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2017年3月

珍しくレッドローズでスタート 原宿「原宿タップルーム」31回目

31回目は、レッドローズアンバーエールでスタート。

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かすかに濁りあり。
あんまり1杯目で飲むことはありませんが、意外にOKでした。

ハムカツ(400円)。

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2杯目、帝国IPA。

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今となってはスッキリIPA.
昔のインパクトはすごかったけどね。

牛すじ煮込み(500円)。

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3杯目、黒船ポーターとかりんとう。

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やっぱりいいね、この組み合わせ。
これがあるから、原宿に来ると言っても過言でないかも。

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原宿タップルーム
住所:渋谷区神宮前1-20-13
電話:03-6438-0450

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現場モノは6種類 ビールの準現場から~東京都港区「DEVIL CRAFT」4回目※現場としては2回目

DEVIL CRAFT 浜松町」。
トータル4回目、「現場」になってから2回目。
会社から近いんですよね。

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「現場モノ」は6種。

スタートは、ペール・フェイス・デビル。

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クリア。
グラスがきれいなのは、とっても重要なポイント。
ちょい苦めでバランスしている、アメリカンペールエール。
舌をしぼる感じが少し。
★7.5

シカゴピザのビッグチーズ(Sサイズ、1,250円)。

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2杯目、ザ・デビル・イン・ジョンズ・ブラウン。

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濁り強め。
焦げっぽくて、スパイシー。
結構ストロング。
順番、早すぎた・・・
★7.5

3杯目、ダブル・デビル・IPA。

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ほぼクリアでフローラル。
8.2%あるのに、いい感じ。
★8

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また行ってみたい度は★4(5段階)。

DEVIL CRAFT 浜松町
住所:港区浜松町2-13-12
電話:03-6435-8428

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アジも大好き ビールの現場から〜静岡県伊東市「伊豆高原ビール」5回目 その3

その2の続き。

3杯目、甘夏スパークリング。

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これはもう、ジュースですな。
ジュース。

小鯵のひもの揚げ(480円)。

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昔はこういうのの美味しさ、全然わからんかったなぁ。
年を取ると、味覚も変わるねぇ。

4杯目、天城。

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「スッキリしたホップの苦味とモルトの香りのハーモニー。ビールのブラウン色は大量に使用するローストしたキャラメル麦芽によるものです。グラスをゆっくり回すとモルトの甘みが立ち上ります」
濁りあり。
キャラメル麦芽使用なので、香ばしいですね。
ガス弱めなので、パイントグラスで飲みたい雰囲気。
★7

じゃがバタ明太子(480円)。

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ここへ来ると、税別4,000円しばりがあるので、フードはいつもより多めに頼まざるをえません。
貧乏性なので。

5杯目、天城越え。

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「アルコール8%のストロングビール。麦芽を1.5倍使用した贅沢なビールです。コクがあり、まろやかな味わいに仕上がりました。アルコール度数は8%とちょっと高めです」
濁りあり。
モルティですね。
さすが。
★7

愛鷹牛のメンチカツ。

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ラストは、ゆずみつジンジャーハイボール。

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島焼酎が飲めるぶん、マリンタウン店のほうがいいかな。

また行ってみたい度は★3(5段階)。

伊豆高原駅から、電車で帰宅。

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伊豆高原ビール うまいもん処
住所:静岡県伊東市八幡野1180高原の湯内
電話:0557-54-5300

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飲み放題1,800円 ビールの現場から〜静岡県伊東市「伊豆高原ビール」5回目 その2

その1の続き。

ビールメニュー。

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ボケてますけど・・・
飲み放題90分1,800円。

「大室」でスタート。

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「苦みを押さえたキレの良さが自慢です。ドイツの古都ケルンで飲み継がれるビールの醸造法をベースに作りました。厳選淡色麦芽にザーツホップとハラタウホップをブレンドして使用」
ケルシュタイプ。
ちょい甘めのケルシュ。
日本のケルシュでは、スタンダードではありますが。
★7

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活き鯵姿造り(580円)。

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ピクピク動いてます。
すごい歯応え。
ちょっと量が少ないかなぁ。

