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2016年4月

走って、ぶっかけ、美味すぎる! 徳島・香川・岡山・滋賀・愛知ビール旅行記2016春 その8 香川県善通寺市「山下」

その7の続き。

琴平駅から、歩いて「ことひら温泉琴参閣」へ。

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K「立派やなぁ」
現「琴参閣っちゅうたら、昔は地ビール造ってたんやけどね」
K「そうなんや」
現「17年前かな、1回来たことあるで」

今回お世話になるのは、こちらの日帰り温泉。

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現「すいません、先日お電話した者ですけど」
琴「はい」
現「お風呂を利用したいんですが、その前に少し走りたいので、荷物を預かっておいてもらえますか」
琴「いいですよ。午後3時が最後の受付なので、それまでには戻ってくださいね」
現「大丈夫です」

琴参閣前からランスタート。

現「ここから先は任せたで、従いて行くから」
K「任せとけ」

長閑な田舎町を北へ。

現「いい天気やねぇ」
K「暑くもなく、寒くもなく、最高やな」
現「俺ら、持ってるな」

K「見えてきたで!」
現「俺、昔ここ来たことある」

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5km走って、ぶっかけの名店「山下」到着。

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現「すげー、混んでる」
K「でも、席は空いてるからすぐじゃない?」

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現「やっぱり、『ぶっかけ』かなぁ」
K「温かいのと、冷たいのがあるで」
現「うどんもつゆも冷たいのにするわ」

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現「おでんや!」
K「食べたいけど、出来れば3杯食べたいからなぁ」
現「我慢か」

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ぶっかけ(280円)とちくわ天(90円)。

K「ちくわ天、取ってるやん(笑)」
現「我慢出来んかった・・・てゆうか、お前も天ぷら取ってるやん!」

ちゅるちゅる、うまうま。

現「美味いわぁ」
K「予想の遥か上を行くな」
現「来て良かったぁ」

その9に続きます。

「山下」
住所:香川県善通寺市与北町284-1
電話:0877-62-6882

2152)徳島・香川・岡山・滋賀・愛知ビール旅行記2016春

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香川へ! 徳島・香川・岡山・滋賀・愛知ビール旅行記2016春 その7

その6の続き。

6時に起床し、6時半にホテル出発。

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約10分で、徳島駅到着。

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Kとの待ち合わせ時間まで、時間があったのでコンビニでコーヒー購入。
有難いね、コンビニコーヒー。

7時。
Kと合流してホームに入ると、出発まで20分あるのに、既に列車は入線しており、残席はわずか。

現「何とか座れたな」
K「2時間半立つのはつらいもんね」

7時21分徳島発、10時01分阿波池田着。

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現「次の電車、何分だっけ?」
K「20分発」
現「そんなに遠くには行かれへんね」

琴平に向かうのは、10時20分発「南風8号」。
自由席は、激混みでとても座れません・・・

現「しゃあないね」
K「22分、我慢しよ」

10時42分、琴平駅到着。

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その8に続きます。

2152)徳島・香川・岡山・滋賀・愛知ビール旅行記2016春

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何故か見つけちゃった燻製&ビールなお店 徳島・香川・岡山・滋賀・愛知ビール旅行記2016春 その6 徳島県徳島市「Smoke & Beer Bar Cheerz」

その5の続き。

2軒目の「おらが大将」を出たのは、午後10時半ごろ。

現「明日の朝、何時だっけ?」
K「7時過ぎに徳島発」
現「早いね、そろそろ帰るか」

現「おっ」

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現「看板の左下、ビールっぽくない?」
K「ほんまや、よう見つけたな」
現「行かへん?」
K「ちょっとだけな(笑)」

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ビールメニュー。

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現「生はハートランドだけかな」
K「富士桜のラオホとシュレンケルラか」
現「燻製推しやね」

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K「こんなメニューもあるで」

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現「ビール結構いい値段するし・・・燻製ハイボールにしよっかな」
K「何のためにこの店に・・・」

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燻製しょうゆの卵かけごはん(480円)で〆。

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店を出たのは、午後11時半過ぎ。

現「そろそろ、ホンマに帰ろか」
K「せやな」

その7に続きます。

Smoke & Beer Bar Cheerz
住所:徳島県徳島市栄町1-55-1
電話:080-5663-3821

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分厚すぎる・・・ 徳島・香川・岡山・滋賀・愛知ビール旅行記2016春 その5 徳島県徳島市「海鮮市場 おらが大将」

その4の続き。

現「刺身食べたいなぁ」
K「鳴門の鯛!」

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現「あった!天然鳴門鯛900円」
K「しめさばもあるやん!」

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現「これ、すごくない?」
K「分厚さが半端ないやん」
現「真ん中に置いてあるのは、かぼす?」
K「何でやねん!」

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現「こっちのメニューも魅力的じゃない?」
K「ひめちって何?」
現「わからんけど、頼んでみよ」

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現「この『ひめち』って、このあたりで穫れる魚なんですか?」
店「そうですよ。アカムツって呼ばれたりするみたいです。頭から食べちゃってください」

現「香ばしくて、いい感じ」
K「美味いねぇ」
現「ところで、大根おろしの隣にあるのは、かぼす?」
K「すだちやっ!」

芳水の純米吟醸。

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またまた、升までピッタピタ。

現「1杯目は、たまたまじゃなかったってことやね」
K「こういうのが、微妙に嬉しいわけ(笑)」

これは、牛すじの煮込みかな?

