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2006年4月

下北沢飲み歩き一軒目「蔵くら」①

GWにアイルランドに行かれるビア友K氏(いいなぁ・・・)と、下北沢へ。

一軒目は地ビール好きにはお馴染みの「蔵くら」さん。

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3回目の訪問です(このブログでは初めて)。
ドラフトは日本の地ビール中心に9種類。

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エビス、ヒューガルテン、サンクトガーレンペールエール、佐倉香りの生、ベアレンピルス、箕面IPA、エチゴドッペルボック、スワンレイクポーター、飛騨高山スタウト・・・すごいですねぇ。

一番奥のテーブル席に陣取り、しばし店内観察。
幾つかのテーブル席と一人用のテーブル席が幾つか。
カウンターはありませんが、一人用のテーブル席がその機能を果たしてるみたいです。
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さ、何から飲むかな。
へ。

蔵くら
住所:世田谷区北沢2-20-19
電話:03-5433-2323

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後輩と横濱Cheers

後輩連れて「横濱Cheers」に行ってきました。
金曜日なので、店内大盛況。
TVでは世界卓球が流れてました。

この日飲んだ1杯目はいつもの樽替わりベアード。
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アングリーボーイの最後の2杯でした。

そしてゲストビールのゴイアス。
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後輩はギネスを飲んでその美味さにビックリしてました。

いやぁ、前日のネタを書くなんて何年ぶりやろ(←大げさ)

横濱Cheers
住所:横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14新港ビルB1F
電話:045-311-7804

711)ビールなお店(横濱Cheers)

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シンハー@大森「タニ・キッチン」

タイ料理が食べたくなって、大森の「タニ・キッチン」に行ってきました。

JR大森駅東側、大森ベルポートの近くにあります。


大森「タニ・キッチン」タイ料理_c0060651_13554831.jpg大森「タニ・キッチン」タイ料理_c0060651_1356899.jpg

 

 

 

 

 

電話予約したとき、日本語がちょっぴり怪しかったので本当に取れてるかどうか心配でしたが、無事取れてました。

厨房丸見えなんですが、確かに全員タイの方のよう。

カウンターのお客さんもタイの方が数名。

地元感たっぷりです。


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もちろんビールはシンハー!

瓶ですが。

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ちなみに生ビールはスーパードライ。


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いつもいただく、さつま揚げ。

大森「タニ・キッチン」タイ料理_c0060651_1421271.jpg大森「タニ・キッチン」タイ料理_c0060651_14214656.jpg

 

 

 

 

 

どれもこれも美味しいです。


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しかも安いし。

大森「タニ・キッチン」タイ料理_c0060651_1424475.jpg

 

 

 

 

 

最後は“ホット”タピオカ。

・・・・・やっぱ冷たい方が・・・スキ・・・ですね。

 

タニ・キッチン
住所:品川区南大井6-11-10
電話:03-5762-3636

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処女牛の衝撃@渋谷「ぱっぷHOUSE」②

吉「さあの続き。今回はYAKINIQUESTさんにもあったように、メニューにない肉や!」
熊「メニューに無い肉・・・通っぽいな」
吉「だってそれがエエって書いてあったからな」
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吉「ミスジっていうらしいんやけど、美味いで」
熊「どこの肉なん?」
吉「ええっと・・・どこやったかな?」
熊「頼んないな」
吉「そして、この巨大な肉塊!」
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熊「おおっー!!」
吉「カイノミって言うんやって。4,000円くらいするねんけど、大きいから十分値打ちあるで」
熊「なるほどなぁ・・・こら衝撃的やな。」
吉「衝撃的やろ。しかも処女牛」
熊「確かに、何となく雰囲気あるな」
吉「えっ、見ただけでわかる」
熊「まっ、俺にはな」
吉「ホンマかいな」
熊「よしっ、今度行こ!」
吉「ん~、確かに肉は美味しかったんやけど、勝手にどんどん焼かれてたのが気になったな。ゆっくり食べたい人にはオススメできんわ」
熊「了解、ほなお前と行こかな」
吉「俺とはゆっくり話したないってことでエエのかな?」
熊「ノーコメント」
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処女牛の衝撃@渋谷「ぱっぷHOUSE」①

吉「今回は焼肉!渋谷!処女牛!」
熊「エライ勢いやなぁ」
吉「これ見てくれ、これ」
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熊「力強いね、字が」
吉「そやろ?!正直、ちょっと引くよな。普通この入り口見たら美味い店には見えんやろ」
熊「前から思てたけど、失礼な奴やな・・・で、どやった?焼肉」
吉「これが美味いんや、どや、このタン!」
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熊「分厚いな」
吉「そう、この分厚さが大事」
熊「うるさいやっちゃで。ん、これなに?」
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吉「九州ホルモンって言うらしいわ。見た目美味しなさそうやけど、結構ホルモン好きにはたまらん味やで」
熊「見た目トッポギみたいやけどな」
吉「そろそろ、時間もないんで続きはで」
熊「大したことないくせに続くんやね」

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バスペールエール&ガージェリースタウト@銀座「煙事」②

煙事①の続き。

 

エーデルピルスを何杯か飲んだ後、バスペールエール。

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そしてついに登場、燻製達。

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これは美味かった。

さすが、評判なお店だけありますね。

 

この燻製にばっちり合ってたのがコレ。

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写真だけですぐそれとわかる、ガージェリースタウト。

いやいや合ってたなぁ・・・

 

そしてたたみかけるように。

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仙台牛のステーキ。

これもしっかりしたステーキなので、ガージェリーに合いました。

 

確かここでコースは終わりだったと思うのですが、その後にも幾つか頼んで終了。

そして勘定書きを見てビックリ。

 

たっけ~!

 

まあ、銀座ですから・・・沢山飲んだから・・・

大4枚以上もしょうがない・・・のかな?

