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ビールの現場から~千葉県船橋市「サッポロビール千葉工場」3回目 その1

自宅から、サッポロビール千葉工場を目指してラン。

葛西橋通りをひたすら東へ。
荒川を過ぎ、西葛西あたりで7km。
浦安を過ぎ、湾岸線にぶち当たって12km。
京葉線「二俣新町」駅付近で、足に痛みを感じストップ。
結局18km走りました。

出来れば、最後まで走りきりたかったんですが、故障しては元も子もないので。

二俣新町から南船橋まで京葉線で移動し、そこからは徒歩。

到着しました。
110108011353
ううむ、この写真だと、すごくイイ所に見えますね。
実態は工業地帯なんですが。

この写真だと伝わるかな?
110108031401

その2に続きます。

サッポロビール 千葉ビール園
住所:千葉県船橋市高瀬町2
電話:047-436-4388

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コメント

二俣新町駅では路線バスが駅のすぐ前まで走れない問題の解消が必要で、二俣新町駅からバス停の位置が簡単にわかるようになり、乗り換え距離が短くなって便利になれば存在意義が広がります。京成バスシステム臨港線が走っていても企業は自家用バスを使っての通勤が主流で、臨港線を使って貰えないです。輸送力や所要時間の面で嫌がられているそうですが、この問題は物理的にも問題なく解消でき、企業バスとの統合で複数の企業と金を出し合う等の協力が必要なところです。さらに臨港線は15分間隔での運転とすれば一層便利ですが、京成バスの収入がないと生きていけず、大改善もできないという声もあり、大改善のため京成バス船橋営業所と京成バス貸切センターの統合や、京成バスシステムを京成バスに吸収合併が必要とされます。また、京成バスシステム臨港線と共に京成トランジットバス原木線と共に二俣新町駅開業時(当時は両者とも京成電鉄直営)から二俣新町駅のそばまで乗り入れていれば今よりもっと客が増えていた筈なのです。
現在の二俣新町駅周辺は倉庫街、鉄工所、清掃事業所などの典型的な工業地区です。昭和63年12月1日の京葉線新木場延伸で二俣新町駅開業を発端とした急速な集合住宅と人口の増加が図られてもおかしくないのですが、していないのです。また、北側にある防衛省二俣官舎は、市営住宅等への転用は困難のようで、さらに建て替え問題については、建て替えに際して二俣地区の活性化や街づくりを考える中で、やはり極めて重要と考えられています。以前から防衛省市川宿舎二俣官舎が撤退の話があり、改築や解体が検討されていたようですが、民主党政権になり、事業仕分けで平成23年以降に改築か撤退は不明瞭のようで、住人は将来不安のようです。子供たちもようやく学校生活に慣れ、転居を考えると本当に心配とのことです。防衛省二俣官舎の現状は戸数で1334戸、この内自治会への加入戸数は1085戸。結果として入居率81.3%。防衛省二俣官舎については国家公務員の職務の能率的な遂行を確保するという設置目的があり、国家公務員宿舎法に基づいて造られて維持管理されています。入居できる方についてもこの法律で国家公務員と国家公務員の家族というように定められ、それ以外の方が居住や公務員宿舎のまま他用途に転用もできないそうです。

投稿: めるめる | 2011/04/17 16:43

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