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2006年1月

なまらにがい@洗足「PANGAEA(パンゲア)」

先週のことになりますが、IPA祭りの後の「PANGAEA(パンゲア)」さんにおこぼれにあずかりに行ってきました。
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ROGUE(ローグ)で言うと「ブルタルビター」。
もっと苦い印象があったのですが、思ったより苦くないです。
うん、美味しい。

で、この日のもう一杯はレフブロンド樽生。
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この日は結構混んでました。
流行ってきているようで、喜ばしいです。

PANGAEA(パンゲア)
住所:東京都品川区小山7-16-3
電話:03-3782-7699

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神田エール@神田「THE Jha BAR(ジャハ・バー)」

神田多町にあるお気に入りのビアバー「THE Jha BAR」で、ついにオリジナルの「神田エール」が飲めるようになりました。
以前店にお邪魔したときから「出すよ」とは聞いていたのですが、やっとです。
THE Jha BAR」さんのレシピで、厚木ビールさんが醸造したエール。
マスターがこだわりをもって造っただけあって、イギリスのトラディショナルな「ビター」と、日本の「クラフトビール」のハイブリッドとでもいいましょうか・・・
USパイントで1杯950円。
3杯いただきました。
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THE Jha BAR
住所:千代田区神田多町2-5
電話:03-3252-3258

ビールなお店(神田・THE Jha BAR)

springsnowさんの春乃雪にTB送らせていただきました。

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コーヒースタウト感想(醸造後2ヶ月)

八角エールと一緒に作ったコーヒースタウト。
スタウトをベースに、香り付けにコーヒーを入れてみました。
ハハ、それくらい名前でわかりますよね、失礼しました。
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色は当然ながら真っ黒。
当たり前ですが、エスプレッソポーターほど美味しくないです。
(藤原さん、スイマセン)
でも、後味の微妙な香ばしさは、「アリ」な感じです。

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hommel(ホメル)@横濱Cheers

会社からの帰り道にあるということもあり、また「横濱Cheers」さんに行ってきました。
いつものように樽生を2杯くらいいただいた後、珍しくボトルビールを飲みました。
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お店の人から「こういうのお好きじゃないですか?」
と薦められるままにhommel(ホメル)を。
ベルギーのホップ産地で作られているビールらしく、ラベルにもホップが・・・
ドイツビールやチェコビールやアメリカのクラフトビールとまた違うホップの風味でした。
さすがプロ、確かに好きなタイプのビールです。

このとき食べたのがコレ。
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いつものマルゲリータ。
でっかいバジルです。

横濱Cheers
住所:横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14新港ビルB1F
電話:045-311-7804

711)ビールなお店(横濱Cheers)

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実感!ビールの利尿作用

吉「いやぁ、ビールの利尿作用ってスゴイな」
熊「なんや急に?」
吉「こないだ、旭川の大雪地ビール行ったやろ」
熊「おお、そうらしいな、ご苦労なこっちゃで」
吉「ビール飲みに行くだけっちゅうのも勿体無いんで、飲んだ後,、今話題の旭山動物園に行ったわけや」
熊「そんで?ペンギン可愛かった?」
吉「可愛かったでぇ、1日に2回散歩するんやけど・・・って何の話してたっけ?
熊「利尿作用の話やろ」
吉「そやそや、話戻そ。旭川駅から動物園まで路線バスで行くんやけど、大体40分くらいかかるんよ」
熊「結構遠いんやな」
吉「で、乗ってる間に襲って来たっちゅうわけや、激しい尿意が」
熊「子供や無いねんから、ちゃんと店でトイレ行ってからバス乗れや」
吉「もちろん行ったて、トイレ、店出る時に。それでも襲ってきたんよ、尿意のヤツが」
熊「しかし、この年で漏らすわけにはイカンやろ」
吉「残り1キロくらいまで来たとき、降りて歩こか思たわ」
熊「立ち○ョ○はアカンやろ」
吉「そやねん。そやから人間の尊厳をかけた戦いが展開されたわけや」
熊「大げさやな」
吉「それくらいすごいっちゅうことや、利尿作用」
熊「何やわからんまとめかたやな」