 

帰る頃にはすっかり満席。

食事をメインにするのではなく、美味しいものが食べられるバーと考えるといいかもしれません。

 

煙事

住所:東京都中央区銀座7-5-19 山中ビル1F

電話:03-5537-5300

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エーデルピルス@銀座「煙事」①

先輩達と銀座の「煙事」に行ってきました。

 

夜7時頃の入店でしたが、そんなには混んでません。

この日は初めてということもあり、コースをオーダー。

 

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燻製料理で有名な店なんですが、いきなり燻製がでるわけじゃなく、普通にお造り系の前菜です。。

 

飲物はエーデルピルス。

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他に飲めるビールはバスペールエールとガージェリースタウト。

かなりこだわったラインナップですね。

 

そして刺身。

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そして牡蠣。

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ん?

何か違うなぁ・・・

魚介類食べに来たんじゃないんだけどなぁ・・・

 

煙事②に続きます。

 

煙事

住所:東京都中央区銀座7-5-19 山中ビル1F

電話:03-5537-5300

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軽井沢高原ビール「スコティッシュエール」@池袋「vivo!」

最近よく行かせてもらっている池袋の「vivo!」さん。

この日もエビスの樽生でスタート(画像なし)。
いつもこのお店ではエビスでスタートです。

そしてこの日のゲストビールは軽井沢高原ビールの「スコティッシュエール」。
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真っ暗でスイマセン。

で、ビール。
ピート(泥炭)でいぶした麦芽を少量使用しているとのことですが、あまり燻製な感じはしません。
後味がちょっと甘いですね。
こってりした甘さというよりはさっぱりとした甘さ。
何となくイメージしていたスコティッシュエールと違いました。
もう少しドシッとした重量感としっかりとした甘さを期待してたので・・・

この日のフードはスパニッシュチーズオムレツ。
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見た目はピザですね。
ちょっと薄めのスパニッシュオムレツにチーズがかかってます。
結構好きです。

vivo!
住所:豊島区東池袋1-4-3 丸勢ビルB1F
電話:03-3987-1588

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オプティメーター@日本橋「フランツィスカーナー・バー&グリル」③

の続きです。

次はどれにしようかなぁ・・・
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どれも高いけど・・・オプティメーターかな。

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期待通り、しっかりしたビールです。
うぐうぐ飲むタイプのビールではありませんが、これはこれでいいものです。

田舎風オムレツです。
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「フランツィスカーナー・バー&グリル」日本橋店
住所:中央区日本橋3-8-16ぶよおビルB1F
電話:03-6225-5485
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フランツィスカーナー・ヴァイス@日本橋「フランツィスカーナー・バー&グリル」②

の続きです。

1杯目はタダでしたから、実質的な注文はこれから。
やっぱりフランツィスカーナーのヴァイスでしょう!
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高っ!
1杯1,380円ですか!
250mlで690円と言われれば、そんなもんかな?と思わないでもないですけど、やっぱり高いなぁ。
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いや、美味しいんですけどね。

ソーセージとホワイトアスパラ。
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ホワイトアスパラ、シーズンですねぇ。
美味かったっす。

に続きます。

「フランツィスカーナー・バー&グリル」日本橋店
住所:中央区日本橋3-8-16ぶよおビルB1F
電話:03-6225-5485

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シュパーテン樽生@日本橋「フランツィスカーナー・バー&グリル」①

「フランツィスカーナー・バー&グリル」と言えば、神谷町と駿河台にあるザート商会さんのお店。
その名のとおりフランツィスカーナーやシュパーテンが樽生で飲めるお店です。
駿河台のお店には以前2度ほど行ったことがあるのですが、日本橋のお店は初めて。
日本橋の高島屋から1ブロック京橋寄り。
会社からメチャクチャ近いんですけど、今までノーチェックでした。
いつできたん?このお店。
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さて、まずはぐるなびクーポンで飲んだシュパーテン。
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いやぁ、美味いねぇ。

クリームチーズのディップを食べながら、料理を吟味します。
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に続きます。

「フランツィスカーナー・バー&グリル」日本橋店
住所:中央区日本橋3-8-16ぶよおビルB1F
電話:03-6225-5485

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札幌ラーメン&ビール旅行記2006春その10 ビールの現場から~北海道千歳市「ビアワークスちとせ」

その9の続き。

 

3杯目、エール。

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「豊かなコクと爽快なキレ味」

ジョッキでエールを飲むというと何だか豪快な感じがしますが、所詮中ジョッキ。

UKパイントより少ないんですね、量。

ちょっぴり意外ですが。

ちょっとガスが強めですね。

手本は何やろ?

★7

 

4杯目、スタウト。

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「ホロ苦さと爽快な味わい」

納豆ぽくはないですね(笑)

甘いと言うよりは苦い!

ただ、ちょっと冷たかったかな。

もう少しヌルめのをゆっくり飲みたいですね。

★8

 

飲み放題の元をここでとり、最後の1杯としてエールをいただいて帰りました。

 

建物は立派、フードもビールもリーズナブル!

ビールも美味しい!

いいですね、ビアワークスちとせ。

また行ってみたい度は★4(5段階)です。

 

「ビアワークスちとせ」

住所:北海道千歳市東郊1-7-1

電話:0123-40-2500

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札幌ラーメン&ビール旅行記2006春その9 ビールの現場から~北海道千歳市「ビアワークスちとせ」

その8の続きです。

 

私が頼んだのは「飲み放題」1,480円。
燃えますね、って一人なんですけど。

 

早速、
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左ヴァイツェン、右ピルスナー。
どちらもグラス300ml360円。
飲み放題なので関係ないといえば関係ありませんが、リーズナブルです。
嬉しいです。

 

ヴァイツェン。
「上品でまろやかな喉越し」
濁ってます。
香りはさほど強くありません。
オーソドックスなヴァイツェンだと思います。
★7

 

そして、ピルスナー。
「すっきりとした喉越し」
やや苦めです。
これも教科書的な感じがしました。
★7

 

フードも全体的に、地元色が強くて好印象です。
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「水曜どうでしょう」の影響がありそな感じも地元っぽくていいですね。

 

で、食べたのがジンギスカン。
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その10に続きます。

 

「ビアワークスちとせ」
住所:北海道千歳市東郊1-7-1
電話:0123-40-2500

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札幌ラーメン&ビール旅行記2006春その8 ビールの現場から~北海道千歳市「ビアワークスちとせ」

その7の続き。

 

