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2013年8月

寝てもうた・・・ 九州縦断ビール旅行記2013夏 その20

その19の続き。

早めの夕食(桜しゃぶしゃぶ)を済ませ、ホテルへ。
仮眠をとった後、「火の国まつり」見物に再度街に繰り出す予定でした・・・

が、目が覚めたらなんと午前2時。
どういうことやねん(笑)
微妙に腹は減ってるものの、今更行くあてもなく・・・

ベッドで悶々としているうちに、再び眠りに落ち、起きたら朝(笑)

メチャクチャ元気になったので、朝ランに出発!

下通りを抜け、上通りへ。

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上通りから上林町経由で、熊本城方向へ。

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熊本城内をぐるぐる走っていると、雨が降ってきたのでホテルへ帰還。

さて、今日はこれからサントリー九州熊本工場での「ザ・プレミアム・モルツ講座」。
14時50分スタートなんだけど、それまで何するかな・・・?

その21に続きます。

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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意外にビールなお店 九州縦断ビール旅行記2013夏 その19〜熊本市中央区「馬肉料理 菅乃屋」

その18の続き。

馬肉料理の有名店ですが、ビールの品揃えも豊富。

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大手4社+火の国地ビールの5種類が樽生で飲めます。

1杯目は一番搾り。

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いやって言うぐらい冷えてます。
恐らく福岡工場製。

2杯めは火の国地ビール。

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これは恐らく九州熊本工場製。
明日訪問予定(笑)

プレモルは、明日に取っておくことにします。

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九代目、グラス450円。

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最古蔵、1合1,000円。

桜しゃぶしゃぶの〆は雑炊で。

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店を出ても、まだ明るいんだよね。

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その20に続きます。

馬肉料理 菅乃屋」銀座通り店
住所:熊本県熊本市中央区下通り1丁目9-10
電話:096-312-3618

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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桜しゃぶしゃぶ! 九州縦断ビール旅行記2013夏 その18〜熊本市中央区「馬肉料理 菅乃屋」

その17の続き。

ホテルにチェクインして、シャワーを浴びてしばし休憩。
あ〜腹減った。
それもそのはず、朝食を兼ねて「博多うどん」を食べたっきり何も食べてないんやから。

馬肉が食べられて、夕方早くから開いている店・・・

ありました。

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予約でいっぱいだったんですが、7時までに席を空ける条件で入れました。

席はカウンター。

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順当に行けば、馬刺しなんでしょうが・・・

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桜しゃぶしゃぶ!

どーん!

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普通のしゃぶしゃぶ同様、ポン酢とごまだれでいただきます。
湯にくぐらせると、ちりちりになってごまだれによく絡んで・・・

うんま~い。

その19に続きます。

馬肉料理 菅乃屋」銀座通り店
住所:熊本県熊本市中央区下通り1丁目9-10
電話:096-312-3618

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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博多うどん食って熊本へ 九州縦断ビール旅行記2013夏 その17

その16の続き。

今日は熊本への移動日。
昨夜あった友人に勧められた、「博多うどん」を食べて向かうことにしました。

博多駅地下街の「大福うどん」。

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「きつね」「月見」「昆布」あたりはよく見る具材ですが、「ごぼう天」なんかはあんまり見ませんね。

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「肉ごぼう天うどん」。
出汁が甘くて美味い!
醤油っぽさが前に出てくる関東の出汁とは違いますね。
麺は聞いていたとおり、やわやわ。
讃岐うどん好きの私からすると、ちょっと??ではありますが、この出汁にコシのある讃岐うどんが合うかと言われると、それも違うような。

鹿児島本線で鳥栖、久留米、大牟田と過ぎ、熊本県突入。

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14時前に熊本到着。

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市電に乗って、ホテルのある辛島町へ。

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その18に続きます。

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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ラガアもPAも美味い! 九州縦断ビール旅行記2013夏 その16~ビールの現場から「門司港地ビール」4回目