2杯目、季節限定のヴァイツェン。

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香りおとなしめのヴァイツェン。
★7

なめろうフライ(380円)。

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その3に続きます。

伊豆高原ビール うまいもん処
住所:静岡県伊東市八幡野1180高原の湯内
電話:0557-54-5300

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過酷なトレイルラン ビールの現場から〜静岡県伊東市「伊豆高原ビール」5回目 その1

伊東駅に到着したのは、9時40分。

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ここから伊豆高原方面へスタート!
最初は平坦だったんですが、3kmを過ぎたあたりから上りがきつくなってきました。

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ほぼトレイルラン。
きついです。

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引き続き、きついです。

14km走って(歩いて)、やっと到着。

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伊豆高原ビール うまいもん処」。

ビールの前に「伊豆高原の湯」で、ひとっ風呂。
満を持して、隣のレストランへ。

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ここのレストラン、7年ぶり2度目

以前は、窓際の席だったような・・・

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その2に続きます。

伊豆高原ビール うまいもん処
住所:静岡県伊東市八幡野1180高原の湯内
電話:0557-54-5300

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町屋「竹の湯」までラン ビールの現場から 東京都足立区「さかづきBrewing」2回目

荒川区町屋の「竹の湯」まで、約11kmラン。

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この銭湯、入口が分かりづらい・・・

汗を流した後、千代田線で北千住へ。

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さかづきBrewing」。
平日の夜も混んでましたが、休日の昼も賑わってます。

6種類ある「現場モノ」から、林檎ヴァイツェン(540円)。

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「さかづきのヴァイツェン麦汁に林檎果汁を加えて、醸造しました。トップのアロマ(鼻から感じる香り)にほんのりとした林檎の香りとバナナの香りを感じるフルーティーなお酒です。フルーティーな香りに対し、飲み口はとってもすっきりしています。林檎果汁由来の酸味をやや強めに感じ、すっとキレながらも、ほのかな林檎のフレーバーが口の中にフレッシュに広がります。ヴァイツェンとはまた違った軽い感覚でお飲みいただけます」
濁りあり。
ガスは弱めで、後味にリンゴを感じます。
★7

大山鶏と5種の豆のチリコンカン。

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2杯目、風月ペールエール(540円)。

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「パンやビスケットのような香りをもたらすマリスオッター麦芽をベースモルトとして使用しております。穏やかなモルトのフレーバーと、英国の伝統的なホップKent Goldingのシトラス、スパイシーな香りのハーモニーが楽しめます。ややどっしりとした味わいながら、オーソドックスなスタイルのため、一杯目にも食中にも、締めにもオールラウンドにおすすめのスタイルです。地味だからこそ奥が深い。さかづきの定番スタイル」
濁りあり。
少々焦げっぽい。
モルトが少ないかなぁ。
★6.5

3杯目、夕霧ヴァイツェンボック(650円)。

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「さかづきオリジナル『月の杯ヴァイツェン』をベースに、さらに2タイプの濃色麦芽を配合し、『濃く』醸造しました。一番の特長である『バナナ香』がより強く、そして濃厚に、トップにぷわぷわと感じられます。ヴァイツェンの持つすっきりさは失われますが、代わりに麦芽の甘みがしっかり感じられるフルボディのスタイルです。このバナナ香は、酵母が発酵中に麦芽成分を変換して生成する代表的な発酵臭のうちのひとつ。酵母が能力をフルに発揮できるよう発酵をコントロールし、このフルーティーなビールを造りました」
濁りあり。
7%は感じませんね。
★7

また行ってみたい度は★3(5段階)。

さかづきBrewing
住所:足立区千住旭町11-10
電話:03-5284-9432

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4軒目! 大阪・天満「Gobu+(ゴブプラス)」

「但馬屋」を出て、天満を再びブラブラ。
BEER BELLY 天満」の近くに戻ってきたところ、なかなか賑わってるスペインバル発見。

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現「10時前やけど、結構賑わってるで」
K「エエ感じやな」

2席だけ空いてたカウンターに滑り込み、タコのガリシア風など。

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現「4軒はしごって、何年ぶりやろ」
K「今日は飲んだわ」