新千歳空港に行く前に、「現場」行ってきました。

新千歳空港内の「シェーンヴァッサー」に2回ほど行ってるんですが、ホントの「現場」であるこちらには初めてです。

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JR千歳駅から歩いて歩けない距離ではないんですが、雨が降ってたのでタクシー。

800円前後でした。

 

夕方5時頃到着したんですが、レストランでは何やらパーティ開催中。

「すわ!一般客入店不可!」と一瞬焦りましたが、2階で飲めるとのこと。

よかった。

 

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そのパーティの模様はコチラ。

 

 

恒例のビールメニューをご覧ください。

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じゃ、続きはその9で。

 

「ビアワークスちとせ」

住所:北海道千歳市東郊1-7-1

電話:0123-40-2500

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札幌ラーメン&ビール旅行記2006春その7 札幌「テラメリタ」スープカレー

その6の続き。

 

HTBを見た後、少し歩いてスープカレーの店「テラメリタ」で昼食をとりました。


札幌スープカレー「テラメリタ」_c0060651_022699.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いわゆるインドカレーよりも、さらにサラサラですね。

さすがスープと称するだけあります。

これはこれで美味しいです。

 

私はガイドブックに書いてあった食べ方(ご飯をスプーンでとってスープに浸して食べる)でたべたのですが、食べづらい!

サラサラでも何でも、ぶっかけて食べた方が好きです、個人的に。

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札幌ラーメン&ビール旅行記2006春その6 「水曜どうでしょう」満喫

その5の続き。

 

今すっかりハマッている「水曜どうでしょう」。

今年に入って6回も行っている札幌出張の合間合間に収集した「どうでしょう」な写真をアップします。

あえてわかりやすく書かないので、「水曜どうでしょう」をご存じない方は「何のこっちゃ?」と思われると思いますが・・・

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平岸のHTB。

小さくて見えづらいですが、屋根の上にonちゃんが・・・

 

そしてここまで来たら当然行くでしょう。

札幌で「水曜どうでしょう」満喫_c0060651_0323078.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前枠・後枠の撮影でおなじみの平岸高台公園。

行ってみると、まあホント拍子抜けするようなところですね。

まあでもとりあえず行っとかんと。

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地下鉄「すすきの」と「大通」をつなぐ地下街で見つけたHTBショップ。

にわかファンではちょっと引いてしまうくらい、様々なグッズが売っています。

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ミスター発見。

 

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そして新千歳空港には、おすまし洋ちゃん。

スープカレー薦められちゃいました。

さすが道内、すごい人気ですな。 

 

その7に続きます。

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札幌ラーメン&ビール旅行記2006春その5 札幌「純連(じゅんれん)」初訪問

その4の続き。

 

翌日、平岸にある「純連(じゅんれん)」に行ってきました。

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新横浜のラーメン博物館に以前入っていたのが「すみれ」だったと思います。

こちらはその兄弟店、読み方が違います。

11時の開店時間に行ったのですが、既に何人かお客さんが。

私は5人目くらい。


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5分ほど待つと味噌ラーメン(735円)登場。

「けやき」と比べると、具も少なくシンプルな味噌ラーメンといった印象です。

個人的には「けやき」の方が好きですが、これはホント好みの問題ですね。



帰り道、ふと見上げるとただいまの気温が。


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4月下旬なんですが、4度!

雪がなくなったとは言え、寒いですね。

 

その6に続きます。

 

純連(じゅんれん)

住所:札幌市豊平区平岸2条17丁目1-41

電話:011-842-2844

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札幌ラーメン&ビール旅行記2006春その4 札幌「けやき」2回目

その3の続き。

 

テレビ塔から、すすきのに移動。

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「けやき」を再訪してきました。

測ったわけではありませんが、たぶん気温は4度前後。

コートを持ってない私は、並んでる間に体の芯まで冷え切ってしまいました。

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こんなもん見て、寒さを紛らせたり。

「メンズスナック仁王」って・・・

 

30分ほど待ってやっと入店。

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せっかくなのでちょっとお高い「バターコーン」を注文しました。

野菜もたっぷり入っていて、美味しいですね。

札幌のラーメンの中では、結構好きなほうかもしれません。

10席くらいしかないので、必ず並ぶのが難点と言えば難点ですが。 

 

その5に続きます。

 

けやき

住所:北海道札幌市中央区南6条西3丁目 陸ビル1F

電話:011-552-4601

 





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札幌ラーメン&ビール旅行記2006春その3 小樽ビール@札幌「LEIBSPEISE(ライブシュパイゼ)」

その2の続き。

 

3杯目はヴァイス。

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さすがヴァイス!香りが素晴らしいです。

さっぱりしているのに、深みも感じられて。

 

4杯目ドンケル。

「ドンケル」と書くと「デュンケル」と書くより強そうですね(意味不明ですが)。

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やや甘めでバランスしてますね。

苦味はほとんど感じられません。

 

ここでやめても元は取れてたんですが・・・もう一杯ピルスナーをいただきました。

飲み放題ですから。

 

もっと混んでもいいお店だと思うんですけど・・・大丈夫かなぁ。

 

その4に続きます。

 

LEIBSPEISE(ライブシュパイゼ)

住所:札幌市中央区大通西1丁目さっぽろテレビ塔1階

電話:011-252-5807

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札幌ラーメン&ビール旅行記2006春その2 小樽ビール@札幌「LEIBSPEISE(ライブシュパイゼ)」

その1の続き。

 

まずは季節のビール、ヘレスから。

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確かにヘレスですね。

苦味がほとんど感じられません。

ぐいぐいグイグイいけます。

 

2杯目はピルスナー。

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ヘレスの後に飲むと苦味が際立ちますね。

きりっとしてます。

ドイツのピルスナーという感じです。

 

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食べたのはコレ、チキン&ジャーマンポテトでした。

 

 

その3に続きます。

 

LEIBSPEISE(ライブシュパイゼ)

住所:札幌市中央区大通西1丁目さっぽろテレビ塔1階

電話:011-252-5807

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札幌ラーメン&ビール旅行記2006春その1 小樽ビール@札幌「LEIBSPEISE(ライブシュパイゼ)」

札幌出張にお休みをくっつけて行ってきました。

今回は札幌にある「小樽ビール」のお店、「LEIBSPEISE(ライブシュパイゼ)」。

 

札幌のどこにあるかというと・・・

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何とテレビ塔の下にあるんです。

わかりやすいですね。

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1階はコーヒースタンドのような、かなりさばけた雰囲気。

一瞬「帰ろうかな?」と思いましたが、2階に上がると結構いい感じ。

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でも全然お客さんが全くいないんです・・・何故?