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メモが無いので、不明です。

K「いやぁ、良かった」
現「色々楽しかった」

その6に続きます。

海鮮市場 おらが大将
住所:徳島県徳島市籠屋町2-26
電話:088-623-1628

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もっきりにも程がある! 徳島・香川・岡山・滋賀・愛知ビール旅行記2016春 その4 徳島県徳島市「海鮮市場 おらが大将」

その3の続き。

21時過ぎに「現場」を出て、繁華街を求めて阿波富田方面へ。

現「やっぱり魚系がいいよな」
K「徳島といえば、鯛かな」
現「ここどやろ、結構お客入ってるし」

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海鮮市場 おらが大将」。

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寿司屋っぽいカウンター。

お通しは、ホタルイカ。

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K「春やねぇ」
現「ホタルイカに合う酒と言えば・・・」
K「日本酒やろうね」

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K「ほとんど600円か・・・安いな」
現「天狗舞も鳳凰美田も好きやけど」
K「ここはやっぱり、徳島の酒でしょ」
現「すいません、大歩危小歩危の特別純米ください」

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K「グラスから溢れさせるのはいいんだけど・・・」
現「下の升までいっぱいになってるやん」
K「飲みづらいっちゅうねん(笑)」
現「嬉しいなぁ、こういうの好き」

その5に続きます。

海鮮市場 おらが大将
住所:徳島県徳島市籠屋町2-26
電話:088-623-1628

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阿波尾鶏の炭ビアチキン 徳島・香川・岡山・滋賀・愛知ビール旅行記2016春 その3 ビールの現場から〜徳島県徳島市「Awa新町川ブリュワリー」

その2の続き。

2杯目、すだちハニーをグラスで(350円)。

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ガス強め。
すだちのパンチ力強め。
さすが、本場徳島。
不思議な香りです。
★7

フードのグランドメニュー。

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K「何がエエかな」
現「こっちに、オススメあるで」

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現「徳島やし・・・」
K「阿波尾鶏やろな、やっぱり」

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3杯目、ビターをパイントで(900円)。

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「英国産大麦のコク、US産ウィラメットホップの爽やかな香り。ほろ苦さが特徴。ごくごく飲めるビールを目指しました」
濁り強め。
ガス弱めで、ビターの雰囲気十分。
イイね。
★8

4杯目、スタウトをジョッキで(500円)。

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「ローストした大麦を使用した黒ビール。通常のビールよりローストした大麦が多く入る分コクがありコーヒーのような味わい」
酸味はあるけど、イヤじゃないレベル。
少しアルコール感あり。
★7

現「ひととおり飲んだし」
K「次行こか」
現「魚、食べたいね」

また行ってみたい度は★3(5段階)。

その4に続きます。

Awa新町川ブリュワリー
住所:徳島県徳島市東船場町1-6
電話:088-653-2271

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新規248カ所目! 徳島・香川・岡山・滋賀・愛知ビール旅行記2016春 その2 ビールの現場から〜徳島県徳島市「Awa新町川ブリュワリー」

その1の続き。

Awa新町川ブリュワリー」。

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新町川の右岸沿いにある「現場」です。

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ビールはカウンターで注文。

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その辺りも、吉備土手風なのかな?

20時、ビア友Kと再合流。
ビール頼みましょっか。

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ビールは、ペールエール、ビター、スタウト、本日の樽替わりの4種。
ちなみに樽替わりは、すだちハニー。

現「まずはペールエールかな」
K「せやろな」

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ジョッキサイズ、500円。
「上面発酵由来の果物を感じさせるフルーティーな香り、麦の味わい。US産カスケードホップのグレープフルーツを想わせる香り。苦みが特徴」
濁りあり。
コメントどおり、フルーティ。
苦みがやや勝ってます。
★7.5

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ベーコンのシーザーサラダ&カリーブルスト。

現「これがカリーブルスト・・・」

その3に続きます。

Awa新町川ブリュワリー
住所:徳島県徳島市東船場町1-6
電話:088-653-2271

2152)徳島・香川・岡山・滋賀・愛知ビール旅行記2016春

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徳島上陸! 徳島・香川・岡山・滋賀・愛知ビール旅行記2016春 その1

16時台のフライトで徳島へ。
同行のビア友Kとは、出発ロビーで合流。

現「徳島かぁ」
K「まさかの展開やね」

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18時過ぎ、鳴門大橋近くを通過。

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定刻どおり、18時に徳島空港着。
空港からはバスで、徳島駅へ。

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K「なかなかに寂しいね」
現「徳島は来たことあるけど、車だったから、駅の記憶は無いなぁ」

予約していたホテルは別々なので、一旦解散。

現「じゃ、店に8時集合」
K「わかった」

新町川左岸のホテルにチェックインし、身支度を整えて再出発。

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左の写真は左岸から、右の写真は右岸から。

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その2に続きます。

2152)徳島・香川・岡山・滋賀・愛知ビール旅行記2016春

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断食(ファスティング)記録

ジビエをたらふく食ったのを最後に、断食することにしました。

「意外に腹減らないんだよね」
「体調が良くなるよ」
「味覚が鋭敏になるのでオススメ」

と言った、経験者の言葉に乗せられまして(笑)

