7日目・倉庫で中華? タイ パタヤ・バンコク ビール旅行記2008 その21〜バンコク「ウォンリー・ランスアン」
その20の続き。
18時、妻と再度合流し、夕食をとるためランスアン通りを、ルンピニ公園方向へ。
高級コンドミニアム、イタリアンレストラン、スパが並んでおり、高級なエリアのようです。
「ウォンリー・ランスアン」
中華のような、タイのような食堂です。
道路から厨房丸見え。
インパクトあります。
店内に入っても、そのインパクトは衰えません。
工場とか倉庫の中で、食べてるみたい。
ビールはシンハー。
メニューが膨大。
この情報量で、10ページ以上あるんですから、とても吟味して選ぶなんて不可能。
せっかく書いてある日本語が微妙なため、読みなれた英語の方がわかりやすいくらい。
ちなみに上の写真にある「豚煮ぶつぎり(50〜60Bht,165〜198円)」はコレ。
英語表記だと「Boiled pork meat」。
英語のが、わかりやすくないですか。
「パクブン炒め強火炒め(60〜80Bht,198〜264円)」。
英語だと「Fried morning glory vegetable」。
「魚かまぼこ醤油炒め(60〜80Bht,198〜264円)。
英語では「Fried minced fish with soyabean sauce」、これはわかりやすいかな。
どれもこれも味濃いめ。
20時、入店後降り始めた雨もやんだので、歩いてホテルへ。
余りそうなキャッシュを使ってアイスを買ってあげたら、子供たち大喜びでした。
その22に続きます。
※このエントリーは管理人のサブブログ「にわか江戸っ子の好奇心」にアップしたものを、「ビール現場主義」に移転したものです。
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