 

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季節のビールを含めて4種類の小樽ビールが飲めるみたいです。

アインマス(1リットルジョッキ)で飲めるのが嬉しいです。

しかも飲み放題2時間1,500円!

小樽の「現場」の飲み放題が1時間2,100円だったことを考えると、かなりリーズナブルです。

 

もちろん、たった一人でも「飲み放題」いかせていただきました。

その2に続きます。

 

LEIBSPEISE(ライブシュパイゼ)

住所:札幌市中央区大通西1丁目さっぽろテレビ塔1階

電話:011-252-5807

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ドイツ・ビール旅行記1994その7~ヒルシュホルンの古城ホテル

ドイツ・ビール旅行記その6の続きです。

何とか無事にチェックインを終え、部屋へ。
渓谷の上に聳えているので、見てください、この眺め。
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ビューティホー!
時刻を見るともう8時20分なんですね。
チェックインに何分かかってるんでしょう?

で、部屋もいい感じなんですけど・・・
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ここに寝るか・・・野郎二人で・・・
すね毛、絡まりそう。

さあ、いよいよ夕食。
ここのレストランはルーフテラスにあります。
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8時47分、夕食スタートです。

しかし、明るいな。

ドイツ・ビール旅行記その8に続きます。

ドイツ ビール旅行記1994

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今ハマってるモノ~水曜どうでしょう

結構いまさらなんですが、「水曜どうでしょう」にハマっております。

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きっかけはある日の深夜。

ザッピングしてて遭遇したのが、TVKでやってた「水曜どうでしょうリターンズ」。

大泉洋の一行が、鹿児島の天文館で「白熊(かき氷です)」の早食い対決をやってました。

これだけ書くと「何が面白いんだ?」って感じでしょうけど、これがなかなか面白かったんです。

 

で、次の週から始まったのが「5泊6日テント生活 ユーコン160キロ」。

カナダのユーコン川に行って、カヌーど素人の二人(大泉洋&ミスター)で160キロ川下りをする様子を延々と見せてくれるわけです。

これが面白い!

勢いでDVD7枚全部買っちゃいました(総額3万円弱!?)。

大人買いです。

 

まだ2枚しか観てないんですが、これがあるおかげで深夜一人で食べる晩御飯がかなり楽しくなりました。 

 

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SINGHA(シンハー)@横浜「沌THONG」

横浜で昼食を食べる機会があったので、相鉄ジョイナスのタイ料理屋さん「沌THONG」へ行きました。
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頼んだのはコレ。
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なかなか辛くて美味しかったですよ。
汗がいっぱい出ました。

 

そしてタイ料理にはもちろんシンハー!
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ボトルでも美味しいですね。

 

今年も8月に家族で4年連続のタイへ行く予定(マイレージ特典ですけどね・・・)
シンハー、飲みまくるで!

 

「沌THONG」
住所:横浜市西区南幸1-5相鉄ジョイナスB2F
電話:045-320-6780
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いきいき地ビール「黒部氷筍ビール」@洗足「PANGAEA(パンゲア)」

前回に引き続き「PANGAEA(パンゲア)」から。

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富山のいきいき地ビール「黒部氷筍ビール」です。
シュバルツタイプだそうです。
ここの「現場」も7~8年前に訪れたのですが、今はもうやってないようです。
いい「現場」だっただけに残念です。

それはさておき・・・

納豆の味がするんです。
ビアジャッジの資格を持つマスターによると、別にオフフレーバーじゃないようです。
私が先日造った「コーヒースタウト」もこの味がしました。
個人的には、あまり好きじゃないので。

テイスター(ジャッジ)的には「納豆みたい」とか言ってると「ダメ」みたいです。
そらそうですよね。
まあ、私の場合は素人ですからご勘弁を。
ホントに納豆の味がするんですもん。

PANGAEA(パンゲア)
住所:東京都品川区小山7-16-3
電話:03-3782-7699

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こぶし花ビール「ピルスナー」@洗足「PANGAEA(パンゲア)」

先週、久しぶりに洗足の「PANGAEA(パンゲア)」さんにお邪魔しました。
この日のゲストビールの一つがコレ。
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キリンヨーロッパ・・・でなく、こぶし花ビールのピルスナー700円です。
さわやかな苦味。
私好みの美味しいピルスナーです。
お店に書いてあった説明には「ボヘミアタイプ」とありましたが、もう少し麦っぽい方がボヘミアっぽいとは思いました。
美味しかったので、結局3杯いただきました。

ここの「現場」(埼玉県羽生)に行ったのは今から3年前。
いずれ書かんとなぁ・・・

お客さんが少なかったということもあり、阪神×中日をみせてもらいました。
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マスター、阪神好きじゃなさそうなので、申し訳なかったですね、ハイ。
負けそうだったので、早々に失礼しました。

PANGAEA(パンゲア)
住所:東京都品川区小山7-16-3
電話:03-3782-7699

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富士五湖キャンプ&ビール旅行記2006春その10 ビールの現場から~山梨県富士吉田「ふじやまビール」

その9の続き。

 

3杯目はデュンケル。

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デコーニンク風のグラスです。

「香ばしい麦芽の風味とコクが特長」

色は濃いんですが、味が薄いなぁ。

何でやろ?

