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2006年4月

下北沢飲み歩き一軒目「蔵くら」①

GWにアイルランドに行かれるビア友K氏(いいなぁ・・・)と、下北沢へ。

一軒目は地ビール好きにはお馴染みの「蔵くら」さん。

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3回目の訪問です(このブログでは初めて)。
ドラフトは日本の地ビール中心に9種類。

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エビス、ヒューガルテン、サンクトガーレンペールエール、佐倉香りの生、ベアレンピルス、箕面IPA、エチゴドッペルボック、スワンレイクポーター、飛騨高山スタウト・・・すごいですねぇ。

一番奥のテーブル席に陣取り、しばし店内観察。
幾つかのテーブル席と一人用のテーブル席が幾つか。
カウンターはありませんが、一人用のテーブル席がその機能を果たしてるみたいです。
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さ、何から飲むかな。
へ。

蔵くら
住所:世田谷区北沢2-20-19
電話:03-5433-2323

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後輩と横濱Cheers

後輩連れて「横濱Cheers」に行ってきました。
金曜日なので、店内大盛況。
TVでは世界卓球が流れてました。

この日飲んだ1杯目はいつもの樽替わりベアード。
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アングリーボーイの最後の2杯でした。

そしてゲストビールのゴイアス。
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後輩はギネスを飲んでその美味さにビックリしてました。

いやぁ、前日のネタを書くなんて何年ぶりやろ(←大げさ)

横濱Cheers
住所:横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14新港ビルB1F
電話:045-311-7804

711)ビールなお店(横濱Cheers)

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処女牛の衝撃@渋谷「ぱっぷHOUSE」②

吉「さあの続き。今回はYAKINIQUESTさんにもあったように、メニューにない肉や!」
熊「メニューに無い肉・・・通っぽいな」
吉「だってそれがエエって書いてあったからな」
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吉「ミスジっていうらしいんやけど、美味いで」
熊「どこの肉なん?」
吉「ええっと・・・どこやったかな?」
熊「頼んないな」
吉「そして、この巨大な肉塊!」
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熊「おおっー!!」
吉「カイノミって言うんやって。4,000円くらいするねんけど、大きいから十分値打ちあるで」
熊「なるほどなぁ・・・こら衝撃的やな。」
吉「衝撃的やろ。しかも処女牛」
熊「確かに、何となく雰囲気あるな」
吉「えっ、見ただけでわかる」
熊「まっ、俺にはな」
吉「ホンマかいな」
熊「よしっ、今度行こ!」
吉「ん~、確かに肉は美味しかったんやけど、勝手にどんどん焼かれてたのが気になったな。ゆっくり食べたい人にはオススメできんわ」
熊「了解、ほなお前と行こかな」
吉「俺とはゆっくり話したないってことでエエのかな?」
熊「ノーコメント」
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処女牛の衝撃@渋谷「ぱっぷHOUSE」①

吉「今回は焼肉!渋谷!処女牛!」
熊「エライ勢いやなぁ」
吉「これ見てくれ、これ」
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熊「力強いね、字が」
吉「そやろ?!正直、ちょっと引くよな。普通この入り口見たら美味い店には見えんやろ」
熊「前から思てたけど、失礼な奴やな・・・で、どやった?焼肉」
吉「これが美味いんや、どや、このタン!」
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熊「分厚いな」
吉「そう、この分厚さが大事」
熊「うるさいやっちゃで。ん、これなに?」
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吉「九州ホルモンって言うらしいわ。見た目美味しなさそうやけど、結構ホルモン好きにはたまらん味やで」
熊「見た目トッポギみたいやけどな」
吉「そろそろ、時間もないんで続きはで」
熊「大したことないくせに続くんやね」

969)ビールなお店ではないお店(焼肉系)

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今ハマってるモノ~水曜どうでしょう

結構いまさらなんですが、「水曜どうでしょう」にハマっております。

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きっかけはある日の深夜。

ザッピングしてて遭遇したのが、TVKでやってた「水曜どうでしょうリターンズ」。

大泉洋の一行が、鹿児島の天文館で「白熊(かき氷です)」の早食い対決をやってました。

これだけ書くと「何が面白いんだ?」って感じでしょうけど、これがなかなか面白かったんです。

 

で、次の週から始まったのが「5泊6日テント生活 ユーコン160キロ」。

カナダのユーコン川に行って、カヌーど素人の二人(大泉洋&ミスター)で160キロ川下りをする様子を延々と見せてくれるわけです。

これが面白い!

勢いでDVD7枚全部買っちゃいました(総額3万円弱!?)。

大人買いです。

 

まだ2枚しか観てないんですが、これがあるおかげで深夜一人で食べる晩御飯がかなり楽しくなりました。 



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軽井沢高原ビール「スコティッシュエール」@池袋「vivo!」

最近よく行かせてもらっている池袋の「vivo!」さん。

この日もエビスの樽生でスタート(画像なし)。
いつもこのお店ではエビスでスタートです。

そしてこの日のゲストビールは軽井沢高原ビールの「スコティッシュエール」。
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真っ暗でスイマセン。

で、ビール。
ピート(泥炭)でいぶした麦芽を少量使用しているとのことですが、あまり燻製な感じはしません。
後味がちょっと甘いですね。
こってりした甘さというよりはさっぱりとした甘さ。
何となくイメージしていたスコティッシュエールと違いました。
もう少しドシッとした重量感としっかりとした甘さを期待してたので・・・

この日のフードはスパニッシュチーズオムレツ。
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見た目はピザですね。
ちょっと薄めのスパニッシュオムレツにチーズがかかってます。
結構好きです。

vivo!
住所:豊島区東池袋1-4-3 丸勢ビルB1F
電話:03-3987-1588

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オリオンビール@横浜鶴見沖縄ストリート「ヤージ小」

いきなりですが、沖縄、大好きなんです。

と言っても2回行ったことがあるだけなんですが。

というわけで、家族を連れて横浜鶴見にある「沖縄ストリート」に行ってきました。

私個人では3回目ですが、家族連れでは初めて(以前の模様はコチラコチラをご覧ください)。

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まず行ったのは「おきなわ物産センター」。

その名のとおり、店内は沖縄の物産でいっぱい!