その15の続き。

2杯目、門司港驛ビール(門司港復刻ラガア)。

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見てのとおり、色は濃い目。
モルトがちなんですが、サーブ温度が低いのでスルスルいけます。
グラスもきれいに洗浄されてるし、実にイイ感じ。
★8

3杯目はペールエール。

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濃い目のペールエール。
ややこしいな。

おっ、ホップがくるねぇ。
これはいいコンビネーション。
ヴァイツェン→ラガアと、ホップ抑えめだっただけに、ちょっと効かせただけでも際立つんよね。
これくらいの効かせ具合なら、ナンボでも飲めるし。
いやぁ、素晴らしい。
★9

また行ってみたい度は★4(5段階)。

帰りは違うルートで。

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門司港地ビール工房
住所:福岡県北九州市門司区東港町6-9
電話:093-321-6885

この後、博多に戻り、友人と合流し鉄鍋餃子。

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その17に続きます。

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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ピルスナーOUT、復刻ラガアIN 九州縦断ビール旅行記2013夏 その15~ビールの現場から「門司港地ビール」4回目

その14の続き。

ビールメニュー。

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「現場」モノはヴァイツェン、ペールエール、門司港復刻ラガアの3種でゲストがエーデルピルス。
以前造っていたピルスナーの代わりが「復刻ラガア」ってことですかね。
ゲストが増えてるのも、2009年からの改善点。

このラインアップだと、ヴァイツェンからかな。

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この立派なジョッキ(500ml)で、650円はリーズナブルですね。
値段も据え置きですし。
色は結構黄色。
黄身っぽい(笑)
香りがしっかりしていて、好ヴァイツェン。
★8

フードメニューも見ときましょう。

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食事は、2回めに訪問した時にも食べた、門司港名物「焼きカレー」。

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おっ、中からトマトが!

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あっ、玉子も出てきたっ!

進化してるなぁ・・・

その16に続きます。

門司港地ビール工房
住所:福岡県北九州市門司区東港町6-9
電話:093-321-6885

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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焼失してません(笑) 九州縦断ビール旅行記2013夏 その14~ビールの現場から「門司港地ビール」4回目

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その13の続き。

16時半過ぎ、門司港駅到着。
趣のあった駅舎は、老朽化のため改修中。

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「火事で燃えたんじゃ無かったっけ?」と思った方、それは下関駅です。

旧門司三井倶楽部。

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国際友好記念図書館。

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で、「現場」。

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2000年、2008年2009年に続き4回目。

3階のレストランはまだオープンしていないので、1階に。

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ジンギスカンフロアなので、ニオイが・・・

その15に続きます。

門司港地ビール工房
住所:福岡県北九州市門司区東港町6-9
電話:093-321-6885

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豆田散策 九州縦断ビール旅行記2013夏 その13

その12の続き。

日田駅まで戻り、次の電車まで時間があったので、豆田の街並み散策。

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小じんまりして、素敵な街並みなんですが、いかんせん暑すぎ・・・

駅の売店で、たまらず購入したのがコレ。

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八女抹茶もなか。

ここから、日田彦山線で小倉を目指します。

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JR九州の列車、洒落てていいですね。

その14に続きます。

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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エビス大ジョッキ950円 九州縦断ビール旅行記2013夏 その12~ビールの現場から「サッポロビール九州日田工場」

その11の続き。

3杯目は、やっぱりエビスかな?

現「すいません、エビスの大ジョッキって大きさどれくらいですか?」
店「今飲まれてるのと、同じですが・・・」

そうなのか。
何となく、エビスは別サイズと思い込んでたが、ここでは違うようで・・・

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確かに。
微妙に「エビス感」は無いが(笑)

後味が圧倒的に違うね。
これはエエ悪いではなく、好み。
これはこれでもちろん美味し。
★8

「現場モノ」ではないが、エビスザ・ブラック。

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素敵やったなぁ、日田工場。

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また行ってみたい度は★4(5段階)。
来れるかなぁ・・・

