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2015年4月

キャッセ羽生クラフトビアフェスティバル&野外ライブ

こぶし花ビールの現場「むじな庵」を出ると、お子さん連れを中心に何だか楽しそう。

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何と、こんなイベントが開催中!

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早く言ってよ、5杯も飲んじゃった(笑)

 

色々、ブースが出ています。

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ハーヴェスト・ムーンも、TYハーバーも、那須高原も、コエドも飲めますが、現場主義者なので、ここでもこぶし花。

 

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マイボック(500円)。

「粗挽き麦芽をたっぷり使い、ホップの香りもこのタイプとしてはやや強めに造りました。オールモルトのリッチなコクと、ドイツラガータイプならではの穏やかな香味。高アルコールと溶け合う重厚な飲み応えのビールです」

ちょっとスカンキーなのが残念・・・

★7

 

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グランクリュ(500円)。

「グランクリュはベルギー・アビィビールの中のトリペル(トリプル)と呼ばれるビールです。トリペルは、淡い色と高いアルコール度、ドライな味付けの長期熟成ビールで、ベルギービール独特のフルーティな香りと、苦味・甘みなど複雑な味わいを楽しめます。麦芽使用量約1.8倍(当社比)。食前酒、洋食にお奨めの年1回特別限定醸造品です」

意外とすっきりしていて飲みやすい。

現地で飲めば、こんな感じなのかもしれん。

★8

 

帰りは、無料シャトルバスで羽生駅まで。

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楽しい休日でした。

 

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羽生駅からひたすら歩き ビールの現場から~埼玉県羽生市「こぶし花ビール」3回目

GW。

家族は色々予定があるらしく、休日なのに私一人。

どこ行こっかなぁ・・・

決めました!

青春18きっぷがあるわけじゃないこの季節。

私鉄で行く「現場」でしょ!

てなわけで、東武伊勢崎線で羽生駅下車。

ひたすら東へ向かいます。

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ほんと、ひたすら東へ。

ingressしながらなら、間が持つかと思いきや、全然ポータルが無いんよ(笑)

いやぁ、遠かった・・・

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GW中なので、子供さんがいっぱい!

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私はレストランに、一目散。

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さすがGW、結構混んでます。

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テーブルは一杯だったので、カウンターに着席。

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ま、いませんよね、一人客なんて(泣)

 

メニューはコチラ。

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とりあえずレジで注文したのは、ピルスナーと野菜のかき揚げとちくわ揚げ。

揚げもんばっかりやな・・・

 

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「ラガービールの源流。チェコ・ボヘミアスタイルのプレミアム・ゴールデンラガー。コク豊か、おだやかな香味は、和食ともよく合います」

ちょい苦で美味い。

グラスの洗浄度合いはイマイチではありますが・・・

★8

 

来ました、野菜のかき揚げ。

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これで150円なんですから驚きです。

天つゆにつけて食べたいんですが、そんなものありません。

醤油をかけていただきます。

 

2杯目はベルギーホワイト。

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「ベルギーの伝統的な小麦ビール。コリアンダーとオレンジの果皮を香り付けに使って、さわやかで豊かな味わいに仕上げました」

あんまり白くないのね。

穏やか系ベルジャン。

★7

 

ちくわの天ぷら(170円)。

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揚げたて、美味しいです。

 

3杯目、インディア・ペールエール。

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「高いアルコール分と引き締まった苦味を与えられたタフなビール。当インディア・ペールエールは、フラワリーなホップの香る、苦味も比較的マイルドなイングリッシュ・スタイルになっています」

IPA、IPAと思って飲むと、良い意味でパンチ不足。

あくまで良い意味で。

★8

 

4杯目、メルツェン。

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「苦味控えめ、モルトをタップリと使ったコク豊かな長期熟成ビール。エキス分を濃く造られたミュンヘン発祥の赤銅色クラシックラガービールです」

赤いね。

前回★9と評価したお気に入りビール・・・だったんですが、アルコール感が強いのが気になるなぁ。

しっかりしていながら、メチャ飲みやすいのが魅力だったのに・・・

★7

 

当初のプランでは、もう1杯メルツェンを飲むつもりだったんですが、プランを変更してピルスナーをもう1杯。

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先発して、抑えまで。

近鉄時代の阿波野か(笑)

 

ごぼ天うどん。

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失敗した・・・

ごぼ天をおつまみで食べて、かき揚げうどんにすれば良かった(泣)

