アジも大好き ビールの現場から〜静岡県伊東市「伊豆高原ビール」5回目 その3

その2の続き。

3杯目、甘夏スパークリング。

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これはもう、ジュースですな。
ジュース。

小鯵のひもの揚げ(480円)。

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昔はこういうのの美味しさ、全然わからんかったなぁ。
年を取ると、味覚も変わるねぇ。

4杯目、天城。

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「スッキリしたホップの苦味とモルトの香りのハーモニー。ビールのブラウン色は大量に使用するローストしたキャラメル麦芽によるものです。グラスをゆっくり回すとモルトの甘みが立ち上ります」
濁りあり。
キャラメル麦芽使用なので、香ばしいですね。
ガス弱めなので、パイントグラスで飲みたい雰囲気。
★7

じゃがバタ明太子(480円)。

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ここへ来ると、税別4,000円しばりがあるので、フードはいつもより多めに頼まざるをえません。
貧乏性なので。

5杯目、天城越え。

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「アルコール8%のストロングビール。麦芽を1.5倍使用した贅沢なビールです。コクがあり、まろやかな味わいに仕上がりました。アルコール度数は8%とちょっと高めです」
濁りあり。
モルティですね。
さすが。
★7

愛鷹牛のメンチカツ。

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ラストは、ゆずみつジンジャーハイボール。

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島焼酎が飲めるぶん、マリンタウン店のほうがいいかな。

また行ってみたい度は★3(5段階)。

伊豆高原駅から、電車で帰宅。

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伊豆高原ビール うまいもん処
住所:静岡県伊東市八幡野1180高原の湯内
電話:0557-54-5300

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飲み放題1,800円 ビールの現場から〜静岡県伊東市「伊豆高原ビール」5回目 その2

その1の続き。

ビールメニュー。

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ボケてますけど・・・
飲み放題90分1,800円。

「大室」でスタート。

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「苦みを押さえたキレの良さが自慢です。ドイツの古都ケルンで飲み継がれるビールの醸造法をベースに作りました。厳選淡色麦芽にザーツホップとハラタウホップをブレンドして使用」
ケルシュタイプ。
ちょい甘めのケルシュ。
日本のケルシュでは、スタンダードではありますが。
★7

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活き鯵姿造り(580円)。

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ピクピク動いてます。
すごい歯応え。
ちょっと量が少ないかなぁ。

2杯目、季節限定のヴァイツェン。

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香りおとなしめのヴァイツェン。
★7

なめろうフライ(380円)。

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その3に続きます。

伊豆高原ビール うまいもん処
住所:静岡県伊東市八幡野1180高原の湯内
電話:0557-54-5300

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過酷なトレイルラン ビールの現場から〜静岡県伊東市「伊豆高原ビール」5回目 その1

伊東駅に到着したのは、9時40分。

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ここから伊豆高原方面へスタート!
最初は平坦だったんですが、3kmを過ぎたあたりから上りがきつくなってきました。

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ほぼトレイルラン。
きついです。

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引き続き、きついです。

14km走って(歩いて)、やっと到着。

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伊豆高原ビール うまいもん処」。

ビールの前に「伊豆高原の湯」で、ひとっ風呂。
満を持して、隣のレストランへ。

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ここのレストラン、7年ぶり2度目

以前は、窓際の席だったような・・・

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その2に続きます。

伊豆高原ビール うまいもん処
住所:静岡県伊東市八幡野1180高原の湯内
電話:0557-54-5300

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町屋「竹の湯」までラン ビールの現場から 東京都足立区「さかづきBrewing」2回目

荒川区町屋の「竹の湯」まで、約11kmラン。

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この銭湯、入口が分かりづらい・・・

汗を流した後、千代田線で北千住へ。

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さかづきBrewing」。
平日の夜も混んでましたが、休日の昼も賑わってます。