ビールの利尿作用について書いてあるアサヒビールさんのサイト

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ビールの現場から~北海道旭川市「大雪地ビール」③

の続きです。

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まずは左の「ケラ・ピルカ」。
「上面発酵酵母で発酵、熟成させたビールです。糖度のキレがよく、酵母の風味を生かしたフルーティーさが魅力です」
日本の地ビールのペールエールって、苦めのが多いような気がしますけど、ここのはさほど苦くありません。
とってもいいバランスのビールです。
ずっと飲むとしたらこのビールです。
★8

そして最後に右の「黒岳」。
「黒ビール!大雪山〝黒岳"のような力強さがあります。黒麦芽を含め通常より多く麦芽を使用した高アルコールタイプ。濃く、深い風味が特徴でマニアにはたまらないビール」
スタウトではなく、ボックタイプです。
アルコール度8%!
ラオホのような香ばしさです。
ジョッキで飲むのはちょっとつらかったです。
★6

そうそう、店内はこんな雰囲気でした。
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天井が高くて、トップライトから光が差し込んできます。
ハンガーの数がやたら多いのも、寒いところならではでしょうか。

また行ってみたい度は★3です(5段階)。

この後、あの有名な「旭山動物園」に行ってきました。
そちらの感想はまた別のところで

大雪地ビール館
住所:北海道旭川市宮下通11-1604-1
電話:0166-25-0400
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ビールの現場から~北海道旭川市「大雪地ビール」②

の続きです。

まずはオーダー。
お昼時だったので、ランチメニューの中からハンバーグを。
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最初の1杯は、ランチについている「富良野大麦」。
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「原料に麦芽の他、旭川産米・富良野産大麦を使用した大雪地ビールならではの一品。最高級のアロマホップにより爽やかな香りが漂い、苦味は少なめでのど越しが最高」とのこと。
かなりすっきり、さっぱりです。
ちゃんと聞いたわけじゃないんですけど、説明と味を総合すると発泡酒のようです。
値段もこれだけ少し安いですし。
★4

次に飲んだのは「大雪ピルスナー」と「モシリ・レラ」。
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左が「大雪ピルスナー」。
「下面発酵という発酵方法で長期熟成させて、キレを出す為にろ過して仕上げました。最大級の淡色モルト100%とアロマホップ、ビターホップを使用したことにより、キレとコクが最高のバランスを醸し出しています」
ろ過してるだけあって、クリアーです。
麦100%のわりにはスッキリしてます。
★7

右が「モシリ・レラ」。
限定醸造のビールで、名前の由来はアイヌ語「大地の風」。
同じくピルスナータイプですが、こちらは副原料として米が入っていて酵母未ろ過とのこと。
「大雪ピルスナー」より複雑な味わいです。
美味いです。
★8

普通、麦100%の方が好きなんですけど、今回は逆になりました。

に続きます。

大雪地ビール館
住所:北海道旭川市宮下通11-1604-1
電話:0166-25-0400

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ビールの現場から~北海道旭川市「大雪地ビール」①

札幌出張が金曜日だったので、翌日の土曜日大雪地ビールの「現場」へ寄り道(通算149現場目)。
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札幌から旭川へは特急ホワイトアローで。
車窓からの景色は当たり前ですが、雪だらけ。
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私が生きてきた世界とは全く別世界です。
考えてみると12ヶ月のうち5ヶ月は雪に覆われてるんですよね、北海道って。

約1時間半後、極寒の旭川に到着。
駅から大雪地ビールの「現場」までは歩いて5分くらい。
ロードヒーティングがあるため、歩道には雪が無く(比較的)快適にたどり着けます。
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まずはいつものように、ビールのメニュー。
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5種類飲めるみたいですね。
期待できます。

へ続きます。

大雪地ビール館
住所:北海道旭川市宮下通11-1604-1
電話:0166-25-0400

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上巻きカルビがオススメ(らしい)~水道橋「焼肉京城」

上野の国立科学博物館に家族と行った帰り、水道橋駅前の「焼肉京城」で夕食をとりました。
ここは以前忘年会で来たことがあるんですが、リーズナブルなわりに美味しいんです。
で、この日は家族サービスというわけ。