★5

 

そして最後は限定醸造のスタウト。

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見てのとおり、グラスがとてもずんぐりしてます。

飲みました。

さらりとしたスタウトですね。

これも薄目かなぁ。

★5

 

フードのメニューは、「道の駅」だからか少しベタな感じ。

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カレーとかスパゲティとかソーセージとか・・・

 

また行ってみたい度は★3です。

 

奥さんに運転をお願いして、横浜に帰ります。

 

ふじやまビール

住所:山梨県富士吉田市新屋1936

電話:0555-24-4800

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富士五湖キャンプ&ビール旅行記2006春その9 ビールの現場から~山梨県富士吉田「ふじやまビール」

その8の続き。

 

まずはヴァイツェン。

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300mlで470円。

「フルーティな香りと酸味が特長」とあります。

色薄め。

レモンのスライスがすでに投入されています。

ゆえに香りはレモン。

ちょっと味が薄いですね。

★6

 

そしてピルス。

06041620

ヴァイツェンと一緒に頼んだのですが、少し時間が経ってから出てきました。

「ホップの香りが特徴的ですが、苦味は少な目」

確かにあまり苦くありません。

これも薄めですね。

う~ん。

★6

 

その10に続きます。

 

ふじやまビール

住所:山梨県富士吉田市新屋1936

電話:0555-24-4800

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富士五湖キャンプ&ビール旅行記2006春その8 ビールの現場から~山梨県富士吉田「ふじやまビール」

その7の続き。

 

「オルゴールの森美術館」から、河口湖から山中湖方面に向かう国道の「道の駅」にある「ふじやまビール」に移動。

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同じ敷地の中には、こんなものもあります。

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35年間富士山頂で活躍した気象観測施設をここに移設したもので、レーダードームというそうです。

 

さて、店内。

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天井が高くて、大バコ。

印象としては御殿場高原ビールに近いかな。

子供の遊び場も充実していて、小さい子供連れには嬉しいですね。

 

ビールメニュー。

06041614menu

ピルス、デュンケル、ヴァイツェンに限定醸造のスタウトを加えた4種類がこの日飲めるビール。

 

さあ、飲みますか!

その9に続きます。

 

ふじやまビール

住所:山梨県富士吉田市新屋1936

電話:0555-24-4800

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富士五湖キャンプ&ビール旅行記2006春その7 河口湖「オルゴールの森美術館」

その6の続き。

 

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翌日の朝はトマトのスープにねじりパスタを入れたもの。

寒い朝でしたので、美味しかったです。

 

撤収し、家に帰る前に、近くの河口湖「オルゴールの森美術館」へ。

株主優待の無料券があったので。

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駐車場で車を降りた瞬間に、係の方が傘を貸してくれました。

ここを経営してる「うかい」は、駐車場でのサービスに力入れてるようで、至れり尽くせり。

 

館内はヨーロッパ風でゴージャス。

さすが「うかい」。

ゴージャス路線はここでも全開です。

 

そして、いきなり登場したのがこの巨大オルゴール。

河口湖「オルゴールの森」_c0060651_0253458.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴージャスなソファに座って演奏を聴きます。

オルゴールの概念には入りきらない巨大さ。

部屋じゅうにある人形が、全員演奏してます。

結構見ごたえありです。

 

そして庭園にあるチャペルには、こんなきれいな十字架が。

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ここで結婚式ができるのかな。

 

お土産も充実してるし。

結構イイかもしれません、ココ。

 

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駐車場でくそ長いリムジン発見。

やっぱり結婚式かな。

 

その8に続きます。

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富士五湖キャンプ&ビール旅行記2006春その6 焚き火とビール

その5の続き。

 

キャンプの夜には、「焚き火」は欠かせません。

これがなければ、キャンプに行く意味が無いくらい。

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その焚き火を見ながら飲んだのが

 

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富士桜のピルス。

 

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そして、ラオホ。

食材を買出しに行ったスーパーで、賞味期限寸前のため半額で売ってたものです。

フレッシュさを重視する私にとってはちょっとイマイチなはずなんですが、焚き火と一緒だと美味いんですねこれが。

“絶対的な味”を感知し記憶する能力に欠けている私は、その時の“状況”にものすごく左右されてしまいます。

素人なので致しかたないですね。

 

その7に続きます。

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富士五湖キャンプ&ビール旅行記2006春その5 新しくなったPICA富士吉田

その4の続き。

 

今回行ったキャンプ場はPICA富士吉田。

昨年来たときは工事中だった受付棟(ショップ、カフェ、風呂、トイレ)が、すっかり新しくなってました。

06041504newpica 06041604pica

期待してたお風呂がちょっと期待はずれだったのは残念でした。

もうちょっと広くなるかと思ってたんですが・・・

 

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この日の昼ごはん。

ちょっと焦げ気味ですね(笑)

 

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ダッチオーブンで、ポトフ。

 

その6に続きます。

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富士五湖キャンプ&ビール旅行記2006春その4 ビールの現場から~山梨県富士河口湖町「富士桜高原麦酒」

ピルスを飲んだのはその3の話。

 

さてさて、次はラオホ。

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いやぁ、フレッシュな香ばしさは相変わらずですが、マニアにはちょっとクセがないと思われるんじゃないでしょうか。

スッキリしすぎと言えばそうかもしれません。

★8

しつこいようですが、これも100円。

 

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春野菜のピッツァ。

 

続いていっちゃいましょう。

昨年飲めなかった限定醸造の「さくらボック」です。

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最初に言いますが、これは100円ではありません。

しかも見た目ラオホと全く一緒ですが、断じてさくらボックです。

 

ドッペルボックタイプで、アルコール度が8%。

色が濃くて、甘くて、苦くて、香ばしいです。

上級者向けな感じのビールです。

私の場合はあまり上級者ではないので★7。

強いの苦手なんですよね。

 

相変わらずいいですね、ココ。

また行ってみたい度は★4です。

 

4/23まではディナータイム、レギュラービール1杯100円。

急ぐべし!

 

その5に続きます。

 

「SYLVANS(シルバンズ)」

住所:山梨県南都留郡富士河口湖町船津字剣丸尾6663-1

電話:0555-83-2236

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富士五湖キャンプ&ビール旅行記2006春その3 ビールの現場から~山梨県富士河口湖町「富士桜高原麦酒」

ヴァイツェンを飲んだその2の続きです。

 

06041405

さっきのヴァイツェンも100円、このピルスも100円。

これは税務署にバレるとまずいんじゃないですか?

私への「贈与」にあたるんじゃないですか?

(4/23まで。ディナータイムのみ)

 

さて、ピルス。

少し苦めできりっとしてます。

北ドイツには行ったことないんですけど、こんな感じなんじゃないですか?