その13に続きます。

日田森のビール園
住所:大分県日田市大字高瀬6979
電話:0973-25-1234

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やはり「小」では小さすぎて・・・ 九州縦断ビール旅行記2013夏 その11~ビールの現場から「サッポロビール九州日田工場」

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その10の続き。

ビールメニュー。

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樽生で飲めるのは、サッポロ生、エビス、ブラック、琥珀、エーデルピルス。
うち現場モノはサッポロ生、エビスのみ。

まずはランチを頼むとオーダーできる300円でオーダーできる、サッポロ生から。

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美味いねぇ。
ほんと、みんな「現場」で飲んでみて!
★8

やっぱり「小ジョッキ」では全然足りず・・・

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でかっ!
でも、こうでないと!

その12に続きます。

日田森のビール園
住所:大分県日田市大字高瀬6979
電話:0973-25-1234

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スゲー立派 九州縦断ビール旅行記2013夏 その10~ビールの現場から「サッポロビール九州日田工場」

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その9の続き。

敷地に入ってからも、結構登り坂で難儀したんですが、やっとレストラン「日田森のビール園」到着。
何だかリゾートホテルのような素敵な外観。
自然の中にあるのが、いいよね。

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店内もかなりの大バコ。

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こら立派だわ。

メニューも立派でして。

グランドメニュー(の一部)。

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季節の花御膳メニュー。

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道後の「桶料理」を彷彿させる感じで、惹かれたなぁ・・・

結局チョイスしたのは、ランチメニューから。

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「大分名物鶏の天ぷら膳」。

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ビールはその11で。

日田森のビール園
住所:大分県日田市大字高瀬6979
電話:0973-25-1234

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駅から結構遠いです 九州縦断ビール旅行記2013夏 その9~ビールの現場から「サッポロビール九州日田工場」新規230ヶ所目

その8の続き。

朝食前にランニング。

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大濠公園、一度走ってみたかったので。
中洲からだと往復で約8km。
丁度エエね。

博多から鳥栖経由で久留米。

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久留米からは久大本線で日田へ。

日田到着は10時20分。
そこから目指すは、新規230ヶ所目の「現場」、サッポロビール九州日田工場

三隈川。

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きれい、というか和むって感じ。
こんな風景の街に住んだこと無いのにね。

結構の山道をクリアして、「現場」到着。

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いやぁ、疲れた。

その10に続きます。

日田森のビール園
住所:大分県日田市大字高瀬6979
電話:0973-25-1234

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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意外と快適 OMOHARA BEER forest@東急プラザ表参道原宿「おもはらの森」

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この日も最高気温は35℃。
猛暑です。

普段なら、しっかり空調の効いた店でビール・・・なんですが、何を血迷ったか外で飲んじゃいました。

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東急プラザ表参道原宿6階「おもはらの森」。

いわゆる「ビアガーデン」かと思って、3人で待ち合わせしたんですが、3人で飲むようなスペースあらへんがな(笑)
カウンター、ベンチならあるので、2人で軽く飲むくらいならOKかな。

仕方ないので、階段に場所を確保。
ま、これはこれでアリやけどね。

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ビールの販売ブース。

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何とサンクトガーレン。
冒頭にメニュー写真載せてますが、6種類も飲めて、何と1杯500円!
プラカップなことと、階段に座ることさえ除けば、素敵すぎる。

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オモハラエール(セッションIPA)。
1杯目に飲むのはどうかと思いましたが、1杯でやめる可能性もあったので、一番飲みたいビールから。
能書きどおり、かなりのホップ。
本来ならば、3杯目以降に飲みたいビール。

ここで合流予定の後輩からメール。
更に遅れるんやって・・・(泣)

じゃってんで、2杯目。

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エキストラコールドウィート。
小麦系でかつ、「エキストラコールド」。
どう考えても、これが1杯目でしょ(笑)
小麦系にしてはホップ効いてるし。
ぶどうのような甘さがしますね。

日も暮れてきた頃、後輩1人到着。
で、もう1杯。

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真打ち「湘南ゴールド」。
普段クラフトビールを飲まない後輩も、「美味い」と申しておりました。