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ハツ。

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笹身ロース。

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骨付きカルビ。

ここらで子供達が力尽きてきたようなので、大人だけで食べるべく皆さんオススメの「上巻きカルビ」をオーダーしたところ・・・

「品切れです」

また食べれんかった・・・
けちな事考えんかったらよかった・・・
いつ食べられるんやろ。

ちなみにここのビールは一番搾りでした。
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焼肉京城
住所:千代田区三崎町2-10-3
電話:03-3230-2921
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969)ビールなお店ではないお店(焼肉系)

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八角エール感想(醸造後約2ヶ月)

11月に木内酒造さんで作ったオリジナルビール「八角エール」を飲みました。
昨年末「1周年プレゼント」にしたビールです。
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ペールエールをベースに、香り付けに「八角(スターアニス)」を入れたビールです。
ほとんど同時期にパンゲアのpublicanさんが造られた「Coal for me」にも5種類のスパイスの1つとして八角が入っているんですが、これをお店でいただいたとき結構八角の香りが強かったんです。
まあ、飲むと香りほど八角八角してないんですけど・・・
これを飲んでちょっとビビッたワケです。
5種のスパイスの1つでこの香りだったら、八角しか入れてない我が「八角エール」じゃどうなってしまうんやろう・・・と。

で、飲んでみたんですが、これが意外に八角の香りはほのかに香る程度。
「美味い!」ってほどではありませんが、ちょっと面白い味です。
もう少し寝かせたらもう少し美味しくなるかも・・・
日を追ってこなれてる感じなので。

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じゅうじゅう焼@品川・戸越「千徳」

大崎のシャノンズを出て、てくてく歩いて都営浅草線「戸越」駅方面へ。
先週の「出没!アド街ック天国~戸越銀座~」で取り上げられていた、じゅうじゅう焼の店「千徳」に行くためです。
ここは私の懐かしの店。
約10年ぶりですね。
店は全然変わってませんけど。
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じゅうじゅう焼、スタミナじゅうじゅう焼、牛じゅうじゅう焼、牛スタミナじゅうじゅう焼とあるラインナップの中で、私のお気に入りはスタミナじゅうじゅう焼。
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チンチンに熱した鉄板の上にキャベツを敷き、その上に豚肉を乗せ、生卵を割り、特製のタレをかけます。

辛いような酸っぱいような独特の味です。
でもこれが癖になるんスよねぇ。
昔はよう食べてたなぁ。

プロゴルファー深堀圭一郎さんのブログにTB送らせていただきました。

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KILKENNY(キルケニー)@大崎「THE SHANNONS'(ザ・シャノンズ)」

この日行ったのは、大崎にあるアイリッシュパブ「THE SHANNONS'(ザ・シャノンズ)」。
ゲートシティ大崎のサンクンガーデンに面したところにお店はあります。
周りの環境が小奇麗すぎるくらい小奇麗なのが気になるかな・・・
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店内結構賑わってます。
常連さんっぽい人達がリラックスしている雰囲気が伝わってきます。
飲める樽生はギネス、キルケニー、エビス、ハイネケン。
ちょっと個人的には物足りないです。

で、飲んだのはKILKENNY(キルケニー)。
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そしてフードは最初の店で必ず頼むフィッシュ&チップス。
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10年ほど前まで、このあたりに住んでたんですが、だいぶ変わりましたね。
ビックリしました。

THE SHANNONS'(ザ・シャノンズ)
住所:品川区大崎1-11-6
電話:03-5437-5779

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2006年初パンゲア!

