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2005年11月

仙台市青葉区「ダボス」

仙台で仕事が終わり、少し時間があったので一番町にあるベルギービールのお店「ダボス」に行ってきました。

飲んだのはこのとき樽生で飲めたゴイアス・トリプル。
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イメージしたより苦いです。
ズーンとくる苦さとでも言いましょうか・・・(←わかるか!)。

時間がそんなに無かったので、つまみは付き出しのドライトマトをオリーブオイルで漬けたもの。
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そんなに手がかかってはいないとは思いますが、結構いけます。

お店の雰囲気は、飲み屋と言うよりは喫茶店に近いかな?
私がいる短い間にも、何人も常連っぽいお客さんが入ってらっしゃいました。
ベルギービール好きなマスターが、好きでやってらっしゃる感じでした。

ダボス
住所:仙台市青葉区一番町1-6-9壱番館ビルB1
電話:022-211-6816
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伊達政宗麦酒(ヴァイツェン)@仙台駅ビルS-PAL「みやぎ乃」

仙台出張に行ったとき、駅ビルの地下「みやぎ乃」で昼食をとりました。
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おいおい、ビールやがな。
以前カレーミュージアムでも飲んだ「伊達政宗麦酒」です。

 

一緒に食べたのは「みやぎ乃膳」。
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色々食べられて楽しめました。
さあ、仕事、仕事。

 

カコログさんにTB送らせていただきました。

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礼文島こんぶ焼酎@洗足「PANGAEA(パンゲア)」

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ヒューガルテン樽生、バス樽生といただき、礼文島こんぶ焼酎をいただきました。
マスターのいただきものだそうです。
飲むとたしかに、まごうことなき昆布・・・
芋焼酎を中心に結構焼酎も飲むんですけど、こんなのは飲んだことありません。

世の中には色んなお酒があるもんですねぇ。

そうそう、この日当ブログをご存知の方に声をかけていただきました。
いやぁ、有難いことです。
でも、知らない方に声をかけてもらうなんて、恥ずかしいモンですね。

PANGAEA(パンゲア)
住所:東京都品川区小山7-16-3
電話:03-3782-7699

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Staropramen Granat(スタロプラメン・ガーネット)

ヨーロッパ秋祭り」のプシトロスさんのブースで購入したビールです。
チェコのスタロプラメンのガーネット。
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写真でみてわかりにくいかもしれませんが、色は褐色。
そらそうです、「ガーネット」ですから。

 

味はモルトたっぷり。
キレとかは無縁ですが、とても芳醇な感じです。
これぞチェコビールって感じですね。
ウルケルのようにホップがキチンと効いているのもいいですが、こういうのもたまりませんね。

 

美味いわ。

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息子が自転車に乗れた日

勤労感謝の日、うちの息子が自転車に乗れるようになりました。

今までも近くの公園で練習していたので、だいぶ上手になっていたのですが、いかんせんうちの息子は臆病で・・・

ちょっと転んだりするとすぐ練習をやめたりして、なかなか一人立ちできなかったんです。

それがこの日は違いました。

午前中近くの緑道で練習して手ごたえをつかんだので、思い切って遠出。

家族4人でセンター南にある都筑図書館まで行くことにしました。

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いやぁ、楽しかったです。

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紅葉もとっても綺麗でしたし・・・

長男も補助無しに乗れたことで世界が広がったみたいで、目の輝きが違ってました。

これ以降息子は「補助無し乗ろう、補助無し!」を連発し、自転車に乗りたくてたまらない様子。

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まだやってるの?地ビールミュージアム@横濱カレーミュージアム

横濱カレーミュージアムでやってるイベント「地ビールミュージアム」。
当ブログでも、ココとかココで紹介しました。

確か9月で終ると聞いてたんですが・・・
どういうわけかこっそり期間延長してました。

食べたのは「パク森」のカレー。
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手前に見えるのがドライカレー部分で、向こうに見えるのが普通のカレー部分。
美味しかったですよ。
混ぜ具合で味も調整できますし。

飲んだビールはさがみビールのケルシュ。
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グラスがご覧のとおり、キンキンに冷えてました。
こういうの絶対ダメ!っていう方もいらっしゃいますが、カレーやしエエかなって感じです。
さがみビールは現場にも行かせていただきました。
ご興味ある方はコチラをご覧ください。

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神楽坂「泥味亭」

ビア友のK氏と一緒に神楽坂の「泥味亭」という居酒屋さん(?)に行ってきました。
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一品目は戻り鰹の刺身(左上)、二品目は茸のレモン蒸し。
鰹大好きなんです、特に戻り鰹。
いきなり好感触です。

 

この日はビールの気分ではなかったので、芋焼酎。
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銘柄は・・・「いも神」かな?忘れました。

 

そしてそして、三陸の牡蠣!
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小さくて、プリプリ。
たまらんなぁ。

 

まだまだ続きます。
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左が穴子とキスの天婦羅、右がフォアグラ大根!?
フフフ。

 

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ここで珍しく日本酒、八海山です。

 

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イカの塩辛、鰯のつみれ汁。

 

で、最後に焼おにぎり。
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いやぁ、満足満足。

 

そうそう、飲物メニューに何とウルケルが!(瓶なので飲んでませんが・・・)
キリンさんが輸入しているぐらいなので、そんなに珍しくはないですが・・・あなどれません。
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よなよな「BEST BITTER」@六本木「Abbot's Choice(アボット・チョイス)」

先々週の話。

 

何度か行ってる六本木「Abbot's Choice(アボット・チョイス)」に初めて一人で行きました。
飲みにと言うよりは食事をしにですが。

 

まずいただいたのはアボット・エール(画像なし)。
ハッピー・アワーだったので650円也、確かにハッピー!