 

また行ってみたい度は★4(5段階)。

 

キャッセ羽生 むじな庵

住所:埼玉県羽生市大字三田ヶ谷1725

電話:048-565-5255

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やっぱり美味いぜ 板橋「山源」3回目

会社の同僚女子3名を連れて、板橋の「山源」へ。

トータルでは3回目なんですが、新店舗になってからは2回目。

2011年に移転したらしいんですが、まだ4年しか経っていないとは思えない貫禄が、既に漂っています。

 

ビールスタート。

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結局、ビールはこれ1杯だけで、あとはホッピー、中、ホッピー、中・・・・・

 

素敵なホルモン達。

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久しぶりに食べたけど、やっぱり美味しいなぁ、このお店。

全然煙を吸ってくれない吸気口は、ご愛嬌(笑)

 

最後はチャーハンで〆。

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「山源」

住所:板橋区板橋1-22-10

電話:03-3963-4656

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Not So Special美味かった 八丁堀「麦酒倶楽部 HACHI」53回目

ジム帰りに、53回目の訪問。

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こぶし花のピルスナーがあったので、即決。

やっぱりジム帰りは、ピルスナーが飲みたいからね。

やや苦で美味い。

 

前菜盛合せ。

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2杯目、湘南ゴールド。

今年もこういう季節がやって来ました。

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香りが特徴的。

シトラッシーだけど苦くない。

ホップ由来でなく、本物の柑橘系由来だからこそ出せるバランス。

でも、今年はいつもと違う印象。

何か変わった?

 

3杯目、志賀高原のNot So Special。

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色はブラウン。

ガスが弱めで、じんわり苦い。

トラディショナルなエールなんだけど、少しモダン風味。

好きですね、このビール。

 

エール系の口になってしまったので、ポテト追加。

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ラスト、那須高原のスコティッシュエール。

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ピッタピタ。

想定どおりのイギリスっぽさで、とってもご機嫌。

モルティなんだけどスルスル飲める。

最近よく言われる「ドリンカブル」だけど、僕にとっての「ドリンカブル」ってこんな感じ。

 

今日は、いい構成でした。

 

「麦酒倶楽部 HACHI」

住所:中央区八丁堀1-11-6

電話:03-5541-1333

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カウンターの端が好き ビールの現場から「大使館ビール」兵庫県神戸市5回目

2011年11月、神戸マラソン完走後に訪問して以来5回目。

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カウンターの一番奥の席が空いてました。

嬉しい。

 

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挨拶代わりに、サッポロ生を中ジョッキ(税込561円)で。

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ジョッキはキレイに洗浄されてます。

さすがです。

 

チェダーチーズとベーコンのピザ。

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さて、次は何飲むかな。

 

 

ここのオリジナルビールは2種類。

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まずは、港神戸ヴァイツェン。

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「香りはやや抑え目で、爽快な後味とやわらかい飲み口がクセになるビールです」

当然、濁り有り。

メニューにあるとおり、香り抑え目ですね。

ガスがもう少し弱いほうが好み。

★7

 

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そして、神戸大使館ビール。

「ゆっくりと熟成した麦芽100%の本格派。ノドごしなめらか、味わいの深さが特徴です」

ラガータイプ。

赤くてクリア。

ちょい甘だけど、ドリンカブル。

★8

 

ラスト、トータル4杯目は「ワンサード」。

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エビス黒生と神戸大使館ビールを1:2でミックスしたもの。

これ、バランスいいですよ。

美味い。

 

ピザでは足りず、こんなものまで頼んでしまいました。

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どう考えても食べ過ぎ。

反省ですね。

 

ニューミュンヘン 神戸大使館

住所:兵庫県神戸市中央区三宮町2-5-18

電話:078-391-3656

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隠れ家的ワインバー 京都市中京区「ワインバー・ワイングロッサリー」

「旬菜いまり」を出たのは、日付が変わったあたり。

ホテルに向かって六角通を東へ。

 

先「そういえば、さっきのお店の隣にワインバーっぽい店あったよね」

現「ありましたね。さっきは『2軒目で行ってみようか』とか言ってましたけど」

先「行こうよ!何で行かないの?」

現「何でって、もう12時回ってますよ!!」

 

烏丸通を目の前にして、まさかの反転・・・

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通りに出てる看板も小さくわかりにくいので、気軽には入れない雰囲気。