1日目(金)。
朝食を抜いて出社し、当然昼食も抜き。
多少腹は減りますが、腹が減ったら「いろはす」を飲みます。
仕事を終え、一目散に家に帰り、風呂に入ってとっとと就寝。

2日目(土)。
家に居ると何か食べてしまいそうだったので、車で外出。
練馬方面へあてもなくドライブ。
大学生みたい(笑)
空腹感は安定していて、全然制御可能な感じ。

3日目(日)。
ちょっとした用事で江戸川区と新宿区へ。
この日は、午後の紅茶(ストレート)を解禁。
砂糖は入ってないのに、甘く感じるのは何故?
夕食時に帰宅したところ、この日の夕食は鶏の唐揚げ。
この香りはキツかった・・・

4日目(祝)。
やることないので、千葉方面にまたまたドライブ。
幕張のアウトレットで買い物しました。
運転しながら飲んだのは、「桃の天然水」。
今まで「味が薄い」と思っていましたが、何の何の、十分濃いです。

5日目(火)。
朝食抜きで出社し、いつもより精力的に仕事をこなす(笑)
全然フラフラしたりしません。
空腹感は、1日目からほぼ変化なし。
何ぼでも出来そうでしたが、諸般の事情でこの日の夕食から食事解禁。

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COCO壱のカレー。
ちょっと刺激が強すぎました・・・

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雉子やら鯨やら 八丁堀「焼ジビエ 罠」2回目

また来ちゃいました「焼ジビエ 罠」。
前回は、鹿や熊を中心に食べたので、今回は違うものを食べよっかな。

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ジビコンカン(500円)&雉手羽(480円)。

これは、雉子の肉やったかな・・・

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鹿のヒレではないでしょうか?

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猪豚のシロコロ??

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持ち込んだ赤ワイン。

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鯨だと思われ・・・

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マコモダケ&雉子雑炊。

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結構食ったなぁ。

「焼ジビエ 罠」
住所:中央区八丁堀3-20-11
電話:03-5542-2229

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完全に飲み過ぎ・・・ 横浜・野毛「ミラクル商會」

「エルヌビチノ」を出て、フラフラ歩いていると、スゴそうなお店を発見しました。

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現「何じゃこの店」
K「ホッピーの品揃えが尋常じゃないな」
現「右のマネキンは、スルーでいいね」
K「いいんじゃないか」

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最初に飲んだのは、このホッピー。

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何だったか忘れましたが。

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これも忘れました。

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全く覚えてません・・・

翌日、結構辛かったです(泣)

「ミラクル商會」
住所:神奈川県横浜市中区野毛町1-13
電話:045-262-2635

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初訪問! 横浜・野毛「ウナ カサ デ グビグビ エルヌビチノ (una casa de gb gb El Nubichinom)」

横浜ビールを出て、野毛方面へ。

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現「おっ、このビル、久しぶりやねぇ」
K「ホッピー仙人か」

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現「もういいよね」
K「そうやね」

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K「これはビールのお店では?」
現「エルヌビチノって言う、立ち飲みの店」
K「行ったことある?」
現「一回覗いたことあるけど、立ち飲みやったからやめた」
K「行ってみるか」

てな訳で、初訪問。

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現「まあまあエエ値段するね」
K「俺、ハーフサイズでエエわ」
現「俺も」

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ひでじのWorld wind OROSHI。

店内からの眺め。

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「ウナ カサ デ グビグビ エルヌビチノ (una casa de gb gb El Nubichinom)」
住所:神奈川県横浜市中区宮川町1-1 都橋商店街 117
電話:045-231-3626

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ビア友Kもびっくり ビールの現場から~横浜市中区「横浜ビール」44回目 その3

その2の続き。

7杯目、アルト。

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飲み放題ラストオーダーの声がかかったので、ペールエールを大きいサイズで。

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現「これで4,000円だからね」
K「ものすごくお得やね」

飲み放題になっていないビールのメニュー。

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瀬谷の小麦ビール。
「横浜市瀬谷区の『岩崎農園』は、岩崎栄一さん、岩崎良一さんの親子で営む専業農家。横浜の宅地化が進む中、古くから受け継ぐ農地を守り、地域の畜産農家で作られる堆肥を使い、出来る限り化学肥料や農薬に頼らない農業を続けています。8年ほど前から横浜ビール向けに『あまぎ二条大麦』の生産をお願いしてきましたが、昨年からは『小麦』を作って頂いています。6月に収穫された小麦を副原料として仕込んだのが限定ビール『瀬谷の小麦ビール』です。優しい小麦の香りとすっきりとした口当たりに仕上がってます」