「Gobu+(ゴブプラス)」
住所:大阪府大阪市北区池田町6-17
電話:06-6314-6607

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エチオピア?ハリケーン? 大阪・天満「但馬屋」

BEER BELLY 天満」を出て、ブラブラと。

K「勢いあるなぁ」
現「ほとんどアジアな雰囲気」
K「やっぱりジャケ買いかな」
現「そこそこ賑わってるのがポイント」

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現「ここ、どやろ?」
K「結構賑わってるやん、入ろ」

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現「メニューの迫力が凄いな」
K「エチオピア?ハリケーン?なんじゃそら・・・」
現「頼んでみるか」

エチオピア(380円)登場。

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現「これは豚足かな?」
K「みたいやけど、何故エチオピア??」

ハリケーン(380円)。

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現「これはポテトやね」
K「確かにハリケーン感あるな」

特筆すべきは、ドリンク。

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大瓶380円って、ほぼ原価やん(笑)

K「さ、もう一軒行こか」
現「よっしゃ!」

「但馬屋」
住所:大阪府大阪市北区天神橋4-12-5
電話:非公開

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IPA三昧 ビールの準現場から「箕面ビール(天満)」41回目

土佐堀から天満へは、タクシー移動。

現「天満も初めてやったっけ?」
K「うん」

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K「凄い雰囲気やな、このあたり」
現「そやろ、俺も初めて来た時びっくりした」

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現「さて、どうしましょう」
K「じゃ、おさるIPA」
現「俺は、ボスざるIPA」

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黒い方がボスざる。
おさるはクリアで、ボディ軽め。
ボスざるは、ハンドポンプじゃないのでガス強く感じます。

これ、何だっけ。

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2杯目(通算4杯目)は、W-IPA(ハンドポンプ)。

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鴨もも肉のバルサミコソース。

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現「W-IPAも飲んだし」
K「そろそろ行きますか」
現「このあたり、面白そうやしな」

BEER BELLY 天満
住所:大阪府大阪市北区池田町7-4
電話:06-6353-5005

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GA&RA ビールの現場から「箕面ビール(土佐堀)」40回目 その2

その1の続き。

3人で少し話をした後、私とKはビールを飲むためにカウンターへ移動。

現「新しくなってから、来たん初めて?」
K「うん、初めて」
現「まさか、ここでまた待ち合わせをするとは・・・」
K「ホンマやなぁ」

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ビールメニュー。
正真正銘の「現場モノ」はゴールデンエール、梅サワーエール、レッドエールの3種。

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ビアベリーブルーイング masajiゴールデンエール。
濁りあり。
後味ホッピーです。

前菜盛り合わせ。

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2杯目、ビアベリーブルーイング レッドエールをUKパイントで。

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2杯目では、ちょっと早かったかな。

K「そろそろ移動しよっか」
現「そやね」

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BEER BELLY
住所:大阪市西区土佐堀1-1-31
電話:06-6441-0717

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2度目のBEER BELLY待ち合わせ ビールの現場から「箕面ビール(土佐堀)」40回目 その1

出張で、大阪(関空)へ。

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富士山がキレイに見えました。
堺で一仕事して、天満のAPAホテルにチェックイン。

天満駅から福島駅までJRで移動し、そこから歩いて土佐堀へ。

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筑前橋を渡って「BEER BELLY」へ。

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これは、昔の店。
中でYさんが片付けされてました。

現「どうも、おひさしぶりです」
Y「ちょっと待っててください、すぐ行きますんで」
現「じゃ、先に入ってますね」

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水を飲んで待っていると、Yさん登場。

Y「お待たせしました」
現「Kはもうすぐ来ると思います」
Y「そうですか、じゃあっちの席に移動しましょうか」

入口を入って右側の半個室に案内され、そこでYさんと雑談をしながらビア友Kを待ちます。
実は今回、別の仕事で大阪に来ているビア友Kと、ここで待ち合わせなんです。
ここでビア友Kと待ち合わせするのは、8年ぶり2度目。

Y「前来たときは、サイコロでしたね」
現「そうそう、ここでマジック借りたよね」
Y「そうでしたそうでした(笑)」

K「どうも」
現「おっ、きたきた」

その2に続きます。

BEER BELLY
住所:大阪市西区土佐堀1-1-31
電話:06-6441-0717

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初訪問! 田町「SWANLAKE Pub Edo 田町店」

