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2019年7月

執念の1等 銀座「銀座ライオン銀座七丁目店」42回目

42回目の訪問。

 

黒ラベルの大ジョッキ。

 

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三角くじはハズレ。

 

チキンの唐揚げ。

 

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以前はナポリタンばかり食べてましたが、最近はこればっかり。

 

2杯目はレシートアンケートを使用して、白穂乃香。

 

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次は、以前ゲットしたチケットを使ってエーデルピルス。

 

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エビスの大ジョッキ。

 

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ハズレ。

今日は一枚も当たらんのかなぁ・・・

 

諦めきれないので、黒ラベルをもう一杯。

 

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ヤッター、1等(チケット2枚)。

 

ラスト、エビスのハーフ&ハーフで〆。

 

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銀座ライオン銀座七丁目店
住所:中央区銀座7-9-20
電話:03-3571-2590

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外飲みも良さそう 名古屋・岐阜・富士宮ラン&ビール旅行記その10〜ビールの現場から 静岡県富士宮市「Mt. Fuji Brewing」初訪問

その9の続き。

 

ビールメニュー。

 

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8タップあるうち、現場モノは2タップ。

これから増えるのかな?

 

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1杯目、支子富士(くちなしふじ)580円。

「ドイツ産の麦芽を使い、アロマホップを使用することにより、嫌味のない味と薫りが特徴。ほどよいコクを感じることのできるラガービール。」

ほぼクリア。

苦くなく、ちょい甘め。

★7.5

 

タブレットで注文した本日のパスタ(800円)。

 

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ベーコンと富士宮野菜のペペロンチーノ。

タブレットでの注文は、シズル感が無くてあまり好きじゃないですね。

 

2杯目、黒鳶富士(くろとびふじ)490円。

 

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「奥深いコーヒーやチョコレートのような風味を加え、苦味が少なめでマイルドで飲みやすいライトスタウトタイプ。」

ややドライなスタウトですね。

★7

 

ここで終了。

また行ってみたい度は★3(5段階)。

 

外の席も素敵ですね。

 

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Mt. Fuji Brewing

住所:静岡県富士宮市大宮町4-5

電話:0544-66-5223

 

三島からは新幹線。

 

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新規316ヶ所目! 名古屋・岐阜・富士宮ラン&ビール旅行記その9〜ビールの現場から 静岡県富士宮市「Mt. Fuji Brewing」初訪問

その8の続き。

 

名古屋から、新幹線と在来線を乗り継いで、富士宮駅へ。

 

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辛うじて富士山の輪郭が・・・

 

雨の中、10分ほど歩くと富士山本宮浅間大社。

 

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参拝したかったんですが、天気がねぇ。

 

境内のすぐ隣に、新規316ヶ所目の現場「Mt. Fuji Brewing」。

 

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外観も内装も、モダンで立派。

カウンター席からは、醸造設備がよく見えます。

 

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ですが、他のお客さんもいなかったので、出来れば窓際のテーブル席が良かったなぁ。

 

注文は備え付けのタブレットで。

 

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その10に続きます。

 

Mt. Fuji Brewing

住所:静岡県富士宮市大宮町4-5

電話:0544-66-5223

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食べ飲み放題 名古屋・岐阜・富士宮ラン&ビール旅行記その8〜ビールの現場から 愛知県名古屋市「浩養園クラフトビール」2回目

その7の続き。

 

3杯目、ダークヴァイツェン。

 

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「ヴァイツェンをベースに褐色麦芽を加え、『濁り』ある褐色タイプに仕上げました。アルコール度数は6.5%と少し、高めにし、個性の強い特徴豊かなビールに仕上げました。」

濁りあり。

ボディ軽めで、ヴァイツェン感も少なめ。

★7

 

4杯目、5杯目はダブル注文。

 

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左ゴールデンエール。

「『エール』は『上面発酵タイプ』のビールのことをいいます。イギリスの代表的なビールでフルーティーな香りと爽快な飲み心地が特徴です。今回は希少なホップであるネルソンソービンを使用し、白ワインのような苦戦ととしたボールに仕上げました。」

ボール・・・?

