後輩Sと 横浜・中華街「京城苑」初訪問
近所に住む後輩S夫婦と、家族で中華街へ。
市営地下鉄で「関内」まで行き、テクテクと歩き。
待ち合わせは関帝廟。
お線香の匂いがいい感じ。
吉川英治さんの「三国志」を初めて読んだのは高校生のとき。
その後何度も読みましたが、一番好きなのは関羽じゃなく趙雲。
う~ん、話が広がりません。
で、浜っ子の後輩Sに連れて行かれたのは、焼肉「京城苑」。
「中華街で焼肉!?」と最初は思いましたが、これはこれで地元っぽいかな、と。
店に入ると煙もうもう。
昔々、大阪鶴橋「鶴一」に初めて行ったときのことを思い出しました。
わりといいお肉でした。
特に手前に見える「ホルモン(テッチャン)」が好み。
これだけで、ビールがナンボでもいけます。
値段もそんなに高くないですし、結構満足しました。
さすが地元っ子推奨の店です。
※このエントリーは管理人のサブブログ「にわか江戸っ子の好奇心」にアップしたものを、「ビール現場主義」に移転したものです。
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