会社の後輩を連れて、田町「SWANLAKE Pub Edo」。

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ホワイトスワンヴァイツェン(430ml、900円)。

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濁りあり。
フルーティで、スルスル飲めます。

サラダ&レバーパテ。

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2杯目、アンバースワンエール。

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クリア。
フローラルで、苦みそこそこ。

新潟らしく、栃尾の油揚げ。

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3杯目、IPA。

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クリア。
さすがIPA、やっぱり苦いね。
当たり前か(笑)

チーズの燻製。

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4杯目、セッションIPA。

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濁りあり。
さすがセッション、爽やかですね。

ポテトサラダ。

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5杯目、グレースタウト。

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味はあんまり、覚えてません。

SWANLAKE Pub Edo 田町店
住所:港区芝5-21-15
電話:050-3469-1951

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この日は3杯 大手町「CRAFT BEER MARKET(クラフトビアマーケット)大手町店」13回目

この日も、ラン帰り。

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いつものカウンター奥。

1杯目、CBM仙台国分町☓あくらビール 麦眼竜ラガー 〜初陣だっちゃ〜。

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クリア。
ちょい苦めですが、いい感じのバランス。
ですが、グラスが、ちと残念。
どうしたんでしょう?

アボカドマグロ丼大盛り。

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2杯目、CRAFT BEER MARKET ☓ FyneAles #03プレミアムビター。

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濁りあり。
もう少しガスが強いほうが好きかなぁ。

3杯目、伊勢角屋のフォースIPA。

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クリアで、美しい。
IPAと言うには、それほどホッピーではありません。

CRAFT BEER MARKET(クラフトビアマーケット)大手町店
住所:千代田区大手町1-9-2 大手町フィナンシャルシティグランキューブ 1F
電話:03-6262-5759

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燻製ししゃもが美味かった 人形町「炉端ぺし」

ご招待で、人形町の「炉端ぺし」。

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日本酒のお店です。

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メモは取ってないので、写真中心で。

飲んだお酒。

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食べたもの。

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炉端ぺし
住所:中央区日本橋堀留町1-8-7
電話:03-3663-1061

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インディアペールラガー 高田馬場 「高田馬場タップルーム」15回目

15回目の訪問は、ライジングサンから。

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かすかに濁りあり。
走った後はヘレススタートが多いんですけどね。

うずら&チーズ。

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2杯目、帝国IPA。

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かすかに濁り。
当たり前ですが、少し苦め。

しいたけ&ハムカツ。

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3杯目、インディアペールラガー。

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かすかに濁りあり。
草っぽさ、しっかり。

紅しょうがで〆。

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高田馬場タップルーム
住所:新宿区高田馬場3-2-14
電話:03-5332-7795

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六本木「鶏匠 たけはし」 → 「アボットチョイス」

昔の上司と、六本木。

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鶏匠 たけはし」。

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水炊きが食べたかったんで、満足です。

人気店のため、2時間で退店。

現「ちょっと飲みたりませんね」
上「もう一軒行くか」

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てな訳で、「Abbot's Choice(アボット・チョイス)」。

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結構飲んでますね。
あんまり覚えてないけど。

鶏匠 たけはし
住所:港区六本木7-17-19
電話:03-5772-4040

Abbot's Choice(アボット・チョイス)
住所:港区六本木5-1-5加藤ビル2階
電話:03-3475-0353

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メモが無いので・・・ 浜松町「バルケッタ」12回目

会社終わりに、後輩を誘って12回目。

メモが無いので、おぼろげな記憶を頼りに。

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箕面のピルスナーかな。

マリナーラ(450円)。

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現「これで450円」
後「安くないですか!」
現「一人できたら、必ず頼んでるかもしれん」

2杯目。

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恐らく、ベアードのインディアペールラガー。

ピザ追加。

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これは、ロコビアのジェネラルウインターかな?

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最後の、これは何だろう??

