月島「築地本丸」 → 月島「津湘苑」

月島での店を開拓しようと、フラフラとジャケ買い。

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「築地本丸」。

カウンターに座り、焼き鳥。

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ふむふむ。

ここで店を後にし、最近よく行く「津湘苑」へ。
写真はありません。
あまりにも、日常なので。

お疲れ様セット(780円)は間違いなく頼んでます。
ビールと一品と餃子がせっとなので、お得です。

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下今市→鬼怒川温泉ラン

北千住から、特急「リバティけごん」で下今市駅へ。

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下今市駅に着いたのは、10時42分。

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趣きのある駅舎の前で、ウエアに着替え。

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北東に向かって、ランスタート。

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大谷川を渡って、北へ。

何じゃこら!

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ラシュモア山がこんなところに!!

約9km走って、「湯処すず風」到着。

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露天風呂が鬼怒川沿いにあるんですが、川面が見づらいのが残念でした。

小佐越駅。

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ここまでの道中に、ビールが飲めそうな店は無し。
駅前にも無し。
仕方がないので、下今市まで戻ることに。

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「かつ泉」。
立派な店構えの、とんかつ屋さんです。

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ご馳走様でした。
特急に乗って帰ります。

「かつ泉」
住所:栃木県日光市今市801
電話:0288-22-5877

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走行距離は約7km 大手町「CRAFT BEER MARKET(クラフトビアマーケット)大手町店」31回目

定番の御茶の水ランからの、「CRAFT BEER MARKET(クラフトビアマーケット)大手町店」。

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1杯目、御殿場高原のセッションIPL。
濁りあり。
ボディ軽く、後をひく苦さ。

いつものアボカドマグロ丼。

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2杯目、うしとらのメルツェン。

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クリア。
モルト感が適度で、ほんのりスパイシー。

3杯目、京都醸造の春夏秋冬−秋−。

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濁りあり。
色薄く、ボディ軽め。
これも微かにスパイシー。

4杯目、志賀高原のTwo Rabbit's IPA。

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濁りあり。
IPAですが、やや苦い程度。

CRAFT BEER MARKET(クラフトビアマーケット)大手町店
住所:千代田区大手町1-9-2 大手町フィナンシャルシティグランキューブ 1F
電話:03-6262-5759

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関内「CRAFT BEER BAR」23回目 → 鶴屋町「弥平」初訪問

横浜での飲み会の前、少し時間があったので、関内の「CRAFT BEER BAR(クラフトビアバー)」。

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相変わらずの、志賀高原推し。

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熟慮の末、選んだ一杯。

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アフリカペールエール。
安定の一杯。

CRAFT BEER BAR(クラフトビアバー)
住所:横浜市中区太田町2-31-3
電話:045-651-0440

横浜駅に移動し、鶴屋町「弥平」へ。
ここで、先輩と合流。

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良居酒屋でした。
横浜勤務になったら、絶対行く感じ。

弥平
住所:神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1-7-18
電話:045-620-8159

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お好み焼きで〆 和歌山・大阪・奈良ラン&ビール旅行記2017秋 その11

その10の続き。

淀屋橋のホテルまで歩いて帰る途中で、小腹が空いたのでホテル近くでもう一軒。

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生ビールもあったんですが、ここは瓶で。

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大阪らしく、お好み焼きで〆。

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やっぱり、食べ過ぎでした・・・

「花まる亭 淀屋橋店」
住所:大阪府大阪市中央区北浜3-2-14
電話:06-6231-0029

2161)和歌山・大阪・奈良ラン&ビール旅行記2017秋

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フードがリーズナブル 和歌山・大阪・奈良ラン&ビール旅行記2017秋 その10〜ビールの現場から 大阪市中央区「TÊTARD VALLÉE」

その9の続き。

2杯目、ベルンシュタインヴァイツェン。

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濁りあり。
ヴァイツェンなんだけど、琥珀色。
モルトもホップも弱めで、スルスル飲めます。
後味に、多少ヴァイツェン感あり。
★7

フィッシュ&チップス(650円)。

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これも、なかなかリーズナブル。

3杯目、ど・ライポーター。

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ガス弱めで、スルスル飲める黒。
期待していたほど、複雑ではない。
★7