 

そして食事。
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パッパルデッレというパスタ(合ってるかなぁ・・・)。
もちっとした食感の幅広パスタです。
かなり濃い味付けです。
食事もいいっすねぇ。

 

そしてもう一杯、よなよなさんのBEST BITTERです。
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この下から上がってくる細か~い泡がステキです。
キャラがハッキリしているよなよなさんの中ではわりとおとなしめに感じるこのビターですが、アボットの後に飲むと少しだけ華やかな感じがします。
あくまで「感じ」レベルですが。

 

で、この日一番印象に残ったのがBGM。
なんとOMD(オーケストラル・マヌーバーズ・イン・ザ・ダーク、合ってたかな?)。
メチャクチャなつかしい。
i-Tuneで買えるかなぁ・・・

 

「Abbot's Choice(アボット・チョイス)」 住所:港区六本木5-1-5加藤ビル2階
電話:03-3475-0353

 

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広島・福岡ビール旅行記その10 長浜の屋台でラーメン!

その9の続き。

 

ホークスタウンで杉能舎ビールを飲んだ後、タクシーで長浜に移動しました。

もちろん、目的はとんこつラーメン!

ラーメンをスープで序列をつけるならば、とんこつ>味噌>塩>醤油な私。

というわけで、福岡に行ったときは必ず1回はラーメンを食べるようにしてます。

が、実は長浜は未体験。

「別にわざわざ行くことない」

といった声も聞きますが、一応行っとかんと。

 

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到着。

さすが、屋台がいっぱい並んでます。

でもどこが美味しいかなんて、全然わかりません。

 

えいや!っと決めたのがココ、「若大将」。

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理由はお客さんが多かったから。

それ以上でも、それ以下でもありません。

 

店内(屋台内?)はこんな感じ。

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鮮魚がいっぱい並んでますが、衛生上生では出せないそうです。

 

そしてラーメン。

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味のことは正直よくわかりませんが、雰囲気も含めて十分満足できました。

麺の湯切りをするときのパフォーマンスが、売りみたいでした。

 

これでダラダラ続いていた「広島・福岡ツアー(出張ですが)」も終了です。

ご静聴有難うございました。

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広島・福岡ビール旅行記その9 ビールの現場から~福岡県福岡市「杉能舎(すぎのや」

その8の続き。

 

料理紹介。

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左が穴子の一本揚げ。

奥に見えるのが穴子です。

ボリュームたっぷりです。

2人以上で食べたかったところ・・・ですね。

で、右が豚トロの味噌漬け焼。

ビールが進みます。

 

2杯目はカナディアンペールエール。

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シトラスの風味がします。

ちょっと甘くてジュースっぽい感じ。

甘いペールエールです。

★7

 

3杯目はアンバーエール。

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インターナショナルビアサミット1997、2004で金賞受賞です。

色は濃い目。

ホップとモルトはどちらかが突出することなくバランスしてます。

美味い!

美味いだけに、もっとデカイグラスで飲みたい!

★9

 

そしてラスト、スタウトです。

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ドライなスタウトです。

甘さ控えめ、苦味も少々少なめです。

でも、鼻に抜ける香ばしさがあります。

★7

 

相変わらず、ビールのレベルは高いです。

福岡へ野球観戦に来られたおりには、寄ってみられてはいかがでしょうか。

また行ってみたい度は★4です。

 

その10に続きます。

 

杉能舎

住所:福岡市中央区地行浜2-2-1

電話:092-833-8207

 

広島・福岡 ビール旅行記

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広島・福岡ビール旅行記その8 ビールの現場から~福岡県福岡市「杉能舎(すぎのや)」

その7の続き。

 

昼はオークラ、夜は杉能舎です。

杉能舎ビールの本当の「現場」は西区にあるんですけど、難点は料理が充実してないこと。

私が5年前に行ったときも、道端みたいなところでビールを飲みながら、パンを食べたのを覚えてます。

 

で、今回。

ヤフードームの近く(ホークスタウン)に、杉能舎さん直営の居酒屋が出来たと聞いてお邪魔しました。

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第一印象は「小奇麗な居酒屋さん」。

少々時間も早めだったので、すんなり入れました。

店内にはジャズが流れてます。

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飲めるビールは4種類。

ピルゼン、カナディアンペールエール、アンバーエール、スタウトです。

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1杯目、定石どおりピルゼン。

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ホップの香りが適度でいいですねぇ。

しっかりした味わいがあるのに、スルスル飲めます。

さすが、2001、2004インターナショナルビアサミット金賞ビール!