クリアで、ガス強め。

ややホッピーで、3種類の中ではこれが一番いいかな。

★7.5

 

右エビス。

この並びで飲むと、ボディしっかり。

 

メニューに含まれている枝豆を注文。

 

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量、多いな。

 

6杯目、ゴールデンエール。

 

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7杯目、エビスのハーフ&ハーフ。

 

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8杯目、9杯目、ゴールデンエール。

 

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十分、元は取りました。

 

また行ってみたい度は★3(5段階)。

 

その9に続きます。

 

サッポロビール 名古屋ビール園 浩養園

住所:愛知県名古屋市千種区千種2-24-10

電話:052-741-0211

 

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12年ぶり! 名古屋・岐阜・富士宮ラン&ビール旅行記その7〜ビールの現場から 愛知県名古屋市「浩養園クラフトビール」2回目

その6の続き。

 

岐阜駅から再び名古屋駅、地下鉄桜通線に乗り換えて吹上駅へ。

雨の中徒歩で「現場」へ。

 

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サッポロビール 名古屋ビール園 浩養園」。

12年ぶり2回目の訪問。

ここはサッポロビール名古屋工場の跡地。

ゆえに、隣の公園にはビール窯の遺構が。

 

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外でも飲めますが、雨なので・・・

 

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ジンギスカンエリアに着席。

 

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4,000円の食べ飲み放題に700円プラスして、プレミアム飲み放題にグレードアップ。

挨拶代わりの黒ラベル。

 

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ジンギスカンもスタート。

 

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ここからは現場モノ。

 

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ちなみに12年前は、ピルスナー、ヴァイツェン、ペールエールの3種でした。

この中から、まずヴァイツェン。

 

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「小麦麦芽を50%以上使用し、上面発酵酵母で醸造されたビールです。酵母が醸しだすフルーティーな香り、ろ過を抑えて白濁したタイプに仕上げました。小麦麦芽の風味や爽やかな口当たりが感じられるビールです。」

濁り強め。

冷たいからか、あっさり、そして香り抑えめ。

★7

 

その8に続きます。

 

サッポロビール 名古屋ビール園 浩養園

住所:愛知県名古屋市千種区千種2-24-10

電話:052-741-0211

 

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岐阜市内ラン 名古屋・岐阜・富士宮ラン&ビール旅行記その6

その5の続き。

 

朝6時に起きて、ランスタート!

一旦岐阜駅に向かい、市街地の地図を入手し、北を目指します。

 

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アーケードに、織田信長をはじめとした、岐阜にゆかりのある戦国武将名の垂れ幕がかかってました。

来年の大河ドラマ、明智光秀ですもんね。

 

伊奈波神社。

 

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5kmほど走ると、長良川。

 

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鵜飼用の船でしょうか?

 

川原町の街並み。

 

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いい雰囲気です。

 

長良橋を北に渡り、右岸を西へ。

 

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金華橋のたもとで引き返したんですが、このあたりから雨が降り出し、その後本降りに。

びしょびしょになりながら、約14km走りゴール。

 

その7に続きます。

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モルツ&銀河高原 名古屋・岐阜・富士宮ラン&ビール旅行記その5〜岐阜県岐阜市「世界の山ちゃん 岐阜長住店」

その4の続き。

 

岐阜のホテルにチェックインし、ベッドに横になった瞬間に意識を失い、目が覚めたら午後9時過ぎ。

小腹が空いたので、ちょっと飲みに街へ。

雨が降っていたので、ホテルからすぐ近くの「世界の山ちゃん」へ。

 

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やっぱりこれでしょうねぇ。

生ビールはモルツ(490円)。

 

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明宝ハムカツ(450円)。

 

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銀河高原ビール(570円)。

 

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みそ串カツ(300円)&モルツ。

 

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そしてもう1ターン。

 

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ちょこっと飲むつもりが、まあまあ飲んでしまいました。

その6に続きます。

 