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小田原蔵出し みかんビール。
「小田原の『あきさわ園』は、温暖な気候と湘南からの心地よい海風が通る里山で、300年以上ものあいだ昔ながらの伝統を引き継ぎながら、みかんを中心に栽培している農園です。子供にも安心して食べさせられるようにと、出来るだけ農薬を使用せず、自然のしくみに逆らわない農業をめざしています。丹精込めて育てたみかんを、さらにまろやかな味に整えるため木箱に入れ、檜造りの蔵でじっくりと熟成させた『蔵出しみかん』を使用。ひとつひとつ丁寧に手搾りし、新鮮な果汁と麦汁とともに発酵させることにより、爽やかな香りとすっきりとした酸味をお楽しみいただけるエールビール仕上がりました。秋澤さんのやさしさがにじみ出たビールです」

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綱島桃エール。
「横浜市港北区綱島の池谷さんが育てた幻の桃『日月桃』を使った数量限定桃エール。3月、春を告げる強い南風が薄いピンクの花びらを雪のように散らして行きます。6月の収穫まで大切に、大切に育てられた希少な綱島産の桃は同じ横浜市内のクラフトビール醸造所で『綱島桃エール』に生まれ変わります。毎年毎年繰り返されるストーリー!」

現「全部は無理やね」
K「これかな?」

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現「このタイミングで飲むこと、あんまり無いけど」
K「エエんちゃうか」

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現「つまみが足りんね」
K「もう一品頼むか」

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ジャガイモの清水屋ケチャップカレーチーズ焼き。

ここで、前回体験した突然のオペラスタート。

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K「何コレ!」
現「すごいやろ」
K「クオリティ高いなぁ」
現「俺も最初、びっくりした」

また行ってみたい度は★5(5段階)。

次、行きまっせ。

驛の食卓
住所:横浜市中区住吉町6-68-1
電話:045-641-9901

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横浜ラガー2連発 ビールの現場から~横浜市中区「横浜ビール」44回目 その2

その1の続き。

4杯目、再びピルスナー。

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また飲みたくなる味。

「子安漁港鮮魚の横浜ビール衣フリット」

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食べかけで、スイマセン・・・

「永島太一郎さんの椎茸と小海老のアヒージョ」

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現「お願いがあるんやけど・・・」
K「海老、俺が食べるわ」
現「有難う」
K「俺の椎茸食べてエエで」
現「すまんねぇ」

5杯目、6杯目は横浜ラガー。

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「チキンの柚子胡椒焼き たっぷり春野菜添え」「藤沢市山澤農園野菜入り本日の角ピザ」

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これで、ジャックコースの料理終了。

その3に続きます。

驛の食卓
住所:横浜市中区住吉町6-68-1
電話:045-641-9901

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次回ツアー相談 ビールの現場から~横浜市中区「横浜ビール」44回目 その1

桜木町驛方面からの歩道が開通して2回目、通算44回目。

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2人以上で頼める飲み放題コースが、この日の目的。

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現「一番安いのが、この『ジャック』」
K「これで十分だよな」

飲み放題は、定番5種のみ。

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「藤沢市みやじ豚のしゃぶしゃぶサラダ」「東北と横浜が繋がりますように!気仙沼『こいわかめ』の岩井胡麻油炒め」。

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まずは、ピルスナーから。

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現「やっぱり美味いなぁ」
K「ピルスナーが美味いって、いいよな」

「藤沢市山澤農園の野菜スティック 横浜醤油もろみ添え」

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2杯目、ヴァイツェン。

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3杯目、ペールエール。

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現「行きの飛行機は、予約済み」
K「初日と2日目のホテルも、抑えてあるし」
現「東京へ帰ってくるのは、新幹線やから何とかるやろ」
K「問題は、2日目どうするかやな」
現「そやね」

その2に続きます。

驛の食卓
住所:横浜市中区住吉町6-68-1
電話:045-641-9901

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私好みのラインナップ 八丁堀「麦酒倶楽部 HACHI」92回目

ジム帰りに、92回目。

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那須高原の雪中熟成深山ピルスナー。
色薄く、やや濁りあり。
ガスが弱く、いわゆるキレはないが、バランス取れてます。

2杯目、箕面の麦茶ビター。

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見た目はアンバーエール。
軽やかなが香ばしさが感じられます。
後味が麦茶。

前菜5種盛り(ハーフ)。

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ハーフでこの盛りは凄いな(笑)

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3杯目、ベアレンシュバルツ。
香ばしくてスッキリ。
ただ、フードと合ってなかったのが残念でしたが。

4杯目、箕面のおさるIPA。

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結構色薄め。
濁りも有ります。
ボディ軽やかで、キリリホッピー。

いやぁ、この日のラインナップは良かったなぁ。
他に飲みたいビールがいっぱいありました。

「麦酒倶楽部 HACHI」
住所:中央区八丁堀1-11-6
電話:03-5541-1333

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色々残念・・・ ビールの準現場から 静岡県沼津市「ベアードビール」12回目

1年半ぶり、12回目。

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月曜日だったので、店内はのんびりムード。

季節限定ビールメニュー。

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少ないし、何だか偏ってるし・・・

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仕方がないので、レッドローズアンバーエール。
わりとクリア。

フードメニュー。

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ほぼ原宿。
なんだかなぁ・・・

スパイシー唐揚げ(500円)。

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これもなぁ・・・

リアルエールメニューも惨憺たるもの・・・

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2杯目、スルガベイインペリアルIPA。

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つくねを頼んでフィニッシュ。

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また来ること、あるのかなぁ・・・
また行ってみたい度は★3(5段階)。