★9

 

あと3杯、楽しみです。

その9へ続きます。

 

杉能舎

住所:福岡市中央区地行浜2-2-1

電話:092-833-8207

 

広島・福岡 ビール旅行記

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広島・福岡ビール旅行記その7 ビールの現場から~福岡県福岡市「オオクラブルワリー」

その6の続きです。

 

飲める4種のビールのうち、お昼ということもあり飲んだのは2種類。

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ズィルバァー・ヴァイツェンです。

変な名前やと思ったんですが、アルファベットで書くと「Silver Weizen」。

ドイツ語ってことですね。

いやぁ、もう、すっきりさっぱり。

確かにオークラの料理の邪魔はしない感じです。

★6

 

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そしてシュヴァルツ・ヴァイツェン(Schwarz Weizen)。

真っ黒けです。

ただ濃厚なのは色だけ。

こちらもすっきりさっぱりです。

個人的にはちょっと物足りません。

★5

 

全部飲んだわけじゃありませんが、また行ってみたい度は★2です。

 

その8に続きます。

 

オオクラブルワリー

住所:福岡市博多区下川端町3-2

電話:092-262-1172

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広島・福岡 ビール旅行記

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広島・福岡ビール旅行記その6 ビールの現場から~福岡県福岡市「オオクラブルワリー」

その5の続き。

 

福岡で訪れた最初の「現場」は「オオクラブルワリー」。

あの「ホテルオークラ」の中にあるブルワリーです。

高そー。

 

お昼時だったので、ランチヴァイキング(2000円)のみでした。

広島の「平和工房」に引き続きのヴァイキング。

でもさすが「オークラ」、価格は2倍です。

料理もゴージャスです。

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飲めるビールは4種類。

ズィルバー・ヴァイツェン(淡色ヴァイツェン)

クプファー・ヴァイツェン(濃色ヴァイツェン)

シュヴァルツ・ヴァイツェン(黒色ヴァイツェン)

ゴルド・ピルスナー(ピルスナー)

ヴァイツェン率が75%!

これまでの「現場」訪問史上(?)最高です。

 

しかもビールはグラス1杯700円!

これだけでも十分高いのに、税・サ別!

キャー!!ガンガン飲めねーー。

 

その7に続きます。

 

オオクラブルワリー

住所:福岡市博多区下川端町3-2

電話:092-262-1172

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広島・福岡 ビール旅行記

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広島・福岡ビール旅行記その5 快適!ひかりレールスター

その4の続き。

 

広島から福岡(博多)への移動は新幹線。

ここでオススメしたいのがコレ!

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ひかり「Railstar(レールスター)」です。

見た目は普通の新幹線ですが、東京~博多間を通して走っている「のぞみ」とは快適さが違います。

 

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指定席ならば、グリーン車じゃないのに2×2のシートレイアウト。

ゆったり福岡(博多)へ行けます!

 

ビール関係ないがな!

 

その6に続きます。

 

広島・福岡 ビール旅行記

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広島・福岡ビール旅行記その4 広島「Molly Malone's(モリー・マロンズ)」アイリッシュ・パブ

その3の続き。

 

美味しい美味しい食事のあとは、アイリッシュ・パブ「Molly Malone's(モリー・マロンズ)」へ。

ここはWaterDragonさんのブログで知りました。

 

結構いい雰囲気のパブです。

東京にあっても全然OKです。

全く侮れません。

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メニューはこんな感じ。

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樽生はギネス、キルケニー、バス、ヒューガルテン、ハイネケン、ボディントン、サッポロ。

 

っと言うわけでボディントン。

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スルスルスルスル飲めます。

これは広島で飲んでも同じ(当たり前)。

 

つまみはキッシュ。

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アイリッシュパブって、全国的に人気なんですね。

再認識しました。

 

その5に続きます。

 

「Molly Malone's(モリー・マロンズ)」

住所:広島市中区新天地1-20広島帝劇会館4F

電話:082-244-2554

 

広島・福岡 ビール旅行記

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広島・福岡ビール旅行記その3 秋ディナーin広島

その2の続き。

 

広島で仕事をした後、支店にいる先輩、同期、後輩と食事。

 

まずはふぐの白子と刺身。

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へへへ。

ハハハ。

ビバ!瀬戸内!

 

そして、日本海の逸品、のどぐろの煮付。

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のどの部分が黒いので、のどぐろ。

結構高いんです。

ビバ!日本海!

 

ビールも飲んだんですが、この食事には日本酒でしょう!

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オッターフェストビールを造ってる蔵元さんの日本酒「獺祭」です。

 

そして、そして・・・広島と言えば。

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ついこの間仙台で三陸の牡蠣もいただきましたが、こちらは少し大ぶり。

甲乙つけがたいですね。

 

〆はいくらご飯。

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支店の皆様、ご馳走様です。

 

その4に続きます。

 

広島・福岡 ビール旅行記

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広島・福岡ビール旅行記その2 ビールの現場から~広島県広島市「平和工房」

その1の続き。

 

さて、広島の「現場」です。

広島の繁華街にある「平和工房」。

何度か広島には来てるんですが、これまで縁が無かったので、これが初めての訪問です。

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ランチタイムに行ったのですが、食事はバイキング(1,050円)のみ。

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それほど品数はありません。

量を食べる方ではないので、お得感は・・・無いかなぁ。

 

さて、ビール。

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通常ならば3種類飲めるみたいですが、この日はアルトが品切れだったので、2種類のみ。

まあ、昼なんでこれくらいがちょうどいいかな?