世界の山ちゃん

住所:岐阜県岐阜市長住町4-8

電話:058-263-3669

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さすがのクオリティ 名古屋・岐阜・富士宮ラン&ビール旅行記その4〜ビールの現場から 愛知県名古屋市「Y.MARKET BREWING」13回目

その3の続き。

 

名古屋駅に戻って、「Y.MARKET BREWING KITCHEN」。

 

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13回目の訪問。

 

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全部で10タップ。

その中から選んだ1杯目は、あまのじゃく(Lサイズ、1,100円)。

 

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「ホップ感が控えめのヘレスをベースに仕込んだラオホビール。ブナの木でスモークしたモルトに加え、ピートによるスモークモルトも配合することで、燻香マシマシ。それとは裏腹に、ボディーはライトで後口はスッキリ、キレのある味わい。癖のある煙たい香りと飲みやすさのギャップをお楽しみ下さい。」

濁りあり。

色は淡いが、確かにラオホ。

もう少し温度が高いほうが良かったかも。

★7.5

 

馬すじの自家製ビールどて煮(580円)。

 

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2杯目、クラフトハートレッド(Lサイズ、1,100円)。

 

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「クラフトに込めた想いを情熱の赤で表現しました。ボディーはライトミディアム。ホップにはアメリカンアロマホップ3種を使用。シャープで爽快なシトラスを思わせるフレッシュなホップ香、ややスパイシーで上質な苦味が余韻に残ります。」

やや濁りあり。

いい香りです。

ボディしっかりですが、飲みやすいのはバランスが良いから。

どて煮にメチャクチャ合います。

★8

 

4杯目、Yellow Sky Pale Ale(Lサイズ、1,100円)。

 

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「ワイマーケットの定番"Purple Sky Pale Ale"をベースに、柚子の皮をたっぷり漬け込んだフルーツエール。柚子の柑橘感あふれる仕上がりに、若干抑え気味に使用したCitraホップがバランスよく香る。」

濁りあり。

ややホッピー。

バランスが素晴らしい。

★8

 

また行ってみたい度は★4(5段階)。

名古屋駅から、JRで岐阜へ。

 

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その5に続きます。

 

Y.MARKET BREWING KITCHEN
住所:愛知県名古屋市中村区名駅4-17-6
電話:052-533-5151

 

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新一番搾り実感 名古屋・岐阜・富士宮ラン&ビール旅行記その3〜ビールの現場から 愛知県清須市「キリンビール名古屋工場」2回目

その2の続き。

 

一番搾りとラガーを同時注文。

 

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左が一番搾り、右がラガー。

比べて飲んで改めて感じたのが、一番搾りの違い。

以前はスッキリした印象が強かったんですが、ふくよかな印象になってます。

 

5杯目、一番搾り。

 

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また行ってみたい度は★3(5段階)。

 

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再び無料バスで、枇杷島駅へ。

 

その4に続きます。

 

BREWER'S HOUSE

住所:愛知県清須市寺野花笠100

電話:052-400-8260

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現場モノは2種類のみ 名古屋・岐阜・富士宮ラン&ビール旅行記その2〜ビールの現場から 愛知県清須市「キリンビール名古屋工場」2回目

その1の続き。

 

ビールメニューはコチラ。

 

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ぱっと見たところ、色々種類がありますが、聞けばこの工場で造ってるのは一番搾りとラガーのみとのこと。

ちょっと残念・・・

 

一番搾り(490円)。

 

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「製造・素材にこだわり抜いたキリンの一番搾り。工場直送でお届けしています。」

柔らかいですね。

さすが現場

★8

 

フードメニュー。

 

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アボカドBLTバーガー(1,180円)を注文。

 

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2杯目、ラガー(490円)。

 

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「ラガーとは低音で熟成させるビールのこと。喉にグッとくるコク・飲みごたえのある味わいです。」

じんわり苦い、さすがラガー。

★8

横浜工場で飲むほうが好みなのは、グラスの関係かしら?