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「さんぴん茶(ジャスミン茶)」「カップ沖縄すば」「サーターアンダギー」「シークヮーサージュース」を購入しました。


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店内にはこんなものもあって、沖縄気分が盛り上がります。

そろそろお腹が減ってきました。

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入ったお店は「沖縄そば ヤージ小」。

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定食屋さんですかね。

子供達は二人とも「すば」。

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私はナーベラー、妻はテビチ。

メチャクチャ庶民的な感じでよかったです。

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もちろん飲んだのはオリオンビール!

やっぱ合うなぁ。

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オプティメーター@日本橋「フランツィスカーナー・バー&グリル」③

の続きです。

次はどれにしようかなぁ・・・
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どれも高いけど・・・オプティメーターかな。

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期待通り、しっかりしたビールです。
うぐうぐ飲むタイプのビールではありませんが、これはこれでいいものです。

田舎風オムレツです。
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「フランツィスカーナー・バー&グリル」日本橋店
住所:中央区日本橋3-8-16ぶよおビルB1F
電話:03-6225-5485
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フランツィスカーナー・ヴァイス@日本橋「フランツィスカーナー・バー&グリル」②

の続きです。

1杯目はタダでしたから、実質的な注文はこれから。
やっぱりフランツィスカーナーのヴァイスでしょう!
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高っ!
1杯1,380円ですか!
250mlで690円と言われれば、そんなもんかな?と思わないでもないですけど、やっぱり高いなぁ。
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いや、美味しいんですけどね。

ソーセージとホワイトアスパラ。
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ホワイトアスパラ、シーズンですねぇ。
美味かったっす。

に続きます。

「フランツィスカーナー・バー&グリル」日本橋店
住所:中央区日本橋3-8-16ぶよおビルB1F
電話:03-6225-5485

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シュパーテン樽生@日本橋「フランツィスカーナー・バー&グリル」①

「フランツィスカーナー・バー&グリル」と言えば、神谷町と駿河台にあるザート商会さんのお店。
その名のとおりフランツィスカーナーやシュパーテンが樽生で飲めるお店です。
駿河台のお店には以前2度ほど行ったことがあるのですが、日本橋のお店は初めて。
日本橋の高島屋から1ブロック京橋寄り。
会社からメチャクチャ近いんですけど、今までノーチェックでした。
いつできたん?このお店。
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さて、まずはぐるなびクーポンで飲んだシュパーテン。
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いやぁ、美味いねぇ。

クリームチーズのディップを食べながら、料理を吟味します。
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に続きます。

「フランツィスカーナー・バー&グリル」日本橋店
住所:中央区日本橋3-8-16ぶよおビルB1F
電話:03-6225-5485

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ドイツ・ビール旅行記1994その7~ヒルシュホルンの古城ホテル

ドイツ・ビール旅行記その6の続きです。

何とか無事にチェックインを終え、部屋へ。
渓谷の上に聳えているので、見てください、この眺め。
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ビューティホー!
時刻を見るともう8時20分なんですね。
チェックインに何分かかってるんでしょう?

で、部屋もいい感じなんですけど・・・
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ここに寝るか・・・野郎二人で・・・
すね毛、絡まりそう。

さあ、いよいよ夕食。
ここのレストランはルーフテラスにあります。
065restaurant
8時47分、夕食スタートです。

しかし、明るいな。

ドイツ・ビール旅行記その8に続きます。

ドイツ ビール旅行記1994

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ビールの現場から~山梨県富士吉田「ふじやまビール」③

の続き。

3杯目はデュンケル。
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デコーニンク風のグラスです。
「香ばしい麦芽の風味とコクが特長」
色は濃いんですが、味が薄いなぁ。
何でやろ?
★5

そして最後は限定醸造のスタウト。
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見てのとおり、グラスがとてもずんぐりしてます。
飲みました。
さらりとしたスタウトですね。
これも薄目かなぁ。
★5

フードのメニューは少しベタな感じ。
カレーとかスパゲティとかソーセージとか・・・
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また行ってみたい度は★3です。

ふじやまビール
住所:山梨県富士吉田市新屋1936
電話:0555-24-4800

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ビールの現場から~山梨県富士吉田「ふじやまビール」②

の続き。

まずはヴァイツェン。
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300mlで470円。
「フルーティな香りと酸味が特長」とあります。
色薄め。
レモンのスライスがすでに投入されています。
ゆえに香りはレモン。
ちょっと味が薄いですね。
★6

そしてピルス。
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ヴァイツェンと一緒に頼んだのですが、少し時間が経ってから出てきました。
「ホップの香りが特徴的ですが、苦味は少な目」
確かにあまり苦くありません。
これも薄めですね。
う~ん。
★6

に続きます。

ふじやまビール
住所:山梨県富士吉田市新屋1936
電話:0555-24-4800

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ビールの現場から~山梨県富士吉田「ふじやまビール」①

「ビールの現場から」今回は「ふじやまビール」です。
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山中湖から河口湖方面に向かう国道の「道の駅」にあります。

同じ敷地の中に、こんなものもあります。
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35年間、富士山頂で活躍した気象観測施設をここに移設したもので、レーダードームというそうです。

さて、店内。
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天井が高くて、大バコ。
印象としては御殿場高原ビールに近いですかね。
子供の遊び場も充実していて、小さい子供連れには嬉しいですね。

ビールメニュー。
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ピルス、デュンケル、ヴァイツェンに限定醸造のスタウトを加えた4種類がこの日飲めるビール。

さあ、飲みますか!
へ。

ふじやまビール
住所:山梨県富士吉田市新屋1936
電話:0555-24-4800

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SINGHA(シンハー)@横浜「沌THONG」

横浜で昼食を食べる機会があったので、相鉄ジョイナスのタイ料理屋さん「沌THONG」へ行きました。
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頼んだのはコレ。
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なかなか辛くて美味しかったですよ。
汗がいっぱい出ました。

そしてタイ料理にはもちろんシンハー!
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ボトルでも美味しいですね。

今年も8月に家族で4年連続のタイへ行く予定(マイレージ特典ですけどね・・・)
シンハー、飲みまくるで!