 

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「ピュアドライ」440円。

ピルスナータイプです。

ホップの爽やかな香り・・・結構苦めです。

あとは・・・炭酸が強めです。

★6

 

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そして数量限定の「ハーベストエール」。

ほんの少し色が濃い目で、麦の味も強め。

★6

 

また行ってみたい度は★2です。

 

その3に続きます。

 

「平和工房」

住所:広島市中区堀川町3-13ラッキー会館B1

電話:082-243-0003

 

広島・福岡 ビール旅行記

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広島・福岡ビール旅行記その1 広島へ

またまた出張、広島です。

広島と言えば、私がビールを好きになるキッカケを作った「ひろしま美術館」があるところです。

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高校の卒業旅行ですから、今から20年前のことです。

青春18キップで大阪から広島を訪れた我々は、色々観光していく中でこの美術館に来ました。

ドラクロワ、ミレー、モネ、ルノワール、セザンヌ、ゴッホ、ロートレック・・・

それまで知識としてしか知らなかった有名な画家達の作品が並んでいます。

 

「本物かなぁ、これ?」

 

それが最初の感想でした。

だって、全然観てる人いないんですもん、我々以外に。

 

そこで絵画に興味をもった我々は、その4年後みんなで行ったヨーロッパへ美術館巡りの旅でヨーロッパにはまり、その翌年に行ったプラハでビールの魅力にとりつかれたわけです。

 

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広島の市電です。

路面電車のある街って好きです。

 

その2に続きます。

 

広島・福岡 ビール旅行記

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BROOKLYN LAGER(ブルックリン・ラガー)

妻とウチ飲み。
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ブルックリン・ラガーです。
輸入は、日本ビール株式会社。
懐かしいなぁ、何だか久しぶり。

 

かなり色は濃いです。
アメリカっぽい、カスケードの風味が効きすぎず、弱すぎず、いい塩梅です。
いや、でも、やっぱり「現場」で飲みたいっすね、コレ。

 

ちなみに写真のパイントグラスは、バートン・オン・トレントのバス・ミュージアムに行ったときのお土産です。
フフフ・・・(意味不明)

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またまたまたPilsner Urquelle(ピルスナー・ウルケル)@本郷「Tail's Ale House(テイルズ・エール・ハウス)

これもちょっと前の話になりますが・・・

ウルケル樽生で有名な(?)、テイルズ・エール・ハウスにまたまたまた行ってきました。
当然飲んだのは、ウルケル。

とは言え、樽生は当然無理なので、いつぞやと同じ空輸ボトルで。
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いやぁ、落ち着きますねぇ。

そして2杯目はチェコのアブサン(?)。
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う~ん、これは先日飲んだアブサンティーンの方が美味しかったかな?

「Tail's Ale House(テイルズ・エール・ハウス)」
住所:文京区本郷1-33-9
電話:03-5684-8008

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娘の誕生日もノリコ

早いもので、うちの長女も8才。

誕生日を恒例のツマガリもとい、ノリコのケーキで祝いました。

長女の誕生日_c0060651_2334972.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

通常のケーキより、フルーツ多めで・・・

 

早いものですねぇ・・・

すぐ中学生とかになるんやろなぁ・・・

はぁ・・・ 



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祝・BEER BELLY一周年!

少し前になりますが、夕方私の携帯が鳴りました。
ビア友のK氏からでした。

K 「今仕事で大阪駅にいるんです」
私 「はい」
K 「これから何か食べて帰ろうかと思うんですが、どこかオススメありますか?」
私 「そうですねぇ・・・あっ、ビール飲まれます?」
K 「あっ、それでもいいですよ」
私 「それやったら・・・」

というわけで、K氏にオススメしたのが先日2日連続で行った土佐堀の「BEER BERRY」。
一応お店に電話をしたところ、営業してるとのこと。

それから数時間後、飲み終わったK氏と電話で話をしました。

K「いやぁ、ビール美味しかったです!」
私「そうですか、それはよかった」
K「ちょうど一周年だったみたいで、いつもより安いみたいでした」
私「えっ、普通でも安いのにまだ安いんですか!?いいですねぇ」
K「あっ、それとお土産をお店の人から預かってきたんで、今度渡しますね」
私「すいません、わざわざ有難うございます」

さらに数日後、K氏と会ったときにそのときのお土産をいただきました。
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一周年記念醸造ビールです。
有難く飲ませていただきました。
カスケードがイイ感じで効いた美味しいIPAでした。

わざわざ大阪からビールを運んでくれたKさん、BEER BELLYのお店の方。
この場を借りてお礼を申し上げます。
有難うございました。

BEER BELLY
住所:大阪市西区1-1-30大阪リバービル1F
電話:06-6441-0717

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Bishops Finger(ビショップス・フィンガー)@上野「The Warrior Celt(ウォリアー・ケルト)」

上野と御徒町のちょうど中間ぐらいにあるパブ「The Warrior Celt(ウォリアー・ケルト)」に行ってきました。
ここは大阪在住のぽた郎さんオススメのお店です。

事前に電話したら、いきなりの「Hello!」。
ここも英語デフォの店みたいです。

メニューはこんな感じです。
05110404Menu

で、オーダーしたのは、他ではあまりみかけないBishops Finger(ビショップス・フィンガー)のドラフト。
05110403BishopsFinger
いわゆるイギリス系のビターですかね。
他と比較してないので、あまりよくわかりませんが、少しフルーティな感じがしました。
と言っても、ベルギービールなんかのそれとは全然違いますけど。

インテリアはこんな感じ。
05110405interior
私を入れて5組くらいのお客さんがいましたが、うち3組が外人さん。
店員さんもメインが外人さん。
しかも「ケルト(ガリア)」って感じの人で、なかなかの雰囲気でした。
ちょっとした海外のパブ気分が上野で味わえます。

しかし大阪在住なのにこんな店をご存知なんて・・・ぽた郎さんの情報量ってすご過ぎです。

The Warrior Celt(ウォリアー・ケルト)
住所:台東区上野6-9-22伊藤ビル3F
電話:03-3836-8588
05110402WarriorCelt

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洗足「PANGAEA(パンゲア)」で飲みすぎた夜②

の続き。

香りの生、マレッツ6、ギネスと飲みましたが、何だかこの日は止まりません。
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「ムラサキマサリ」という紫芋の新品種を使って作られた、珍しい焼酎です。
ロックでいただきました。