 

グラスワインで色々選ばるのは楽しいですね。

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1階のカウンターには、他にもワインが好きそうなお客さんが2組。

中の人と、色々話をしながらワインを選んでいて、とっても楽しそう。

メニューを見ると、フードも美味しそうなので、ディナー使いも出来そうですね。

 

現「明日の宇治での仕事、頑張りましょう」

先「・・・」

現「寝ちゃいました?」

 

ワインバー・ワイングロッサリー

住所:京都市中京区六角通新町西入ル

電話:075-255-0117

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午後10時入店でも大丈夫 京都市中京区「旬菜いまり」

出張の前乗りで京都泊。

四条烏丸近くのホテルから、烏丸通を北に向かい、六角通を西へ少し歩くと右側に灯りが見えてきます。

 

先「あれかな?」

現「たぶんそうだと思います」

 

旬菜いまり

午前2時まで営業なのが有難いですね。

この日は10時前スタートだったので。

 

カウンターの上に並んだ「おばんざい」系から幾つか。

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「京水菜と揚げの煮浸し(480円)」と「茄子のオランダ煮(480円)」。

 

ま、日本酒やろね。

銘柄覚えてないけど、たぶん純米吟醸系。

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鰻白焼き(1,500円)。

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引き続き、日本酒。

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「筍と春野菜の天婦羅(980円)」と「鯖のきずし(900円)」。

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若竹煮。

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日本酒あと2杯。

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京風担担麺で〆。

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旬菜いまり

住所:京都府京都市中京区西六角町108

電話:075-231-1354 

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馬焼専門! 銀座「こじま屋」

銀座五丁目にある馬の焼肉店。

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5,000円のコースをベースに、食べたい肉を追加するスタイルで注文。

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美しいなぁ・・・・

 

ホルモンコンソメ煮と、締めのうどん。

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美味しかったなぁ。

 

「銀座 こじま屋」

住所:中央区銀座5-4-15

電話:03-3569-2911

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ベルギービール3種飲み放題@ベル・オーブららぽーと豊洲

同僚5人を引き連れて、ベル・オーブ豊洲。

ベルギービール3種類が飲み放題で、5,150円のコース。

5種類飲み放題だと、500円アップなんですが、今回は3種で。

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写真は2種しか無いけど・・・

 

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料理写真も、1枚しか無いけど・・・

 

ベル・オーブ豊洲店

住所:江東区豊洲2-4-9ららぽーと豊洲1F

電話:03-6910-1275

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ホッピー三昧 浅草「喜美松」

後輩Fを誘って、浅草の喜美松。

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ちょっと駅から遠いんだよね・・・

 

ビールでスタートしたものの、その後はホッピーセット、中、ホッピーセット、中・・・・・

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刺身も焼き物も、リーズナブルで美味でした。

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再訪確定。

 

「喜美松」

住所:台東区浅草4-38-2

電話:03-3874-5471

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前割り焼酎@荒木町「羅無櫓」

以前いた部署のF先輩と、荒木町飲み。

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先輩から「焼酎が飲みたい」とリクエストがあったので、前割り焼酎が飲める「羅無櫓」へ。

昭和っぽい雰囲気の店内。

オジサン二人で飲むには、最適なお店。

 

料理はおまかせで。

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もちろん、飲んだのは前割り焼酎。

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思い出すなぁ・・・

 

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楽しかった。

いいお店でした。

 

「羅無櫓」

住所:新宿区荒木町7

電話:03-3358-9515

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初の2階席 ビールの現場から~東京都品川区「TENNOZ ALE」11回目

1年ぶり11回目の訪問は家族と。

品川駅から、歩いてアプローチ。

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11回目の訪問にして、初めての2階席。

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天井、こんな感じだったのね。

 

この日のビールメニュー。

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「次の季節エールは5/1スタート!お楽しみに!!」ですって。

ま、定番好きだからいいですけど。

 

1杯目、ペールエール。

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「淡いブロンズ色のエールで、フルーティな味わいを持ちながらカスケード・ホップの苦味がバランスよく混ざった、ティー・ワイ・ハーバーの定番ビールです」

意外に苦いね。

こんなに苦かったかな?

