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2010年7月

新木場「もんじゃ屋形船」

会社の仲間と、もんじゃ屋形船に乗ってきました。

 

新木場駅南側のロータリーから、送迎バス。

 

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倉庫街のようなところで降ろされると、そこは待合室、というか倉庫。

 

しばし待つと、屋形船に案内されます。

 

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狭いな、しかし。
ホットプレートで焼きながら、船はお台場方面へ。

 

お台場で停泊し、ひたすら焼き焼き。

 

どういうコースかしりませんが、あっという間にお好み焼ともんじゃがなくなり、試合終了。

 

なんやねん、コレ。
安いからしゃあないのかもしれんが、リピートはせんやろなぁ。

 

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豊洲「テスタロッサ」イタリアン

タワーマンションの1階にあるイタリアン。

 

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豊洲にボコボコ建っているタワマンの中でも、黒くて太いタワーが今回訪れた「テスタロッサ」のあるタワー。
まだマンションへの入居は始まってなさそうですが、足元の店だけはオープンしてました。

 

ガーリックの薄切りがのったガーリックトースト。

 

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自家製パン。

 

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じゃがいもとチーズの釜焼。

 

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このあたりをいただきながら、ちょっと甘めのイタリアワイン(白)をボトルで。

 

パスタは、ワタリガニのトマトクリームソース&カルボナーラ。

 

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ピザはいつものマルゲリータ。

 

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最後、デザートで締めて約15,000円。

 

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今の奥さんと付き合ってた頃は、よくイタリアン食べに行きましたが、昔の話やなぁ。

 

「テスタロッサ」
住所:江東区豊洲3-6-8
電話:03-5547-4407

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ハイネケン「エクストラコールド」を飲みながら「トイストーリー3」

「トイストーリー3」を観るために、ららぽーと豊洲内のシネコン。
いつもはチケット売り場横の売店でビールを買って入るんですが、この日はもう少し奥に進んだ「Breathe」でビール購入。
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ハイネケン「エクストラコールド」とオニオンフライの出来上がりを、ウッディ達と待ちます。
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レイトショーだったので、お客さんは少なめ(当たり前)。
おもちゃ達が手をつないだシーンで1回、アンディがおもちゃで遊び始めた瞬間に1回。
合計2回泣かせていただきました。

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豊洲「Bar Mar」

豊洲駅直結の、豊洲センタービルにあるスペインバル。
夕方早い時間は、ハイネケン生が1杯300円!

 

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いいねぇ。
この後、飲み会の予定があったので、つまみは軽くポテトサラダのみ。

 

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380円。
ふらりと立ち寄ってみましたが、立ち飲みでもないし、本格的に来てみるかな。

 

「Bar Mar」
住所:江東区豊洲3-3-3 豊洲センタービル
電話:03-3536-0930

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豊洲「CAFE;HAUS」

ららぽーと豊洲の北側に出来たカフェ「CAFE;HAUS」に行ってみました。

 

広々としていて、気持ちいい店内。
さぞかしテラスは気持ちよさそう・・・なんですが。

 

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前にある幼稚園「BUDDY」の照明が明るすぎて、やや興ざめ。
園児が遊んでるわけじゃなく、フットサルコート(大人用)として使ってるみたいです。

 

色々あるメニューの中から、ハンバーガーをチョイス。

 

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ボトルとは言え、COEDOがあったりして、なかなか気合が入ってます。

 

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「CAFE;HAUS」
住所:江東区豊洲2-1-9
電話:03-5534-8025

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銀河高原ヴァイツェンなどなど@洗足「PANGAEA(パンゲア)」

1年9ヶ月ぶりに、洗足「PANGAEA(パンゲア)」。
洗足駅からのアプローチに、目立った変化無し。
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奥のカウンターに座ると、風景が変わってました。
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現「ここって前、冷蔵庫でしたよね」
店「ええ、無くしちゃいました」
現「何に使ってるんですか?」
店「フフフ・・・」
訪れたのは、7月20日。
その後、こんな発表が。
http://pangaea-senzoku.seesaa.net/article/157709923.html
そう言うことかぁ・・・
スゲーな、パンゲア。
昔から、やりたいって言ってはったもんなぁ。
おめでとうございます。

 

さて、1杯目。
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ベアレンのボヘミアンピルスナー。
限定醸造らしいんですが、レギュラーとの違いは私には不明。
現場で飲み比べたい!