 

その3に続きます。

 

BREWER'S HOUSE

住所:愛知県清須市寺野花笠100

電話:052-400-8260

 

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雨で走れず 名古屋・岐阜・富士宮ラン&ビール旅行記その1〜ビールの現場から 愛知県清須市「キリンビール名古屋工場」2回目

新幹線で名古屋。

東海道線でひと駅、枇杷島駅。

 

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ここから走る予定でしたが、生憎の雨。

走るのは断念して、おとなしくシャトルバスでキリンビールの「現場」へ。

 

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悪天候にも関わらず、シャトルバスは満員。

私が言うのもなんですが、結構シニアの方多め。

 

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現場到着。

ほとんどの皆さんが工場見学に向かう中、私は併設のレストランへ。

 

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2回目の訪問。

だいぶ雰囲気が変わっています。

ニューヨークスタイルダイニングだそうです。

 

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その2に続きます。

 

BREWER'S HOUSE

住所:愛知県清須市寺野花笠100

電話:052-400-8260

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京都醸造を中心に 大手町「CRAFT BEER MARKET(クラフトビアマーケット)大手町店」73回目

CRAFT BEER MARKET(クラフトビアマーケット)大手町店」に行ったら、いつもと少し違う雰囲気。

 

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これはアート作品かな。

 

テラス席で、まずいただいたのは日本海倶楽部のピルスナー。

 

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ほぼクリア。

さほど苦くなく、ちょこっと甘い。

 

チキンブレストのタコス。

 

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2杯目は、この日5タップ繋がっていた京都醸造から暗緑物質。

 

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何とも禍々しいネーミング。

クリアでアンバー。

フルーティで、第一印象飲みやすいんですが、実はボディしっかり。

 

3杯目も京都醸造から、四頭龍。

 

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濁りあって淡色。

香りホッピー。

シトラス感もあり。

 

チキンブレストのタコス2つ目。

 

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4杯目、京都醸造の一意専心。

 

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ボティ軽めのIPA。

モダンな印象。

 

CRAFT BEER MARKET(クラフトビアマーケット)大手町店
住所:千代田区大手町1-9-2 大手町フィナンシャルシティグランキューブ 1F
電話:03-6262-5759

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カウンター席限定! 京橋「炉端かば 銀座店」9回目

仕事終わりに、「山陰海鮮 炉端かば」。

 

お通し。

 

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注文はタブレットで。

 

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メガビームハイボールでスタート。

 

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サービスでもらえた、鯛のかま焼き。

 

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カウンター席限定の、かば手箱。

 

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これで1,000円ですから、お値打ちですよね。

 

カウンター席限定の、「本日の升酒」(500円)。

 

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諏訪泉の純米酒。

しかも、お代わりは380円!

 

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山陰海鮮 炉端かば」銀座店
住所:中央区京橋3-1-1
電話:050-5799-6527

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つまみがイイ感じ 新橋「虎徹」2回目

昔の上司と新橋「虎徹」。

 

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塩すじこ(560円)と、前回も頼んだウニわさび海苔(480円)。

 

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ライオンでビールを飲んだ後だったので、いきなり日本酒スタート。

 

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サバ缶マヨ(630円)。

 

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もろみ漬け豆腐(480円)と生姜の甘露煮(420円)。

 

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どのつまみも、渋いねぇ。

 

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日本酒がすすみます。

チェイサーとして、生ビール。

 

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そして、日本酒もう一杯。

 

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蕎麦で〆。

 

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「虎徹」

住所:港区新橋3-13-10

電話:03-6402-4408

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こちらはブーツグラスフェア 新橋「銀座ライオン新橋店」初訪問

新橋での飲み会の前に、軽く「銀座ライオン新橋店」

 

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銀座七丁目店は大ジョッキフェアですが、新橋店はブーツグラスフェア開催中でした。

 

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軽く、黒ラベルをブーツグラスで(930円)。

 

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三角くじはハズレ。

軽く、ゴボウのフライ(590円)。

 