美味しいです。

★8

これでも100円ですって、どうします皆さん。

 

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マルゲリータ。

これは100円ではありませんので、悪しからず。

 

その4に続いちゃいます。

長くてすいません。

 

「SYLVANS(シルバンズ)」

住所:山梨県南都留郡富士河口湖町船津字剣丸尾6663-1

電話:0555-83-2236

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富士五湖キャンプ&ビール旅行記2006春その2 ビールの現場から~山梨県富士河口湖町「富士桜高原麦酒」

ビール1杯100円と聞いて、緊張したところまでがその1

 

緊張をほぐすためにも、メニュー見ましょか。

06041401foodmenu

ここはビールだけじゃなく、料理も美味しいんです。

特に、季節でメニューが結構入れ替わるのがリピーターにも嬉しい工夫です。

 

チキンのチャイナサラダ。

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写真でわかりますかねぇ、すごい山盛りなんです。

妻がワシワシ食べてました。

もちろん私もワシワシといただきました。

 

さてビール。

もちろんヴァイツェンです。

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泡立ちよし、香りよし。

ただ・・・・・ちょっと薄い気がしました。

ここのヴァイツェンは私のヴァイツェンの基準なので頑張って欲しいです。

★8

 

しつこいですが、これで100円!(4/23まで。ディナータイムのみ)

 

その3に続きます。

 

「SYLVANS(シルバンズ)」

住所:山梨県南都留郡富士河口湖町船津字剣丸尾6663-1

電話:0555-83-2236

 

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富士五湖キャンプ&ビール旅行記2006春その1 ビールの現場から~山梨県富士河口湖町「富士桜高原麦酒」

富士五湖方面でキャンプといえばココ。

富士桜高原麦酒の「現場」に行ってきました。

 

入ってすぐ、醸造タンクの方を向くとこんなものが・・・

06041410

いいじゃないですか、このヴァイツェンのディスプレイ。

富士桜と言えば、ヴァイツェン。

ヴァイツェンと言えばこのグラス!

気分が盛り上がってきました。

 

で、驚いたのがお客さんの多さ。

今まで10回以上来てますが、一番の盛り上がり。

何でかなぁ・・・と思ったのですが、このポスターを見て納得。

06041411

ビールが100円なんですって、ってオイ!(4/23まで。ディナータイムのみ)

エライこっちゃがな、100円ですよ、100円。

10杯飲んでも1,000円ですよ。

やぁ、何か緊張してきた(←何でや)

皆さんもリラックス、リラックス(←緊張してへんっちゅうに)

 

その2に続きます。

 

「SYLVANS(シルバンズ)」

住所:山梨県南都留郡富士河口湖町船津字剣丸尾6663-1

電話:0555-83-2236

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ドイツ・ビール旅行記1994その6~古城ホテルを目指して

ドイツ・ビール旅行記その5の続き。

ローテンブルクでお茶をしたあと、こんな道を走ってヒルシュホルンへ向かいます。
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ヒルシュホルンはこの日泊まる古城ホテルがあるところ。
我々基本的に宿は事前に取らないのですが、この古城ホテルだけは日本で取ってから行きました。
1泊朝食付で当時1人1万5千円くらいでしたので、通常予算の5倍以上!
かなり奮発しました、古城ホテルのために。

ただ、ローテンブルクからは遠かった。
7時45分になってもまだ着かないんです。
061tocastle
暗くないので、切迫感はさほどありませんでしたが、さすがにちょっと心配になってきました。
夕食もまだでしたし。

が、まもなく到着。
062hirshhorn
時刻は7時49分、これからチェックインしてそれから夕食。
ホンマに食べれるんやろか?
心配です。

ドイツ・ビール旅行記その7へ続く。

ドイツ ビール旅行記1994

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KAPUZINER Weisse(カプツィーナー・ヴァイス)@池袋「vivo!」

池袋のvivo!さん。

1杯目はいつものエビス。
写真はありません。

2杯目、ヴァイエンシュテファンのヘーフェヴァイス樽生・・・といきたいところでしたが、品切れ。
店長曰く前の土曜日に来たお客さんが、飲みつくしてしまったとのこと。
う~ん、残念。

2杯目、仕切りなおしでKAPUZINER Weisseの缶。
樽生じゃないヴァイツェン飲むの久しぶりです(キャー!贅沢!)。
06040302kapuzinerweiss
写真じゃ全然わかりませんが、色は濃い目。
やっぱり角がとれちゃってますねぇ。
クルムバッハに飲みに行かねば、EKUとかあるしね。

トマトと茄子、アンチョビのチーズ焼き。
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vivo!
住所:豊島区東池袋1-4-3 丸勢ビルB1F
電話:03-3987-1588

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ビールの現場から~神奈川県横浜市「横浜ビール」

桜木町でちょっと時間があったので、横浜ビールの「現場」に行ってきました。
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相変わらず沢山種類がありますが、この日は全部飲めそうにありません。

うんうん考えた後、頼んだのは前来た時に飲んで美味しかったドライハニー(グラス500円)。
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少しガスが強めかなぁ。
ちょっと冷えすぎやし。
とは言え、甘いのにスッキリしてるのは前と同じでした。
★7

そしてさらにウンウン考えた後、横浜クラシカルをジョッキで(660円)。
06031504
IPAタイプとあって、少し苦めです。
美味しいです。
★8

飲みながら食べたのは旬のフリット、でした。
06031503

横浜ビール・驛の食卓
住所:神奈川県横浜市中区住吉町6-68-1
電話:045-641-9901

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東京ブラック@五反田「The Grafton(グラフトン)」

「Bar alala(ばるあらら)」でタパスをいただいた後、5分ほどブラブラ歩くと「The Grafton(グラフトン)」到着。
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こちらにお邪魔するのは2回目・・・やったかな?
(以前訪問したときの模様はコチラ

飲んだのは前回に引き続き、東京ブラック。
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タパスとサングリアですでにお腹いっぱいだったので、これいっぱいで失礼しました。
樽生の種類も豊富なので、次に来るときは1次会から来たい・・・かな?