Fishmarket Taproom(フィッシュマーケット・タップルーム)
住所:静岡県沼津市千本港町19-4
電話:055-963-2628

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鹿肉シチュー食べたかった・・・ ビールの現場から 愛知県名古屋市「Y.MARKET BREWING」6回目 その2

その1の続き。

3杯目、イエロースカイペールエール。

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「当ブリュワリーの人気銘柄・パープルスカイペールエールに柚子の皮をたっぷり漬け込みました。柚子のしっかりした柑橘フレーバーとCitraホップの爽やかな苦味のバランスが絶妙!ワイマーケット、久しぶりに醸造の限定フルーツエールです」
濁り強い。
香りは完全に柚子。
ホップ由来+柚子由来のフレーバー。
★8

4杯目、デコリアン。

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「ベルジャンアビー酵母を使用し、ドライフルーツを想わせるエステルとクリーンなプロフィールを持ち合わせた黒ビールをベースに、不知火(デコポン)の皮をたっぷり漬け込んだ柑橘感あふれる味わい。ブラックモルトの苦味とも相性抜群で、アクセントとして控えめに使用したコリアンダーが爽やかに見え隠れしている、伝統的なベルジャンスタイルと商品化されてからまだ日の浅いデコポンの時空を超えた出会いをお楽しみください」
香りは、デコポン強め。
これ、バランスしてるかなぁ??
★7

黒いビールに合わせて頼んだ「郡上八幡で獲った鹿の肉シチュー」が品切れだったので、「豚バラ肉のビール角煮」。

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550円なんですが、結構ボリューミー。

5杯目、ホップモノクローム バージョン.アマリロ。

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「ホップのキャラクターを楽しんでいただくために造った『モノクローム(単色)シリーズ』第一弾。ボディーは非常にライトでありながら、アマリロホップの特徴であるフローラルでトロピカル、そしてシトラス感が味わえます。スペシャリティーモルトや小麦を少量使用することで麦のキャラクターを引き出し、全体のバランスを取っています」
これも濁り強め。
口を近づけると、物凄いホップの予感がするんですが、実際に口を付けると、ホップの強さが逃げていく感じ。
シングルホップのビールって、あまりいい印象が無かったんですが、これはイイ感じでした。
★8

6杯目、スモーキンダーク。

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「たっぷりと使用したスモークモルトのスモーク感、それでいて嫌味なく6種のモルトが織り成すリッチなフレーバーも楽しめる。ボディーはミディアム程度で8%近いアルコール度数ながらワイマーケットらしいドリンカビリティーの高さも健在。ホップも個性の強いアメリカンホップを突出させない様バランスよく使用し、まとまりよく仕上げた”クセになる黒”」
見てのとおり、グラスが他と違います。
正露丸一歩手前。
スモーク感は弱めかな。
悪くはないけど、好きではない。
★7

また行ってみたい度は★5(5段階)。

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こんなのがあるんや・・・
エエなぁ、名古屋の人。

Y.MARKET BREWING KITCHEN
住所:愛知県名古屋市中村区名駅4-17-6
電話:052-533-5151

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ホルモンパクチー美味し ビールの現場から 愛知県名古屋市「Y.MARKET BREWING」6回目 その1

京都帰りに、6回目の訪問。

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早い時間だったので、カウンター奥が空いてました。

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この日のビールメニュー。

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ギャンビットピルス Chess Series no.1(R)でスタート。

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「美しい黄金色をした皆さんにおなじみのビアスタイル・ピルスナー。クリアでさっぱりとした飲み口に程よい苦味、後口に豊かな麦芽のコクが広がります。Gambit(チェスの初手)という意味の一杯目に飲んでいただきたいビール」
やや濁りあり。
ガスは弱めで、苦みも甘みもさっぱり。
ゆえに、飲みやすい。
★8

ホルモンパクチー。

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美味いな、コレ。
パクチー好きにはたまらん。

2杯目、ハイビスカスアビー。

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「ハイビスカスの甘い香りとアマリロホップの優しいアロマが融合。薄いピンク色でライトボディー。苦味はかなり控え、ほのかな酸味、軽めのアルコール度数でどんどんお代わりできちゃいます。マニアックでなかなか飲む機会が無い一品。お飲み逃し無く!!」
ハイビスカスの粉末を入れているとのこと。
なので、この色はハイビスカスの花由来。
濁りは強めで、香りフローラル。
1杯目にいいですね。
甘さ抑えめで、苦みも適度。
★8

その2に続きます。

Y.MARKET BREWING KITCHEN
住所:愛知県名古屋市中村区名駅4-17-6
電話:052-533-5151

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仏光寺通を東に 京都市下京区「フレンチ・バル GARGANTUA(ガルガンチュア)」

結構日本酒飲んだんですが、もう一軒。

現「とりあえず、東に向かいますか」
先「何かあてあるの?」
現「いえ、特に(笑)」

仏光寺通を東に向かうと、すぐにお店っぽい灯りが。

現「ここにしません?」
先「決めるの、早いな。別にいいけど」

フレンチ・バル GARGANTUA(ガルガンチュア)」。

カジュアルなワインバーといった感じでしょうか。
にも関わらず、果敢にギネスをオーダー。

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ギネスに合わせたのは、ガトーショコラ。

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フレンチ・バル GARGANTUA(ガルガンチュア)
住所:京都府京都市下京区仏光寺東前町401
電話:075-371-5755

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出張前乗り 京都市下京区「栞屋」

出張前乗りで、京都・四条烏丸の「栞屋」。
2回目の訪問。
定宿のすぐ近くなので、行きやすいんですよね。

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挨拶代わりの生。

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お通し。

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そして、刺身盛り&近江牛。
「限定」と煽られて、注文してしまいました、近江牛。

鯖の塩焼き、デカイ!