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バルケッタ 浜松町・大門店
住所:港区浜松町1-18-11
電話:050-5788-8102

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しょうが焼き丼+かりんとう 原宿「原宿タップルーム」30回目

表参道「清水湯」までの10kmラン。

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そして、原宿タップルーム。
30回目になります。

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ラン後なので、ヘレスから。
やっぱりこれですよね。

しょうが焼き丼(700円)。

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2杯目、ワーキングマンズダークマイルドエール。

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「フレーバーは落ち着きがありリッチだが軽やかだ」
ややモルティですが、スルスル飲めます。

かりんとう(300円)追加。

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3杯目、島国スタウト。

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これもモルティでドリンカブル。
こっちのが香ばしいけどね。

原宿タップルーム
住所:渋谷区神宮前1-20-13
電話:03-6438-0450

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IPAをリピート 東麻布「KAMIKATZ TAPROOM TOKYO」2回目 その2

その1の続き。

4杯目、KAMIKATZ IPA(アイ・ピー・エー)、3/4パイント、800円。

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「ニュージーランドとアメリカの4種類のホップを使用したアメリカンIPA。ホップの苦味と、パイナップルのようなトロピカルな香りが楽しめます」
IPAだけに、まあまあ苦い。
モルトとのバランスはいい感じです。

名前は忘れましたが、サラダ。

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5杯目、KAMIKATZ PORTER STOUT(ポータースタウト)、3/4パイント、800円。

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「モルトの甘みと柔らかなホップでミディアムボディに仕上げました。ローストした鳴門金時を加え、焼き芋のような甘みと香り、香ばしさを追加しています。隠し味にコーヒースパイスを使用しています」
やや酸味が感じられるのが、個人的には残念。

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徳島産阿波すだち鶏のオーブン焼、1,500円。

6杯目、再びIPA。

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今度はパイントで。

今回はカウンターの中の人に「現場」の様子をヒアリングしました。
かなり行きづらいみたいですね(笑)

KAMIKATZ TAPROOM TOKYO
住所:港区東麻布1-4−2
電話:03-6441-3800

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冬季限定チェスナッツ 東麻布「KAMIKATZ TAPROOM TOKYO」2回目 その1

2回目の訪問は、カウンター席。

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サーバーかぶりつき。

ビールメニュー。

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1杯目、KAMIKATZ LEUVEN WHITE(ルーヴェンホワイト)、3/4パイント、800円。

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「上面発酵の柚香(ゆこう)を使ったフルーティーなオリジナルビール。ポン酢用に果汁を絞ったあと捨てられていた柚香の皮を香りづけに使用しました」
濁りあり。
ボディ軽めで、少々酸味あり。
柚香ってその名の通り、柚子に近いんですって。

2杯目、KAMIKATZ PALE ALE(ペールエール)、UKパイント、1,200円。

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「ヨーロッパ系とアメリカ系両方のホップで、柔らかい仕上がりの中にもほんのりスパイシーな印象が残ります。甘みのあるポークリブの美味しさを引き立てます」
かなり濁ってます。
まあまあ、イケるやん。

鳴門金時(さつまいも)のフレンチフライ、700円。

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3杯目は、冬季限定。

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KAMIKATZ CHESTNUT ALE(チェスナッツエール)、3/4パイント、800円。
「香ばしく焼き上げた上勝産の栗を使ったアンバーエール。甘さを抑えて飲みやすく、ビターキャラメルのような風味を感じさせるビールに仕上がりました」
濁りあり。
栗感・・・あるっちゃあるかな。

その2に続きます。

KAMIKATZ TAPROOM TOKYO
住所:港区東麻布1-4−2
電話:03-6441-3800

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またまたまたHappy Hour 六本木「Two Dogs Taproom」4回目

六本木「つるとんたん」で、関西勤務経験者での個室飲み。
関西時代、〆でよく行きました。
懐かしいなぁ。

でも、その前に。

Two Dogs Taproom Roppongi(トゥードッグスタップルーム六本木)」。

六本木に早く着いちゃった時の定番になりつつあります。
お店的には、不本意かもしれませんが。

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ユニークなハッピーアワー。
一律割引ではなく、同じ値段で1サイズアップ出来るんです。

どれをサイズアップしようかなぁ・・・

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Two Dogs Original Roppongi Pale Ale。

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通常850円が700円。
お得ですよねぇ。

いつもすいません。

Two Dogs Taproom Roppongi(トゥードッグスタップルーム六本木)」
住所:港区六本木 3-15-24
電話:03-5413-0333

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いっぱい食べました 高田馬場 「高田馬場タップルーム」14回目