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2杯目、エーデルピルスをレシートアンケートで。

 

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3杯目、黒ラベルをブーツグラスで。

 

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三角くじはハズレ。

最後は余計だったかな。

 

銀座ライオン新橋店」

住所:港区新橋1-15-5

電話:050-5269-7098

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外でもう一杯 ビールの現場から~埼玉県羽生市「こぶし花ビール」7回目 その3

その2の続き。

 

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左は3杯目のピルスナー(トータル5杯目)

右、トータル6杯目のIPA。

ほぼクリア。

穏やか系のIPA。

★8

 

トータル7杯目はIPA。

 

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だいぶ店内も静かになってきました。

 

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お店の外のが人がいますね。

 

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屋台でビールをもう一杯。

 

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玉こんにゃく(200円)とピルスナー(500円)。

外で飲むのもいいですね。

 

キヤッセ羽生 むじな庵
住所:埼玉県羽生市大字三田ヶ谷1725
電話:048-565-5255

 

 

 

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2杯同時注文 ビールの現場から~埼玉県羽生市「こぶし花ビール」7回目 その2

その1の続き。

 

キヤッセ羽生」到着。

 

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イベント開催日だったので、結構な人出。

 

いつものカウンター。

 

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ビールメニュー。

 

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ラン後かつ風呂後なので、2杯同時注文。

 

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左がピルスナー。

ほぼクリアで、少しモルトを感じられるのが流石です。

★8

右、ベルギーホワイト。

濁り少なめ。

香りも適度で、ドリンカブル。

★8

 

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また2杯同時注文、左は2杯目のピルスナー、右がメルツェン。

ほぼクリアでモルティ。

いいですね。

★8

 

最初に頼んだ天ぷら類が、一気に届きました。

 

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野菜のかきあげ天ぷら、ちくわの天ぷら、ごぼう天ぷら(各170円)。

 

その3に続きます。

 

キヤッセ羽生 むじな庵
住所:埼玉県羽生市大字三田ヶ谷1725
電話:048-565-5255

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古墳公園&古代蓮の里 ビールの現場から~埼玉県羽生市「こぶし花ビール」7回目 その1

この日は、吹上駅からランスタート。

 

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北へ4kmくらい走ると、さきたま古墳公園。

 

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古墳公園を後にして、次に目指すは古代蓮の里。

 

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7km走って到着。

 

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本日のゴール「スーパー健康ランド 華のゆ」。

 

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汗を流した後は、駅から出ている無料シャトルバスで「キヤッセ羽生」へ。

 

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その2に続きます。

 

キヤッセ羽生 むじな庵
住所:埼玉県羽生市大字三田ヶ谷1725
電話:048-565-5255

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曇りだけど外飲み 大手町「CRAFT BEER MARKET(クラフトビアマーケット)大手町店」72回目

朝ランを終えて、シェアサイクルで大手町へ。

 

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今日は、いつもの土曜日の雰囲気。

 

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胎内高原のピルスナー。

やや濁りあり。

少しだけ甘め。

 

チキンブレストのタコス。

 

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2杯目、京都醸造の春夏秋冬-夏-。

 

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淡色で濁りあり。

心地よい酸味。

 

3杯目、箕面のこざるIPA。

 

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濁りあり。

ボディ軽めで、ちょい苦。

 

チキンブレストのタコス2つ目。

 

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4杯目、TYハーバーのIPA。

 

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濁りあり。

そこそこモルティで、そこそこホッピー。

 

CRAFT BEER MARKET(クラフトビアマーケット)大手町店
住所:千代田区大手町1-9-2 大手町フィナンシャルシティグランキューブ 1F
電話:03-6262-5759

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エビス半額 銀座「ビヤホールライオン銀座七丁目店」41回目

プレミアムフライデーは、銀座七丁目でまったり。

 

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レシートアンケートを使って、エーデルピルスでスタート。

 

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スナップエンドウ(550円)。

 

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これをちびちびいただきながら、ビール飲ませてもらいます。

 

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エビス大ジョッキ(1,020円→510円)。

三角くじはハズレ。

 

3杯目も、エビス。

 

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そしてハズレ。

 

4杯目、エビスのハーフ&ハーフ。

 

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ううむ・・・

今日はアカン日かもわからんね。

 

5杯目、エビスで勝負!