「The Grafton(グラフトン)」
住所:品川区西五反田2-26-5 伊藤ビルB1
電話:03-3491-9696

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五反田「Bar alala(ばるあらら)」スペイン料理②

の続きです。

ここらで飲物チェンジ!
私の思い出のお酒、サングリアです。
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私にとって、スペインと言えばパエリア&サングリア。
学生時代に行ったとき、結構飲みました。

まだ続きます。
「地鶏の炒め焼き」
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そして「イカの墨煮」。
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ぐつぐつと熱したお皿で出てくるのが食欲をそそります。

ここのお店、スペイン料理ですけど、お箸で食べるんです。
それがとってもリラックスできて良かったです。
別にフォークとナイフが使えないわけじゃぁないんですけど(笑)。

「Bar alala(ばるあらら)」
住所:品川区東五反田5-22-32サンテラス池田山101
電話:03-3446-0655
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五反田「Bar alala(ばるあらら)」スペイン料理①

五反田近辺で食事をすることになり、以前orimoさんのブログで拝見したこのお店に行ってきました。

 

「Bar alala(ばるあらら)」という、タパス系のレストランです。
カウンターに座って、まずはビール!
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「やわらか蛸のガリシア風」
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3時間以上も煮込んでるんですって!
どおりでやわらかいわけです。
味付けも少し辛めで美味いです。

 

「豚ばら肉のサングリア煮込み」
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豚ばら肉を赤ワインとオレンジでとろとろになるまで煮込んであります。
お肉大好きの私にはたまりません。
いやぁ、ビールが進む進む。

 

へ続きます。

 

「Bar alala(ばるあらら)」

住所:品川区東五反田5-22-32サンテラス池田山101

電話:03-3446-0655

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DUCASSIS(デュカシス)@横濱Cheers

この日も横濱Cheersさんでした。

まずはいつもの樽替わりベアード、「Rising Sun Pale Ale(ライジング・サン・ペール・エール)」。
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ここのお店はいつも少しヌルめ。
沼津ではすごく苦く感じましたが、この日はさほど感じませんでした。
温度のせいなんでしょうか?

料理は「ポークのチーズ衣揚げ」。
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2杯目は「Pedigree(ペディグリー)」。
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やあ、スルスル飲めますね。
順番逆の方が良かったかも・・・

そして3杯目はゲストビールのDUCASSIS(デュカシス)。
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5.7%。
フルーツ系のビールは基本的に苦手なので、どうしようか迷ったのですが・・・
全然OK!甘くない!
もちろん甘くなきゃいいというわけじゃありませんよ。
酸味と苦味のハーモニーがなかなかいけます。
デザートビールというよりは食前酒にいいんじゃないかと思いました。

この日もスタカン&ジャムがBGMでした。

横濱Cheers
住所:横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14新港ビルB1F
電話:045-311-7804

711)ビールなお店(横濱Cheers)

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ドイツ・ビール旅行記1994その5~ローテンブルクへ

ドイツ・ビール旅行記その4の続きはローテンブルクから。
ロマンチック街道のシンボル的都市です。
私としては1989年に続き2回目。
どうしてもリピートしたいわけではなかったのですが、ドイツ初めての相棒Kが「どうしても!」と主張するので再訪することに。

街に入り、まずは城壁の上を散歩。
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街が一望できるので、観光客には助かります。

055tower
これは物見の塔みたいなもんでしょうかね?

城壁を降り、市の中心部へ。
056marktplatz
まわりは観光客だらけです。
ローテンブルクって、歩いてまわれる範囲に街がまとまってるのが魅力の一つなんでしょうね。

歩きつかれたのでカフェで休憩。

こんなお店で、
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こんなケーキとコーヒーをいただきました。
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何でしょ、このケーキ。

男二人ってのが、激しくイマイチですが。

ドイツ・ビール旅行記その6へ続きます。

ドイツ ビール旅行記1994

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ヴェルテンブルガー「バロックデュンケル」@池袋vivo!

結構前の話になってしまうんですが、最近よくお邪魔する池袋「vivo!」でヴェルテンブルガーのバロックデュンケル(1,050円)をいただきました。
06032003
去年の3月に神田の「THE Jha BAR」さんでいただいて以来ですから、ほぼ1年ぶりになります。

相変わらず、いいジョッキですねぇ。
後味にほのかな甘味が感じられます。
これぐらいの甘味が私が「美味しい」と思う甘味の限界のような気がします。

一緒にいただいた料理は牛肉の赤ワイン煮込み。
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ちょっとパサパサだったかなぁ・・・惜しいです。

そうそう、よなよなリアルエールもいただきました。
06032001ra

vivo!
住所:豊島区東池袋1-4-3 丸勢ビルB1F
電話:03-3987-1588

713)ビールなお店(池袋・vivo!)

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ドイツ・ビール旅行記1994その4~ついにラオホ!

ドイツ・ビール旅行記その3の続き。

さてさて、わざわざバンベルクまで来てラオホを飲み損ねた我々。

「よっしゃ、ラオホ飲むまで帰らんぞ!」とばかりに次の店を探しに行った・・・といいたいところですが、実際はすんなり気持ちを切り替えて観光へ。
ビールも大事ですけど、それだけのために行ったわけじゃありませんから。
だってキレイなんですもの(?)、バンベルク。

と言うわけで、中心部にあるカイザードム。
051cathedral
ロマネスクとゴシック様式が混在している、かなり立派な大聖堂でした。
そして、サンミッシェル修道院を見学。
だいぶお腹もこなれてきたので、ラオホに再トライ!

散策中に唯一見つけたラオホの飲める店に入って飲んだのがコレ。
052rauch
いやぁ、シュレンケルラだったんですねぇ・・・全くの偶然ですが。

あの・・・ボトルで飲むのと全然違いますよ!
とにかくフレッシュ!フレッシュ!
最近でこそ日本でも作ってるところがあるので(富士桜とか猪苗代とか)、そんなに落差は感じないと思いますが、当時はドイツで作ったボトルを飲むしかなかったわけですから、その違いたるや・・・

自慢になってます?