まだまだ止まりません。
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「アブサンティーン ジャンボワイエ」というニガヨモギを使ったリキュールです。
リキュール系にはほとんど興味が無かったので、初めての体験です。
注ぎたては上の写真のようですが、ステアしてると色が変わります。
05102710Absinthine
緑がかかった白色に。
香りがいいですね、このお酒。
結構好きかも・・・妻に飲ませてあげたいです。
ああ、何かハマッタ・・・

そろそろ終わりかと思いきや・・・
すっかりリキュールに興味津々になったので、
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何とカンパリ!
カクテルではなく、ロックで飲んでみました。

これはアカンわ。
もうイイです・・・

このお店でこんなに飲んだの初めてちゃうかなぁ。

PANGAEA(パンゲア)
住所:東京都品川区小山7-16-3
電話:03-3782-7699

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錦糸町「焼肉フランス人」初訪問

ある忘年会の幹事になったため、焼肉屋をリサーチ。

色々リサーチしているうちに、すっかり焼肉気分に。

焼肉って、口の中が「焼肉モード」になったら二度と戻れないじゃないですか。

 

で、先輩を誘って名前のインパクトだけでチョイスしたのが、錦糸町にある「焼肉フランス人」。

「焼肉フランス人」

「焼肉フランス人」

とりあえず、2回書いてみました。

昔は六本木にあったそうです。

お店はJR錦糸町駅の南西、かなりいかがわしいエリアにあります。


錦糸町「焼肉フランス人」_c0060651_21161147.jpg

うはは、確かに「焼肉」で「フランス人」です。

 

店内はかなりきれい。

雰囲気に反して、錦糸町っぽいおじさまやおばさまが多いです。


錦糸町「焼肉フランス人」_c0060651_21201897.jpg

行ったのは食べ放題2,980円の日だったので、ちょっと迷いましたが「食べ放題」をオーダー。

錦糸町「焼肉フランス人」_c0060651_21205280.jpg

食べ放題だからか、そんなビックリするくらいいい肉ではありません。

肉じゃないメニューは色々変わったのがあったので、食べ放題じゃなくてアラカルトで頼んだ方が良かったかもしれません・・・ 



焼肉フランス人

住所:墨田区江東橋2-11-13

電話:03-3846-6622

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ヨーロッパ秋祭り@日比谷公園

コチラコチラで紹介されていた「ヨーロッパ秋祭り」に行ってきました。
場所はアノ日比谷公園。

この日は木内酒造さんで恒例のビール作り。
当初4時半ごろ上野着予定だったので諦めていたのですが、予定より早く終わったため、3時半に上野に帰って来られました。
山手線で有楽町まで行き、日比谷公園へ。
着いたのはちょうど終了時刻の4時でした。
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写真右のプシトロスさんのブース。
他はどんどん店じまいをしていたので、結局ここでビールを買っただけで終わってしまいました。
戦利品。
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Staropramen1本600円です。

飲むのが楽しみです!

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茨城ビール造り旅行記 その9 ビールの現場から~茨城県那珂市「常陸野ネストビール」

その8の続き。

 

この日は樽生のヴァリエーションがさほどでもなかったこともあり、瓶に移行。

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高アルコール(8%)のエキストラハイ。

ボディもしっかりしてるし、ホップも効いてます。

もう少し酔っ払ってから飲むほうがしっくりくるビールです。

まだお昼やしなぁ・・・

★7

 

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赤米を使って大吟醸酵母をつかって発酵させたレッドライスエール。

ブルワーの高さんによると、アメリカ人はこれを「バブルガムのよう」というらしいです。

言われてみれば・・・

でも私は「ハムの味」がしました・・・

どんな舌してんねん、俺。

★7

 

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クラシックです。

IPAベースで、アルコール7%。

美味いです、このビール。

これくらいのホップとモルトのバランスが好きみたいです、私。

★9

 

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最後はジンジャーエール。

カナダドライと比較すると、全然甘くありません。

って何と比較してんねん。

その名のとおり、ラベルのとおり、生姜を使ったエールです。

わりと苦めです。

思ってたより生姜の味はしませんでした。

何となく「変り種ビール」感が漂いますが、普通に美味しいビールです。

★8

 

ここらで終了です。

欲を言えば、美味しいつまみがあるともっといいんですけど・・・

と言うわけで、また行ってみたい度は★4(5段階)です。

 

木内酒造

住所:茨城県那珂市鴻巣1257

電話:029-298-0105

 

「妻と子供とビールな男」のこだれでらさんも、エキストラハイ飲まれたようです。

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茨城ビール造り旅行記 その8 ビールの現場から~茨城県那珂市「常陸野ネストビール」

その7の続き。

 

木内酒造さんにはレストランはありません。

お昼時に近くを通ったからといって、お腹を空かせて行っても何もいいことはありません。

さて、そんな木内さんですが、ビール造りをすると、一人1,050円で何とビール飲み放題!

私にとっては、ビール造りよりこっちがメインと言っても過言じゃないです。

 

ちょっとしたカウンターもあってそこで飲めるんですが、ビール造りスペースにも3本のサーバーが・・・

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ブルーベリーエールとヴァイツェンとホワイトエール。

もう、どんどん勝手に注いじゃいます!

 

で、最初に飲んだのがコレ。

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ブルーベリーエールです。

前日牛久で飲んだクランベリーラガーと似たものを想像しましたが、全然違います。全然甘くない!