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揚げ出し豆腐、これもデカイ!

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出し巻き卵、立派!

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鯛御飯で〆。

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1杯目のビール以降は、全て日本酒。
種類、多いんですよ。

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栞屋
住所:京都府京都市下京区仏光寺通烏丸東入ル上柳町320
電話:050-5518-6797

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休日の定番 「原宿タップルーム」23回目

自宅から清水湯までラン。

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そして、いつもの原宿タップルーム。

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1杯目は、最近不動の1番バッター、修善寺ヘリテッジヘレス。

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「クリーンで丸みがありバランスの良いゴールデンラガー」
やや濁りあり。
やっぱコレやで、コレ。

この日は親子丼。

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つまみって概念じゃないけどね。

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2杯目、帝国IPA。
「複雑に重なり合うホップの苦みとアロマ」
これも、やや濁りあり。
草だけど、ドリンカブル。

ここでかりん糖投入。

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ってことは・・・

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黒船ポーター。
「シルクのような滑らかさとチョコレートやコーヒーのような苦み」
スルスルしてるけど、しっかり。
合うねぇ、かりん糖に。
って、逆やろ!

原宿タップルーム
住所:渋谷区神宮前1-20-13
電話:03-6438-0450

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表参道「YONAYONA BEER WORKS(よなよなビアワークス) 青山店」3回目 → 明治神宮前「MOCH」

バスク料理の後、先輩と「YONA YONA BEER WORKS(よなよなビアワークス) 青山店」。

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僕ビール、君ビール。

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バジルとオリーブ、ドライトマトのマリネ。

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インドの青鬼。

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先「もう一軒行こっか」
現「マジすか!?」

で、もう一軒。

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行きたい店を探している時に見つけたBAR「MOCH」

いやぁ、飲みました。

YONA YONA BEER WORKS(よなよなビアワークス) 青山店」
住所:港区南青山3-18-20
電話:03-5413-5447

「MOCH」
住所:渋谷区神宮前3-22-13
電話:03-6447-2339

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デザート☓ブランデー 渋谷「ABASQUE Itsas eta Mendi(アバスク イチャスエタメンディ)」その2

その1の続き。

3品目、フォアグラのポワレ 焼きレモンソース アーティーチョークのポワレと生ハム添え

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量は少ないけど、酒飲みにはいいね。
ここで出てきたのは、このワイン。

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ラベルを手がかりに、ググってみたんですが、スペイン語のサイトがほとんど・・・

4品目、北海道産鱈背肉のポワレ グリーンピースのフリカッセと共に

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この品に限らず、全体的にスパイシーなんですよね。
これがバスク料理の特徴なんでしょうか?

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5品目、キントア豚の乳呑仔豚の皮付きガランティーヌン 仔豚のジュとモリーユ茸のソース

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「ジュ」って何かと思ったら、ジュースのことなんですね。
仔豚の肉汁って感じかな。

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ここで、赤ワインにチェンジ。
でしょうね。

6品目、ホワイトアスパラガスと帆立貝の燻製のアロス

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料理としては、これで〆。
ホワイトアスパラの季節到来ですね。

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また白に戻りました。
色々飲めて、少々お高いけど楽しいですねぇ。

デザートは、クレープと姫ルビーオレンジのコンポート アッサムのアイスクリームとエスペレットの蜂蜜

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女子と来るんでしょうねぇ、こういうお店は(笑)

ワンモアデザート、小さなガトーバスク

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ここで、更にもう一杯。

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アルマニャック(ブランデー)。
普通だと飲まないタイミングで、飲まないお酒。
楽しかったなぁ。

ABASQUE Itsas eta Mendi(アバスク イチャスエタメンディ)
住所:渋谷区渋谷2-12-11
電話:03-5468-8908

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美味いね、バスク料理 渋谷「ABASQUE Itsas eta Mendi(アバスク イチャスエタメンディ)」その1

箱根駅伝2連覇の青山学院大学すぐの、バスク料理のお店。

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20:30以降はBAR TIMEなんですが、我々が訪問したのはDINNER TIME。
DINNER TIMEは、アラカルトが頼めず、6,000円のコースのみ。
バスク料理食べたこと無いから、望むところですけど。

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これが、3月のコース「Martxo マルチョ」。
スペインとフランスの間にあるバスク地方ですが、メニューを見る限りフランス風?

