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2007年2月

ゆふいん「スタウト」、熊本「ヴァイツェン」、杉能舎「アンバーエール」@神田「THE Jha BAR」

前回から続いてます。

 

2杯目、ゆふいん麦酒のスタウト。
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写真右がゆふいんスタウト。
写真左は1杯目に飲んだ霧島高原のボヘミアンガーネットです。
色を比較しようと思い並べて撮ったんですが、あんまりわかりませんね、違い・・・(笑)
しっかりした深い味わいのスタウトですね。
昔むかし(2001年)に「現場」で飲んだときより、好印象でした。

 

3杯目に矢部川ジ・ビールのレッドエール(写真はありません)を飲んだ後、熊本クラフトビールのヴァイツェン。
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だいぶ酔いが回ってきたので、定かには覚えていませんが、香りが華やかで私の好きなタイプのヴァイツェンでした。
(「現場」で飲んだときの模様はコチラ

 

ここで新しい樽が開いたので、もう1杯。
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杉能舎のアンバーエールです。
相変わらず、美味しいですな。
(「現場」で飲んだときの模様はコチラ

 

いやぁ、この日はよう飲みました。

 

THE Jha BAR
住所:千代田区神田多町2-5
電話:03-3252-3258

 

ビールなお店(神田・THE Jha BAR)

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霧島高原ビール「ボヘミアン・ガーネット」@神田「THE Jha BAR」

前回から続いてます。

 

もちろん1杯目は、大好きな霧島高原ビールの「ボヘミアン・ガーネット」。
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ここのビールの特徴は、地ビールでは珍しいチェコスタイル。
2001年に初めて「現場」を訪れて以来、すっかり虜になっております。

 

見た目はいわゆる「黒」ビールですが、飲みやすさと香ばしさの両立がサイコーです。
このビールの樽生が東京で飲めるとは!

 

いい時代になりました(しみじみ)。

 

2杯目へ続く。

 

THE Jha BAR
住所:千代田区神田多町2-5
電話:03-3252-3258

 

ビールなお店(神田・THE Jha BAR)

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ビバ!九州!、ビバ!ジャハ!

神田の老舗「いせ源」であんこう鍋を食した後、すぐ近くの「THE Jha BAR」へ移動。

 

「九州の地ビールが何種類か飲めるらしい」と噂は聞いていたものの、「ボトルが何種類か飲めるんやろなぁ・・・」ぐらいに考えていた私が甘かったです。
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うぉぉ、何このラインナップ!
樽生で4種飲めるらしい!
しかも私が愛してやまない「霧島高原」も入ってるし!

 

興奮しすぎたので、次回へ。

 

ちなみにこの日の4種はコレ↓
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THE Jha BAR
住所:千代田区神田多町2-5
電話:03-3252-3258

 

ビールなお店(神田・THE Jha BAR)

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あんこう鍋 神田「いせ源」初訪問

暖冬のせいで、あっという間に鍋のシーズンが終ってしまいそうだったので、あわてて訪問。


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あんこう鍋の老舗「いせ源」。

4年前に水戸の「環翠」で食べて以来、2度目のあんこう鍋です。

6名以上でないと予約できないため、ビア友K氏と6時待ち合わせ。

早めに来たおかげで、すんなり入店できました。

あんこう鍋@神田「いせ源」その1_c0060651_18572821.jpg

まずは名物のあんこう鍋を2人前。


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結構彩り鮮やか。

まだこれから煮込みます。

あんこう鍋@神田「いせ源」その2_c0060651_22213990.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

煮えるのを待つ間につまんだのが、煮こごり&あん肝です。

つまんでるうちに、ビールから日本酒(越乃寒梅)に移行したのは、自然な流れでしょう(笑)

あんこう鍋はさすが老舗、なかなか美味でしたが、関西出身の私には少々醤油が強いと言えば強いですね。

こればっかりは慣れ親しんだ感覚ですから、仕方ありません。

あんこう鍋@神田「いせ源」その2_c0060651_22254425.jpg

 

 

 

 

 

残っただしでいただいた「おじや」が、格別美味でした。


いせ源

住所:千代田区神田須田町1-11-1

電話:03-3251-1229

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「CRAFT BEER BAR(クラフトビアバー)」横浜・関内