 

2杯目、銀河高原ヴァイツェン。
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メジャーすぎて、意外に飲む機会がないんですが、メチャクチャ美味しいね。
いやぁ、見直した。
沢内行かんと。

 

最後によなよな。
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ぬるぬるやね。
僕が知ってる限り、一番温度高いんじゃないですか、ここのよなよな。
もう少し冷えてるほうが、私好みではありますが(笑)

 

「ビールなお店」としての記事を書くのは、これが最後。
次回来た時は「ビールの現場から」ですね。

 

PANGAEA(パンゲア)
住所:東京都品川区小山7-16-3
電話:03-3782-7699

 

702)ビールなお店(洗足・パンゲア)

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ナギサアメリカンウィート@横浜「横濱Cheers」

ちょっと足を伸ばして横浜。
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横濱Cheersです。
写真は、1杯目に飲んだナギサのアメリカンウィート。

 

あわせて頼んだのは、ホフブロイのデュンケルで煮込んだもつ煮(600円)。
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このあと、門司港レトロのペールエール(サンセットバージョン)を飲んで、終了。
このペールエール、とがり方が適度で私好み。
いいじゃない!
なかなか飲む機会ありませんが。

 

横濱Cheers
住所:横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14新港ビルB1F
電話:045-311-7804

 

711)ビールなお店(横濱Cheers)

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焼肉「薩摩丹田 薩摩牛の蔵」@門前仲町

わりとよく行く「牛の蔵」の系列店とのこと。
家族を連れて、訪問しました。

 

店内は牛の蔵らしく、個室っぽい感じで、助かります。

 

生ビールは中だけじゃなく、大設定あり。

 

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これだけで、何だか好印象(笑)

 

キムチは400円で、壷から取った分だけいただけます(1回で)。
妻に託しましたが、僕ならもう少し取れたような気がします(笑)

 

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ねぎタン塩(720円)。

 

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豚バラ(580円)。

 

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カルビ&ロース(各580円)。

 

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壷入りホルモンミックス(1,030円)。

 

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ホルモン単品(480円)。

 

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そんなこんなで、飲んで食べて9,000円弱。
肉自体は広尾や赤坂のが美味しいですが、何と言ってもリーズナブルなのは魅力。
久しぶりに1万円越えませんでした。

 

「薩摩丹田 薩摩牛の蔵」
住所 東京都江東区門前仲町2-6-5
電話:03-5639-0244

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キリン一番搾り樽生@千葉マリンスタジアム

昨日に引き続き、千葉マリンネタ。
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安房麦酒ペールエールが無くなったので、場内で一番搾り。
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1杯600円。
甲子園球場と並ぶ、生ビール最安値。
いいじゃない、マリンスタジアム!

 

ふと空を見上げると、空がこんなことに。
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そして40分後は、こんなことに。
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大サービスです(笑)
有難うございました。

 

試合は成瀬が打ち込まれて、西武の勝利でした。
それにしてもロッテの応援、すごかったなぁ・・・

 

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安房麦酒樽生@千葉マリンスタジアム

息子と千葉マリンスタジアム。
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息子は初めて、私は2回目のマリンスタジアム。
沢山の屋台が出ていて、結構な賑わい。

 

こんな幟を発見。
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九十九里オーシャンビール。

 

「お、エエやん」と思いながらしばらく歩くと、「現場」未訪問の安房麦酒も!
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ペールエールをいただきました。
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これを持って、スタジアムへ。
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いいじゃないか、マリンスタジアム。
中でも売って欲しいぞ!

 

 

 

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XXビター樽生@虎ノ門「デリリウムカフェ トーキョー」

「YEBISU BAR The GARDEN」でしこたまエビスを飲んだ後、階段を下りたところで、吸い寄せられました(笑)
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11時になろうか!という遅い時間にもかかわらず、店内・店外どちらも賑わってます。

 

テラス席にすわり、ビールメニュー。
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あっ、XXビター見つけたっ!