どんどん、混んできました。

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また行ってみたい度は★3(5段階)。

その11に続きます。

BREWPUB TÊTARD VALLÉE
住所:大阪府大阪市中央区大手通1-1-2
電話:06-6809-5229

2161)和歌山・大阪・奈良ラン&ビール旅行記2017秋

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新規273ヶ所目 和歌山・大阪・奈良ラン&ビール旅行記2017秋 その9〜ビールの現場から 大阪市中央区「TÊTARD VALLÉE」

その8の続き。

奈良から淀屋橋のホテルに戻り、少し休憩した後、東に向かって出発。
堺筋を越え、松屋町筋を越え、谷町筋の少し手前に新規273ヶ所目の「現場」が。

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BREWPUB TÊTARD VALLÉE」。

カウンター6席、4人テーブル☓2、2人テーブル☓2、バレル席☓2。

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月曜日の夜ですが、結構賑わってます。
ビールメニュー。

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現場モノは3種類。
UKパイントの設定があって、しかも700円。
いいじゃないですか(笑)
写真、ボケボケですが・・・

こういう情報開示もいいですね。

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1杯目、インディアホワイトエール。

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リスキーでしたが、UKパイントにしてみました。
やや濁りあり。
少しガス強め。
ややスパイシーな小麦系。
★7.5
いいじゃないですか。

田舎風パテ(450円)。

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いいですね、Value for Moneyです。

その10に続きます。

BREWPUB TÊTARD VALLÉE
住所:大阪府大阪市中央区大手通1-1-2
電話:06-6809-5229

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初?春日大社 和歌山・大阪・奈良ラン&ビール旅行記2017秋 その8

その7の続き。

ならまち醸造所を出て、奈良国立博物館を目指し国道169号線を北へ。
途中で、奈良ホテルの入口発見。
ちょっと前に「美の巨人たち」でやってたんですよね。
見に行ってみよ。

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辰野金吾設計。
中に入ってみたいんですが、遠慮しときました。

荒池越しの興福寺。

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奈良国立博物館到着。

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ちょっと様子が変・・・
定休日か・・・
久しぶりに観られると思ったのに。

仕方ないので、春日大社に目的地変更。
ここも、「美の巨人たち」でやってたんで(笑)

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斜面に沿って建ってるんですよね。

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藤浪之屋。

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うーん、メチャクチャ有名な神社で、奈良には何度も来てるんですが、来た覚えないなぁ・・・
ひょっとして、初訪問?

興福寺の横を通って、近鉄奈良から大阪へ。

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その9に続きます。

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現場モノ3種 和歌山・大阪・奈良ラン&ビール旅行記2017秋 その7〜ビールの現場から 奈良県奈良市「なら麦酒」

その6の続き。

1杯目、「秋の夜長に小麦の香りと」。

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Mサイズ、640円。
300ml無さそう・・・
濁りあり。
ちょい甘めの小麦系。
少しまとまってない印象。
★6.5

ポテサラ(450円)。

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2杯目、「ならまちエール」(Lサイズ、960円)。

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濁りあり。
ホップが効いていて、後味苦めのペールエール。
口の中がベタつきます。
★6.5

フリッタータ(450円)。

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3杯目、「玄 〜kuro〜」(Lサイズ、960円)。

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ガス弱めで、スルスル飲めます。
甘くも苦くもなく、ニュートラルなスタウト。
★7

現場モノ3種全てを飲んだ所で退店。
また行ってみたい度は★3(5段階)。

その8に続きます。

なら麦酒ならまち醸造所/麦舎(むぎや)
住所:奈良県 奈良市紀寺町956-2
電話:0742-95-9700

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新規272ヶ所目 和歌山・大阪・奈良ラン&ビール旅行記2017秋 その6〜ビールの現場から 奈良県奈良市「なら麦酒」

その5の続き。

かんぽの宿 奈良」から、大和西大寺駅まで歩き、そこから近鉄奈良駅へ。

駅を出て、すぐ右の商店街を南へ。

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商店街や住宅街を歩くこと20分弱。

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なら麦酒ならまち醸造所/麦舎(むぎや)」到着。

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お洒落なギャラリー然とした外観。

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カウンター中心の店内も、とってもスタイリッシュ。

ビールメニューはコチラ。

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5種類載ってますが、2種はベアードなので、現場モノは3種類。

その7に続きます。

なら麦酒ならまち醸造所/麦舎(むぎや)
住所:奈良県 奈良市紀寺町956-2
電話:0742-95-9700

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