大人数では行けませんが、少人数なら全然ありですね。
なんてったって、ビール美味いし。

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ドライブラックもあります 九州縦断ビール旅行記2013夏 その8~ビールの現場から「アサヒビール博多工場」

その7の続き。

2杯めも、スーパードライ。

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そらそうよ。

3杯目、ライムサワー。

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いや、その、なんちゅうか・・・

4杯目は、ドライブラック。

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香ばしいけど、なんぼでもいける。
ジンギスカンには、イマイチ合ってなかったけど・・・
★8

元を取ったあたりで、終了。
まだまだ初日。
無理は禁物。

また行ってみたい度は★3(5段階)。

その9に続きます。

アサヒビール園 博多店
住所:福岡県福岡市博多区竹下3-2-19
電話:092-482-7887

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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食べ飲み放題3,300円〜 九州縦断ビール旅行記2013夏 その7~ビールの現場から「アサヒビール博多工場」

その6の続き。

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単品+飲み放題(1,650円)も考えたんですが、一番安いジンギスカン食べ放題が2,100円で、食べ放題とセットだと飲み放題が1,150円になって・・・

もうエエわ、ジンギスカンで!
ついさっき水たきを食べた気がするんですが・・・

もちろん、スーパードライから。

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さすがのスッキリ感。
★8
ビールは美味いんだが、感動は薄め。
多分、雰囲気の問題。
ちょっと雑然とし過ぎかな。

ラム肉登場。

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冷凍のやつね。
ま、2,150円食べ放題やから。

その8に続きます。

アサヒビール園 博多店
住所:福岡県福岡市博多区竹下3-2-19
電話:092-482-7887

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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超混雑、大人気 九州縦断ビール旅行記2013夏 その6~ビールの現場から「アサヒビール博多工場」新規229ヶ所目

その5の続き。

博多駅から、JRでたった一駅「竹下駅」。

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歩くこと3分で、工場玄関到着。

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ここからもう少し歩いたところに、「アサヒビール園」があります。
1階が駐車場なので、ウエルカム感に欠けるのはイマイチですが、別の意味でのウエルカム感が。

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たった一人なのに、画面に名前が!
恥ずかしい・・・
最初は予約する気無かったんですが、事前に電話したらかなりいっぱいらしく、予約しろと言われたので・・・
それでも19時半しか取れなかったって、どんだけ人気やねん。

店内に入って納得。

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煙もうもう。
あちらこちらから聞こえる声。
肉の焼ける音。
そして匂い。

その7に続きます。

アサヒビール園 博多店
住所:福岡県福岡市博多区竹下3-2-19
電話:092-482-7887

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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超美味い! 九州縦断ビール旅行記2013夏 その5〜福岡市博多区「水たき 長野」

その4の続き。

九大学研都市駅から空港で、中洲川端駅へ。
ホテルはすぐそこなんですが、向かったのは反対方向。

歩くこと10分強。

「水たき 長野(ながの)」到着。
先輩から「福岡に行ったら、とにかく行け!」と言われてたので、「おやつ」にぶち込んでみました(笑)

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いかにも「有名店」らしい店構え。

店内に入ってもオーラは変わらず。

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席に着くと聞かれるのが、「骨付き」か「ミンチ」か。
何の情報も無かったので、定番そうな「骨付き」をチョイス。

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スゲー、既に美味そう。

酢モツをつまみながら、ビールで煮立つのを待ちます。

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これが幸せっていうのかな。

出来上がりっ。

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もちろん鶏肉も美味いんですが、このスープ!
たまらんよ。

肉を食べ終わったところで、野菜投入。

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こういう順番で食べるんや。

店「おじや(350円)ありますけど、どうされますか?」
現「いただきます」

絶品。

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これで2,300円+350円ですから、堪らんね。
有名なのもわかるわ。
次は「スープ炊き」で。

ホテルに帰る途中、こんな店がありました。

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その6に続きます。

「水たき 長野」
住所:福岡県福岡市博多区対馬小路1-6
電話:092-281-0105

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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ちょっと歩けば別のバス停 九州縦断ビール旅行記2013夏 その4

その3の続き。

レストランは出たものの、最寄りのバス停から帰りのバスが出るのは、1時間後。
さすがに待てん(笑)

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最寄りではありませんが、もう少し本数がありそうなバス停を目指してみることに。

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10分ほど歩いた所で、立派な建物が視界に。
九大の施設かな?