 

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好きなんですよねぇ、コレ。
特に樽生。

 

つまみはドライフルーツ。
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XXをもう一杯飲んでも、電車で帰れました。

 

デリリウムカフェ トーキョー
住所:千代田区霞が関3-2-6 東京倶楽部ビル 霞ダイニング1F
電話:03-3501-3181

 

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虎ノ門「YEBISU BAR The GARDEN」その2

その1の続き。

 

最初はもちろんエビス!なんですが、ピッチャーじゃなく、樽サーバーでもらいました。
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雰囲気でるなぁ。

 

つまみは枝豆&ラーメンサラダ(!)&鶏の唐揚げ。
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数少ないメニューの中に、ラーメンサラダがあるあたり・・・侮れません。

 

樽(3リットル)を飲み干したので、エビス・ザ・ブラックをピッチャーで。
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最後はかち割りワイン(赤)。
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2,200円+フードチケット(2,000円の半分)を消化したので、〆て3,200円。
よろしいんじゃないでしょうか。

 

とは言え、プロに注いでもらった良好なコンディションのエビスが飲みたくなったのも事実。

 

YEBISU BAR The GARDEN(エビス・バー・ザ・ガーデン)
住所:千代田区霞が関3-2-3 霞が関コモンゲート アネックス2F
電話:03-5501-1121
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虎ノ門「YEBISU BAR The GARDEN」その1

霞ヶ関コモンゲートにオープンしている「YEBISU BAR The GARDEN」に行ってきました。
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21時ごろ訪問したんですが、ほぼ満席。

 

ビルの夜景が間近に見えます。
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この日は、風がやや強かったものの、十分ビール日和、外飲み日和。

 

ドリンクは120分飲み放題。
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400円相当のフードチケット付きで2,200円。
エビスとエビス・ザ・ブラック他が飲み放題です。
琥珀エビスも飲みたい方は、プラス400円。
我々は琥珀エビス無しで。

 

フードはチケット制。
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1枚は400円相当。
ものすごくシンプルです。

 

この照明のスグ下の席だったので、明るい明るい(笑)
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その2に続きます。

 

YEBISU BAR The GARDEN(エビス・バー・ザ・ガーデン)
住所:千代田区霞が関3-2-3 霞が関コモンゲート アネックス2F
電話:03-5501-1121

 

 

 

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アサヒスーパードライ エクストラコールド@「酒肆 吾妻橋」浅草

銀座二丁目にある「エクストラコールドBAR銀座」は、いつ見ても店の前に行列ができるほどの大盛況。

 

エクストラコールドは飲んでみたいけど、並んでまでなぁ・・・と思っている方は是非浅草へ。
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これが噂のスーパードライ エクストラコールド!

 

ただでさえスッキリ系のスーパードライが、氷点下に冷やされてスーパースッキリ系へ!
注ぎ方もいいので、泡の状態もいいんです。
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でも、個人的には普通のスーパードライのほうが、好きだったりします。
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「それだったらいつも飲んでる!」と仰る方も、ここのお店で飲んでみてください!
全然味、違いますから。

 

最後に熟撰で〆。
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後味が素晴らしい。

 

この日はランチだったので、カレーをいただきました。
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スカイツリーも見えますし。
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酒肆(しゅし) 吾妻橋
住所:墨田区吾妻橋1-23-36
電話:03-5608-3832

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その15 ビールの現場から~北海道千歳市「キリンビール千歳工場」2回目

その14の続き。

 

2杯目は大好きラガー。
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もちろんサイズは大。
いやぁ、横浜で飲んでも千歳で飲んでも、ラガーは美味いね。
是非この激ウマラガーを皆さんにも飲んでいただきたい!
普段飲んでるのとは、別ものだと思います。
★9

 

いやぁ、気分エエ!
思い切って高い肉頼むか!
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特選ラムヒレジンギスカン、1,150円。
一番リーズナブルな肉の、ほぼ倍。
私にしては、思い切りました。

 

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たれに漬け込んでいるからか、見た目はあまり美味しそうなわけじゃありません。
が、これが食べてビックリ、2倍で納得の美味。
いやぁ、幸せ。
キリンさん、有難う!

 

3杯目にラガーをもう1杯飲んで終了。
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また行ってみたい度は★4(5段階)。
札幌に行ったらやっぱりサッポロ!となるのが普通だと思いますが、ここは一つ皆さんキリンはいかがでしょう?

 

ビアレストラン ハウベ
住所:北海道千歳市上長都949-1
電話:0123-23-0101

 

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その14 ビールの現場から~北海道千歳市「キリンビール千歳工場」2回目

その13の続き。

 

改装なった店内。
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と言っても、あまり変化はありません。
ガラガラに見えるのは、訪れた時間のせいだと思われます。

 

満点生の店。
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頼りにしてますよ、キリンさん!