先週関内にオープンしたばかりのお店「CRAFT BEER BAR(クラフトビアバー)」にお邪魔してきました。
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以前にあったお店が偲ばれる外観です。

 

そしてまず驚かされるのが、このドラフトの種類。
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ハンドポンプ2種を含み、何と10種!
箕面、ベアード、サンクトガーレン、富士桜、ナギサ・・・なるほど。

 

値段は全て同じで、USパイントサイズ=1,000円。
グラスは700円?・・・やったかな?
何せ飲んでないので・・・

 

写真はベアードのコーヒースタウト。
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ビールでは他に、ナギサさんのアメリカンウィートと箕面のダブルIPAをパイントで。
そして何故かウィスキーを2杯。
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ビールを飲め!ビールを!

 

大阪ご出身の店長さん一人でやられているようなので、フードはピクルス、ナッツ、ソーセージ等が中心です。

 

CRAFT BEER BAR(クラフトビアバー)
住所:横浜市中区太田町2-31-3
電話:045-651-0440

 

722)ビールなお店(横浜・CRAFT BEER BAR)

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スゴいブログ?

皆さん、「スゴブロ」ってご存知でしょうか。
多分「スゴイブログ」の略だと思います。
(「スゴクないブログ」の略だったら、笑いますが)

 

「このブログがすごい!」の編集をされているブログ評論家の岡部敬史さんの「お気に入り」を集めたサイトなんですが、そこで何と拙ブログ「ビール現場主義」が紹介されております。

 

いやぁ、お恥ずかしい。

 

「食・グルメ」というジャンルの中の一つとして紹介されているんですが、私以外のブロガーさんがスゴい方ばかりで、思わず笑ってしまいました。

 

ホントにこんなブログでよろしいんでしょうか、岡部さん?

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長野・車山高原スキー旅行記2007その3 上諏訪温泉「かたくら諏訪湖ホテル」

その2の続き。

 

車山高原でスキーをした後、諏訪湖まで下りてきて泊まったのがこちら。

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上諏訪温泉「かたくら諏訪湖ホテル」です。

 

何と、目の前は諏訪湖!

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街中なので、温泉は開放感は今ひとつでしたが、それなりに趣向をこらしたお風呂でした。

会社の福利厚生を利用したんですが、値段の割りにいい宿でした。

 

夕食はホテルで。

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大人用。

 

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子ども用。

 

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お酒は、近くに蔵元がある真澄をいただきました。

 

翌日も、車山高原でひと滑りして横浜に帰りました。

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長野・車山高原スキー旅行記2007その2 車山高原でスキー

その1の続き。

 

1月20日、土曜日の朝。


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ホテルの部屋から撮影。

車山高原スキー場には、ホテルのすぐ近くからシャトルバスで向かいます。

ここは昨シーズンに引き続き、2度目の訪問。

雪は多くありませんが、晴天率が高いんです。


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山頂からの眺め。

息子はまだ無理ですが、娘はここまで上がってこれます。

娘と一緒に一気に滑り降りました。


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その3に続きます。

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長野・車山高原スキー旅行記2007その1 リゾリックス車山で前泊

1月19日から、2泊3日で長野にスキーに行ってきました。

金曜日の午後、休みをもらって、車で長野へ。

諏訪ICで中央高速を降り、霧ヶ峰経由で車山高原へ。

予約をしていた「リゾリックス車山」に到着したのは、19時頃。

部屋はメゾネットタイプで4ベッド。

子供たち、大はしゃぎでした。

 

そして夕食はホテルのレストランで。

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あのイチローも夫婦で訪れたようです。

オリックス系のホテルだからでしょうね。

 

料理はコースでした。

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前菜。

 

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白子にチーズソースをかけたもの。


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リンゴの下にはフォアグラが。

 

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スープ。


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ステーキにかかっているのは味噌ソース。

長野らしいですね。

 

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最後にデザート。

なかなか豪華でした。

 

その2に続きます。

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まぐろ丼 神奈川・三浦「ぢんげる」初訪問

2月11日、三浦半島の三崎にまぐろを食べに行ってきました。

今、6歳の息子が「まぐろ」にはまってまして・・・

 

上の娘も6歳くらいのころ、「まぐろ」にはまっていて、その時は宮城の塩釜にまぐろを食べに行きました。

アホちゃうか、この家族(笑)

 

横横に乗ったあたりから既に混んでましたが、衣笠ICで三浦縦貫道路に入った瞬間、流れがぴたっと止まりました。

大渋滞です。

この時点で午前11時半。

三崎口の少し先にある、まぐろ丼のお店「ぢんげる」に着いたのが午後1時半。

距離だと10キロくらいしか離れてないんですけどね・・・

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息子が食べた鉄火丼。

表情がとろけてました(笑)

これで900円くらいやったかな?

