最後の現場へ ドイツ・チェコ ビール旅行記2006 その148
その147の続き。
午前10時。
Freising駅到着。

帰国日とは思えない長閑さです。
しかもスーツケース、もう空港やし。
「12年前に来たときと、全然変わりません」とか書きたいところですが、よく覚えてません(笑)
もうちょっと、覚えてるかと思ったんですが、意外に覚えてないものです。
したがって、道も分からず、とりあえずサインにしたがって歩いていきます。

そうそう、言い忘れてましたが、Freisingと言えば「Weihenstephan」の現場がある街。
これからその「現場」に12年ぶりに向かうと言うワケです。
一応地図もあるんですが、こんなレベル。

まあ、何も無かった12年前に比べれば100倍マシですが。
その149に続く。
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