14回目の訪問。

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いつものカウンターではなく、奥のテーブル席。

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ヘレスでスタート。
よくあるパターン。

豚バラ(250円)。

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美味いな、豚バラ。

2杯目、大工さんのみかんエール。

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「弾けるように爽快だが強さを感じるこのフルーツエールは、みかんのジューシーなアロマと甘酸っぱいフレーバーが特徴的で、ブルワーが厳選した柑橘系の個性を持つ数種類のホップとの相性も抜群である」
濁りあり。
ハードルを上げすぎたせいか、みかん感はあんまり感じません。
苦いねぇ。

鶏とチーズの梅しそ春巻き(450円)。

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3杯目、帝国IPA。

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濁りあり。
ガス弱めで、スルスル飲めます。

蓮根(250円)&牛串(300円)。

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4杯目、スルガベイ。

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濁りあり。
ホッピーですね、当たり前ですが。

そういや、角煮も食べてました。

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高田馬場タップルーム
住所:新宿区高田馬場3-2-14
電話:03-5332-7795

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反射炉、ベアード、ベイ 浜松町「バルケッタ」11回目

いつものカウンターで、いつものプレミアムモルツでスタート。

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この日のお通し。

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前菜盛り(3種)。

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ミートローフ、キッシュ、レバームース。

2杯目、反射炉のライライトエール。

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色は濃いんですが、さっぱりしてます。
少しガス強めですが、良いですね。
ライ、好きですねぇ。

3杯目、ベアードのインディアペールラガー。

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濁りのある、やや苦めのラガー。

大好きマリナーラ。

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4杯目、ベイブルーイングのIBUKIフレッシュホップ。

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クリアで、メチャクチャホッピー。
苦みもじんわり襲ってきます。

バルケッタ 浜松町・大門店
住所:港区浜松町1-18-11
電話:050-5788-8102

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最後の最後まで想定外 秋田岩手ビール旅行記2017冬 その9

その8の続き。

6:55出発。

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まだ明けきってませんね。
7:16の電車で、南へ。

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いい天気です。
昨日の日本海側の荒天が嘘みたい。

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当初の予定だと、福島までJRで行って、バスで「みちのく福島路ビール」の現場に行く予定。
念のため、電話しました。

現「今日のお昼過ぎにお伺いしたいんですが」
福「今日ですか・・・何時頃来られますか」
現「バスの時間にもよりますが、13時頃には」
福「わかりました、その時間まで開けておきます」
現「開けておきます・・・私が行かなければ、閉店する予定だったんですか?」
福「このあたり、積雪がひどくて、今日は早じまいしようかと思っていたんです」
現「じゃあ、バス停から歩くのも大変ですか?」
福「福島市内の積雪とは、だいぶ違うので・・・」
現「そうですか・・・今回は遠慮しておきます」
福「申し訳ありません」

厳しいな、雪。
そうこうしているうちに、福島駅到着。

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どうしよう、今日のお昼ごはん・・・。

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あんまり、開いてないなぁ。

結局入ったのは、日本海庄や 福島駅前通り店。

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頼んだのは、刺身定食(1,280円)。
福島路ビールが飲めなかったのは残念ですが、これはこれで。

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刺身食べるなら、日本酒ですよね(笑)

ここからは新幹線で東京へ。

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「日本海庄や 福島駅前通り店」
住所:福島県福島市栄町11-25
電話:024-528-1471

2158)秋田岩手ビール旅行記2017冬

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UKパイントが700円! 秋田岩手ビール旅行記2017冬 その8〜ビールの現場から岩手県盛岡市「ベアレンビール」12回目

その7の続き。

中ノ橋から寒い中、トボトボ歩いて、駅前のホテルに帰還。
寒くなければ、材木町まで歩いたんですけど、2kmありますからね。
ちょっと無理(笑)

部屋で一服して(暖をとって)、再出撃。
と言っても、材木町ではありません。

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ビア&ヴルスト ベアレン」。

盛岡駅の地下という、抜群の立地。
しかも10時からやっているので、ランチにも使えるという有り難さ。
応用が効きそうです。

駅構内ですから、店内はとってもカジュアル。

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椅子も、あんまり長居できる仕様じゃないかな。

ビールメニュー。

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定番は、クラシック、アルト、シュバルツ、季節限定はスコティッシュエール、チョコレートスタウト、冬のヴァイツェン。