 

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ひょっとして、半額で引くくじは、全部ハズレなのでは?

 

今度こそ、ホンマに最後。

 

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1等ゲット!

執念やね。

 

ビヤホールライオン銀座七丁目店
住所:中央区銀座7-9-20
電話:03-3571-2590

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色々半額 汐留「ビアダイニング銀座ライオン汐留店」4回目

汐留にある「ビアダイニング銀座ライオン汐留店」。

何とこの日は、黒ラベル半額デー。

しかもこんなイベントまで。

 

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ってことは、黒ラベルのリッタージョッキ(1,280円)を頼めば、半額の640円で飲めて、三角くじまでひけるってこと。

 

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やっぱでけーな、リッタージョッキ。

大ジョッキを飲み慣れた私が見ても、大迫力。

ハズレはちょっとガックシですけど。

 

骨付きロースのポークチャップ(1,580円→790円)。

 

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これも半額!

 

2杯目も、黒ラベルのリッタージョッキ(1,280円→640円)。

 

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そして、2等ゲット。

 

3杯目、レシートアンケートを使ってエビスのハーフ&ハーフ。

 

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4杯目も、黒ラベルのリッタージョッキ。

 

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またまた2等。

 

牛ハラミの鉄板焼き(1,580円→790円)。

 

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5杯目、ダメ押しのリッタージョッキ。

 

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ハズレ・・・潮時ですね。

 

ビアダイニング銀座ライオン汐留店
住所:港区東新橋1-5-3
電話:050-5269-7100

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ハムカツ&枝豆 原宿「原宿タップルーム」44回目

44回目の訪問も、ヘレスでスタート。

 

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やや濁りあり。

少し麦っぽいのがいいですね。

 

ハムカツ(430円)。

 

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2杯目、ライジングサン。

 

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濁りあり。

少しホッピー。

 

3杯目、四姉妹スプリングボック。

 

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ほぼクリア。

ボディがしっかりしているのに、飲みやすい。

 

スタウト枝豆(370円)。

 

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4杯目、原宿エール。

 

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濁りあり。

少々焦げっぽいかな。

 

原宿タップルーム
住所:渋谷区神宮前1-20-13
電話:03-6438-0450

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1等含め4枚 銀座「ビヤホールライオン銀座七丁目店」40回目

仕事を終えて、銀座七丁目。

 

黒ラベルの大ジョッキ。

 

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2等(ドリンクチケット1枚)ゲット!

 

最近のお気に入りは、ナポリタンではなくチキンの唐揚げ。

 

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エビス大ジョッキ。

 

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今度は1等(ドリンクチケット2枚)ゲット!!

 

3杯目は、レシートアンケート使ってハーフ&ハーフ。

 

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4杯目、再び黒ラベル。

 

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2等!

 

欲をかいて、もう一杯。

 

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ハズレちゃいました・・・

とは言え、4枚ゲット。

前回全てハズレだったから、取り返したかな。

 

ビヤホールライオン銀座七丁目店
住所:中央区銀座7-9-20
電話:03-3571-2590

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ちょっと寄り道 福島ラン&ビール旅行記2019夏 その10〜栃木県宇都宮市「宇都宮みんみん 駅東口店」

その9の続き。

 

福島からの帰り道、宇都宮で途中下車。

 

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宇都宮みんみん 駅東口店」。

駅から歩いてすぐ、便利です。

 

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メニューは極めてシンプル。

 

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焼餃子&水餃子。

 

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ハイボール。

 

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宇都宮からは新幹線。

 

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充実した2日間でした。

 

宇都宮みんみん 駅東口店

住所:宇都宮市宮みらい1-13
電話:028-651-6810

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ボリューミィ 福島ラン&ビール旅行記2019夏 その9〜福島県耶麻郡猪苗代町「あまの食堂」初訪問

