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盛岡ビール旅行記2008その13~ビールの現場から「ベアレンビール」

その12の続き。

そして最後は「ベアレン・シュバルツ」をなんと「マスジョッキ(1リットル)」で。
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さっきまで飲んでたジョッキがとっても小さく見えます。
この大きさで価格は1,200円。
都内のビアバーでパイントを飲むと、平気で1,000円超えますから、安いんじゃないでしょうか。

ここのパブでは、かなりこの「マスジョッキ」をプッシュしてる様子。
いいですねぇ、ミュンヘンぽくて・・・素晴らしい。

カウンターに座った一人のお客さんも、マスジョッキを傾けてました。
でも、ちょっと気になったのがその飲み方。
両手でジョッキを支えて、肘をついてるのは、あまり見栄えがいいものじゃありません。
非力な女性ならいざ知らず、男性なら頑張って片手でぐいっといきましょうよ、せっかくですから(笑)

香ばしくてやや甘めのシュバルツでした。
★9

葛巻高原豚のグリルわさび味噌添えとともに。
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5時過ぎから飲み始めたので、まだ8時過ぎですが、そろそろ失礼します。
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もちろん、また行ってみたい度は★5(5段階)。

次は外で飲みたいところです。

その14に続きます。

ビアパブ ベアレン
住所:岩手県盛岡市北山1-3-31
電話:019-606-0766
081018262006

277)盛岡ビール旅行記2008

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