「沌THONG」
住所:横浜市西区南幸1-5相鉄ジョイナスB2F
電話:045-320-6780
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いきいき地ビール「黒部氷筍ビール」@洗足「PANGAEA(パンゲア)」

前回に引き続き「PANGAEA(パンゲア)」から。

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富山のいきいき地ビール「黒部氷筍ビール」です。
シュバルツタイプだそうです。
ここの「現場」も7~8年前に訪れたのですが、今はもうやってないようです。
いい「現場」だっただけに残念です。

それはさておき・・・

納豆の味がするんです。
ビアジャッジの資格を持つマスターによると、別にオフフレーバーじゃないようです。
私が先日造った「コーヒースタウト」もこの味がしました。
個人的には、あまり好きじゃないので。

テイスター(ジャッジ)的には「納豆みたい」とか言ってると「ダメ」みたいです。
そらそうですよね。
まあ、私の場合は素人ですからご勘弁を。
ホントに納豆の味がするんですもん。

PANGAEA(パンゲア)
住所:東京都品川区小山7-16-3
電話:03-3782-7699

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こぶし花ビール「ピルスナー」@洗足「PANGAEA(パンゲア)」

先週、久しぶりに洗足の「PANGAEA(パンゲア)」さんにお邪魔しました。
この日のゲストビールの一つがコレ。
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キリンヨーロッパ・・・でなく、こぶし花ビールのピルスナー700円です。
さわやかな苦味。
私好みの美味しいピルスナーです。
お店に書いてあった説明には「ボヘミアタイプ」とありましたが、もう少し麦っぽい方がボヘミアっぽいとは思いました。
美味しかったので、結局3杯いただきました。

ここの「現場」(埼玉県羽生)に行ったのは今から3年前。
いずれ書かんとなぁ・・・

お客さんが少なかったということもあり、阪神×中日をみせてもらいました。
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マスター、阪神好きじゃなさそうなので、申し訳なかったですね、ハイ。
負けそうだったので、早々に失礼しました。

PANGAEA(パンゲア)
住所:東京都品川区小山7-16-3
電話:03-3782-7699

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焚き火とビール

キャンプと言えば、私の場合「焚き火」は欠かせません。
これがなければ、キャンプに行く意味が無いくらい。
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その焚き火を見ながら飲んだのが
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富士桜のピルスと、

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ラオホ。

食材を買出しに行ったスーパーで、賞味期限寸前のため半額で売ってたものです。
フレッシュさを重視する私にとってはちょっとイマイチなはずなんですが、焚き火と一緒だと美味いんですねこれが。

“絶対的な味”を感知し記憶する能力に欠けている私は、その時の“状況”にものすごく左右されてしまいます。
素人なので致しかたないですね。

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ビールの現場から~山梨県富士河口湖町「富士桜高原麦酒」④

ピルスを飲んだのはの話。

さてさて、次はラオホ。
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いやぁ、フレッシュな香ばしさは相変わらずですが、マニアにはちょっとクセがないと思われるんじゃないでしょうか。
スッキリしすぎと言えばそうかもしれません。
★8
しつこいようですが、これも100円。

続いていっちゃいましょう。
昨年飲めなかった限定醸造の「さくらボック」です。
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最初に言いますが、これは100円ではありません。
しかも見た目ラオホと全く一緒ですが、断じてさくらボックです。

ドッペルボックタイプで、アルコール度が8%。
色が濃くて、甘くて、苦くて、香ばしいです。
上級者向けな感じのビールです。
私の場合はあまり上級者ではないので★7。
強いの苦手なんですよね。

相変わらずいいですね、ココ。
また行ってみたい度は★4です。

4/23まではディナータイム、レギュラービール1杯100円。
急ぐべし!

「SYLVANS(シルバンズ)」
住所:山梨県南都留郡富士河口湖町船津字剣丸尾6663-1
電話:0555-83-2236

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ビールの現場から~山梨県富士河口湖町「富士桜高原麦酒」③

ヴァイツェンを飲んだの続きです。

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さっきのヴァイツェンも100円、このピルスも100円。
これは税務署にバレるとまずいんじゃないですか?
私への「贈与」にあたるんじゃないですか?
(4/23まで。ディナータイムのみ)

さて、ピルス。
少し苦目できりっとしてます。
北ドイツには行ったことないんですけど、こんな感じなんじゃないですか?
美味しいです。
★8
これでも100円ですって、どうします皆さん。

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これは100円ではありませんので、悪しからず。

へ続いちゃいます。
長くてスマンのぉ。

「SYLVANS(シルバンズ)」
住所:山梨県南都留郡富士河口湖町船津字剣丸尾6663-1
電話:0555-83-2236

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ビールの現場から~山梨県富士河口湖町「富士桜高原麦酒」②

ビール1杯100円と聞いて、緊張したところまでが

緊張をほぐすためにも、メニュー見ましょか。
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ここはビールだけじゃなく、料理も美味しいんです。
特に、季節でメニューが結構入れ替わるのがリピーターにも嬉しい工夫です。

チキンのチャイナサラダ。
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写真でわかりますかねぇ、すごい山盛りなんです。
妻がワシワシ食べてました。
もちろん私もワシワシといただきました。

さてビール。
もちろんヴァイツェンです。
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泡立ちよし、香りよし。
ただ・・・・・ちょっと薄い気がしました。
ここのヴァイツェンは私のヴァイツェンの基準なので頑張って欲しいです。
★8

しつこいですが、これで100円!(4/23まで。ディナータイムのみ)

に続きます。

「SYLVANS(シルバンズ)」
住所:山梨県南都留郡富士河口湖町船津字剣丸尾6663-1
電話:0555-83-2236

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ビールの現場から~山梨県富士河口湖町「富士桜高原麦酒」①

我が家のキャンプの恒例行事、富士桜高原麦酒の「現場」に行ってきました。

入ってすぐ、醸造タンクの方を向くとこんなものが・・・
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いいじゃないですか、このヴァイツェンのディスプレイ。
富士桜と言えば、ヴァイツェン。
ヴァイツェンと言えばこのグラス!