★8

 

グリルミートのコンボプレート&マルゲリータ。

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1杯目のペールエールが思いの外苦かったので、2杯目はウィートエール。

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「大麦と小麦を混ぜて作られた典型的なベルギースタイルのビールです。女性にも飲みやすい、独特の軽やかさとドライさが特徴です」

うん、優しい味。

★7

 

3杯目、アンバーエール。

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「ボディのしっかりした、琥珀色のエールです。焙煎したモルトを使用し、コクがありながらも低炭酸で苦味が抑えられているので、ゆっくりと飲んでいただけます」

しっかりボディなので、苦くてもバランス取れてます。

★8

 

ちょっと体調が悪かったので、この日は控えめにこれで終了。

 

また行ってみたい度は★5(5段階)。

次は、がっつり飲むぞ!

 

T.Y.HARBOR BREWERY

住所:品川区東品川2-1-3

電話:03-5479-4555

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5ヶ月ぶり 新宿御苑前「Vector Beer」14回目

3回連続でfactoryだったので、こちらに来たのは5ヶ月ぶり。

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こぶし花のピルスナーでスタート。

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ジム帰りだっただけにバカウマ。

 

牛タン肉団子のトマトチーズ焼き。

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2杯目、反射炉の農兵スチーム。

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アンカースチーム的なやつですね。

そこそこボディはしっかりしてるのに、ドリンカブル。

そして結構苦い。

 

ソースを残さず食べるため、メルバトースト追加。

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3杯目は、うしとらブルワリーの「これドイツんだ??エール」。

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ドイツのホップを使って、アメリカンに造ったビール。

色は薄くてクリア。

すっきり、キレのあるピルス系に見せて、かなり苦い。

意外性が魅力ですね。

 

「Vector Beer」

住所: 新宿区新宿1-36-5

電話:050-5788-5222

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ミニマルビターは実にミニマル 八丁堀「麦酒倶楽部 HACHI」52回目

52回目の訪問もジム帰り。

那須高原の雪中熟成深山ピルスナーでスタート。

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角が取れてて、とってもマイルド。

ドリンカブルやなぁ。

 

2杯目、立て続けにピルスナー系。

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ミツボシピルスナー。

これ、美味いんだよね。

さっきと違って、エッジがキリリと立ってる系ピルスナー。

 

前菜盛合せ。

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3杯目、反射炉のミニマルビター。

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色はやや赤めで、ピッタピタ。

何と言っても特徴は、3.5%という度数。

麦茶風の飲みやすさ。

温いほうが雰囲気出ますね、このビール。

 

ポテト追加。

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ラストは南信州のアンバーエール。

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3杯目でしゃがんだ分だけ、すごくホッピーに感じます。

順番って大事だな、と改めて。

 

「麦酒倶楽部 HACHI」

住所:中央区八丁堀1-11-6

電話:03-5541-1333

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ナポリタン再び 銀座「ライオン銀座七丁目店」11回目

休日ランチで、ライオン銀座七丁目店。

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1杯目は、やっぱりサッポロ生(中)。

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普通で言えば大ジョッキだよね、これ。

 

前回に引き続き、ナポリタン。

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家でも作ったし、はまってるかもしれん、ナポリタンに。

 

エビス生(中)。

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サッポロ生より少し小さめですが、十分な大きさ。

 

ライオン銀座七丁目店

住所:中央区銀座7-9-20

電話:03-3571-2590

 

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最後はラーメンで 福岡ビール旅行記2015春 その9

その8の続き。

 

13時過ぎに八女の「現場」で飲み終わり、さて帰るぞとなったものの、問題は駅までの足。

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出発時間は、1時間半以上後。

さすがに待っておられん!

あてもなく、北へ。

市街地っぽくなってきたところで、西へ。

イングレスエージェントだと、距離歩けていいですね(笑)

八女市役所のあたりから更に西に向かい、鵜の池あたりのバス停でバス乗車。

ああ、疲れた。

福岡駅に戻り、荷物をロッカーから出し、福岡空港へ。

飛行機まで少し時間があったので、軽く一杯。

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また来たいね、博多。

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14年ぶり2回目 福岡ビール旅行記2015春 その8〜ビールの現場から「べんがら村ジ・ビール」2回目

その7の続き。

 

羽犬塚駅から、7kmの道のりを歩いて「べんがら村」到着。

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バイキングレストラン玄関。

早速一杯!と行きたいところですが、その前にお風呂。

いいお湯でした。

 