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私が食べたのはコレ。

豪勢に1,700円くらいするのを頼みました。

 

ちょっと料理が出てくるまで時間がかかるのが難点ですが、まぐろ丼自体には大満足。

息子は「夢みたい」と、想像以上に喜んでくれました。

帰りに立派な三浦大根(1本200円)を、道端で購入して帰宅。

 

ぢんげる

住所:三浦市南下浦町金田1612-8

電話:046-882-0372

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福島・山形スキー&ビール旅行記2006年12月 その12 ビールの現場から~福島県福島市「みちのく福島路ビール」

その11の続き。

 

飲めるビールは2種類(ピルスナー&デュンケル)。

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ピルスナー(M、500円)。

泡も香りもいい感じ。

味はスッキリしたなかに、キリッと苦みが効いていて好きなタイプです。

★8


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豚しゃぶサラダとマルゲリータ。

 

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デュンケル。

色は見てのとおり黒。

焙煎が強いからか、コーヒーのような風味。

美味です。

★8


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ベーコンと玉ねぎのピザ、アフォガート。

ビールの種類が少ないこと、セルフサービスであることは少々マイナスでしたが、ビールもピザも美味しいんです!

いい意味で期待を裏切られました。

 

また行きたい度は★4(5段階)です。

 

アンナガーデン

住所:福島県福島市荒井字横塚3 -182

電話:024-593-5859

 

土湯温泉に移動し、立ち寄り温泉。

東北スキー等旅行記その13~最終日は大荒れ_c0060651_22245920.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さっぱりして、さあ、いよいよ本格的に帰るぞ!と思ってICに行くと「東北道ユキのため通行止」との表示が電光掲示板に・・・

もう、勘弁してくれぇ!

結局横浜に帰ってきたのは、夜11時過ぎでした・・・

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福島・山形スキー&ビール旅行記2006年12月 その11 ビールの現場から~福島県福島市「みちのく福島路ビール」

その10の続き。

 

最終日。

当初の予定では、1日かけて立ち寄り湯に行ったりしながらゆっくり横浜に帰ってくるつもりでしたが、ちょっと滑り足りなかったので、予定を変更してもう一度蔵王で滑ることに。

この日も昨日に引き続き荒れ模様。

ロープウェーで上に行くと、雪が横なぐりで降ってます。

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過酷です。

それでも何とか3時間ほど滑ってから帰途についたのですが、そこからが大変。

山形道と東北道のJCで事故があったらしく、通行止め。

東北道福島西ICで高速を下り、初訪問の「みちのく福島路ビール」の「現場」へ。


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アンナガーデン」という教会を中心とした施設の中にあります。

私の場合、妻が運転できるのでいいのですが、公共交通機関だとちょっとアクセスが厳しいです。

その「アンナガーデン」の中にある「ピッツァ」というピザ屋さんで、ビールが飲めます。


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カウンターで注文をして、番号を呼ばれたら取りに行くセルフサービス方式。

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ピザメニュー。

まだビールは出てきてませんが、その12に続きます。

 

アンナガーデン

住所:福島県福島市荒井字横塚3 -182

電話:024-593-5859

 

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DEFFERT(デフェール)@たまプラーザ

行きそうで行かない「たまプラーザ」。
その駅近くにあるケーキ屋さん、「DEFFERT(デフェール)」に行ってきました。
DEFFERT(デフェール)@たまプラーザ 他_c0060651_2356529.jpg
ケーキ激戦区のこの辺りでも、結構有名なケーキ屋さんです。

家族4人で買ったケーキはコレ↓
DEFFERT(デフェール)@たまプラーザ 他_c0060651_005155.jpg
一つ一つのケーキは小さいですが、まあこんなものじゃぁないでしょうか。
なかなかレベルの高いケーキ屋さんでした。