気分が盛り上がってきました。

で、驚いたのがお客さんの多さ。
今まで10回以上来てますが、一番の盛り上がり。
何でかなぁ・・・と思ったのですが、このポスターを見て納得。
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ビールが100円なんですって、ってオイ!(4/23まで。ディナータイムのみ)
エライこっちゃがな、100円ですよ、100円。
10杯飲んでも1,000円ですよ。
やぁ、何か緊張してきた(←何でや)
皆さんもリラックス、リラックス(←緊張してへんっちゅうに)

に続きます。

「SYLVANS(シルバンズ)」
住所:山梨県南都留郡富士河口湖町船津字剣丸尾6663-1
電話:0555-83-2236

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ドイツ・ビール旅行記1994その6~古城ホテルを目指して

ドイツ・ビール旅行記その5の続き。

ローテンブルクでお茶をしたあと、こんな道を走ってヒルシュホルンへ向かいます。
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ヒルシュホルンはこの日泊まる古城ホテルがあるところ。
我々基本的に宿は事前に取らないのですが、この古城ホテルだけは日本で取ってから行きました。
1泊朝食付で当時1人1万5千円くらいでしたので、通常予算の5倍以上!
かなり奮発しました、古城ホテルのために。

ただ、ローテンブルクからは遠かった。
7時45分になってもまだ着かないんです。
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暗くないので、切迫感はさほどありませんでしたが、さすがにちょっと心配になってきました。
夕食もまだでしたし。

が、まもなく到着。
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時刻は7時49分、これからチェックインしてそれから夕食。
ホンマに食べれるんやろか?
心配です。

ドイツ・ビール旅行記その7へ続く。

ドイツ ビール旅行記1994

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KAPUZINER Weisse(カプツィーナー・ヴァイス)@池袋「vivo!」

池袋のvivo!さん。

1杯目はいつものエビス。
写真はありません。

2杯目、ヴァイエンシュテファンのヘーフェヴァイス樽生・・・といきたいところでしたが、品切れ。
店長曰く前の土曜日に来たお客さんが、飲みつくしてしまったとのこと。
う~ん、残念。

2杯目、仕切りなおしでKAPUZINER Weisseの缶。
樽生じゃないヴァイツェン飲むの久しぶりです(キャー!贅沢!)。
06040302kapuzinerweiss
写真じゃ全然わかりませんが、色は濃い目。
やっぱり角がとれちゃってますねぇ。
クルムバッハに飲みに行かねば、EKUとかあるしね。

トマトと茄子、アンチョビのチーズ焼き。
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vivo!
住所:豊島区東池袋1-4-3 丸勢ビルB1F
電話:03-3987-1588

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ビールの現場から~神奈川県横浜市「横浜ビール」

桜木町でちょっと時間があったので、横浜ビールの「現場」に行ってきました。
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相変わらず沢山種類がありますが、この日は全部飲めそうにありません。

うんうん考えた後、頼んだのは前来た時に飲んで美味しかったドライハニー(グラス500円)。
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少しガスが強めかなぁ。
ちょっと冷えすぎやし。
とは言え、甘いのにスッキリしてるのは前と同じでした。
★7

そしてさらにウンウン考えた後、横浜クラシカルをジョッキで(660円)。
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IPAタイプとあって、少し苦めです。
美味しいです。
★8

飲みながら食べたのは旬のフリット、でした。
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横浜ビール・驛の食卓
住所:神奈川県横浜市中区住吉町6-68-1
電話:045-641-9901

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東京ブラック@五反田「The Grafton(グラフトン)」

「Bar alala(ばるあらら)」でタパスをいただいた後、5分ほどブラブラ歩くと「The Grafton(グラフトン)」到着。
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こちらにお邪魔するのは2回目・・・やったかな?
(以前訪問したときの模様はコチラ

飲んだのは前回に引き続き、東京ブラック。
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タパスとサングリアですでにお腹いっぱいだったので、これいっぱいで失礼しました。
樽生の種類も豊富なので、次に来るときは1次会から来たい・・・かな?

「The Grafton(グラフトン)」
住所:品川区西五反田2-26-5 伊藤ビルB1
電話:03-3491-9696

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五反田「Bar alala(ばるあらら)」スペイン料理②

の続きです。

ここらで飲物チェンジ!
私の思い出のお酒、サングリアです。
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私にとって、スペインと言えばパエリア&サングリア。
学生時代に行ったとき、結構飲みました。

まだ続きます。
「地鶏の炒め焼き」
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そして「イカの墨煮」。
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ぐつぐつと熱したお皿で出てくるのが食欲をそそります。

ここのお店、スペイン料理ですけど、お箸で食べるんです。
それがとってもリラックスできて良かったです。
別にフォークとナイフが使えないわけじゃぁないんですけど(笑)。

「Bar alala(ばるあらら)」
住所:品川区東五反田5-22-32サンテラス池田山101
電話:03-3446-0655
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五反田「Bar alala(ばるあらら)」スペイン料理①

五反田近辺で食事をすることになり、以前orimoさんのブログで拝見したこのお店に行ってきました。

「Bar alala(ばるあらら)」という、タパス系のレストランです。
カウンターに座って、まずはビール!
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「やわらか蛸のガリシア風」
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3時間以上も煮込んでるんですって!
どおりでやわらかいわけです。
味付けも少し辛めで美味いです。

「豚ばら肉のサングリア煮込み」
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豚ばら肉を赤ワインとオレンジでとろとろになるまで煮込んであります。
お肉大好きの私にはたまりません。
いやぁ、ビールが進む進む。

へ続きます。

「Bar alala(ばるあらら)」
住所:品川区東五反田5-22-32サンテラス池田山101
電話:03-3446-0655

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DUCASSIS(デュカシス)@横濱Cheers

この日も横濱Cheersさんでした。

まずはいつもの樽替わりベアード、「Rising Sun Pale Ale(ライジング・サン・ペール・エール)」。
06033101risingsunpaleale
ここのお店はいつも少しヌルめ。
沼津ではすごく苦く感じましたが、この日はさほど感じませんでした。
温度のせいなんでしょうか?