ビールとしていけます。

★6

 

次がヴァイツェン。

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香りが爽やかで、美味しいですねぇ。

注ぎ方がよければもっと美味しかったんでしょうが(笑)・・・

★8

 

そしてホワイトエール。

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相変わらず美味いですね。

スルスル飲めます。

★8

 

こんなに飲みながらビール造りなんて・・・

ビールなめとったらアカンぞ!とお怒りの声を頂戴しそうです。

 

でも、まだ飲むんです・・・その9に続きます。

 

木内酒造

住所:茨城県那珂市鴻巣1257

電話:029-298-0105

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茨城ビール造り旅行記 その7 手造りビール工房@木内酒造

糖化、ホップの計量までがその6です。

 

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ヨウ素テスト。

糖化がきちんと出来ているかを確認します。

紫になれば、まだでんぷんが残ってるっちゅうことで×。

ついでに麦汁を一口。

不味いです。

 

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ろ過工程。

麦汁を静かに循環させ、麦芽の層とクリアーな麦汁の層に分けます。

ちょっとだけめんどくさい作業。

この後、隣の釜に麦汁をジョッキで移動させます。

 

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煮沸。

このとき先ほど計量したホップを3回に分けて投入します。

 

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最後に香り付けとして八角投入。

ブルワーの高さんも八角は初めてだったらしく、分量は適当です。

持ってきた分全部入れちゃいました。

 

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ビア友Kがメインで造ってる方はコーヒーを投入。

今回の二人のテーマは「持ち込み材料を何か投入」だったもので・・・

あ、ちなみにこちらはコーヒースタウト。

どっかで聞いたことあるような・・・(笑)

 

今回は今までで一番賑わってました。

そう言われてみると周りで結構いますもんねぇ、造ってる人。

賑わうはずです。

 

ここで、ビール造りは終了。

もちろんこの後もやることあるんですけど、ここからは木内さん任せ。

 

あとは約1ヵ月後に届くビールを待つばかりです。

その8に続きます。

 

木内酒造

住所:茨城県那珂市鴻巣1257

電話:029-298-0105

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茨城ビール造り旅行記 その6 手造りビール工房@木内酒造

その5の続き。

 

さあ、ビール造りです。

一応ビール造りキットも持ってるんですが、温度管理や衛生管理があまりにめんどくさく、同じレシピで造っても味が変わってしまうという状況に納得できず、最近はもっぱら木内さんで造らせてもらってます。

今回作るビールは「八角ペールエール」(美味しくなさそ~)。

ビール作りの工程、知ってる人は結構知ってますが、知らない人は全然知らないと思いますので、少し丁寧に。

 

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モルト計量。

今回はペール6kg、クリスタル0.5kg、ブラック60g、チョコレート70gを計量します。

全ての分量が気持ち「多め」になってしまう私は完全な貧乏性です。

 

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モルト破砕。

麦の形をしているモルトを粉状にします。

スーツ姿で造る場合は、ネクタイに注意してください。

粉状になります。

 

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糖化。

煮沸釜にモルトを投入して、温度を上げます。

下からジョッキで麦汁を出しては上からかけ、循環させます。

極めて地道な作業です。

袖のところが汚れやすいので、一張羅は(古っ)着ない方がいいです。

 

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これが煮沸釜。

手前に見えるのは温度計ですが、これは使いません。

めんどくさくても手にもった棒温度計で温度を計りながら作業するのが、ココ、木内酒造のならわしです。

 

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ホップ計量。

1回目投入分としてチヌーク13g、2回目チャレンジャー20g、3回目ケントゴールディング45gを計量し、別々のボールに取り分けます。

カスケードはあえて使ってません。

最初は色々なホップを嗅いでどれを使うか決めようと思ってたのですが、嗅いでるうちにワケわからんようになってしまったので、やめときました。

 

ふぅ、疲れてきました。

このへんで失礼します。

続きはその7で。

 

木内酒造

住所:茨城県那珂市鴻巣1257

電話:029-298-0105

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茨城ビール造り旅行記 その5 木内酒造へ

その4の続き。

 

牛久でビールを大ジョッキで「ガッツリ」飲んだ翌日、木内酒造に向けて出発。

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牛久駅にあった立ち食いそば。

ここでそばを食べて、水戸方面行きの電車に乗り込みました。

天気はあいにくの雨模様。

まあ、ビール造ってるだけですから、天気はあんまり関係ないですけど。

 

午前9時過ぎ、水戸駅到着。

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1年ぶりですが、結構テナントが替わってます。

シナボン無くなってるし、神戸屋入ってるし。

神戸屋で昼食用のパンを買い、水郡線で木内酒造がある「常陸鴻巣」へ。

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いかにも「ローカル線」な感じで、ホッとする駅です。

ここからは歩いて10分もせずに木内酒造に到着。

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さあ、今回作るのは「八角ペールエール」だ!