店「お飲み物どうされます?」
現「まずはビール飲みたいんですが、その後はワインがいいかな」
店「ワインなんですけど、ボトルで選んでいただいても良いんですが、お料理に合わせてお出しするワインペアリングコースもありますが」
現「いいですね」
店「全ての料理に合わせる6,000円のコースと、3杯〜5杯を選んで出す4,000円のコースがあります」
現「うーん、じゃ、6,000円のコースで」

これだけで、12,000円確定。
頑張っちゃったな。

1品目、アミューズ ブランダードと自家製のタラモ

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ジャガイモと鱈を合わせたディップ状のオードブル。
洒落てるなぁ。

そして生ビール。

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薄張りグラスで提供されます。
泡もいい感じ。

合わされて出てきたワイン。

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2品目、サヨリの瞬間マリネ フルーツトマトとタプナード

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左の透明なのが、サヨリですね。

その2の続き。

ABASQUE Itsas eta Mendi(アバスク イチャスエタメンディ)
住所:渋谷区渋谷2-12-11
電話:03-5468-8908

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生はプレモル 京橋「炉端かば 銀座店」5回目

ジム帰りに京橋の「山陰海鮮 炉端かば 銀座店」。

いつまでたってもなくならないサービス券を使って、生ビール。

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プレモル。
これが無料で1杯飲めるって、精神的にデカイね。

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お通しのワカメ。
これを食べてるうちに、ビール終了。

ホッピー&アジフライ。

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長芋とろろ鉄板焼き。

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初めて食べたんですが、なかなかいい感じ。

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天穏&日置桜。

ちょっと料理が足りなくなったので、とり皮串2本追加。

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1本100円だからね(笑)

山陰海鮮 炉端かば」銀座店
住所:中央区京橋3-1-1
電話:050-5799-6527

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わびさびジャパン  「中目黒タップルーム」24回目

休日ランチに「中目黒タップルーム」。

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いつものカウンター左端で、ライジングサン。

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「きりっと爽快な柑橘系のホップの個性」
やや濁りあり。
香りホッピー。

ランチでピザを頼むとついてくる、サラダ。

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本体のペパロニパイ。

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2杯目、中目黒ビター。

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「中目黒タップルームオリジナルエキストラスペシャルビター。ドイツ産マンダリナバーバリアを使用したシングルホップのESB」
濁りあって、かなり焦げっぽい。
あんまり好きじゃない・・・

3杯目、わびさびジャパンペールエール。

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「日本の美学・わびさびを追求したJPA」
濁り強い。
香りがあまり好きじゃない・・・
ソラチ入ってるな・・・
久しぶりに飲んだけど、やっぱり苦手。

中目黒タップルーム
住所:目黒区上目黒2-1-3中目黒GTプラザ2階
電話:03-5768-3025

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厳選の3杯 銀座「ライオン銀座七丁目店」15回目

休日出勤終わりで、銀座ライオン。

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前回はエビスしばりだったので、今回は伸び伸びと黒ラベル中ジョッキスタート。
やっぱこれだね。

大好き、ナポリタン。

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つい頼んじゃうなぁ。
何でやろ。

エビス中ジョッキ。

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柑橘香るペールエール。

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これ、結構美味しいんだよね。

ライオン銀座七丁目店
住所:中央区銀座7-9-20
電話:03-3571-2590

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初・飲み放題 新宿御苑前「Vector Beer」20回目

部下の送別で、新宿御苑前「Vector Beer」。
人数が居たので、飲み放題でテラス席。
20回目にして、初めての飲み放題、初めてのテラス席。

いやぁ、昂ぶるなぁ(笑)

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田沢湖のピルスナーと、富士桜のヴァイツェン。

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これは不明。

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左はTYハーバーのESB、右は不明。

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不明。

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不明。

ここで2時間経過し、飲み放題終了。
飲み放題は小さいグラスでしか頼めないので、面倒臭かったですね。

ここからは、Lサイズ。

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ビールは不明。

沢山飲みました。

「Vector Beer」
住所: 新宿区新宿1-36-5
電話:050-5788-5222

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オペラ? フラッシュモブ? ビールの現場から~横浜市中区「横浜ビール」43回目 その2

その1の続き。

気持よくビールを飲んでいたら、突然店員さんが歌い出しました。

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ただ歌うんじゃなくて、まるでオペラ!
朗々と歌いあげてます。
突然なのに、このクオリティ!!
正直、感動しました。

歌い手さんは、3名。
歌い終わると、お客さんのテーブルを回って、記念撮影をしています。
すげーな、このサービス。
最近来たの、昼ばっかりやから知らんかった。

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3杯目、ピーテッドブラック(Mサイズ、800円)。
「燻したような香りが特徴のピートが、ブラックモルトの香ばしさでほどよくマスキングされ、とても食欲をそそるフレーバーとなっています。やわらかなピート香とトーストのような香ばしいアロマを纏った、スコッチ・ウィスキーのようなスモーキーな黒ビール。グリル料理などによく合います」
「お酒が好きな方、スコッチ・ウィスキーが好きな方に是非飲んでいただきたいビールです。ピートを使ったビールは何度か造ってきましたが、今回はモルトのフレーバーを強くし黒ビールのスタイルにすることで、ビールとしての調和がとれた味わい深さに仕上がっています。ウィスキーのような香りと余韻ある味わいが楽しめながら、よりビールらしさを追求しました。ビールの持つ幅の広さを楽しんでいただけると嬉しいです。これからも、横浜ビールならではの新しい味をご提案します」
香りやや正露丸。
ガス弱くするする飲める。
スモーキーなんですが、ラオホとは違う味わい。
ウィスキー感ありますね。
★8