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土曜日と言うこともあり、店内ほぼ満席。

前金で1,300円を支払うと、レジ横のちょっと変わったスペースに案内されました。

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テーブルが低いんですよ(笑)

 

今回はビール先ではなく、料理先。

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ま、値段なりではあります。

 

ビールメニューはコチラ。

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飲めるビールは3種類。

 

1杯目、やっぱり「清流」かな。

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「黄金色をした、スッキリとした味わいにしっかりとした麦の風味が活きています」

色薄めでクリア。

もう少し後味スッキリしてた方がいいかな。

★6

 

料理2皿目。

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何だか、色どりがなぁ・・・

 

2杯目は、「私の気持ち」。

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「べんがら色した口当たりまろやかでコクがある甘い香りのビールです」

色はブラウン。

ややモルティで、とってもドリンカブル。

複雑さは無いけどね。

★7

 

カレーライスと、とんこつラーメン。

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ノーコメントかな。

 

3杯目、「呑んだら乗らんめぇ」。

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「琥珀色をした、苦味と芳醇な香りが特徴のパンチの効いたビールです」

苦いね、IPAっぽいね。

バランスは悪くないかな。

★7

 

また行ってみたい度は★3(5段階)。

風呂併設現場は、有難いです。

 

その9に続きます。

 

レストラン紅殻

住所:福岡県八女市宮野100番地

電話:0943-24-3339

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走ったり歩いたり 福岡ビール旅行記2015春 その7

その9の続き。

 

帰京の日。

昨日雨で出来なかった「朝ラン」。

良いんだよね、知らない町を走るのって。

 

ラン中に見つけたお店。

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今度来たら、来てみようかな。

 

ホテルに帰り、シャワーを浴びて、福岡駅へ。

キャリーバッグをロッカーに預け、駅でうどん。

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コシゼロの博多うどん。

お腹に優しいね。

 

鹿児島本線に乗って、羽犬塚駅へ。

ここからは、ひたすら東に歩いて「べんがら村」を目指します。

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約7km、頑張ります。

 

その8に続きます。

 

2145)福岡ビール旅行記2015春

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焼きラーメン初体験 福岡ビール旅行記2015春 その6〜福岡市中央区「雷餃子」

その5の続き。

 

9時過ぎに「BRIM」を出て、店を求めて町を徘徊。

「この時間になったら、そこそこの人気店でも入れるやろ」と読んだんですが、甘かった・・・

「八兵衛」とか、焼鳥を中心に3店くらい訪問したんですが、ことごとくダメ。

 

10時過ぎ、やっと見つけたのがこのお店。

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「雷餃子」。

決め手は、混み具合。

ほぼ満員でしたが、カウンターが運良く空いてました。

 

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あいさつ代わりの、生ビール。

 

食べ物メニューはコチラ。

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かなり財布に優しいですね。

 

塩ホルモンと餃子。

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そして焼酎お湯割り。

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〆は、何と焼きラーメン。

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初めて食べたんですが、いけますね。

〆でもいけるし、つまみにもなるし。

 

その7に続きます。

 

「雷餃子」

住所:福岡県福岡市中央区渡辺通5-1-26

電話:092-761-5595

 

2145)福岡ビール旅行記2015春

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初訪問! 福岡ビール旅行記2015春 その5〜福岡市中央区「CRAFT BEER BRIM」

その4の続き。

 

中洲のホテルをスタートし、天神を横切り、赤坂方面へ。

最近「食べログ疲れ」を発症しているので、あくまでジャケ買いで夕食の店を探します。

ところが、この日は金曜日。

「いいな」と思うお店は、ことごとく満員・・・・・

盛り上がってるな、博多。

 

結局、2軒目で行くつもりだったこの「ビールなお店」に、1軒目として行くことに。

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CRAFT BEER BRIM」。

2013年6月にオープンしたんだそうです。

開口部が大きく、開放的な店内。

奥の大テーブルに団体さん。

幾つかあるテーブル席は、男女の2人客が多いかな。

1人の私は、当然カウンター。

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タップは16あるそうですが、提供されているビールはだいたい12種類くらいとのこと。

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現「すいません、ひでじのグレープフルーツラガーを下さい」

店「サイズはどうしますか?」

現「Mサイズで」

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色はきれいな黄色。

その名のとおり、香りグレフル感バリバリ。

グレープフルーツ特有の苦みを感じますね。

 