料理は「ポークのチーズ衣揚げ」。
06033102cheese

2杯目は「Pedigree(ペディグリー)」。
06033103pedigree
やあ、スルスル飲めますね。
順番逆の方が良かったかも・・・

そして3杯目はゲストビールのDUCASSIS(デュカシス)。
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5.7%。
フルーツ系のビールは基本的に苦手なので、どうしようか迷ったのですが・・・
全然OK!甘くない!
もちろん甘くなきゃいいというわけじゃありませんよ。
酸味と苦味のハーモニーがなかなかいけます。
デザートビールというよりは食前酒にいいんじゃないかと思いました。

この日もスタカン&ジャムがBGMでした。

横濱Cheers
住所:横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14新港ビルB1F
電話:045-311-7804

711)ビールなお店(横濱Cheers)

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ドイツ・ビール旅行記1994その5~ローテンブルクへ

ドイツ・ビール旅行記その4の続きはローテンブルクから。
ロマンチック街道のシンボル的都市です。
私としては1989年に続き2回目。
どうしてもリピートしたいわけではなかったのですが、ドイツ初めての相棒Kが「どうしても!」と主張するので再訪することに。

街に入り、まずは城壁の上を散歩。
054roten
街が一望できるので、観光客には助かります。

055tower
これは物見の塔みたいなもんでしょうかね?

城壁を降り、市の中心部へ。
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まわりは観光客だらけです。
ローテンブルクって、歩いてまわれる範囲に街がまとまってるのが魅力の一つなんでしょうね。

歩きつかれたのでカフェで休憩。

こんなお店で、
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こんなケーキとコーヒーをいただきました。
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何でしょ、このケーキ。

男二人ってのが、激しくイマイチですが。

ドイツ・ビール旅行記その6へ続きます。

ドイツ ビール旅行記1994

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ヴェルテンブルガー「バロックデュンケル」@池袋vivo!

結構前の話になってしまうんですが、最近よくお邪魔する池袋「vivo!」でヴェルテンブルガーのバロックデュンケル(1,050円)をいただきました。
06032003
去年の3月に神田の「THE Jha BAR」さんでいただいて以来ですから、ほぼ1年ぶりになります。

相変わらず、いいジョッキですねぇ。
後味にほのかな甘味が感じられます。
これぐらいの甘味が私が「美味しい」と思う甘味の限界のような気がします。

一緒にいただいた料理は牛肉の赤ワイン煮込み。
06032002
ちょっとパサパサだったかなぁ・・・惜しいです。

そうそう、よなよなリアルエールもいただきました。
06032001ra

vivo!
住所:豊島区東池袋1-4-3 丸勢ビルB1F
電話:03-3987-1588

713)ビールなお店(池袋・vivo!)

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ドイツ・ビール旅行記1994その4~ついにラオホ!

ドイツ・ビール旅行記その3の続き。

さてさて、わざわざバンベルクまで来てラオホを飲み損ねた我々。

「よっしゃ、ラオホ飲むまで帰らんぞ!」とばかりに次の店を探しに行った・・・といいたいところですが、実際はすんなり気持ちを切り替えて観光へ。
ビールも大事ですけど、それだけのために行ったわけじゃありませんから。
だってキレイなんですもの(?)、バンベルク。

と言うわけで、中心部にあるカイザードム。
051cathedral
ロマネスクとゴシック様式が混在している、かなり立派な大聖堂でした。
そして、サンミッシェル修道院を見学。
だいぶお腹もこなれてきたので、ラオホに再トライ!

散策中に唯一見つけたラオホの飲める店に入って飲んだのがコレ。
052rauch
いやぁ、シュレンケルラだったんですねぇ・・・全くの偶然ですが。

あの・・・ボトルで飲むのと全然違いますよ!
とにかくフレッシュ!フレッシュ!
最近でこそ日本でも作ってるところがあるので(富士桜とか猪苗代とか)、そんなに落差は感じないと思いますが、当時はドイツで作ったボトルを飲むしかなかったわけですから、その違いたるや・・・

自慢になってます?

ドイツ・ビール旅行記5に続きます。

ドイツ ビール旅行記1994

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キリン「無濾過一番搾り」

熊「久しぶりやなぁ」
吉「ホンマやなぁ」
熊「書くの困ったとき、俺呼ぶやろ」
吉「そんなことないんやけど・・・」
熊「まあ、ええわ。で、今日のネタは?」
吉「4月5日発売のキリンの「無濾過一番搾り」飲んだんよ」
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熊「パッケージとかプレミアム感出してるよな、酵母残してるだけやのに」
吉「それが一番搾りの酵母を残してるだけとはちゃうみたいやねん、オールモルトやし」
熊「そうなんや、で、どやった?」
吉「これが結構美味いねん、さすがキリン、下面発酵ものでは手堅いなあ、と」
熊「いくらするんやったっけ?」
吉「俺はコンビニで買うたんやけど、250円やった」
熊「250円か・・・高いな!248円やったら即買いなんやけど・・・」
吉「微妙すぎるがな!!」

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プロのスキーレッスン 会津スキー&ビール旅行記その11

その10の続き。

 

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暑い暑い夜を何とかやり過ごし、朝食。

朝食の後は早速スキーです。

この日のイベントは「上達保証付スキーレッスン」。

子供達を2人ともマンツーマンのスクールに預ける計画です。

長女の先生は年配のベテラン先生。

長男の先生は若いイケメン先生。

長女は最初ちょっと不満そうでしたが、帰ってきたらご機嫌。

動物の足跡について色々教えてもらったみたいで、帰ってきてもその話ばかりしてました。

長男はもともと若いお兄ちゃん大好きなので、最初から上機嫌。

最後は名残惜しそうでした。

肝心のスキーの腕も、見てすぐわかるくらい上達してました。

さすが、プロですね。

預けてる間、夫婦で山頂まで行ってひたすら二人で滑ってました。

もう膝ガクガク。


会津スキー旅行⑩~最終日_c0060651_2233862.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビールが美味しいのなんの(笑)