行ってまいりました。
(と言っても先々週のことなんですけど・・・)

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この日のゲスト樽生①、「ハートランド」。
ホップがやや爽やか。

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そしてゲスト樽生②、「Nice Chouffe」。
ダシュッフ醸造所で造っているクリスマス限定ビールだそうです。
なかなかスパイシー。
飲んだ瞬間なんかの味がしますが、すぐにはわかりません。
う~んと考えて、ピンときました。
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コーラです、コーラ。
コーラってスパイス一杯入ってますもんね。
で、このビール。
アルコール度が結構あるのに、そこそこ飲みやすい。
これも樽生だからですかね。
個人的な感想なんですが、樽生で飲むと角がとれてマイルドになる感じがします。
その辺が、ベルギービールだと若干「物足りなさ」に通じるのかもしれません。
樽生が美味しいか、瓶が美味しいか・・・まあ、ビールによるし、雰囲気にもよるし、食事にもよるし・・・。
一概には言えません(当たり前すぎる・・・)

06011002MangoBeer
このビールはMango Beer。
ちょっとキワモノっぽかったですし、マンゴーの味もしっかりするんですが、意外に美味しかったです。

PANGAEA(パンゲア)
住所:東京都品川区小山7-16-3
電話:03-3782-7699

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ちょっと変わったシェパーズパイ@横濱Cheers

ちょっと前ですが、横濱Cheersさんに行って来ました。
定期的に入れ替わるベアードさんの樽生はアングリーボーイ。
レギュラーラインナップの中では、一番私の好みのビールです。
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これだけ飲んでも十分ホップの風味が強いのですが、他のはもっと効いてるんですよね。
最近ちょっとホップが強烈なのは、苦手になりつつあるので・・・

で、パブでよく食べるシェパーズパイ。
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初めて入った店では大抵フィッシュ&チップス。
2回目ではシェパーズパイを頼むことが多いです。

ん?
いつものシェパーズパイとは味が違います。

私「これって羊の挽肉ですか?」
店「そうです」

なるほど。
こんなところにもジンギスカンブームが・・・

横濱Cheers
住所:横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14新港ビルB1F
電話:045-311-7804
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711)ビールなお店(横濱Cheers)

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ビールの現場から~愛知県犬山市「犬山ローレライ麦酒」②

の続きです。

ここで特徴的な「フード」の紹介から。

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ミックスピザ?
いえいえ、我が家が愛するマルガリータなんです。
画像で伝わるかどうかわかりませんが、すごく具沢山です。

あまりに不思議だったので、一番安い価格設定の「野菜ピザ」を頼んでみました。
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ほとんど違いがわかりませんが、トマトがあるかどうかかな?
とにかく他のお店とは違う、ピザ体系でした。

さあ、最後のビールは、スペシャルビールのヴァイス(写真右)。
ヴァイツェンとかぶってます。
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ヴァイスのほうが、少しすっきりしてます。
ヴァイツェンより若干好みに近いかな?
★7

周辺には明治村があったり、犬山モンキーセンターがあったりするので、立地的には悪くないです。
ただ、ビールにやや個性が足りないような・・・
また行ってみたい度は★3(5段階)です。

犬山ローレライ麦酒館
住所:愛知県犬山市大字羽黒字成海郷70
電話:0568-67-6767

これで、昨年末に行ったスキー&ビール旅行記終了です。
有難うございました。

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ビールの現場から~愛知県犬山市「犬山ローレライ麦酒」①

諏訪湖のほとりの蕎麦屋「八洲(やしま)」で昼食をとった後、中央道で小牧ICへ。
犬山駅前のビジネスホテルにチェックインした後、車で10分くらい行ったところにある犬山ローレライ麦酒の「現場」に行ってきました。
ここは初めての訪問になります(通算148現場)。
「ローレライ」で有名なドイツ・ザンクトゴアルスハウゼン市と犬山市が友好都市提携を結んでいることから、このような名前になったそうです。
当然のことながらお手本はドイツビールのようです。

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とっても天井が高く、開放的な店内で、なかなかお金がかかってる感じです。

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これがビールメニュー。
飲めるビールはピルスナー、ヴァイツェンとスペシャルの3種類のようです。
435mlのジョッキで650円。
まあまあといったところでしょうか。