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その6に続きます。

 

木内酒造

住所:茨城県那珂市鴻巣1257

電話:029-298-0105

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茨城ビール造り旅行記 その4 ビールの現場から~茨城県牛久市「牛久ブルワリー」

その3の続き。

 

5杯目、フェスト。

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フェストの名前から想像したとおり、アルコールしっかりのビールです。

さすがにグラス2杯、大ジョッキで3杯目になるとかなりどうでもよくなってきました。

★7

 

6杯目、デュンケル。

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色は真っ黒。

でも飲んでみると、意外にさっぱり。

もちろんこれも大ジョッキ、プハー。

★7

 

牛久、意外に(と言っては失礼ですが)良かったです。

正直あまりそそられなかったので、今まで放置していたのですが、こんなに豪快に飲ませてくれる私向きのお店とは知りませんでした。

 

ここ、リピートしてもいいなぁ・・・

また行ってみたい度★4(5段階)

 

この後おさまらなく我々は、駅反対側のカラオケへ・・・馬鹿。

その5に続きます。

 

シャトーカミヤ

住所:茨城県牛久市中央3-20-1

電話:029-873-3151

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茨城ビール造り旅行記 その3 ビールの現場から~茨城県牛久市「牛久ブルワリー」

その2の続き。

 

3杯目、ヘレスです。

ヘレスをラインナップしてるあたりで、ドイツへのリスペクト度合いが伝わってきますね。

いい感じです。

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色も濃い目。

麦の味も濃い目。

いいんじゃないでしょうか。そしてそして何より嬉しいのがこのジョッキ!

いわゆる「大」ジョッキです。

店の方にうかがったところ、700mlぐらいは入るとのこと。

これで680円ですから堪りません。

★8

 

4杯目はピルスナー。

こっちはヘレスより若干色薄めで、苦味が効いてます。

もちろん大ジョッキです。

★7

 

ああぁ、幸せ。

最近自分の好みを再認識してきましたけど、「ガッツリ」飲める店、「ガッツリ」飲めるビールがどうも好みのようです。

頭悪そうでイヤですが(笑)。

 

つまみ紹介。

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カマンベールチーズフライとプレッツェル、そしてシュニッツェルかな?

 

あと2種類残ってます。

大ジョッキで行くかどうか、思案のしどころです・・・

 

その4に続く。

 

シャトーカミヤ

住所:茨城県牛久市中央3-20-1

電話:029-873-3151

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茨城ビール造り旅行記 その2 ビールの現場から~茨城県牛久市「牛久ブルワリー」

その1の続き。

 

金曜日、仕事を早めに切り上げ常磐線の普通電車で牛久へ。

意外と近いんですね、牛久って。

上野から1時間くらいで着いちゃいました。

牛久駅に着いて予約をしている「牛久ステーションホテル」を目指します。

 

現「駅徒歩1分ってことは80m以内やろ・・・すぐわかると思たんやけどなぁ・・・」

K「ホテルらしき建物すらないもんなぁ・・・電話して聞いてみたら」

現「そうしよか」

 

現「あのぉ、今日予約してるんですけど、駅からどう行けばいいか教えてくれますか?」

ホ「いいですよ。○○○の看板ありますよね、そこを100mほど行くと・・・右手に見えます」

 

1分ちゃうやん!

 

2~3分ほど歩いてホテル到着。

荷物をおいて、牛久ブルワリーのある「シャトーカミヤ」へ。

 

5分ほど歩くと「シャトーカミヤ」。

とは言え敷地が広大なので、そこからビアレストラン「ラ・テラス・ドゥ・オエノン」まではさらに数分かかります。

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カッコいいですね。

座った席からの眺めはこんな感じ。

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とっ~ても、きれいなお店です。

平日の夜なんで、お客さんが少ないのは致しかたないですね。

土日は結構混んでるみたいなので、一安心です。

 

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左が「プレーンビター」という発泡酒。

右が「クランベリーラガー」。

 

プレーンビターは発泡酒としては美味しいですが・・・

クランベリーは甘い甘い。

マイ定義ではビールじゃないです。

ジョッキで頼まんでよかった・・

★4

 

その3に続きます。

 

シャトーカミヤ

住所:茨城県牛久市中央3-20-1

電話:029-873-3151

 

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茨城ビール造り旅行記 その1

ここ数年、ビア友Kと毎年のように木内酒造さんにビール造りに行っています。

毎回パターンは決まっています。

金曜日の夕方会社を出て、茨城方面に移動。

1泊して土曜日の朝からビール作りをして午後に帰ってくる、というものです。

 

1回目はスーパーひたちで水戸まで行き、「環翠」であんこう鍋。

作ったビールはIPAとピルスナー。

 

2回目は大洗で1泊。

魚三昧の夕食をいただき、翌日ビール造り。

作ったビールはホワイトエールとスタウト。

 

3回目は午後半休をとって、奥久慈しゃもで有名な大子へ。

大子ブルワリーの「現場」を訪問し、日帰り温泉で入浴。

常陸大子駅前の「しゃも鍋」の有名な旅館で夕食(食べすぎ!)をとり、もう一軒のしゃもの店へ(食べすぎ!)。

死ぬほどしゃもを食べて、翌日ビール造り。

作ったビールはスコッチエールとゴールデンエール。

 

そして今回は4回目。

牛久で「現場」訪問して牛久泊。

翌日ビール造りです。

 

さて、どうなりましたか・・・

 

その2に続きます。

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仙台「みのむし」初訪問

仙台で美味しいものをご馳走になりました。

仙台駅西口の「みのむし」というお店です。

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うに。

とろっとろです。

うにが大好きな娘に悪いなぁ・・・

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牡蠣。

三陸の牡蠣は小ぶりでプリプリしてます。

牡蠣が大好きな妻に悪いなぁ・・・

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鱈の白子でございます。

プルプル、つるりんです。

いやいや美味かった。

 

「みのむし」

住所:宮城県仙台市青葉区中央4-7-25  

電話:022-266-0310





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洗足「PANGAEA(パンゲア)」で飲みすぎた夜①

いつまでたっても東北・北海道ビール旅行記が終らないので・・・

先々週のことになりますが、洗足の「PANGAEA(パンゲア)」さんに行ってきました。
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1杯目はロコビアさんの「香りの生」。
ドラフトです。
確かに美味しいんですけど、ケルシュタイプは相変わらず掴みどころがありません。