今シーズン最後のスキーでしたので、3時ごろまで滑りまくって家路につきました。

でも、磐梯山って遠いのね。

一気に帰って実感しました。

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磐梯コモンズ「ブロンドエール」@磐梯山温泉ホテル 会津スキー&ビール旅行記その10

その9の続き。

アルツ磐梯でスキーをした後、4時頃磐梯山温泉ホテルへ。

子供たちはホテルのプールに行く気満々。


会津スキー旅行⑨~磐梯山温泉ホテルの暑い夜_c0060651_2353447.jpg

正直勘弁して欲しかったんですが、そうはいきません。

私は子供たちとプール。

妻は温泉。

私は子供たちとプール。

妻は温泉。

羨ましい。

 

夕食はホテルで。

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ビールメニュー。

飲めるビールは、生ビール、黒ビール、スーパードライ、サッポロ黒ラベルの4種類。

ちなみに生ビール=ブロンドエール(ワイルドフォレスト)、黒ビール=ポーター(ナショナルトラスト)のことです。

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で、頼んだのは昼飲みたくても飲めなかった生ビール(ブロンドエール)。

樽生なぶん、角のとれた癖のない味でした。

 

食事を終え、部屋に帰って寝るだけ・・・だったんですが、ここで一波乱。

暑いんです、部屋が。

空調のコントローラーを探しましたが、ありません。

このホテル全館空調なんですね。

フロントに「何とかなりませんか?」と電話したところ、「窓開けて温度調節してください」ですって。

スキー場ですから、外は雪積もってるんです。

だれが窓開けて寝るねん!

仕方ないので、自動販売機で買ったビールを飲んで何とか寝ました。


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暑かった。

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「美味しさ保証付きカレー」@アルツ磐梯 会津スキー&ビール旅行記その9

その8の続き。

 

アルツ磐梯は最近サービスに力を入れてます。

その一つがこの「美味しさ保証付きカレー」。

確かに「スキー場のカレー」って、一般的に美味しいもんじゃないですよね。

まあ、スキー場に限らずプールとか海水浴場とかも同じですけど。

 

で、星野リゾートさんは考えました(たぶん)。

「カレーを美味しくして、保証付けたらエエんちゃうか」

大阪弁では考えてないと思いますけど。

で、誕生したのがこの「美味しさ保証付きカレー」・・・かな?


会津スキー旅行⑧~美味しさ保証付き(?)のカレー_c0060651_21205145.jpg

一口食べて、「不味い!」と思ったらその場で返せば返金してくれるそうです。

さすがに完食してから「不味い」って言っても駄目みたいですね。

そらそうです。

後ろに見えるのは、磐梯コモンズの「ポーター」(400円)です。

おそらく軽井沢のナショナルトラストと同じものではないかと思われます(違ってたらスイマセン)。

ホントはポーターは飲みたくなかったんですけどね。

何せ運動直後ですから。

でも品切れだったのでしょうが無いんです。

しかもコップもないので、缶から直飲みやし・・・

もうちょっと何とかなりませんかねぇ。

 

カレーの味ですか?もちろん美味しかったですよ。

ホテルで食べるカレーみたいでした。


会津スキー旅行⑧~美味しさ保証付き(?)のカレー_c0060651_21242526.jpg

その10に続きます。

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アルツ磐梯 会津スキー&ビール旅行記その8

その7の続き。

 

会津若松で1泊した翌日、朝起きて朝食もとらずにアルツ磐梯直行。

3月も下旬にもなると全然雪ないんですね。

スタッドレス全く不要でした。

 

ゲレンデ隣接の磐梯山温泉ホテル1泊2食リフト券2日分付で12,000円のプランだったので、仮チェックインを済ませ、リフト券を受け取りゲレンデへ。

さすがに雪はジャリジャリですが、それはこの時期ですから仕方ありません。

まずは軽~く、初心者用ゲレンデで1本。

体を慣らしたところで、思い切ってゴンドラリフトに家族4人で乗り込みます。

息子はまだ滑れるようになったばかりなんですが、マップで見る限り初心者でもゴンドラで上まで行けそうだったので・・・

まず子供たち、ゴンドラで大喜び。

「観覧車みた~い」

「遊園地みた~い」

確かに。


会津スキー旅行⑦~アルツ磐梯_c0060651_021252.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10分くらいで、頂上に到着。

何ヶ所か後ろから紐で引っ張らないといけない斜面はありましたが、家族そろって何とか完走。

嬉しかった!やっとスキーに来たって感じがしました。

中級くらいの腕が無いとなかなか上まで登れないスキー場が多い中、初心者と一緒に上までグングン登れるスキー場は貴重だと思いました。

アルツ磐梯、素晴らしい!

その9に続きます。

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会津スキー&ビール旅行記その7 会津若松「籠太」

その6の続きです。

 

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焼鳥&ホウ葉焼き。

焼鳥は主に子供たちが食べました。

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豚バラ大根煮&厚揚げ。

ちょっと豚バラ大根は薄味やったかな?

06032536
そして面白かったのがコレ。

「ねば」と言う名前です。

見た目納豆みたいに見えますが、納豆です(笑)。

乾燥させてあるので指でつまめます。

ただ、食べると味は納豆。

噛んでるうちに「ねば」りも出てきます。

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最後に「会津娘」もいただきました。

妻も喜んでくれたんちゃうかなぁ?どうかなぁ?