と言うわけで、ピルスナーとヴァイツェン。
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左のピルスナー。
パンフレットによれば「喉ごしが良く、雪のように白くきめ細かい泡が特徴。快い苦みとホップの香りが、ビールファンをきっと魅了するはず」だそうです。
酵母が残っているのか、少し濁っています。
う~ん、ちょっとキャラ不足な感じですね。
★6

そしてヴァイツェン。
「フルーティな香りと爽やかな口当たりはアルコールが苦手という女性の方にもぴったり」。
濁りが強いです。
後味に甘味が残るのが特徴かな?
洗練されてない感じがあります。
★7

に続きます。

犬山ローレライ麦酒館
住所:愛知県犬山市大字羽黒字成海郷70
電話:0568-67-6767

スキー&ビール旅行記

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スキー&ビール旅行記~諏訪浪漫ビール@「八洲(やしま)」②

の続きです。

このお店では2種類の諏訪浪漫ビールが飲めるのですが、「しらかば」に続く2杯目はアルトタイプの「りんどう」。
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「カラメル麦芽を大量に使用する甘味とホップのすっきりした苦みが調和した力強い色合いのビール」だそうです。
力強い色合い・・・陶器なのでわかりません。

飲んでみました。
うん、なかなかいい感じです。
2年目くらいまでは苦いビールが大好きだったんですけど、今はもう少しモルティなものに好みが流れてます。
樽生で飲ませてぇな!社長!

この「りんどう」がまたもつ煮と鹿肉の味噌煮に合うのよ。
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たまりませんなぁ。

スキー&ビール旅行記

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スキー&ビール旅行記~諏訪浪漫ビール@「八洲(やしま)」①

麗人酒造で教えてもらったお蕎麦屋さん「八洲(やしま)」は、麗人酒造から車で4~5分、諏訪湖のすぐそばにあります。
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社長オススメだけあって、なかなかいい感じの玄関です。
期待が高まってきました。

お店に入ると囲炉裏スペースがあったり、剥製があったり、超有名人の色紙があったり、かなりの名店のようです。
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三島由紀夫って、アンタ・・・

さてビール。
まずはケルシュタイプの「しらかば」。
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「淡色麦芽を使用し、切れ味の良さが特徴のビール」とのこと。
確かにケルシュ、スッキリです。

一緒に食べた山菜そばによくあってました。
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に続きます。

スキー&ビール旅行記

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スキー&ビール旅行記~諏訪浪漫ビールの麗人酒造へ

前日に引き続き、車山高原でスキー。
これで3日連続、さすがに足に筋肉疲労がたまってきました。
子供達もいい加減疲れてきたようで、お昼過ぎには終了。

ビーナスラインを下り甲州街道沿いにある、麗人酒造さんを訪問。
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店の中に入ると、段ボール箱に入った日本酒が所狭しと並んでます。
奥へ進んで、そこにいたおじさんに声をかけました。
私「すいません、ビール買いたいんですけど」
お「ハイハイ、どれを何本ですか」
私「全種類1本づつください」
お「ハイ、わかりました」
私「それはそうと、このあたりに諏訪浪漫ビールを樽生で飲ませてくれるお店ありませんか?」
お「樽生、今出してるとこないんだよねぇ。夏ならゴルフ場とかに出してるんだけど」
私「そうなんですか・・・じゃあ、瓶でもいいのでこの辺で飲める店ありませんか」
お「えっとね、そうそう、近くに『八洲(やしま)』っていうお蕎麦屋があるので、そこで飲めるよ」
私「有難うございます」

って、地図まで書いて教えてくれました。
親切な人だなぁ、と思っていると社長さんでした。
ハハ。

蕎麦屋の話は次回ということで。

スキー&ビール旅行記

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スキー&ビール旅行記~なかなかgoodなお宿

車山高原で3時頃まで滑り、蓼科にあるこの日の宿へ移動。
ここはどうも会員制のリゾートらしいのですが、会社を通じて安く予約できました。
なかなか清潔で露天風呂など、色んな種類のあるお風呂に入った後夕食。
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ほうとう鍋です。
メチャクチャ豪華と言う訳ではありませんが、十分満足できます。
これで大人1泊2食4,500円。
チョーお得ですよね。

部屋からの眺めもこんなに素晴らしいし。
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スキーしに、また来たいと思いました。
そうそう、ついでに朝食の画像も。
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スキー&ビール旅行記

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スキー&ビール旅行記~玉村生、断念!