ドイツ・ビール旅行記5に続きます。

ドイツ ビール旅行記1994

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オリオンビール@横浜鶴見沖縄ストリート「ヤージ小」

いきなりですが、沖縄、大好きなんです。

と言っても2回行ったことがあるだけなんですが。

というわけで、家族を連れて横浜鶴見にある「沖縄ストリート」に行ってきました。

私個人では3回目ですが、家族連れでは初めて(以前の模様はコチラコチラをご覧ください)。

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まず行ったのは「おきなわ物産センター」。

その名のとおり、店内は沖縄の物産でいっぱい!

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「さんぴん茶(ジャスミン茶)」「カップ沖縄すば」「サーターアンダギー」「シークヮーサージュース」を購入しました。

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店内にはこんなものもあって、沖縄気分が盛り上がります。



そろそろお腹が減ってきました。

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入ったお店は「沖縄そば ヤージ小」。

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定食屋さんですかね。

子供達は二人とも「すば」。

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私はナーベラー、妻はテビチ。

メチャクチャ庶民的な感じでよかったです。

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もちろん飲んだのはオリオンビール!

やっぱ合うわ。

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キリン「無濾過一番搾り」

熊「久しぶりやなぁ」
吉「ホンマやなぁ」
熊「書くの困ったとき、俺呼ぶやろ」
吉「そんなことないんやけど・・・」
熊「まあ、ええわ。で、今日のネタは?」
吉「4月5日発売のキリンの「無濾過一番搾り」飲んだんよ」
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熊「パッケージとかプレミアム感出してるよな、酵母残してるだけやのに」
吉「それが一番搾りの酵母を残してるだけとはちゃうみたいやねん、オールモルトやし」
熊「そうなんや、で、どやった?」
吉「これが結構美味いねん、さすがキリン、下面発酵ものでは手堅いなあ、と」
熊「いくらするんやったっけ?」
吉「俺はコンビニで買うたんやけど、250円やった」
熊「250円か・・・高いな!248円やったら即買いなんやけど・・・」
吉「微妙すぎるがな!!」

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ドイツ・ビール旅行記1994その3~バンベルク到着

日々のネタが消化できず、完全に放置状態になっていたこの旅行記ですが、久しぶりにドイツ・ビール旅行記その2の続きを。

ミュンヘンからひたすらアウトバーンを飛ばして(最高速度200キロ!)到着したのがバンベルク。
ラオホビールの「現場」です。

もちろんラオホを飲むことが最大にして唯一の目的だったのですが、驚いたのが街の美しさ。
ヨーロッパの街はそれなりに行ってるのですが、その中でもかなりイイ感じです。
047bamberg

お腹も減っていたので、ビールが飲めそうなレストランに入って昼食です。
050restaurant

天窓から陽光がふんだんにふりそそぐ店内は明るくて、結構満員。
ずんずん奥まで歩いていって、何とか席を確保しました。
048bambergrestaurant

このレストラン、ドイツにしては珍しく英語の通じないレストランで、豚と鶏の声真似、ジェスチャーが注文するのに必要でした。

で、ビール。
049beer
ラオホじゃないんです。
敢えて避けたわけではなく、頼めなかったんです。
バンベルク行ったらどこのレストランでもラオホが飲めると思っていた我々が甘ちゃんでした。
もちろん、美味しかったんですけどね、これはこれで。

いつになるかわかりませんが、ドイツ・ビール旅行記その4に続きます。

1994ドイツ ビール旅行記

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ベアレン「ビター」@日本橋高島屋「第36回 大いわて展」

前回に引き続きベアレン3本セットの3本目。
「ビター」です。
06031902baerenbitter
発泡は少なめです。
ピリッとこないスムースさはいかにも「ビター」。
後味に苦さがじわりとやってきます。
飲んだ瞬間は「ん、ちょっと甘め?」なんですけど。

また、盛岡行きたいなぁ。
「はやて」でピューっと。

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ベアレン「クラシック」@日本橋高島屋「第36回 大いわて展」

ちょっとレポが遅れましたが、日本橋高島屋で購入したベアレン3本セットの2本目「クラシック」です。
これは、昨年「ヌッフ・デュ・パプ」に行ったときに樽生で飲んだことあるのですが、瓶では初めて。
06031901baerenclassic
う~ん、少し苦味が気になります。
ちょっと冷やしすぎたかなぁ。

やっぱりこのビールは樽生で飲みたいものです。

とにかくビールが好きやねん!にTBさせていただきました。

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YEBISU生ビール@神宮球場「ヤクルト×阪神2回戦」

昨日息子と二人で、神宮球場に「ヤクルト×阪神2回戦」を観に行ってきました。
田園都市線「二子玉川」あたりから爆睡していた息子は、「表参道」で起こされご機嫌斜め。
なだめたりすかしたりしながら何とか神宮球場に到着しました。
すっかりお腹が減っていたので、さっそくお弁当。
当然私はビールです。
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どっかで見たことある画像かもしれませんが、昨日撮ったものです。
飲んだのはエビス。
他のビールと値段が一緒なら、当然でしょう。
天気はとってもよかったのですが、まだ少し寒かったですね。

 

赤星の美技など、序盤から阪神ペースで進んでいた試合ですが、6回裏に同点HRを食らってからはどんよりした雰囲気に。
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息子が楽しみにしていたジェット風船を飛ばして応援しますが、結果はご存知のとおり。

 

開幕から3連敗はツラすぎます。
今日は何とか勝ってくれ!

 

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神田IPA@神田「THE Jha BAR(ジャハ・バー)」

会社近くの神田「THE Jha BAR」で、ちょっと飲んで帰りました。
この日の樽生は「神田IPA」。
厚木ビールとのコラボのオリジナルビール第二弾です。
06033001ipa
さすがIPA、苦いです。
ただクラフトビールっぽい苦味がガツンとくるものじゃなくて、飲んだ後口腔の奥の方がじわ~っと苦くなる感じです。
うん、好きです。
個人的には第一弾の神田エールより好きですね。
2パイントいただきました。

そしてつまみは、店長さんオススメのみょうがの薄漬け。
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IPAを飲んで苦っ、みょうがをかじって苦っ。
IPAを飲んで苦っ、みょうがをかじって苦っ。
逃げ場なしです。
このみょうが、IBUはナンボなんでしょうか(笑)。

THE Jha BAR
住所:千代田区神田多町2-5
電話:03-3252-3258
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ビールなお店(神田・THE Jha BAR)

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