 

その8に続きます。

 

籠太

住所:福島県会津若松市栄町8-49

電話:0242-32-5380

 

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会津麦酒「ベートーヴェン」 会津スキー&ビール旅行記その6 会津若松「籠太」

その5の続きです。

 

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今回行きそびれた会津麦酒のベートーヴェン。

きっちり地元で消費されてます。

いいことですねぇ。

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あん肝と塩豆腐。

う~ん、ビールというより日本酒やなぁ・・・会津やし。

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会津のお酒だけでも、これだけあります。

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飛露喜というお酒にしました。

ビールもいいけど、日本酒もね。

 

その7に続きます。

 

籠太

住所:福島県会津若松市栄町8-49

電話:0242-32-5380
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会津スキー&ビール旅行記その5 会津若松「籠太」

その4の続きです。

 

入り口で靴を脱ぎ、奥のテーブルに案内されました。

個室ではありませんが、隣のテーブルとはきちんと仕切られています。

家族連れの我々には大変有難いです。

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付き出し。

まぐろに酢味噌をかけたもの。

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どれにしましょうか?


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壁にもメニューが!

何とも悩ましい・・・


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「蹴飛ばし(馬刺し)」あたりから行ってみますか!

 

その6に続きます。

 

籠太

住所:福島県会津若松市栄町8-49

電話:0242-32-5380

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会津スキー&ビール旅行記その4 会津若松「籠太」

その3の続き。

 

猪苗代地ビール」を訪れた後、この日の宿泊地である会津若松へ。

会津若松と言えば、私の場合会津麦酒の現場「洲魯花(すろうばん)」。

会津若松に宿泊したのも、ここへ寄るのが目的と言っても過言ではありません。

とは言え、いきなり行くのは危険なので、念のため電話をしてみたところ・・・

「この日はコンサートがあるので、通常営業ではありません」とのこと。

行こうと思えば行けないことはなさそうですが、子供連れのため断念。

 

方針変更して入ったのが、「籠太」。

会津の郷土料理がいただける居酒屋さんのようです。

ホテルからも歩けるし(夫婦で飲めるので大事!)、HPで見る限り良い感じなので決定。

「野口英世青春通り」沿いのホテルから、歩いて数分。


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エエ感じちゃいます?
期待が膨らみます。

 

その5に続きます。

 

籠太

住所:福島県会津若松市栄町8-49

電話:0242-32-5380

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会津スキー&ビール旅行記その3 ビールの現場から~福島県猪苗代町「猪苗代地ビール」

その2の続きです。

 

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左ゴールデンエンジェル、右ラオホです。

 

まずはゴールデンエンジェル。

「すっきり味の赤みのかかったビール」

見た目はアンバーエールっぽい感じですが、エールではなくラガー。

下面好きの私としては、期待せざるを得ません・・・が。

すっきりしすぎかなぁ。

もう少し色んな味がするビールを期待してたのですが・・・

★6

 

そしてラオホ。

「ブナのチップでモルトを燻製し、より一層の旨みと香りを引き出した黒ビール」

これ、美味いっす。

燻製香は少な目ですかが、バランスも後味も素晴らしいです。

泡もちもいいんです。

富士桜のラオホと飲み比べたい!

★9

受賞ビールだというのも納得です。


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全体としては「意外に美味しかった(失礼!)」という印象です。

ただ、ちょっと雰囲気と料理が?かな・・・

あと、夜の営業が無いのは、飲みたい私としてはツライとこです。

 

また行ってみたい度は★3(5段階)です。

その4に続きます。

 

猪苗代地ビール館

住所:福島県耶麻郡猪苗代町大字三ツ和字村東85

電話:0242-63-2177

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会津スキー&ビール旅行記その2 ビールの現場から~福島県猪苗代町「猪苗代地ビール」

その1の続きです。

 

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ビールメニュー。

ピルスナー、ヴァイツェン、ラオホ、ゴールデンエンジェルの4種が飲めるようです。

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ヴァイツェン&ピルスナー。

いつもの2種同時注文です。

並べてみるとヴァイツェンの白濁がよくわかります。

 

まずはヴァイツェン。

「まろやかな味とフルーティな香り」。

こんもりとした立派な泡・・・素敵です。

香りがきっちりとあって、爽やかで、よく出来たヴァイツェンだと思います。

これからの季節、いいんじゃない?

★8

 

ピルスナー。

「のどごし爽やかなビール」

キチンと苦くて、ボディしっかり。

美味しいじゃないですか!

★8

 

正直店に入るときは「今回は期待でけへんかなぁ」と思ってたんですが、いやいや侮れません。

やりますねぇ、猪苗代地ビール

その3に続きます。

 

猪苗代地ビール館

住所:福島県耶麻郡猪苗代町大字三ツ和字村東85

電話:0242-63-2177

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新規155ヶ所目! 会津スキー&ビール旅行記その3 ビールの現場から~福島県猪苗代町「猪苗代地ビール」

その2の続き。

 

猪苗代磐梯高原ICで高速を降り、向かったのは猪苗代地ビール。

このときの時刻は午後5時。

昼食を食べてないとは言え、夕食の予定は7時。

ビール好きの私が、わがままを言って寄らせてもらいました。

新規155ヶ所目の現場、「猪苗代地ビール」。


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猪苗代湖からほど近い幹線道路沿いに「世界のガラス館」と並んでます。

わかる方にはわかっていただけるかと思いますが、「加賀地ビール館」みたいな感じです。

観光バスがバンバン立ち寄るようなスポットです。

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2階に上がると、天井の高い広々とした空間が広がってます

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そして右を向けば立派な磐梯山ビュー!

おおーっ、美しい!