信濃ビールをしこたま飲んだ翌日。
予定では志賀高原でスキーして、昼食に志賀高原ビール(玉村生)!

で・し・た・が・・・
ご存知のとおりの大雪。
滑れないことはないとは思いますが、子連れでは気がすすみません。
幸いリフト券を事前に買ったりしているわけではないので、変更は自由自在。
玉村生を飲みたいのは山々ですが、今回は泣く泣く断念。
子供が楽しんでくれなきゃ、私も楽しくないですから。

というわけで予定を変更して、車山高原を目指します。
長野道で岡谷ICまで行き、そこからはビーナスライン。
最初こそどうってことない道でしたが、登るにつれすごい景色が眼前に広がります。
天気も長野市とはうって変わってドピーカン。
山々が白く輝いています。

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ゲレンデに着いたのは、11時ごろ。
朝食をとってなかったので、まずブランチ。
滑ってもいないのに、いきなりビール飲んじゃいました。
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諏訪浪漫ビールです。
メモとってなかったので、味は忘れました。

続きます。

スキー&ビール旅行記

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ビールの現場から~長野県長野市「蕃龍麦酒楼」③★5

の続きです。

さあ、最後5杯目のビールは黒姫スタウト。
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「コーヒーのような香ばしさときめ細かいクリーミーな泡」
苦いスタウトです。
つまみで食べてたトンポーロー(豚の角煮)によく合います。
こういうスタウト大好きです。
★9

そして最後にもう一杯飲んだのは、やっぱりドラゴンエール。
癖になります。
ちなみにうちの奥さんが最後にもう一杯頼んだのがマウンテンエール。
へぇ~。

さて。
チェスナッツパブもよかったですが、ここもいいですねぇ。
ビールに合う料理も多いし・・・
長野の人が羨ましい!

また行ってみたい度は納得の★5です。

そうそう、夫婦2人が飲んでる間に長女(8歳)が書いたビール画を見てやってください。
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ちょっと上手くないですか?
親バカ炸裂させてスイマセンでした。

「蕃龍麦酒楼」
住所:長野市北石堂町1381パティオ2F
電話:026-228-1101
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スキー&ビール旅行記

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ビールの現場から~長野県長野市「蕃龍麦酒楼」②★5

の続きです。

料理紹介しておきます。
日本の地ビールメーカーの多くは日本酒の蔵元だったりすることが多いのですが、ここは何と餃子屋さん。
てなワケでココ「蕃龍麦酒楼」も中華料理のお店です。

続きを読む "ビールの現場から~長野県長野市「蕃龍麦酒楼」②★5"

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ビールの現場から~長野県長野市「蕃龍麦酒楼」①★5

雪がしんしんと降る中、ホテルから歩いて5分くらいの現場「蕃龍麦酒楼」へ行ってきました。
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黒姫高原にあるチェスナッツパブには2度ほど行ったことがあるのですが、こちらのお店は初めての訪問です。
黒姫高原のお店の方は、雪が多いため11月末でクローズなんですって。

続きを読む "ビールの現場から~長野県長野市「蕃龍麦酒楼」①★5"

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スキー&ビール旅行記~小海リエックス

翌日。
チェックアウトした後、隣のスキー場へ。
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い~い天気でした。

上手い人が行くと物足りないんでしょうけど、我々は全然上級者じゃないし、ファンスキーでかつ子連れなので、ちょうどいい按配でした。

2時間くらい滑ったところで、休憩。
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かけそばと缶ビール・・・トホホ。

チビがいるので、長時間滑りまくったりできません。
3時ごろにはあがって、この日の宿泊地長野へ向けて移動。
途中見えた浅間山が雄大だったので車から撮影しました。
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この日泊まるホテルJALシティ長野に到着したのは5時半ごろ。
あたりはすっかり暗く、ニュースで報じられたとおり、かなりの雪が積もってました。

さあ、夕食は大好きな信濃ビールの「現場」蕃龍麦酒楼へ、いざ!