 

見てください、この良心的なメニュー。
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まずは一番搾りの大きいほう。
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エエ泡してます。
すっきり一番搾り、定番ラム肉(600円)との相性もバッチリです。
★8
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現場で飲むと、すっきり感が増すよなぁ。

 

その15に続きます。

 

ビアレストラン ハウベ
住所:北海道千歳市上長都949-1
電話:0123-23-0101

 

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その14 ビールの現場から~北海道千歳市「キリンビール千歳工場」2回目

その13の続き。

 

サッポロファクトリーでやや不完全燃焼だったため、千歳への途中「長都(おさつ)」駅で下車。
キリンの「現場」に行くことにしました。
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2年2ヶ月ぶり、2回目の訪問。
※前回の訪問はコチラから

 

駅から歩いて10分なのも、私以外に歩行者がいないのも、前回と同じ。
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今回大きく違ったのは、レストラン「ハウベ」の改装が終了してたこと。
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ちょっとだけテンションが上がったところで、その15に続きます。

 

ビアレストラン ハウベ
住所:北海道千歳市上長都949-1
電話:0123-23-0101

 

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その13 ビールの現場から~北海道札幌市「サッポロファクトリー」

その12の続き。

 

3杯目、レッドスター(アルト)。
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430mlで780円。
全体に冷えすぎなので、今度は大きいジョッキで。
ちょい甘アルト。
よくできてます、注ぎ方以外。
★7

 

北海道ミルクバターコーンの陶板焼き(500円)。
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こんな感じで出てきて、目の前で固形燃料による調理。

 

7分後。
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ゆえに、アツアツです。

 

最後はクラシック。
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すっきり、さっぱり。
私は黒ラベルのほうが好きですが。

 

また行ってみたい度は★3(5段階)。
もう少し注ぎ方に愛を!

 

その14に続きます。

 

ビヤケラー札幌開拓使
住所:札幌市中央区北2条東4丁目
電話:011-207-5000

 

こんなチラシがありました。
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安いよなぁ・・・
「驚きのビックリプライス」というクドめの言い回しはさておき(笑)

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その12 ビールの現場から~北海道札幌市「サッポロファクトリー」

その11の続き。

 

まずはビールメニュー(現場モノ)。
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そして、非現場モノ。
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まずは開拓使麦酒(ピルスナー)。
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300mlで580円。
軽やかなピルスナーですが、いかんせん冷えすぎ。
エクストラコールドほどではありませんが。
★8

 

串カツ(380円)。
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そして2杯目、黒ラベル。
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さすがの美味さ。
定番の凄みを感じます・・・と言いたいところですが、泡もち悪いんすよ。
注いでるところのスグ前だったので、ちょっと観察すると、案の定注ぎ方が雑っ!
ホント、反省してほしい。
中味はこんなに美味しいんですから。

 

その13に続きます。

 

ビヤケラー札幌開拓使
住所:札幌市中央区北2条東4丁目
電話:011-207-5000

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その11 ビールの現場から~北海道札幌市「サッポロファクトリー」

その10の続き。

 

何回も来ているサッポロファクトリー。
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何回も写真を撮っている煙突。
こんなに撮ることに何の意味があるかは不明。

 

煙突のふもとにこんな看板が。
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一瞬、激増している中国人観光客向け表示かと思いましたが、単なるレトロ風表記。

 

ここでは飲まず、レストランに移動。
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このエリアにしか、通されたことないのは何故?

 

その12に続きます。

 

ビヤケラー札幌開拓使
住所:札幌市中央区北2条東4丁目
電話:011-207-5000

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その10 ビールの現場から~北海道虻田郡ニセコ町「ニセコビール」

その9の続き。

 

2杯目、エール。
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バランスが取れていると言えば、取れているんですが、全体的にさっぱりしすぎかなぁ。
★6

 

3杯目、ポーター。
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この現場の中では、これが一番好きかな・・・
あえて言えば、スッキリ系ポーター。
★7

 

また行ってみたい度は★2(5段階)。

 

帰りの電車まで時間があったので、前の通りを散歩。
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散歩。
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散歩。
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ニセコ駅。
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札幌着は、日付が変わる寸前。
お疲れ様でした。

 

その11に続きます。

 

「TANTO」
住所:北海道虻田郡ニセコ町本通り67-1
電話:0136-44-1676

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その9 ビールの現場から~北海道虻田郡ニセコ町「ニセコビール」