さっきクラシックとスコティッシュエールは飲んだので、ここでの1杯目はアルト(ジョッキ、600円)。

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「麦芽とホップの香りが感じられる、褐色のエール。アルトはドイツ語で『古い』の意味」
クリアでガス弱め。
スルスル飲めます。
さっき飲んだ田沢湖のアルトと比べると、ボディ軽め。
★8

フィッシュ&チップス(600円)。

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2杯目、シュバルツ(UKパイント、700円)。

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「旧東ドイツ圏で作られていた黒ビール。ロースト麦芽の香ばしさが特徴」
ガス弱め。
UKパイントと言うこともあり、リアルエールのような佇まい。
まったりシュバルツ。
★8

3杯目、クラシック再び(UKパイント、700円)。

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「ベアレンの定番ビール。ドイツのドルトムンダースタイルで、麦芽の甘味と苦味のバランスの良いラガータイプです」
さっき飲んだのより、フローラルに感じます。
★8

また行ってみたい度は★5。
UKパイント700円って、すごいですよね。

その9に続きます。

ビア&ヴルスト ベアレン
住所:岩手県盛岡市北山1丁目3-31
電話:019-606-0766

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中ノ橋へ! 秋田岩手ビール旅行記2017冬 その7

その6の続き。

19:17、「la CUCINA」を出て、「ビアバー ベアレン 中ノ橋」に移動開始。

Google先生によると、距離は850m、時間にして10分強。
再び大通りに出て、東へ。

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雪は少なめですが、メチャクチャ寒い・・・
「寒い〜」って大声出したくなるレベル。

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さあ、その角を曲がれば、暖かいお店が待ってます。
まさか、満席だったりしないよな(笑)

19:30、「ビアバー ベアレン 中ノ橋」到着。

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あれっ?
休みじゃないけど、雰囲気がオカシイ・・・嫌な予感が。

「本日貸切」。

マジか・・・

帰り道のイルミネーションは沁みるなぁ。

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その8に続きます。

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クラシック&スコティッシュエール 秋田岩手ビール旅行記2017冬 その6〜ビールの現場から岩手県盛岡市「ベアレンビール」11回目

その5の続き。

ビールメニュー再掲。

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この中から、1杯目はクラシック(ジョッキ、650円)。

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「ベアレンの基本。苦みとコクのラガー」
クリアでしっかり苦い。
東京のビアバーで飲むより、苦みがキリッとしてます。
★9

フードは、マルゲリータ(800円)。

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20cm弱かな。
かわいいサイズですな。

2杯目、スコティッシュエール(ジョッキ、650円)。

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「華やかな麦芽の香り。まろやかで軽やか」
ガス弱めでスルスル飲めます。
モルティではありますが、しっかりではなく確かに軽やか。
★8

さて、そろそろ「中ノ橋」に移動しましょっか。
また行ってみたい度は保留で。

その7に続きます。

la CUCINA
住所:岩手県盛岡市菜園1-5-10
電話:019-606-0171

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初クッチーナ! 秋田岩手ビール旅行記2017冬 その5〜ビールの現場から岩手県盛岡市「ベアレンビール」11回目

その4の続き。

盛岡駅には、定刻どおり17時48分着。

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スゴイねぇ、新幹線。
安定感が全然違いますね、在来線とは。

駅近くのホテルにチェックインして、大通り方面へ。

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日本海側の新潟・秋田に比べると、だいぶ雪は少ないですね。
とは言え、寒さはこっちの方が厳しいかも。
芯から冷えます。

今回訪問したのは、最近ベアレングループ入りした「la CUCINA」。

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イタリアンレストランです。
土曜の夜だったからか、激混み。
予約を取っていなかったので、入れない可能性もありましたが、何とかカウンター席に潜り込みました。

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現「混んでますねぇ。いつもこうなんですか?」
店「いえいえ、今日は特に混んでます。結婚式でもあったんじゃないでしょうか?」

ビールメニュー。

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飲めるベアレンは5種類!