梅やローストターキー(700円)。

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結構スモーキー。

4杯目、インペリアルIPA(330ml、850円)。

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「ニュージーランド産ホップをふんだんに使ったIBU100以上の苦味、本場アメリカ産のものに負けない力強い香りを引き出したIPAです。華やかなフルーツを思わせるアロマとモルトの甘いフレーバーがハイアルコールを感じさせないスムースな飲み口になっています。強い苦味と、雑味のないクリアな味わいに仕上げました。時間をかけてゆったりとした重厚感をお楽しみください」
「ホップが効いたクラフトビールがお好きな方、がっつりとした重厚感を楽しみたい方のために造ったハイアルコールIPA!9%ものABVは横浜ビールとしては約6年ぶりとなる、ずっと造ってみたかったスタイルでもあります。今回は、より鮮烈なアロマを強調するためのレシピに初めて挑戦しました。IPA好きの醸造士が試行錯誤を重ね造り上げた自信作。横浜ビールの、新たなビールへの挑戦と追求。是非ご賞味下さい」
色はペールとアンバーの間。
濁りがあって、香りは草。
何とホッピーな。
少し甘みに余りがありますが、バランスは取れてます。
★8

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また行ってみたい度は★5(5段階)。

馬車道のホテルに戻り、大きなベッドでぐっすり。

翌朝は、みなとみらい〜山下公園〜元町〜中華街〜関内〜みなとみらいのランをしました。

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いやぁ、超気持よかった。
やっぱいいな、横浜。

驛の食卓
住所:横浜市中区住吉町6-68-1
電話:045-641-9901


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2軒目で来たのは初めてかも ビールの現場から~横浜市中区「横浜ビール」43回目 その1

原宿タップルームから、歩くこと1分弱。

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すでに、2パイント飲んでいるので、いきなりアルト(Mサイズ、700円)からスタート。

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「ドイツ・デュッセルドルフ発祥の伝統的スタイルのビール。優しい苦味とみずみずしい口当たりでスイスイ飲めてしまう。カラメルモルトの、焼きたてのビスケットのような香ばしさとともに酵母由来のフルーティーな香りも感じられる赤レンガ色のエール」
やや濁ってます。
スッキリ飲みやすい。
甘くも苦くもなく、少し香ばしい。
★8

つまみは柊の素揚げ。

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「三崎漁港のシラス漁船『君栄丸』さんより当店スタッフが頂いてきました! サクサクの歯応え、少し苦味のあるこの魚は、まさに横浜ビールにピッタリのおつまみです! 最初の一杯のお供にぜひ!」
かりかりサクサクのスナックですね、コレは。

2杯目、瀬谷の小麦ビール(Mサイズ、800円)。

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「横浜市瀬谷区の『岩崎農園』は、岩崎栄一さん、岩崎良一さんの親子で営む専業農家。横浜の宅地化が進む中、古くから受け継ぐ農地を守り、地域の畜産農家で作られる堆肥を使い、出来る限り化学肥料や農薬に頼らない農業を続けています。8年ほど前から横浜ビール向けに『あまぎ二条大麦』の生産をお願いしてきましたが、昨年からは『小麦』を作って頂いています。6月に収穫された小麦を副原料として仕込んだのが限定ビール『瀬谷の小麦ビール』です。優しい小麦の香りとすっきりとした口当たりに仕上がってます」
説明、長いわ(笑)
濁りはあるけど、少なめ。
香り抑えめ。
さすがのバランスですね。
★8

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ジャンボケバブ串 清水屋ケチャップがけ(550円)。

その2に続きます。

驛の食卓
住所:横浜市中区住吉町6-68-1
電話:045-641-9901

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本牧ピザは四角形 横浜・関内「馬車道タップルーム」6回目

とある事情で馬車道のホテルに泊まることになり、6回目の訪問。

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1階のカウンターに着席。

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1杯目、ヘリテッジヘレス。

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かすかに濁りあり。
少しガス強めかな。
ちょっとスモーキーな感じもします。

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本牧ピザ(1,000円)。
たこ焼きっぽいのは、ソースのせい?

2杯目、馬車道エール。

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「リッチなモルティーさ、ソフトなスモーク風味」
色は、ほぼ黒。
するするドリンカブルで美味い。
軽やかなのがいいですね。

さて、そろそろ次、行きますか。

馬車道タップルーム
住所:神奈川県横浜市中区住吉町5-63-1
電話:045-264-4961

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洲崎の奇跡? 木場「CLEMENTIA(クレメンティア)」

一家四人で、木場と東陽町の間にあるイタリアン。

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前菜5種盛合せ(1,500円)と、白ワインでスタート。

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クアトロフォルマッジオのピッツァ(1,800円)&生ハムLサイズ(1,200円)。

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タリアテッレのミートソースと、カルボナーラ。

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確か赤ワインも飲んだと思いますが、写真撮り忘れたかな。
リーズナブルで良いお店です。
さすが「洲崎の奇跡」。

CLEMENTIA(クレメンティア) 木場
住所:江東区東陽1-11-2
電話:03-5634-3955

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