その8の続き。

 

ビールは3種類。
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1杯目は、ラガーですね、やっぱり。
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後味の甘さがちょっと・・・
★5

 

横に写っているお通しは、「チカ」のレモン漬け。
南蛮漬けみたいなものでしょうか。

 

フードは悩んだ末、メニューから味噌ホルモン、黒板から地豚のスタミナ焼をオーダー。

 

って・・・ほとんど同じやん、この2品(笑)
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失敗した・・・

 

その10に続きます。

 

「TANTO」
住所:北海道虻田郡ニセコ町本通り67-1
電話:0136-44-1676

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その8 ビールの現場から~北海道虻田郡ニセコ町「ニセコビール」新規211ヶ所目

その7に続きます。

 

小樽、余市の次は、ニセコ。
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駅に着いたのは、午後6時半。
ここから坂を上って、「現場」を目指します。

 

7分後、新規211ヶ所目の「現場」到着。
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どうもこの日最初のお客のようです。
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よくあるケースとは言え、緊張するんですよね。
何か、店の人と「1対1」って感じで。

 

その9に続きます。

 

「TANTO」
住所:北海道虻田郡ニセコ町本通り67-1
電話:0136-44-1676

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その7 ウイスキーの現場から~北海道余市郡余市町「ニッカウヰスキー北海道工場(余市蒸留所)」

その6の続き。

 

レストラン「たる」の横を抜けて、試飲会場がある「ニッカ会館」へ。
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試飲の前に、美味しい水割りの作り方を教わります。
1. グラスにウイスキーを注ぐ。
2. ミネラルウォーターを、ウイスキーに対して倍量注ぐ。
3.大きめの氷を3個入れて、仕上げにマドラーかき混ぜる。

 

そして試飲会場へ。
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きれいな景色です。

 

試飲出来るのはこの3種類。
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シングルモルト余市10年、ブレンデッドウイスキー鶴17年、アップルワイン。
各々1杯ずついただけます。

 

まずはシングルモルト余市10年。
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カッコエエなぁ、何か。

 

そして鶴17年。
画像無し。

 

最後にアップルワイン。
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ウイスキーが美味しかったのはもちろんですが、アップルワインが意外に美味しくて・・・

ビールと違って「現場じゃないと!」とは思いませんでしたが、単純に楽しいですね、こういうの(笑)

次は「山崎」か、「白州」か?

 

その8に続きます。

 

「ニッカウヰスキー北海道工場(余市蒸留所)」
住所:北海道余市郡余市町黒川町7-6
電話0135-23-3131

 

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その6 ウイスキーの現場から~北海道余市郡余市町「ニッカウヰスキー北海道工場(余市蒸留所)」

その5の続き。

 

第一乾燥棟を外から見たあと、蒸留棟へ。
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基本麦を使ったお酒なので、ビールと似ている部分が多いんですが、蒸留は決定的に違います。
この写真はポットスチルという蒸留施設で、香味成分が多いのが特徴とのこと。
しかもこのポット、石炭直火焚き。
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暑いのなんのって。

 

広い場内をさらに移動。
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1号貯蔵庫。
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リアルに貯蔵してあるところには見学者は入れないらしく(火気厳禁)、ここはあくまで見学用のダミー。
何だかビールに比べると、手作り感があふれてます。
ビールで言えば、ランビックの工場が近いかなぁ。

 

美しい並木道をさらに移動。
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ウイスキー博物館へ。
ここで竹鶴政孝の生い立ちなどを、学べます。

 

第一号ウイスキー。
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だいぶ減ってます。

 

ロッド・スチュワート師匠もいました。
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横浜鶴見にあった、「カスケードビール」の展示も。
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試飲は、その7で。

 

「ニッカウヰスキー北海道工場(余市蒸留所)」
住所:北海道余市郡余市町黒川町7-6
電話0135-23-3131

 

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その5 ウイスキーの現場から~北海道余市郡余市町「ニッカウヰスキー北海道工場(余市蒸留所)」

その4の続き。

 

小樽から函館本線を函館方面へ。
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3つ目の駅が、余市駅。
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駅の正面の道の突き当たりにあるのが、余市蒸留所。
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見学受付を済ませ、石造りのゲートをくぐると文化財指定もされている第一乾燥棟が正面に。
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見学ツアーの待合室には、ニッカのキャラクター「キング・オブ・ブレンダーズ」が。
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これから、この広い広い余市蒸留所内を案内してもらいます。
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目指せ、マイケル・ジャクソン!ってことで(笑)、その6に続きます。