15分かかったかな?
バス停到着。

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うん、これなら大丈夫。

その5は都心に戻ってます。

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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PA→AA→スタウト@杉能舎 九州縦断ビール旅行記2013夏 その3~ビールの現場から「杉能舎麦酒」2回目

その2の続き。

2杯目、ペールエール。

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飲みやすくてバランスはいいんですが、さっぱりし過ぎな印象。
サーブ温度の関係もあるとは思うが・・・
★7

3杯目、アンバーエール。

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モルトがしっかりしてますね。
ローストも程よくて、飲みやすいのにコクがある。
さすがですね。
★8

牛すじの煮込み(500円)。

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ラストはスタウト。

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これもしっかりしてるなぁ。
でも、後味は軽やかなので、ナンボでも飲めそうなのがいいねぇ。
★8

また行ってみたい度は★4(5段階)。
バスが不便すぎるかなぁ・・・
その4に続きます。

杉能舎
住所:福岡県福岡市西区元岡1442
電話:092-806-1186

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299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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1杯500円均一 九州縦断ビール旅行記2013夏 その2~ビールの現場から「杉能舎麦酒」2回目

その1の続き。

レストラン内部。

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向こうに見えるのが、隣のパン屋。

天井が高くてステキです。

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6人掛けテーブル☓1、4人掛けテーブル☓1、2人掛けテーブル☓2って感じ。

手作り感満点のビールメニュー。

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オール500円。
良心的です。

1杯目は、夏季限定の白ビール。

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バナナっぽさはあまりないかな。
クセが無く、バランスが取れてます。
★8

合わせたのは、白ソーセージ。

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鉄板やね。

その3に続きます。

杉能舎
住所:福岡県福岡市西区元岡1442
電話:092-806-1186

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九大生だらけのバスで 九州縦断ビール旅行記2013夏 その1~ビールの現場から「杉能舎麦酒」2回目

夏休みを使って、福岡へ。

さて、ここはどこでしょう?

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九大学研都市駅。
九大生だらけのバスに乗って、元岡へ。

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画像は帰りの時刻表ですが、ナンボなんでも辺鄙すぎるやろ!

バス停からスグ、と言うわけでもなく。

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あっ、看板発見!

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元岡バス停からは3〜4分でしょうか。

パン屋の右にあるドアが、レストランの入口。

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前に来たのは、確か2000年頃。
久しぶりやなぁ。
でも何となく覚えてる。

ここでパン食べたんでした。

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その2に続きます。

杉能舎
住所:福岡県福岡市西区元岡1442
電話:092-806-1186

299)九州縦断ビール旅行記2013夏

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後輩に講義しながら 中野坂上「THE HANGOVER」2回目

後輩を連れて中野坂上。

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手前が私で、アウトサイダーのベルジャンホワイト。
奥が後輩で、富士桜のヴァイツェン。
富士桜、美味しいらしい(笑)

GreenflashのHop Head Red。

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これは、初心者にはキツイかな。
俺にもちょっとキツイくらいやし。

3杯目、TYハーバーのアンバーエール。

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実にスタンダード。
これは行かんと、品川。

水曜日(100円引き)なので、ここからはボトルに移行。

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マーフィーズ。

4杯目、ブルックリンのIPA。

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5杯目のこれは何やったかな?