その6に続きます。

la CUCINA
住所:岩手県盛岡市菜園1-5-10
電話:019-606-0171

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生は6種類 秋田岩手ビール旅行記2017冬 その4〜ビールの準現場から「田沢湖ビール」秋田県秋田市3回目

その3の続き。

とりあえず何かあるかなと思い、あくらの「現場」がある市街地方面に向かったんですが、雪がひどくて断念。
泣く泣く駅ビルに撤退。
秋田での寄り道を諦めて、盛岡に向かおうと思ったその時、エエもん見つけてしまいました。

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「MANMA」
「あくら」ではなく「田沢湖」の直営店。

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中途半端な時間だったので、会社の愚痴をこぼす2人組以外に客はおりません。

ビールメニュー。

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田沢湖のドラフトが6本!
60分飲み放題も魅力的でしたが、この後盛岡なので自重。

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ピルスナーをグラスサイズ(450円)で。
「最大の特徴は、美しく住んだ黄金色であること。低温発酵・熟成のこのビールは冷蔵技術の発達により世界で最も飲まれるタイプのビールとなりました。下面発酵ならではの爽快なノド越しと田沢湖ビールならではの麦芽の香りと味わいをお楽しみください」
クリアでキリリと苦い、良ピルスナー。
★8

フードメニュー。

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どれも魅力的ですが、すぐ夕食なのでピンチョ・モルノ(串焼き)をオーダー。

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2杯目、アルト。

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「ドイツ語で【古い】を意味するアルト、古来からの製法そのままの伝統的上面発酵ビールです。ドイツ・デュッセルドルフ独特のこのビールは肉料理のためのビールと言っても過言ではありません。ビターなアルトとソーセージで気分はもうドイツ旅行!」
ほぼクリアで、程よくモルティ。
いいねぇ。
★8

盛岡行きの新幹線の時間(16時12分)が迫ってきたので、ここで終了。
ちょっとしか居なかったので、また行ってみたい度は保留で。

その5に続きます。

「MANMA」
住所:秋田県秋田市中通7-1-2
電話:018-889-3554

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代行バスで秋田着 秋田岩手ビール旅行記2017冬 その3

その2の続き。

秋田から変更された終着駅酒田に到着したのは、12時45分頃。
順調に行けば、10時37分着でしたから、2時間以上の遅れ。

駅員「いなほ1号で秋田に行かれるお客様は、改札を出て真っ直ぐ行ったところの代行バスにご乗車ください」

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一切待つこと無く、すんなり乗車。
待たされる覚悟は出来ていたので、少々拍子抜け。

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待ってる間に、駅周辺のお店で飯でも食うかと思っていたんですが、このままでは昼食抜きの可能性も・・・

現「すいません、このバスすぐ発車しますか?」
K「乗客が揃い次第発車いたします」
現「10分くらい時間ありません?」
K「それぐらいなら大丈夫だと思います」
現「すいません、トイレ行ってきます」

トイレに行ったついでに、KIOSKでおにぎりだけ買えました。

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缶コーヒーとおにぎり。
寂しいのぉ・・・(泣)

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15時半、秋田駅到着。

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しつこいようですが、当初の予定だと秋田着は12時04分。
本日宿泊予定の盛岡までは、新幹線なので問題なさそうなのは良かったんですが、時間的に中途半端・・・

どないしましょ?

その4に続きます。

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大雪で計画ズタズタ 秋田岩手ビール旅行記2017冬 その2

その1の続き。

土曜日の朝。
雪は相変わらず降り続いてます。

ダイヤはメチャクチャ乱れてるようですが、とりあえず予定どおり新潟駅へ。

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本来8時27分発の「いなほ1号」で秋田に向かう予定だったんですが、全く出発の目処が立ちません・・・

15分ほど遅れて、やっとホームに入れました。

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いなほ1号。
これで秋田まで行って、田沢湖13時10分着(予定)。
秋田駅での乗り換えは9分・・・アカンがな(泣)

何とか発射しましたが、なかなかスピードは上がりません。

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田沢湖に寄るのはもう諦めたけど、ホンマに着くんやろか盛岡に・・・
不安な気持ちになった所で、車内アナウンスが。

・・・雪のため、目的地を秋田から酒田に変更。
バスで振替輸送する予定だが、詳細はわからないので、降りてから駅員の指示に従って欲しいとのこと
やっぱりアカンか(泣)

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その3に続きます。

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