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福島・山形スキー&ビール旅行記2006年12月 その10 山形「味山海」初訪問

その9の続き。

 

吹雪の中、何とか今シーズンの初滑りをした我々。

この日は山形市内に宿泊です。

ホテルにチェックインし、携帯で調べた居酒屋に向かうため雨の七日町通りを北へ。

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そして到着したのが、この居酒屋「味山海」。

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ホストクラブなんかも入ってる雑居ビルの地下1階。

9歳と6歳の子供には、悪影響が心配されます。

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メニュー。

所変われば品変わる。

見たことないものが、並んでます。

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最近息子がはまっているマグロの刺身。

あまり山形感ありませんが・・・

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「だし奴」。

きゅうり、ねぎ、しそ、昆布などを細かく刻んで漬けた「だし」を豆腐にかけてあります。

昔ダニエル・カール氏が「だす」と言って紹介していたのを思い出しました。

 

ここの居酒屋の売りは、山形らしく日本酒。

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こんな感じの日本酒メニューが8ページくらいあるんです。

驚きますねぇ。

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いやぁ、「現場」がいいのは、ビールだけじゃないねぇ(笑)。

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山形牛の刺身と、芋煮もいただきました。

一度河原で芋煮を食べてみたいものです。

 

その11に続きます。

 

居酒屋 味山海

住所:山形県山形市本町2-4-21

電話:023-642-5402

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福島・山形スキー&ビール旅行記2006年12月 その9 蔵王でスキー

その8の続き。

 

3日目。

再び、昨日滑れなかった山形蔵王に向かいます。

夜に少し雪が降ったようで、今日はなんとか滑れそう。

下のほうは相変わらず雪不足ですが、ロープウェーで登るとこの景色。


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上は吹雪いてました・・・

いやぁ、寒いのなんの。

何とか滑れたものの、視界はないし、顔は凍るし、視界はほとんどゼロだし、辛かったです。

 

子供がスキーを嫌いになりそうでした。

でも滑れてよかった・・・

 

その10に続きます。

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福島・山形スキー&ビール旅行記2006年12月 その8 ビールの現場から~山形県天童市「天童ブルワリー」

その7の続き。

 

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1杯目、「生ビール」と言ったら出てくる「そばドライ(580円)」です。

350mlくらい入ってるでしょうか・・・

蕎麦感(?)はあまりしませんね。

普通にキレがある、良いビールです。

さすが「生ビール」。

★7


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そして私があまり得意でないフルーツ系の「セントチェリー」。

チェリー・・・さすが山形。

グラスは少々小さめで、500円です。

香りが素晴らしいですね。

ベルビュークリークより甘みが少なくて、私でも結構いけます。

★8

 

飲めるビールは以上2種類。

 

食事も紹介します。

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子ども用の夕食。

オムライスの横にゴロンと転がっているふぐの干物がユニーク。

 

大人用はこんな感じ。

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左上前菜、右上お刺身、左下冷たい鶏そば、右下山形牛のしゃぶしゃぶ。

そしてここしかない・・・かどうかはわかりませんが。

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さくらんぼの天ぷら。

味は・・・さくらんぼに衣をつけて揚げた・・・って感じです。

また行ってみたい度は★3(5段階)です。

 

湯坊いちらく

住所:山形県天童市鎌田本町2-2-21

電話:023-654-3311

 

その9に続きます。

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福島・山形スキー&ビール旅行記2006年12月 その7 ビールの現場から~山形県天童市「天童ブルワリー」

その6の続き。

 

天童の温泉旅館到着。

今回泊まったのは、「湯坊いちらく」。

決めては「現場」であること。


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古い温泉地に時折見られる「リニューアル系」の旅館です。

したがって、外観は正直イマイチですが、内部はそれなりにきれいに仕上がってました。

大浴場の湯船も、天童らしく将棋の駒形でしたし・・・

 

お楽しみの夕食。


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こんな感じのレストランでいただきます(テーブル席)。


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「生ビール」と書いてあるのは、「そばドライ」のことらしいです。

若干説明不足感はありますが。

 

献立表はこちら。

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さくらんぼの天ぷら??