その8の続き。

 

バスで猪苗代駅到着。

朝の会津若松ランで気になっていた名物ソースカツ丼。

猪苗代駅の近くにも、何店かあるんですね。

さっき、フライドポテトしか食べてないので、入ってみました。

 

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メニューは至ってシンプル。

 

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ソースかつ丼とチャーシュー丼とライス。

ビールは大瓶で500円。

 

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嬉しいじゃないですか(笑)

 

ソースカツ丼(800円)。

 

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ど迫力です。

もうね、お腹いっぱい。

 

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その10に続きます。

 

「あまの食堂」

住所:福島県耶麻郡猪苗代町千代田扇田12-15

電話:0242-62-2064

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3杯で終了 福島ラン&ビール旅行記2019夏 その8〜ビールの現場から 福島県耶麻郡猪苗代町「猪苗代地ビール」2回目

その7の続き。

 

1杯目、ピルスナー(540円)。

 

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「ビターホップとアロマホップをバランスよくブレンドした喉越し爽やかなビールです。ジャーマンピルスナーの特徴でもあるホップの苦味を受け継ぎ猪苗代ビールでも苦味と炭酸がやや強く、キレのある味わいでビール党に支持されます。」

やや濁りあり。

あまりキリッとはしてないですね。

少し麦汁香が残っています。

★7

 

フードメニュー。

 

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ガッツリ系が多く、あまりグッとこなかったので、ポテトフライ(320円)にしました。

 

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2杯目、ヴァイツェン(540円)。

 

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「大麦・小麦モルトを使用。ヴァイツェン特有のにごりがあり、白みがかかっているホワイトビールです。フルーティーなやさしい味わいと香りは女性にも人気です。ヴァイツェンとはドイツ語「小麦」の意味。バイエルン地方で昔から飲まれている小麦のビール。」

濁り強め。

後味が少々気になりますが、しっかりヴァイツェン。

★7.5

 

3杯目、ゴールデンエンジェル(540円)。

 

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「ピルスナーモルトとカラムンチモルトをブレンドした、すっきり味の赤みのかかったビール。鼻を抜ける香りが爽やかで後味がまろやかなこのビールは飲みやすさの中にも重厚感があって炭酸がやや強め。華やかな見た目から、パーティーギフトにも最適です。」

赤くて、やや濁りあり。

個人的には、酸味がちょっと気になります。

★6

 

また行ってみたい度は★3(5段階)。

 

最寄りの野口英世記念館前のバス停から猪苗代駅まではバス。

 

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その9に続きます。

 

猪苗代地ビール館

住所:福島県耶麻郡猪苗代町大字三ツ和字村東85

電話:0120-37-2177

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磐梯山ビュー 福島ラン&ビール旅行記2019夏 その7〜ビールの現場から 福島県耶麻郡猪苗代町「猪苗代地ビール」2回目

その6の続き。

 

会津若松駅から磐越西線に乗って、猪苗代駅へ。

 

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これから「猪苗代地ビール」の現場に向かいます。

路線バスもあるんですが、時間があるので歩いて向かいます。

 

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磐梯山がきれいに見えます。

開店時刻の11時少し前に「現場」到着。

 

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お店の前で時間をつぶし、開店と同時に店内へ。

 

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磐梯山が見える窓側にカウンター席が。

 

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水田越しの磐梯山。

 

ビールメニュー。

 

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その8に続きます。

 

猪苗代地ビール館

住所:福島県耶麻郡猪苗代町大字三ツ和字村東85

電話:0120-37-2177

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会津若松ラン 福島ラン&ビール旅行記2019夏 その6

その5の続き。

 

午前6時起床。

朝ランに出発です。

野口英世青春通りを南下し、右折して七日町駅へ。

 

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ここの駅舎内で、観光地図をゲットし鶴ケ城へ。

 

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いい天気で良かった。

次の目的地は飯盛山。

 