 

「ニッカウヰスキー北海道工場(余市蒸留所)」
住所:北海道余市郡余市町黒川町7-6
電話0135-23-3131

 

 

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その4 ビールの現場から~北海道小樽市「小樽ビール」6回目

その3の続き。

 

3杯目、ピルスナー。
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鰹や鮪といった、回遊魚を思わせるフォルム(グラスのことです)。
香りがなぁ・・・
★6

 

ポテトのチーズ焼。
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そしてドンケル。
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心地よい香ばしさ。
いいね、このデュンケル。
★8

 

ちょっとピルスナーが残念でしたが、ヴァイすとドンケルが美味しかった。
と、言うことでまた行ってみたい度は★4(5段階)。

 

この後、小樽運河を渡り、
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小樽駅から、札幌と逆方向へ。
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その5に続きます。

 

小樽倉庫№1
住所:小樽市港町5-4
電話:0134-21-2323

 

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その3 ビールの現場から~北海道小樽市「小樽ビール」6回目

その2の続き。

 

最初はヴァイスから。
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安定してますね、このビール。
素晴らしい。
★8

 

ものすごく大そうに持ってこられたプレッツェル。
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1つじゃ、さまにならんね。

 

2杯目は、このビール。
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「ローテスシャンク」
アルコール2.5%のニュルンベルクのビールだそうです。
初めて飲みます。

 

ローテスシャンク。
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低アルコールだけあって、ものすごくスッキリ。
薄いかというと、そんなことはなくイイ按配なのが不思議。
でも東京のビアバーにあっても、ウケない感じではあります。
外で飲みたいね。
★7

 

その4に続きます。

 

小樽倉庫№1
住所:小樽市港町5-4
電話:0134-21-2323

 

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その2 ビールの現場から~北海道小樽市「小樽ビール」6回目

その1の続き。

 

11時43分、小樽駅。
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11時56分、小樽ビールの「現場」。
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むちゃくちゃ気に入ってるわけじゃないんですが、何故か縁がある小樽ビール。
今回で、6回目の訪問です。

 

運河が見えるけれども、残念ながら小さい開口部も、
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醸造設備がデーン!と据えられた店内も今までどおり。
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ビールメニュー。
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4回目の訪問で堪能した「飲み放題」が見当たらないので、店員さんに聞いてみました。

 

現「すいません、飲み放題ってあるんですか?」
店「木曜日と土曜日だけやってるんです」
現「じゃ、今日はやってないってことですね」
店「そうなんです、すいません」

 

ですって。

 

その3に続きます。

 

小樽倉庫№1
住所:小樽市港町5-4
電話:0134-21-2323

 

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札幌・小樽・余市ビール&ウイスキー旅行記2010夏その1 ビールの準現場から~札幌市中央区「Beer Bar NORTH ISLAND」2回目

22時に千歳着、23時過ぎにホテルチェックイン。
で、ココに着いたのが23時20分。
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2回目の訪問です。

 

二条市場の北側、小さい飲み屋がいっぱい入っている雑居ビルの一角。
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23時30分がラストオーダーなので、一杯勝負!
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定番モノと限定モノ(ビターIPA)で一瞬だけ迷いましたが、やっぱり定番モノから。
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ブラウンエール(650円)。
やや苦でやや甘。

 

フードはとっくにラストオーダー過ぎてたんですが、お通しはアリ。
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ピクルスですね。

 

カウンターにいたお客さん(2人)が盛り上がってくれていたおかげか、少しだけラストオーダー延長。
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23時36分、コリアンダーブラック(700円)。
いつもより早いタイミングで飲んでいるからか、スパイシーさを強く感じました。
いつも5~6杯目やからなぁ。

 

30分ほど滞在して、店を出ました。

 

慌しかったというか、間に合って良かったというか・・・

 

その2に続きます。

 

Beer Bar NORTH ISLAND(ビア・バー・ノース・アイランド)」
住所:北海道札幌市中央区南2条東1-1-6
電話:011-303-7558

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エビス樽生200円@新橋「青森郷土料理 ねぶた」

早めに仕事を終え、新橋をフラフラ。
「エビス生200円!」の声につられてしまいました。
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ホンマかいな?とちょっと疑ってたんですが、本当にエビス、本当に200円でした。
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手づくりコロッケ(580円)と、鯵の刺身(480円)をいただきました。
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すいません、600円で3杯飲んじゃいました。