続きます。

スキー&ビール旅行記

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皆さん、ご応募有難うございました

スキー&ビール旅行記の途中ですが、業務連絡。

昨年最後のエントリで募集した「オリジナルビールプレゼント」。
大して美味しくないビールにもかかわらず、2桁のご応募をいただきました。
本当に有難うございました。
普段コメントのやりとりをさせていただいてる方からのご応募もあれば、初めてメールをいただく方からの応募もありました。
有難いことです。

やはり皆さん、「ビールください」と書くだけでは申し訳ないのか、
「毎日読んでます」
「とても参考になります」
「面白いレポート有難うございます」
などと、誉めていただきました。
お世辞とわかっていても嬉しいものです。

「いつも馬鹿だなぁと思いながら読ませていただいてます。ビールください」
「もう少し読みやすいレポートを期待してます。ビールください」
みたいな人は一人もいませんでした。
よかったです。

当選された方はもちろん、外れた方にもこれからメールでご連絡したいと思います。

本当に有難うございました。

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スキー&ビール旅行記~ちょっと変わったバイキング

この日泊まったのはゲレンデ隣接の「小海リエックスホテル」。
お風呂に入ったあと、7時から夕食。
天井の高いレストランでのバイキングです。
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ここにもでっかいクリスマスツリーが飾ってありました。

私個人としてはバイキングってあんまり好きじゃないんですけど、好きなものだけ食べられるので、子供たちは大喜びです。
でもここのバイキングは品揃えが面白かったぁ。
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まずはたこ焼。
子供達狂喜乱舞(大げさ)。

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そして目の前であげてくれる天婦羅。

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で、しゃぶしゃぶ。
ここでしゃぶしゃぶして、お皿にとって、席で食べます。
何かヘン。

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おでんもあります。

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もちろん、ビールもいただきましたよ。

感想。
面白かったです!

スキー&ビール旅行記

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スキー&ビール旅行記~清里から小淵沢経由で小海へ

清里の「現場」でタッチダウンビールを飲んだあと、小淵沢にある八ヶ岳リゾートアウトレットへ移動しました。
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ここへは何だかんだよく来るのですが、この日は子供たちの服、私のシャツ、何故かワインを購入。
買い物を終え、この日宿泊する小海リエックスを目指します。

その途中で偶然見えた富士山を撮影。
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結構道は雪だらけで、運転には神経使いましたが、何とか5時ごろホテル到着。
隣接するゴルフ場のお風呂に入り、さあ夕食です。

続きます。

スキー&ビール旅行記

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ビールの現場から~山梨県北杜市「タッチダウンビール」③★5

の続きです。

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またまたビールの紹介です。
左の色の淡い方がデュンケル、右の濃い方がアルトです。

デュンケルの説明には「モルトの濃厚なフレーバー」とあります。
飲むと外見から想像するよりスッキリしてます。
リンゴのあと味がほのかにします。
もちろんリンゴを入れているわけではないと思いますが。
★7

アルトです。
「コク深く後味スッキリ」とありますが、確かにとってもモルティなのに飲みやすいです。
美味しいです。
★8

前回訪問した時、デュンケル・アルトは両方とも★6だったんですが、今回大分印象が違ってました。
私の好みが変わったということなんでしょう、恐らく。

プレミアムロックボックが品切れだったので、最も気に入った清里ラガーを大きいグラスで。
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奥さん、運転よろしくお願いします。

相変わらず料理も美味しいし、ビールも高レベル。
また行ってみたい度は前回の★4から★5にしておきます。

ROCK
住所:山梨県北杜市高根町清里3545萌木の村
電話:0551-48-2521
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スキー&ビール旅行記

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ビールの現場から~山梨県北杜市「タッチダウンビール」②★5

の続きです。

ここでいつものように料理紹介。
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まずは「ミニカレー」500円。
5歳の長男用です。

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いつもの「マルゲリータ」1,000円。
ちょっと薄すぎるかな?生地が。