6種類ある「現場モノ」から、林檎ヴァイツェン(540円)。

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「さかづきのヴァイツェン麦汁に林檎果汁を加えて、醸造しました。トップのアロマ(鼻から感じる香り)にほんのりとした林檎の香りとバナナの香りを感じるフルーティーなお酒です。フルーティーな香りに対し、飲み口はとってもすっきりしています。林檎果汁由来の酸味をやや強めに感じ、すっとキレながらも、ほのかな林檎のフレーバーが口の中にフレッシュに広がります。ヴァイツェンとはまた違った軽い感覚でお飲みいただけます」
濁りあり。
ガスは弱めで、後味にリンゴを感じます。
★7

大山鶏と5種の豆のチリコンカン。

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2杯目、風月ペールエール(540円)。

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「パンやビスケットのような香りをもたらすマリスオッター麦芽をベースモルトとして使用しております。穏やかなモルトのフレーバーと、英国の伝統的なホップKent Goldingのシトラス、スパイシーな香りのハーモニーが楽しめます。ややどっしりとした味わいながら、オーソドックスなスタイルのため、一杯目にも食中にも、締めにもオールラウンドにおすすめのスタイルです。地味だからこそ奥が深い。さかづきの定番スタイル」
濁りあり。
少々焦げっぽい。
モルトが少ないかなぁ。
★6.5

3杯目、夕霧ヴァイツェンボック(650円)。

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「さかづきオリジナル『月の杯ヴァイツェン』をベースに、さらに2タイプの濃色麦芽を配合し、『濃く』醸造しました。一番の特長である『バナナ香』がより強く、そして濃厚に、トップにぷわぷわと感じられます。ヴァイツェンの持つすっきりさは失われますが、代わりに麦芽の甘みがしっかり感じられるフルボディのスタイルです。このバナナ香は、酵母が発酵中に麦芽成分を変換して生成する代表的な発酵臭のうちのひとつ。酵母が能力をフルに発揮できるよう発酵をコントロールし、このフルーティーなビールを造りました」
濁りあり。
7%は感じませんね。
★7

また行ってみたい度は★3(5段階)。

さかづきBrewing
住所:足立区千住旭町11-10
電話:03-5284-9432

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4軒目! 大阪・天満「Gobu+(ゴブプラス)」

「但馬屋」を出て、天満を再びブラブラ。
BEER BELLY 天満」の近くに戻ってきたところ、なかなか賑わってるスペインバル発見。

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現「10時前やけど、結構賑わってるで」
K「エエ感じやな」

2席だけ空いてたカウンターに滑り込み、タコのガリシア風など。

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現「4軒はしごって、何年ぶりやろ」
K「今日は飲んだわ」

「Gobu+(ゴブプラス)」
住所:大阪府大阪市北区池田町6-17
電話:06-6314-6607

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エチオピア?ハリケーン? 大阪・天満「但馬屋」

BEER BELLY 天満」を出て、ブラブラと。

K「勢いあるなぁ」
現「ほとんどアジアな雰囲気」
K「やっぱりジャケ買いかな」
現「そこそこ賑わってるのがポイント」

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現「ここ、どやろ?」
K「結構賑わってるやん、入ろ」

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現「メニューの迫力が凄いな」
K「エチオピア?ハリケーン?なんじゃそら・・・」
現「頼んでみるか」

エチオピア(380円)登場。

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現「これは豚足かな?」
K「みたいやけど、何故エチオピア??」

ハリケーン(380円)。

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現「これはポテトやね」
K「確かにハリケーン感あるな」

特筆すべきは、ドリンク。

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大瓶380円って、ほぼ原価やん(笑)

K「さ、もう一軒行こか」
現「よっしゃ!」

「但馬屋」
住所:大阪府大阪市北区天神橋4-12-5
電話:非公開

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IPA三昧 ビールの準現場から「箕面ビール(天満)」41回目