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動く歩道はまだ稼働してないので、階段で上へ。

 

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白虎隊が最後に見たであろう景色。

 

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TV東京「美の巨人たち」で観て、来たかった「会津さざえ堂」へ。

 

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残念ながら中には入れませんでしたが・・・

そろそろホテルに向かって帰りますか。

この日のラン、10.38km。

 

その7に続きます。

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会津若松飲み 福島ラン&ビール旅行記2019夏 その5〜福島県会津若松市「天竜」初訪問

その4の続き。

 

駅前のホテルにチェックインし、少し仮眠をとって再出撃。

ホテルの前の道を南下しはじめてすぐ、いい感じのお店を発見。

「天竜」

 

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玄関を開けて中を覗くと、いい感じで賑わってます。

入ってすぐの大テーブルの一角に案内されました。

 

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お通し。

 

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大竜煮込み(300円)。

 

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レモンサワー(400円)。

 

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日本酒メニューが非常に充実しています。

 

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しかも会津のお酒がこんなに!

 

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木製のお猪口で、寫楽の純米酒。

 

続いて、飛露喜の純吟。

 

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串焼きを2種(各150円)。

 

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大ぶりで、味が濃い!

これは日本酒じゃないかも。

 

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濃くなるレモンサワー(700円)。

ナカミお代わり(300円)。

 

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最近、似たようなの飲んだな(笑)

 

冷奴(280円)。

 

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なかなか良い夜でした。

 

その6に続きます。

 

「天竜」

住所:福島県会津若松市大町2-5-15

電話:0242-25-1484

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レッドエール美味し 福島ラン&ビール旅行記2019夏 その4〜ビールの準現場から 福島県福島市「みちのく福島路ビール」2回目

その3の続き。

 

3杯目、レッドエール(ロング、1,000円)。

 

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「喉ごしなめらかで、苦味を抑えたすっきりとした味わいが特徴のダークビール」

濁りあり。

外で飲むと、きれいな色ですね。

ガス弱めで、ドリンカブル。

これは美味い。

★8.5

 

牛タン入りつくね串(300円)。

 

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長閑です。

実に気持ちいい。

 

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来て良かった。

 

4杯目、American IPA(ロング、1,000円)を、燻製たまごとともに。

 

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「福島路ビールで一番苦いビール。華やかなホップの香りと苦みのバランスがとれたビール」

やや濁りあり。

妥当ではありますが、パンチ力弱め。

★7.5

 

また行ってみたい度は★4(5段階)。

環境的には最高でしたね。

 

みちのく福島路ビール

住所:福島県福島市松浪町9-23

電話:024-593-5859

 

競馬場最寄りのバス停から、会津若松行きのバスに乗車。

 

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17時半、会津若松駅到着。

 

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その5に続きます。

 

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日陰は快適 福島ラン&ビール旅行記2019夏 その3〜ビールの準現場から 福島県福島市「みちのく福島路ビール」2回目

その2の続き。

 

日陰のテーブルが空いてました、ラッキー!

 

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競馬が行われているわけでは無いんですが、皆さんダービーの馬券を買いに来てるのかな?

 

カウンターでビールを物色。

 

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走った後ですし、ピルスナーからでしょうね。

 

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プラカップなのは残念ですが、致し方なし。

「こく味とキレ、重厚な味わいのスタンダードタイプのビール」

ロングサイズ、1,000円。

クリア。

何てこと無いんですが、良ピルスナーです。

★8

 

フードはこちらのキッチンカーで購入。

 

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牛タンフランク(300円)。

 

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2杯目、ヴァイツェン(ロング、1,000円)。

 

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「フルーティーな香りの白ビール。レモンを入れると一層爽やかな味に」

写真は既にレモンが入っていますが、カウンターでレモンを入れる前に一口飲ませて貰えるのが有り難い。

濁りあり。

さっぱり系のヴァイツェンです。

★8

 

その4に続きます。

 

みちのく福島路ビール

住所:福島県福島市松浪町9-23

電話:024-593-5859

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