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で、「ラムスペアリブのハーブ焼」1,200円。

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名物の「ビーフカレー」940円。
上に乗っているのはレーズンバターです。
美味いです。

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そして「玄米チーズリゾット」800円。

今回はビール無し、ということで。
すいません。
へ続きます。

ROCK
住所:山梨県北杜市高根町清里3545萌木の村
電話:0551-48-2521

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ビールの現場から~山梨県北杜市「タッチダウンビール」①★5

さあ、タッチダウンビールの「現場」です。
今年(2005年)2回目、通算で4回目ですかね?
(ちなみに前回の訪問はコチラ

店内はクリスマスということもあり、ツリーが。
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でっかいなぁ。

案内された席は、窓際のぽかぽかと陽の当たる場所。
少しまぶしかったですけど、いい席です。

ビールメニュー。
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左ピルスナー、右ラガーです。
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色はピルスナーの方が少し薄めですね。

さあ、まずはピルスナー。
メニューには「さわやか&フルーティ」とあります。
確かにすっきりしてますねぇ。
ホップの香りは結構しますけど、飲んでみると苦味は少ないです。
★7

で、清里ラガー。
「マイルドで上品な苦み」だそうです。
苦くてステキです。
適度な苦みが大好きな私にはぴったりの感じです。
ホント適度。
★9

へ続きます。

ROCK
住所:山梨県北杜市高根町清里3545萌木の村
電話:0551-48-2521

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スキー&ビール旅行記~清里へ

去年の年末、スキー&ビール旅行に行ってきました。

12月25日、午前9時に横浜の自宅を出発し、中央道の調布ICを目指します。
3連休の最終日だからか、車はかなり少なめ。
かなりすんなり調布ICに到着しました。
その後中央道でも全然混雑無し。
他の人と違うリズムで行動するって、首都圏では重要ですね。

長坂ICで高速を降りると、道端には雪が。
子供たちは「スキーしよう!」「そりがしたい!」と大盛り上がり。
もうちょい待てっちゅうねん。

予定より早く、お昼少し前に萌木の村に到着。
さあ、タッチダウンビールです。
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スキー&ビール旅行記

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ビール&スキー&ビール&スキー・・・

年末家族でビール&スキー&ビール&スキー・・・に行ってきました。
予定では・・・

1日目
中央道で清里へ。
タッチダウンビールの「ROCK」で昼食をとったあと、八ヶ岳のアウトレットへ。
小海のホテルに移動してそのまま宿泊。

2日目
小海でスキーをした後、長野に移動。
信濃ビールの現場で夕食。
長野泊。

3日目
志賀高原へ移動。
玉村生を飲みながらスキー。
蓼科方面に移動し、宿泊。

4日目
車山でスキー。
中央道で移動し、犬山ローレライ麦酒館で夕食。
犬山泊。

5日目
犬山を出て京都に移動。
京都で昼食をとった後、神戸に移動し夕食&宿泊。

6日目
実家へ。

さて、予定通り行ったんでしょうか??
明日からはこのネタばかりになります!
文句言わないでください。
お願いします。

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明けましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします。

いきなりですが、当ブログについて昨年の反省と今年の抱負を。

・ビールの表現が貧弱
→まあしょうがないです。こんなモンです。

・ビールの知識が少ない
→これもしょうがありません。

・ネタが古い
→速報性を期待しないでください。

・面白くない
→キッツイなぁ、無理です。

・飲みすぎ
→そうかもしれません。少しだけ気をつけます。

・出かけすぎ
→ほっといてください。

「やる気あんのか!」と、ツッコミが入りそうですね。
申し訳ありません。
年を取るってイヤです。

とは言え、今年は過去のビール旅行記をもう少しアップしたいですねぇ。
そこにたいしてニーズが無いのは、百も承知ですが。
将来娘と息子が読んで、「ウチの親父、オモロイ事やってたんやなぁ」と思ってもらえるよう、頑張ろうと思っています。
なかなか面と向かって、昔話する機会今後もないような気がするので・・・

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