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いやぁ、いい店。
後輩がビール好きになったかは、知らん(笑)

THE HANGOVER(ハングオーバー)」
住所:中野区中央1-51-4
電話:090-3721-6982

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ビア友Kと一緒なのに・・・ 北参道「タンタボッカ」

ビア友Kと北参道で飲み。

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イタリアンです。
別にビールは普通です。

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2人で行った訳じゃないっすよ、さすがに(笑)

ワインを飲みながら、クロスティーニとか焼き枝豆とか。

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カルパッチョとか肉とか。

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モッツァレラとかブロッコリーとか。

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ま、こんなこともあるよねってことで。

trattoria Tanta Bocca
住所:渋谷区千駄ヶ谷4-5-1
電話:03-5771-4099

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オーソドックスに・・・ 八重洲「SWANLAKE Pub Edo」23回目

23回めの訪問。

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こしひかりからスタート。

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夏はスッキリスタートがいいよ、やっぱり。

和惣菜三点盛り(600円)。

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ぜんまい、きんぴら、辛子和え。
うん、これくらいが丁度エエ。

2杯目、ゴールデンエール。

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あっ、ピタピタで来ちゃった。
冷たいのも相まって、ちょっととげとげした印象。

3杯目、アンバー。

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さすがのバランスですな。

この日はオーソドックスにまとめてみました。
疲れとったしね。

SWANLAKE Pub Edo
住所:東京都中央区八重洲2-6-5
電話:03-5299-6155

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(営業日ベースで)連日の訪問! 八丁堀「麦酒倶楽部 HACHI」2回目

イタリアン・モツをお腹いっぱい食べた後、すぐ近くの「麦酒倶楽部 HACHI」へ。
土日を挟んで、連日の訪問。
結構気に入ったってことですね。

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常陸野ネストさんのスイートスタウト。
スイートって言うわりには、さほど甘くない。

画像のグラスはレギュラーサイズ(小さい方)。
ハートランド2杯ワインを1/2本空けた後だったんで、勘弁して下さい。

2杯目、ベアードのケラーピルス。

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やっぱりレギュラーは小さいわ。
ようわからんうちに、飲み終わってしまう・・・

「麦酒倶楽部 HACHI」
住所:中央区八丁堀1-11-6
電話:03-5541-1333

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日本初のトリッペリア? 茅場町「Osteria UNETTO(オステリア・ウネット」

後輩と茅場町飲み。

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Osteria UNETTO」。
モツ料理メインのイタリアンだそうです。
大学時代行ったイタリアで、トリッパの煮込みに音を上げていたこの私。
すっかり大人になりました。

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モツの煮込みだけでも、3種類。
まずはビアンコから。

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現「これ、美味くない?」
後「メチャクチャ美味いです」

これさえあれば、白いご飯がナンボでも・・・もとい、バゲットがナンボでも食べれます。

ロッソ。

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事前に取り分けてもらったので、量が少なく見えるのはデフォルト。
俺はビアンコ派かな。

煮込み以外も美味いぜ。

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馬肉と香味野菜のタルタル。

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ラザニア。
表面パリッパリッ。

そして名物「ランプレドット」。

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うん、美味かった。
また来る。

ちなみに生ビールはハートランド。

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Osteria UNETTO
住所:中央区日本橋茅場町3-4-8
電話:050-5796-1068

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湘南→こぶし花→常陸野ネスト 八丁堀「麦酒倶楽部 HACHI」その3

その2の続き。

牛タンのマリネ。

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4杯目、湘南のIPAネルソンソーヴィン。

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やだ、イイ香り。
とっても美味しいじゃない。

5杯目、こぶし花のIPA。

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全然、IPAっぽくない(笑)
これIPA好きが飲んだら怒らんかな。
俺はエエけど。

6杯目、常陸野ネストのアンバーエール。

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これは鉄板やね。

いやぁ、満足満足。
家からも会社からも近いので、再訪確定。

「麦酒倶楽部 HACHI」
住所:中央区八丁堀1-11-6
電話:03-5541-1333

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ベアレン→こぶし花→湘南 八丁堀「麦酒倶楽部 HACHI」その2