 

「青森郷土料理 ねぶた」
住所:港区新橋3-16-22
電話:03-3431-2234

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ビールの現場から~横浜市鶴見区「キリンビアビレッジ(スプリングバレー)」7回目 屋外編その2

屋外編その1の続き。

 

屋外3杯目(通算6杯目)は趣向を変えて、iPhoneのサイコロアプリを使用して、アトランダムにチョイス。
結果がコレ。
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左が私の一番搾りスタウト、右がKのラガー。
なかなか、妥当なチョイスです。
★8

 

屋外4杯目(通算7杯目)もサイコロで。
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私がハーフ&ハーフ、Kがハートランド。
自分でハーフ&ハーフを飲むことはあまりないので、これはこれで面白いかも。

 

牛スジのビール煮。
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フードはこれで終了。
ここに来ると、ビールをひたすら飲みたくなるんよねぇ。
不思議なことに。

 

そして横浜エール。
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★7

 

最後にヴァイツェン。
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今回も満喫しました。

 

スプリングバレー
住所:横浜市鶴見区生麦1-17-1
電話:045-506-3013
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ビールの現場から~横浜市鶴見区「キリンビアビレッジ(スプリングバレー)」7回目 屋外編その1

屋内編その2の続き。

 

空調が効いた店内から、テラスへ移動。
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7月上旬の訪問だったこともあり、外でも十分大丈夫。

 

屋外1杯目(通算4杯目)はヴァイツェン。
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K「外では、やっぱりコレだよなぁ」
現「ホンマ、ホンマ。店内でガマンしてた甲斐があったわ」
★9

 

屋外2杯目(通算5杯目)は、またまたラガー。
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グラスの外につく水滴が、何とも言えずいい感じ。
★9

 

屋外編その2に続きます。

 

スプリングバレー
住所:横浜市鶴見区生麦1-17-1
電話:045-506-3013

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ビールの現場から~横浜市鶴見区「キリンビアビレッジ(スプリングバレー)」7回目 屋内編その2

屋内編その1の続き。

 

ビールメニュー。
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色々ありますが、1杯目はやはりコレ。
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何度も書いてますが、ここで飲むラガーは激ウマ。
★9
たまりません!

 

2杯目、スプリングバレー。
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ここでしか造っていないオリジナル。
華やかで、軽やかで美味しい!
★8

 

オニオンフライを追加注文。
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見てるだけで、お腹いっぱい(笑)

 

3杯目は・・・
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季節限定メニューを忘れてました。

 

味彩(あじさい)。
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これも軽め。
微妙ですけどね。
★8

 

そろそろ体も冷えてきたので、屋外に移りましょうか。

 

屋外編その1に続きます。

 

スプリングバレー
住所:横浜市鶴見区生麦1-17-1
電話:045-506-3013

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ビールの現場から~横浜市鶴見区「キリンビアビレッジ(スプリングバレー)」7回目 屋内編その1

ここ数年恒例の、自転車&ビール企画。
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道中は端折って、生麦到着。

 

もちろん飲酒をして自転車に乗るのは、ダメ!
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我々には「輪行袋」という、強い味方があります。
帰りは自転車をかついで、電車で帰ります。

 

キリンビール横浜工場、スプリングバレー。
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例年よりは、少し天気は悪め。

 

まずはエアコンの効いた店内で、自家製キャベツのマリネから。
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1杯目?
もちろん、アレですがな(笑)

 

屋内編その2に続きます。

 

スプリングバレー
住所:横浜市鶴見区生麦1-17-1
電話:045-506-3013

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焼肉「牛の蔵」の後に・・・ 広尾「ヘルムズデール」

大好きな焼肉店「牛の蔵」の広尾店に、後輩を連れて行ったんですが、行ってビックリ。
Helmsdale(ヘルムズデール)」のスグ隣じゃないですか!
知らんかった・・・
2軒目決定したがな。

 

と言うわけで、焼肉をたらふく食べた後に訪問。
昨年2月に訪問して以来です。
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ロンドンプライド。

 

焼肉→スコティッシュパブ。
思いもよらない組み合わせになりました。

 

Helmsdale(ヘルムズデール)
住所:港区南青山7-13-12南青山森ビル2F
電話:03-3486-4220

 

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