2杯目に飲んだのはMaredsous(マレッツ)の6。
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これも樽生、ドラフトです。
ちょっと後に残る甘さが気になりました。

3杯目、ギネスをパイントで。
05102704Guinness
きれいなシャムロックです。

いつもならこの辺で家路につくのですが、この日は違いました・・・・・・・続く

PANGAEA(パンゲア)
住所:東京都品川区小山7-16-3
電話:03-3782-7699

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横浜・仲町台「ケーキハウス ノリコ」

仲町台「ノリコ」_c0060651_244341.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 


お気に入りのケーキ屋さん仲町台の「ノリコ」でケーキを買いました。

美味しそうでしょ。

みんな好きなのを取って、最後に残ったのが私の分。

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ネージュという名前のレアチーズケーキ。

このお店の師匠筋の「ツマガリ」ではネージュフレーシュという名前でした。

美味しかったぁ。 



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一番搾りv.s.とれたてホップ一番搾り

東北・北海道ビール旅行記の途中ですが、ちょっと休憩。

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私も飲んでみました、とれたてホップ一番搾り。
左が普通の一番搾りで、右がとれたてホップ一番搾りです。
エッ、わかってる?失礼しました。

違い・・・難しいなぁ。
確かにとれたての方が、ホップの香りがフレッシュな「気が」します。
でも単独で飲んだらわかんないくらいです、少なくとも私には。

一応こんなブログをやってるので、何か気の効いたことの一つも言いたいんですけどそうもいきませんでした。

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ビールの準現場から〜大阪・土佐堀「箕面ビール」2回目

大阪遠征2日目。
鶴橋「The doghouse inn」、玉造「和料理 正道」と続いたところで、もう一軒。
先輩を連れて、先日行って気に入った肥後橋「BEER BELLY」へ。
って、昨日行ったとこやろ!

でも、ホントに2日連続で行ってしまいました。
大阪2泊しかしてないのに。

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左上、三次ベッケンビールのボック。
右上、AJIビアのピルスナー。
左下、AJIビア、リアルエールじゃないほうのスタウト。
右下、よなよなのリアルエール。

先輩と一緒だったのでメモしてないため、感想無しです。
でも、エエわぁ、この店・・・
今度いつ来れるやろか?

BEER BELLY
住所:大阪市西区1-1-30大阪リバービル1F
電話:06-6441-0717

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大阪・玉造「和(なごみ)料理 正道」③

の続きです。

 

3杯目、サンクトガーレンのゴールデンエールです。
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相変わらず、スッキリ美味いです。

 

4杯目、ベアードの「やばいやばいストロングスコッチエール」です。
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名前長いっちゅうねん。
味はパンチが効いてます。
へヴィーです。

 

ここで、終了。
一緒に行った先輩は特別ビール好きではないのですが、かなり気に入ってくれました。
値段も高そうな感じですが、さにあらず。
確かに安くは無いかもしれませんが、全然リーズナブル。
「値打ち」あります。

 

このお店も昨年オープン。
何で大阪から私がいなくなったのを待っていたかのように美味しいお店が・・・
キィィィィー!

 

すいません、取り乱しました。
ここもまた行かんと。

 

和(なごみ)料理 正道
住所:大阪市東成区東小橋1-1-15新光ビル1階
電話:06-6977-4466

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大阪・玉造「和(なごみ)料理 正道」②

の続きですが、今回は料理を中心に紹介します。
それくらい料理がイケるんです。

牛刺し。
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どうですか?
説明いりませんよね?

で、お造り。
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ほんで、ふぐの白子。
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やっぱ、大阪はエエなぁ、って感じです。
とろとろで、堪りません!

そして、何と何と松茸の天ぷら。
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いや、ホンマ、お父さん幸せです。

まだまだ続きます。
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すいません、忘れました・・・鶏の唐揚げやったかな?

最後!鴨です。
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これで美味しいビールが仰山飲めるんやから、堪りません!
へ続きます。

和(なごみ)料理 正道
住所:大阪市東成区東小橋1-1-15新光ビル1階
電話:06-6977-4466

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大阪・玉造「和(なごみ)料理 正道」①

鶴橋の「The doghouse inn」さんで、1杯飲んだ後、環状線で1駅隣の玉造(たまつくり)へ移動。
大阪勤務時代の先輩と駅で合流し、これも「ビールなお店」の「和料理 正道」さんへ。
正直、玉造で飲むのは初めて。
結構ワクワクしながら、現地到着。
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勝手に想像してたのは間口2間くらいのこじんまりしたお店だったのですが、全然違って立派な(失礼!)お店。
店に入るとカウンターにサーバーがずらりと並んで、ど迫力。
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結構広いです。

 

まず1杯目、よなよなのシーズナル、アビィタイプです。
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もちろん、樽生です。
以前飲んだときは?って感じでしたが、今回は好印象です。

 

そして、2杯目、ベアードのレッドローズアンバーエール。
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残念ながらもうこれで最後らしく、全部入った状態でコレ。
タダにしていただきました。
そりゃ、味はベアードさんですから・・・ガツンと来ますよ。

 

よなよな、ベアード・・・
しかし、このラインナップすごいですね。
玉造にこんなスゴイ店があるとは驚きです。

 

に続きます。

 

和(なごみ)料理 正道
住所:大阪市東成区東小橋1-1-15新光ビル1階
電話:06-6977-4466

 

 

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