 

その4に続きます。

 

猪苗代地ビール

住所:福島県耶麻郡猪苗代町大字三ツ和字村東85

電話:0242-63-2177

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鹿沼「出会いの森 いちご園」 会津スキー&ビール旅行記その2

その1の続き。

 

佐野プレミアムアウトレットでお買物をした後は、いちご狩り。

子供たち的には本日のメインイベントです。

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鹿沼にある「出会いの森 いちご園」。


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ヘタのところまで真っ赤に熟しているいちごはホントに甘いです。

とにかく30分でちぎっては食べ、ちぎっては食べ。

でも、大人1,300円はちょっと高いかなぁ。

以前行ったところでは付いていた「練乳」もここは付いてなかったし・・・

 

その3に続きます。

 

出会いの森 いちご園

住所:栃木県鹿沼市酒野谷929-1

電話:0289-60-0175

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佐野プレミアム・アウトレット 会津スキー&ビール旅行記その1

土曜日の7時15分に車で出発

246で都内に入ろうとしたのですが、いきなりの渋滞。

前途多難です。

佐野プレミアムアウトレット」最寄の佐野藤岡ICに到着したのが10時ごろ。

御殿場だったら、もうICから混んでる頃です。

が・・・佐野は大丈夫、すんなり隣接の駐車場に入れました。

まだ御殿場ほどの人気は無いようです。


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朝食とらずに急いできたので、まずフードコートで食事。

朝イチなのでまだガラガラです。

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私が食べたのは黒胡麻坦々麺。

朝っぱらからヘビーでした。

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子供服やらスーツやら色々買ったのですが、ここで通勤用のカバンを買ったのが一番嬉しかったですね、個人的に。

御殿場もりんくう(大阪)も行ったことあるのですが、ココが一番のんびりしてました。

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ただちょっと遠いね、横浜からだと。

 

その2に続きます。

 

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会津スキー&ビール旅行計画

わが家のスキーシーズンの締めくくりに、アルツ磐梯に行ってきました。

計画では・・・

土曜日

佐野プレミアムアウトレット、いちご狩り、会津のビール現場「すろうばん」で夕食の後、会津若松泊。

日曜日

アルツ磐梯で朝からスキー、昼もスキー、夕方はプール、磐梯山温泉ホテル泊。

月曜日

朝からスキー、昼もスキー、磐越・東北道を激走し帰宅。

今回はビールの予定が比較的少なく、スキー中心の予定です。

アルツ磐梯は最近「星野リゾート」さんが経営しているので、そのサービスも楽しみの一つです。

さあ旅行記スタートです。

 

その1に続きます。

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ドイツ・ビール旅行記1994その3~バンベルク到着

日々のネタが消化できず、完全に放置状態になっていたこの旅行記ですが、久しぶりにドイツ・ビール旅行記その2の続きを。

ミュンヘンからひたすらアウトバーンを飛ばして(最高速度200キロ!)到着したのがバンベルク。
ラオホビールの「現場」です。

もちろんラオホを飲むことが最大にして唯一の目的だったのですが、驚いたのが街の美しさ。
ヨーロッパの街はそれなりに行ってるのですが、その中でもかなりイイ感じです。
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お腹も減っていたので、ビールが飲めそうなレストランに入って昼食です。
050restaurant

天窓から陽光がふんだんにふりそそぐ店内は明るくて、結構満員。
ずんずん奥まで歩いていって、何とか席を確保しました。
048bambergrestaurant

このレストラン、ドイツにしては珍しく英語の通じないレストランで、豚と鶏の声真似、ジェスチャーが注文するのに必要でした。

で、ビール。
049beer
ラオホじゃないんです。
敢えて避けたわけではなく、頼めなかったんです。
バンベルク行ったらどこのレストランでもラオホが飲めると思っていた我々が甘ちゃんでした。
もちろん、美味しかったんですけどね、これはこれで。

いつになるかわかりませんが、ドイツ・ビール旅行記その4に続きます。

1994ドイツ ビール旅行記

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ベアレン「ビター」@日本橋高島屋「第36回 大いわて展」

前回に引き続きベアレン3本セットの3本目。
「ビター」です。
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発泡は少なめです。
ピリッとこないスムースさはいかにも「ビター」。
後味に苦さがじわりとやってきます。
飲んだ瞬間は「ん、ちょっと甘め?」なんですけど。

また、盛岡行きたいなぁ。
「はやて」でピューっと。

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ベアレン「クラシック」@日本橋高島屋「第36回 大いわて展」

ちょっとレポが遅れましたが、日本橋高島屋で購入したベアレン3本セットの2本目「クラシック」です。
これは、昨年「ヌッフ・デュ・パプ」に行ったときに樽生で飲んだことあるのですが、瓶では初めて。
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う~ん、少し苦味が気になります。
ちょっと冷やしすぎたかなぁ。

やっぱりこのビールは樽生で飲みたいものです。

とにかくビールが好きやねん!にTBさせていただきました。

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YEBISU生ビール@神宮球場「ヤクルト×阪神2回戦」

昨日息子と二人で、神宮球場に「ヤクルト×阪神2回戦」を観に行ってきました。
田園都市線「二子玉川」あたりから爆睡していた息子は、「表参道」で起こされご機嫌斜め。
なだめたりすかしたりしながら何とか神宮球場に到着しました。
すっかりお腹が減っていたので、さっそくお弁当。
当然私はビールです。
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どっかで見たことある画像かもしれませんが、昨日撮ったものです。
飲んだのはエビス。
他のビールと値段が一緒なら、当然でしょう。
天気はとってもよかったのですが、まだ少し寒かったですね。

赤星の美技など、序盤から阪神ペースで進んでいた試合ですが、6回裏に同点HRを食らってからはどんよりした雰囲気に。
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息子が楽しみにしていたジェット風船を飛ばして応援しますが、結果はご存知のとおり。

開幕から3連敗はツラすぎます。
今日は何とか勝ってくれ!

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神田IPA@神田「THE Jha BAR(ジャハ・バー)」

会社近くの神田「THE Jha BAR」で、ちょっと飲んで帰りました。
この日の樽生は「神田IPA」。
厚木ビールとのコラボのオリジナルビール第二弾です。
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さすがIPA、苦いです。
ただクラフトビールっぽい苦味がガツンとくるものじゃなくて、飲んだ後口腔の奥の方がじわ~っと苦くなる感じです。
うん、好きです。
個人的には第一弾の神田エールより好きですね。
2パイントいただきました。

そしてつまみは、店長さんオススメのみょうがの薄漬け。
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IPAを飲んで苦っ、みょうがをかじって苦っ。
IPAを飲んで苦っ、みょうがをかじって苦っ。
逃げ場なしです。
このみょうが、IBUはナンボなんでしょうか(笑)。

THE Jha BAR
住所:千代田区神田多町2-5
電話:03-3252-3258
06033002ipa

ビールなお店(神田・THE Jha BAR)

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