土佐堀から天満へは、タクシー移動。

現「天満も初めてやったっけ?」
K「うん」

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K「凄い雰囲気やな、このあたり」
現「そやろ、俺も初めて来た時びっくりした」

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現「さて、どうしましょう」
K「じゃ、おさるIPA」
現「俺は、ボスざるIPA」

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黒い方がボスざる。
おさるはクリアで、ボディ軽め。
ボスざるは、ハンドポンプじゃないのでガス強く感じます。

これ、何だっけ。

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2杯目(通算4杯目)は、W-IPA(ハンドポンプ)。

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鴨もも肉のバルサミコソース。

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現「W-IPAも飲んだし」
K「そろそろ行きますか」
現「このあたり、面白そうやしな」

BEER BELLY 天満
住所:大阪府大阪市北区池田町7-4
電話:06-6353-5005

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GA&RA ビールの現場から「箕面ビール(土佐堀)」40回目 その2

その1の続き。

3人で少し話をした後、私とKはビールを飲むためにカウンターへ移動。

現「新しくなってから、来たん初めて?」
K「うん、初めて」
現「まさか、ここでまた待ち合わせをするとは・・・」
K「ホンマやなぁ」

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ビールメニュー。
正真正銘の「現場モノ」はゴールデンエール、梅サワーエール、レッドエールの3種。

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ビアベリーブルーイング masajiゴールデンエール。
濁りあり。
後味ホッピーです。

前菜盛り合わせ。

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2杯目、ビアベリーブルーイング レッドエールをUKパイントで。

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2杯目では、ちょっと早かったかな。

K「そろそろ移動しよっか」
現「そやね」

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BEER BELLY
住所:大阪市西区土佐堀1-1-31
電話:06-6441-0717

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2度目のBEER BELLY待ち合わせ ビールの現場から「箕面ビール(土佐堀)」40回目 その1

出張で、大阪(関空)へ。

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富士山がキレイに見えました。
堺で一仕事して、天満のAPAホテルにチェックイン。

天満駅から福島駅までJRで移動し、そこから歩いて土佐堀へ。

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筑前橋を渡って「BEER BELLY」へ。

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これは、昔の店。
中でYさんが片付けされてました。

現「どうも、おひさしぶりです」
Y「ちょっと待っててください、すぐ行きますんで」
現「じゃ、先に入ってますね」

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水を飲んで待っていると、Yさん登場。

Y「お待たせしました」
現「Kはもうすぐ来ると思います」
Y「そうですか、じゃあっちの席に移動しましょうか」

入口を入って右側の半個室に案内され、そこでYさんと雑談をしながらビア友Kを待ちます。
実は今回、別の仕事で大阪に来ているビア友Kと、ここで待ち合わせなんです。
ここでビア友Kと待ち合わせするのは、8年ぶり2度目。

Y「前来たときは、サイコロでしたね」
現「そうそう、ここでマジック借りたよね」
Y「そうでしたそうでした(笑)」

K「どうも」
現「おっ、きたきた」

その2に続きます。

BEER BELLY
住所:大阪市西区土佐堀1-1-31
電話:06-6441-0717

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初訪問! 田町「SWANLAKE Pub Edo 田町店」

会社の後輩を連れて、田町「SWANLAKE Pub Edo」。

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ホワイトスワンヴァイツェン(430ml、900円)。

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濁りあり。
フルーティで、スルスル飲めます。

サラダ&レバーパテ。

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2杯目、アンバースワンエール。

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クリア。
フローラルで、苦みそこそこ。

新潟らしく、栃尾の油揚げ。

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3杯目、IPA。

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クリア。
さすがIPA、やっぱり苦いね。
当たり前か(笑)

チーズの燻製。

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4杯目、セッションIPA。

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濁りあり。
さすがセッション、爽やかですね。

ポテトサラダ。

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5杯目、グレースタウト。

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味はあんまり、覚えてません。

SWANLAKE Pub Edo 田町店
住所:港区芝5-21-15
電話:050-3469-1951

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