その1の続き。

1杯目、ベアレン夏のヴァイツェン。

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素敵な滑り出し。
選びたいビールが沢山あるって、いいですね。
意外とそうじゃないない場合もあるので。

ピルスナー系から、こぶし花ピルスナー。

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言い忘れましたが、どちらもラージサイズ。
その辺は、こだわってます。

枝豆のガーリックソテー。

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美味しいんですけど、手がベッタベタになるのが難点。

3杯目は湘南ゴールデンエール。

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美味いなぁ。
行きたくなってきた、茅ヶ崎。

その3に続きます。

「麦酒倶楽部 HACHI」
住所:中央区八丁堀1-11-6
電話:03-5541-1333

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26種類の樽生 八丁堀「麦酒倶楽部 HACHI」その1

今年5/30オープンのビールなお店。

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八丁堀の交差点からスグ。
地下に下りると、結構広いお店。

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お通しは300円で、3種類の中から選ぶシステム。

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写真の手前がポテトサラダで、奥に見えるのがお通し。

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あっ、ビールメニューのこと忘れてた。

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クラフトビール系はレギュラー480円、ラージ840円。
結構リーズナブルなんじゃないでしょうか。

品揃えも私好みだし。

その2に続きます。

「麦酒倶楽部 HACHI」
住所:中央区八丁堀1-11-6
電話:03-5541-1333

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札幌駅すぐ近くのベルギービアカフェ 札幌ビール旅行記2013夏 その14~札幌市中央区「Paul's Cafe(ポールズカフェ)」

その13の続き。

大通りから、徒歩で札幌駅へ。

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夏の札幌!、伝わりますか?

住友生命ビルの地下1階。

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以前から知ってはいたんですが、今回が初訪問。
樽生はベルジャンばかり7種。

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プリムス・ピルス。

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2杯めは、ボトルのオルヴァル。

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珍しい?
だって安いんだもん(1,000円)。

Paul's Cafe(ポールズカフェ)」
住所:北海道札幌市中央区北5条西5丁目住友生命ビル 地下1階
電話:011-231-7320

札幌ビール旅行記2013夏、これにて終了。

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やってもうた・・・ 札幌ビール旅行記2013夏 その13

その12の続き。

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さっき、カレーライス食べたのに・・・
お腹いっぱいになったのに・・・

その14に続きます。

298)札幌ビール旅行記2013夏

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お腹いっぱい食べました 札幌ビール旅行記2013夏 その12~ビールの準現場から「Beer Bar NORTH ISLAND」12回目

その11の続き。

時刻は20時30分過ぎ。

黒板に唯一書いてあったフード、モツカレー(700円)。

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いいねぇ、カレー好きなんですよ。

5杯目、IPA。

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正調なIPA。
あくまで個人的な感想ですが。
★8

お店を出たのが、21時20分。
よく飲みました。

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もちろん、また行ってみたい度は★5(5段階)。

その13に続きます。

Beer Bar NORTH ISLAND(ビア・バー・ノース・アイランド)」
住所:北海道札幌市中央区南2条東1-1-6
電話:011-303-7558

298)札幌ビール旅行記2013夏

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コリアンダーブラック定番復活! 札幌ビール旅行記2013夏 その11~ビールの準現場から「Beer Bar NORTH ISLAND」12回目

その10の続き。

ごろごろ野菜のラタトゥイユ(500円)。

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隣の老夫婦が帰られました。

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時刻は19時13分。
まだ明るいね。

3杯目は迷わずブラウンエール。

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このバランス感覚が好き。
オールマイティな感じ。
★8

さてさて、ここでコリアンダーブラック。

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ん?
コリアンダーブラック。
夏はコリアンダーホワイトになったんじゃなかったっけ?

ま、何にせよコリアンダーブラック定番復活は嬉しいニュース。
★9

その12に続きます。

Beer Bar NORTH ISLAND(ビア・バー・ノース・アイランド)」
住所:北海道札幌市中央区南2条東1-1-6
電話:011-303-7558

298)札幌ビール旅行記2013夏

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