2杯目、所沢ビールのビッチズ・ブリュー。

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IBU25とありますが、そうは思えないくらいの苦さ。

じんわり苦い系なので、私も大丈夫ですが。

 

つまみはフィッシュ&チップスSサイズ(730円)。

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いやぁ、Sサイズにしといてよかった(笑)

タルタルに明太が乗っかってるあたりは博多風。

 

3杯目、湘南のIPAパリセイド。

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残念ながら、これだけ。

パリセイドって、ホップの種類なんですね。

穏やか系IPAでした。

 

4杯目、志賀のDPA。

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色薄めで、少し濁り有り。

苦いんだけど、大丈夫。

 

初訪問は、これで終了。

 

その6に続きます。

 

CRAFT BEER BRIM

住所:福岡県福岡市中央区大名1-6-13

電話:092-725-3817

 

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9年4ヶ月ぶり 福岡ビール旅行記2015春 その4〜ビールの現場から「博多ドラフト」2回目

その3の続き。

 

2005年11月以来ですから、9年4ヶ月ぶり2回目。

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ランチブッフェ(2,160円、税サ込)。

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ビールは飲み放題にしました(1,236円、税サ込)。

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前回は飲み放題にしてませんでしたが、設定無かったのかな?

 

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ブッフェスタイルでいつも困るのは、ビールと料理のタイミング。

ビールを頼んで、持ってきてくれるまでの間に料理を取ってくるのがベストなんですが、帰ってきたらビールだけ置いてあることも何度か・・・

 

今回は「ビール先」で。

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あっ、グラスにロゴ入ってた!

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アルス(ケルシュ)。

「シャルドネを思わせる芳醇な香りと爽やかな苦み、スッキリとした味わいが特徴です」

色は淡く、濁りなし。

さっぱりで、やや甘めバランス、ゆえにドリンカブル。

以前より、だいぶ洗練された印象。

そらそやね、9年4ヶ月ぶりだもの。

★7

 

さて、料理取ってきますか。

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値段相応といえば値段相応なんですが、種類は豊富とは言えないかな。

 

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2杯目、ズィルバー。

「苦みを抑えた飲みやすさと、小麦本来のほのかな甘みが好まれています」

「アルス」より少し小麦っぽいが、キャラ弱め。

香りも抑えめ。

ドリンカブルは変わらず。

アルスより色が淡く写ってますが、バックが白いせい。

★7

 

料理2巡目。

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うーん、何か手詰まり感・・・

 

3杯目、クプファー。

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「さらっとした喉ごしの後に広がる、焦がしカラメルの香ばしさが印象的です」

色はだいぶ濃くなりました。

ややモルトバランスでいい感じ。

これもドリンカブル。

★8

 

4杯目、シェーンアルト(アルト)。

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「美しい赤褐色に鮮やかなコクと苦みを合わせ持つ、〝ビール好きのためのビール〟です」

更に色は濃くなりました。

クプファーより少し飲みごたえあり。

いい意味で。

★8

 

いいじゃない、オークラ。

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パンが美味しいんですよ、ここのブッフェ。

 

5杯目、ダイコク(スタウト)。

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「博多祇園山笠の『大黒流』にちなんだ力強い黒ビールは、珈琲ビターな香りが魅力です」

ホップが効いていて、苦めなんですが、モルトが弱くてバランス出来てない感じ。

★7

 

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デザート食べながら飲みますよ!

 

ラストは4杯目のシェーンアルトをもう1杯。

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9年前に来た時と比べるのもなんですが、だいぶいい感じになってます。

全て食中酒として造られているなぁ、だからドリンカブルなのかなぁ、などと考えました。

 

また行ってみたい度は★4(5段階)。

 

その5に続きます。

 

オークラブラッスリー

住所:福岡県福岡市博多区下川端町3-2

電話:092-262-1172

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食べちゃった・・・ 福岡ビール旅行記2015春 その3~福岡市中央区「博多大砲ラーメン」

その2の続き。

 

Goodbeer faucets HAKATA FUKUOKA」を出て中洲のホテルへ・・・と言いたかったんですが、つい寄っちゃいました。

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博多大砲ラーメン本店。

 

去年久留米で食べたのも「大砲ラーメン」かと思い入ったんですが、実は関係ないとのこと。

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博多、誘惑の多い街です。

 

その4に続きます。

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雨が残念でした・・・ 福岡ビール旅行記2015春 その2~福岡市中央区「Goodbeer faucets HAKATA FUKUOKA」2回目