あなどれんな。

 

その8に続く。

 

湯坊いちらく

住所:山形県天童市鎌田本町2-2-21

電話:023-654-3311

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福島・山形スキー&ビール旅行記2006年12月 その6 天童で将棋の駒購入

その5の続き。

 

山形市で「文翔館」を見学した後、本日の宿がある天童へ。

天童と言えば温泉も有名ですが、やっぱり「将棋」。

小学生の頃までは結構将棋が好きで、名人戦の棋譜を買ったり、新聞の将棋欄を読んだりしてた私ですが、ここ20年くらいはすっかりご無沙汰。

息子も大きくなってきたので、将棋の駒でも買うかと、「三代目 武内王将堂」へ。


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将棋の駒って、材料と字の種類で大きくグレードが違うらしいんです。

プラスチックは安く、本つげ(国産のつげ)は高い。

簡単な字は安く、きちんとした字は高い。

最初は一番安いやつでエエかな?と思てたんですが、色々見てるうちに、いいのが欲しくなってきてしまいました・・・

で、結局選んだのがコレ。


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本つげ、上彫りの結構高級品です。

確かに、私が子供の頃使っていた駒とは、質感が違います。

宝の持ち腐れにならなければいいんですが・・・

 

その7に続きます。

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福島・山形スキー&ビール旅行記2006年12月 その5 文翔館観光

その4の続き。

 

焼肉ランチの後は、山形市内観光。

と言っても、スキーをするつもりで山形まで来たので、ほとんど情報はありません。

そんな中で訪れたのが「文翔館」。

旧山形県庁舎で、現在は山形県郷土館として使われてます。


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国の重要文化財にも指定されているだけあって、すごく立派な大正建築です。

昔から建築に興味があるので、そこそこな数の洋風建築は見てますが、これはその中でもかなり立派な部類です。

一見の価値ありだと思います。


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中に入って階段を2階へ。


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テーブルもシャンデリアも、メチャクチャ素敵です。

渡り廊下で隣の建物に移動すると、そこは旧県会議事堂。


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今でもコンサートなんかに利用されたりしているようです。

スキー崩れの観光で、さほど期待してなかったんですが、かなり楽しめました。

やるやん、山形。

 

その6に続きます。

文翔館

住所:山形県山形市旅篭町三丁目4番51号

電話:023-635-5500

 
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福島・山形スキー&ビール旅行記2006年12月 その4 蔵王でスキー出来ず・・・

その3の続き。

 

2日目(12/27)。

昨夜からの風雨で、当初予定していたスキー場「アルツ磐梯」は断念。

急遽、前日まで全コース滑走可能だった、山形蔵王まで移動することにしました。

いくら暖冬や言うても、山形蔵王まで行きゃ雪はあるでしょ。

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甘かった・・・

地肌見えてます・・・

リフトもほとんど動いてません。

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スキー旅行に来て、スキーが出来ない・・・

かなり凹む状況ではありましたが、凹んでばかりもいられません。

蔵王と言えばもちろんスキー!ですが、温泉も有名。

新左衛門の湯」という立ち寄り湯に行くことにしました。


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似たような人達で結構混んでました(笑)

最近は息子(6歳)も同じようにちょっと熱めの湯に入れるので、昔ほどストレスはありません。

1時間ほど入浴を楽しんだ後、山形市内へ移動し昼食。


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山形牛が食べられるお店「花果苑」。

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たっぷりと焼肉ランチを堪能しました。

 

その5に続きます。

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福島・山形スキー&ビール旅行記2006年12月 その3 会津若松「百姓三人」

その2の続き。

 

予定どおり会津塗も買えたので、夕食を食べに地元感のある居酒屋へ。


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百姓三人」というお店です。

せっかく会津若松まで来たので、普段食べないものを食べたいなぁ・・・


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食べたことないものが、色々載ってます。

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「にしんの山椒漬け」。 

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「庄家豆腐の鳥そぼろあんかけ」。

「あん」がわりと甘めです。

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最初は何のことだかわからなかった「大さなぶりの鳥味噌焼」。

「さなぶり」とは田植えが終わったときに行うお祭りのことらしいのですが、なぜ茄子なのかはよくわかりません。

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最後は妻が頼んだ「会津こづゆ」。

だしより全然醤油が勝った味付けは、関西から遠く離れていることを実感させてくれます。

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もちろんこの店で飲んだのは、ビールではなく会津の地酒。

名前は忘れました。

 