その1の続き。

 

春吉の「きはる」を出て、すぐ近くの「Goodbeer faucets HAKATA FUKUOKA」へ。

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左下の看板がファウセッツ。

 

前回訪問した際、テラスが気持ちよかったんですが、この日は生憎の雨。

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さすがに無理ですね。

てなわけで、カウンター一番奥の席へ。

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さて、どんなビールを飲みましょうか。

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オリジナルビールは8種類。

ベアード、厚木、ブリマーが造ってるとのこと。

 

レッドネック・アンバーエール。

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これはブリマー製。

ガス強めで、後味苦し。

 

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鶏モモ肉の串焼き レモンガーリックバターソース(600円)。

この後、スルスル飲める系のエンドレス・ブラウンエールを飲んで終了。

 

その3に続きます。

 

Goodbeer faucets HAKATA FUKUOKA

住所:福岡県福岡市中央区春吉3-5-7

電話:092-726-5546

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鯖!サバ!さば! 福岡ビール旅行記2015春 その1~福岡市中央区「きはる」

夕方羽田発のANA便で福岡入り。

中洲のホテルにチェックインし、向かったのは春吉方面。

前回同様「鯖縛り」で見つけたお店。

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「きはる」。

前回訪問した「独酌しずく」の姉妹店です。

 

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当然メニューは、鯖三昧。

お通し(500円)でビールを飲みながら、熟考しましょうか。

 

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プレモルではないモルツの樽生、珍しいな。

 

熟考の末、選んだ1番手は「泳ぎサバ刺(900円)」。

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〆じゃなくて、刺身で食べられるのがいいよな。

食感コリッコリ。

 

そして、福岡名物「胡麻サバ(900円)」。

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事前に和えてる分、食感がマイルドになってますね。

美味いっ!

 

当然、日本酒だよね。

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天心の生純米。

 

この後、旭菊の綾花純米酒をはさんで、蒼田の山廃純米。

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鯖三昧の〆は、サバの燻製(650円)。

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身がホロホロ崩れます。

生から燻製しないと、こうならないんですって。

 

いいスタート切れたぞ、福岡!

 

その2に続きます。

 

「きはる」

住所:福岡県福岡市中央区春吉3-21-28

電話:092-752-3312

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新富町「八十郎 築地店」

ワインが好きな後輩Yとさし飲み。

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これに赤ワインを合わせます。

 

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赤身の肉をがっつりと。

 

「八十郎 築地店」

住所:東京都中央区築地1-3-4

電話:03-6264-0986



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グラス変われば・・・ 八丁堀「麦酒倶楽部 HACHI」51回目

この日もジム帰り。

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王道系ピルスナーがラインナップされてなかったので、熟慮の末、御殿場高原の霞桜。

色赤めでモルティ。

ほんのすこし濁ってます。

 

ん、いつもと違うメニューが。

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スモーク5種盛り・・・・・いいねぇ。

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現「これ、サイズは?」

店「ハーフサイズです」

現「ええっ!」

 

つまみは十分、行くぞ2杯目!

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オラホのインディアンウィートエール(IWA)。

略称に「W」が入ると、一気にプロレス団体感が出てきますね。

色は薄めで濁り有り。

草生えるほどにホッピー。

 

3杯目、木曽路のペールエールイーストケントゴールディングス。

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ガス弱めで、ややフルーティ。

ホップはさほど強くなく、ややモルティバランス。

トラディショナル風ペールエールで、超ドリンカブル。

 

店「好きでしょ、こういうの」

現「いいねぇ、安らぐわ」

店「そうちゃうかなって思いました」

現「パイントグラスで飲みたいね、もう1杯もらえます」

 

いやぁ、ドリンカブルってステキ。

 

「麦酒倶楽部 HACHI」

住所:中央区八丁堀1-11-6

電話:03-5541-1333

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月曜なのに大盛況 五反田「クラフトマン」2回目

1年弱ぶり2回目。

月曜日かつ、21時過ぎにも関わらず、店内ほぼ満員。

お通しも、前回同様牛タンのおでん。

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1軒目でまあまあ飲んでいたので、TYハーバーのIPAからスタート。

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写真はLサイズで、800円。

正調新大陸系IPA。

いつもそう思うな、このビール飲んだら。

苦いんだけど、草感は少ない。

 

「仔羊とジャガイモのグラタン」が食べたかったんですが、30分位時間がかかるとのことだったので、「クラフトマン's KARAAGE」に方針転換。

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2杯目は、伊勢角屋のモルティフィールドマイルドエール。

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イングリッシュスタイルのエール。

何てこと無いんだけど美味い。

いいね、寛ぐわ。

 

CRAFTSMAN(クラフトマン)」

住所:品川区西五反田2-18-3

電話:03-6420-3402

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外国人に囲まれて 銀座「ライオン銀座七丁目店」

休日ランチ@ライオン。

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挨拶代わりの黒ラベル中ジョッキ(800円)。

お高いっちゃお高いですが、量が半端ない!

その辺のインチキ中ジョッキとは一線を画します。

しかも今回は、サッポロビールの株主優待券(20%オフ)があるので、実質640円。

よかよか。

 

テーブルとテーブルの距離が近いのが、このお店の特徴ですが、休日のランチ時だからなのか、周りは外国人だらけ。

アジア系と欧米系は半々くらいかな。

 

炒めスパゲティ ナポリタン。

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アルデンテ?なんじゃそりゃ!と言った風情。

あらためて食べると、これはこれで美味いんよね。

 

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エビス&エビス(ハーフ&ハーフ)。

先ほどの中ジョッキよりは小さいものの、十分立派な大きさ。

 

そして、普通のエビス。

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3杯ですけど、ランチにしちゃ結構な量飲んじゃいました・・・

 

ライオン銀座七丁目店

住所:中央区銀座7-9-20

電話:03-3571-2590

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記念すべき50回目 八丁堀「麦酒倶楽部 HACHI」50回目

記念すべき50回目もジム帰り。

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1杯目は横浜アルト。

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いつもよりシャープに感じますが、たぶんそれはグラスのせいかな?

桜木町ではジョッキで飲むことが多いので・・・

 

2杯目、日本海倶楽部のアマリロアンバーエール。

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さっきのアルトに比べると茶色いですね。

シトラス入ってるかな。

思っていたより少し苦め。

 

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3杯目、こぶし花のIPA。

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やっぱり美味いね。

 

来店50回を記念して、日本酒を1杯奢ってもらいました。

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この後に飲んだ帝国IPAは画像なし。

 

「麦酒倶楽部 HACHI」

住所:中央区八丁堀1-11-6

電話:03-5541-1333

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六本木「アボットチョイス」→「ウルフギャング・ステーキハウス」→「Two Dogs Taproom」2回目

O先輩と話題のステーキ店「ウルフギャング」で肉を食う予定だったんですが、予約時間が19時半。

人気店はすごいね。

早い時間に六本木と言えば、「Abbot's Choice(アボット・チョイス)」。

あれ、HappyHour無くなってる・・・

18時50分入店だったので、ちょっと期待してたんですけどね(泣)

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キルケニーをハーフで。

 

定刻少し前に、ウルフギャング到着。

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いつも行く店とは、発してるオーラが違いますね。

店員さんっぽくない服装の女性に案内してもらい席へ。

カップルが多いのかと想像していましたが、意外にそんなことなくバリエーション豊か。

隣のテーブルは、家族ディナーでしたし。

 

ブルックリンラガー(瓶)950円を飲みながら、「鮪のタルタル アボカドのスライス メルバトースト添え」。

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ボトルの状態も良かったので、安心して2杯目。

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サミュエルアダムス(瓶)950円。

ジョッキ、冷え冷え。

 

トイレに行っている間に、プライムステーキ(2名様用)が到着していて、取り分けられてました・・・

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O「美味しいよ、早く食べな」

現「うんまっ」

O「霜降りとは違う方向の美味さだよね」

 

フライドオニオンリング。

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これは頼みすぎでした・・・

 

にも関わらず、チーズケーキも食べちゃいました(笑)

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店を出て外苑東通りを越え、「Two Dogs Taproom」へ。

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2杯飲んだようですが、何かは不明です(泣)

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Abbot's Choice(アボット・チョイス)

住所:港区六本木5-1-5加藤ビル2階

電話:03-3475-0353

 

WOLFGANG'S STEAKHOUSE

住所:港区六本木5-16-50

電話:050-5872-9994

 

Two Dogs Taproom Roppongi(トゥードッグスタップルーム六本木)」

住所:港区六本木 3-15-24

電話:03-5413-0333

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