その4に続きます。

 

百姓三人

住所:福島県会津若松市栄町4-46

電話:0242-25-3740

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福島・山形スキー&ビール旅行記2006年12月 その2 会津塗購入

その1の続き。

 

喜多方ラーメンをハシゴした後、本日の宿泊地、会津若松に向かいます。

今回会津若松を宿泊地に選んだ理由は2つ。

・アルツ磐梯に近い

 昨シーズンに来たときに、とても良かったので・・・

・会津塗の「現場」がある

 正月の雑煮椀のいいのが無かったので、是非「現場」で購入しようと・・・

 

1つ目のアルツ磐梯は翌日行くので置いといて・・・まずは漆器購入!


東北スキー等旅行記その2~会津塗をもとめて_c0060651_2225412.jpg東北スキー等旅行記その2~会津塗をもとめて_c0060651_22252338.jpg

さすが「現場」、中心部の大町周辺を歩くだけで、数軒の漆器屋さんが目に入ってきます。

3軒見てまわりましたが、結局最初のお店「坂本これくしょん」で見たコレに決定しました。

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絵が入ってないシンプルなお椀ですが、太陽光の下で見るといろんな色が見えてくる、なかなかいい感じのお椀です。

いい買物ができた・・・と思います。

 

その3に続きます。

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福島・山形スキー&ビール旅行記2006年12月 その1 福島・喜多方「ひさじ屋」&「まこと食堂」

昨年末、家族で東北方面にスキーに行ってきました。

朝早く車で出発、最初の目的地は喜多方。

目的は「喜多方ラーメン」。

 

最初に目指したのは、15年前に食べて美味しかった「源来軒」・・・だったんですが、何とお休み!

唯一のあてが外れてしまったため、JR「喜多方」駅でラーメンマップをもらいお店を探索。


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「ひさじ屋」。

ラーメンマップによれば「げんこつ・煮干」系のスープだそうです。


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15年前は豚骨が好きだったので、ちょっと物足りなく感じたスープですが、この年になるとさっぱりしていて逆に好印象。

せっかく喜多方まで来たので、もう一軒。


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老舗の「まこと食堂」です。

座敷席とテーブル席があるんですが、座敷席へ。


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中途半端な時間でしたが、さすが老舗結構盛況です。

サインもいっぱいありますし。

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ラーメン登場。

いやぁ、美味いなぁ。

さっきのお店より、こちらの方が好み。

 

その2に続きます。

 

「ひさじ屋食堂」

住所:福島県喜多方市水上6816-6

電話:0241-22-7639

 

「まこと食堂」

住所:福島県喜多方市小田付道下7116

電話:0241-22-0232

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福岡ではしごしまくり(2006年12月)その4 福岡「一竜」

その3の続き。

 

奇術の店」で胃腸を休ませ、ラーメンで〆ることになりました。

 

現「屋台で食べたいんやけど」

友「屋台より美味しい店、知ってるけど」

現「美味しい美味しくないより、屋台で食べたいねん!」

 

と言う訳で、中州の屋台へ。

以前長浜の屋台には行ったことはあるんですが、中州の屋台は初めて。


屋台でラーメン@中州「一竜」_c0060651_6242764.jpg

 

 

 

 

 

結構な有名店らしく(空港の土産物屋で店の名前を冠したラーメンが売っていたくらい)、普通の屋台席だけじゃなくテーブルもあるのですが、ほぼ満席状態。

何とかテーブル席に居場所を見つけ、ラーメンを注文。


屋台でラーメン@中州「一竜」_c0060651_63436.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長浜で食べたラーメンより、少しこってりしている印象。

どっちかと言われれば、こちらのほうが好みです。

福岡の長い夜は、ここで終了。

お疲れさまでした。

 

「一竜」

住所:春吉橋たもと


屋台でラーメン@中州「一竜」_c0060651_6454475.jpg

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福岡ではしごしまくり(2006年12月)その3 福岡「奇術の店 西岡」

その2の続き。

 

友「ちょっと胃腸休めない?」

現「中洲のお姉ちゃんの店で?」

友「いや、そういうんじゃなくて(笑)」

テーブルマジック体験@福岡「奇術の店 西岡」_c0060651_18102415.jpg

 

 

 

 

 

現「奇術の店って、どういうこと?

友「入ればわかるって」

 

店内はカウンターのみ。

カウンターに座ると、まさに目の前で色々なマジックを3名のマジシャンの方々が披露してくれます。

061218172124

どちらか言うと疑い深い性質のワタシ。

何とかタネを見破ろうと、必死で目を凝らしましたが、その技術は「凄い!」の一言。

いやぁホンマ楽しかった。

 

友「そろそろ、ラーメンで〆るか?」

現「そやね」

 

その4に続きます。

 

「奇術の店 西岡」

住所:福岡市博多区中洲2-7-9

電話:092-291-3212 

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福岡ではしごしまくり(2006年12月)その2 福岡「せいもん払い」

その1の続き。

 

もつ鍋を食べながら、友人が予約してくれたお店へ


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生簀があったり、如何にも魚が美味しそうなお店です。

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関サバの刺身です。

見てください、この分厚さ、この艶。

もうプリップリで、歯ごたえ十分!

やぁ・・・たまりません。

関サバ刺身@福岡「せいもん払い」_c0060651_243636.jpg

 

 

 

 

 

調子に乗って佐賀牛のステーキも食べちゃいました。

 

その3に続きます。


「せいもん払い」

住所:福岡市博多区上川端町5-107

電話:092-281-5700 

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福岡ではしごしまくり(2006年12月)その1 福岡「おおいし」もつ鍋

福岡での仕事のため、熊本駅から福岡へ。

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駅の西側は、埋蔵文化財調査中。


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この調子では、九州新幹線の開通まではまだ時間がかかりそうです。

「リレーつばめ」到着。

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車内では昼食に「うなぎのセイロむし」をいただきました。

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福岡到着後、支店での会議を終え、同期入社の友人の案内でもつ鍋の店に移動。


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中心から少し離れた所にある「おおいし」というお店です。

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現「活気があって、エエ店やな」

友「もつ鍋の前に、何かつまむ?」

現「いや、いい」

友「えっ、なんで?」

現「ここの店では、もつ鍋だけ食べて次に行きたいねん」

友「どういうこと?」

現「せっかくの福岡やから、色々食べたいねん」

友「一応この後、2軒くらい行くつもりだったけど」

現「中洲のお姉ちゃんのいる店に行って、ラーメンで〆るとか?」

友「まさに」

現「そういうんじゃなくて、とにかく美味しいものをちょこちょこ食いたいんよ」

友「なるほど。例えば」

現「次は魚がいいな」

友「我儘だな(笑)」


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もつ鍋は「みそ味」「しょうゆ味」「しゃぶ風」と3種。

 

友「俺のおすすめは『みそ』かな」

現「じゃ『みそ』で」


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みそ味のもつ鍋。

見た目からして美味しそうですが、食べたらもっと美味しいんです!

それほどもつ鍋を沢山食べたわけではありませんが、これまでの生涯で食べたもつ鍋の中では間違いなくナンバー1です。

「意外と臭みがないですねぇ」なんて低レベルの誉め言葉を受け付けない美味さ。

これだけで帰るのがもったいないくらい。

 

友「さすがに、〆のちゃんぽんは頼むよね?」

現「いや、やめとこ」

友「まじで!」


ちゃんぽんは入れずとも、スープを最後の一滴までいただきました。

 

その2に続きます。

 

おおいし

住所:福岡市博多区美野島1-4-32松永ビル1F

電話:092-476-3014

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ぼちぼちと・・・

再開してみようと思います。

 

休んでいた間にわかったこと

 

・毎日更新しても休んでいても、アクセス数はあまり変わらない 嬉しいような、悲しいような・・・

 

・入魂の(?)ドイツ旅行記を最初から最後まで読んでくれる人が結構いる これは嬉しい現象でした。
自分でも通して読んだこと無いのに(笑)

 

・過去に行った「現場」で紹介できていない「現場」が結構ある INDEXを作っていて、気が付きました(←遅いっ!)

 

と言うわけで、過去に行った「現場」の紹介を中心に、ゆるゆると再開しようと思っております。
旬の話題は無いと思いますが、たまに覗いてやってください。

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