味噌らーめん あざみ野「ぼっけもん」初訪問
「Yellow Monkey Brewing」からの帰り、あざみ野駅で途中下車。
あざみ野駅前交差点を渡ってすぐ、横丁的な空間。
あざみ野に、こんな所あったんや。
「ぼっけもん」。
味噌、醤油、塩とありますが、どうやら味噌が推しのようです。
オススメされたとおり、味噌らーめん(950円)。
味噌は味が強いので、感じやすくて助かります。
「ぼっけもん」
住所:神奈川県横浜市青葉区あざみ野2-9-10
電話:045-507-5338
「Yellow Monkey Brewing」からの帰り、あざみ野駅で途中下車。
あざみ野駅前交差点を渡ってすぐ、横丁的な空間。
あざみ野に、こんな所あったんや。
「ぼっけもん」。
味噌、醤油、塩とありますが、どうやら味噌が推しのようです。
オススメされたとおり、味噌らーめん(950円)。
味噌は味が強いので、感じやすくて助かります。
「ぼっけもん」
住所:神奈川県横浜市青葉区あざみ野2-9-10
電話:045-507-5338
新規現場を求めて、2008年まで住んでいた港北ニュータウンへ。
横浜市営地下鉄ブルーライン「中川」駅から歩いてすぐ。
カウンター3席、2人テーブル席が3つ、ソファ席がゆったりと配置されています。
ビールメニュー。
8種類飲めるようです。
1杯目、KAIZOKU(S、800円)。
「ニュージーランド産のビルスナーモルトと、ニュージーランド直輸入の新鮮なMotueka ホップのみで仕込んだSMaSH(スマッシュ)です。何杯でも飲めるような、爽やかなビルスナーを目指しました。」
淡色でやや濁りあり。
フレーバーはフローラル。
ニュージーランド産のモルト&ホップだからか、一癖ある感じですね。
甘辛チキン(580円)。
柔らかくて、食べやすい。
2杯目、TORIAEZU(L、1,250円)。
「ニュージーランド産のモルトとホップを使い。2種期の清酒酵母をブレンドして発酵させた。新新なIPAです。清酒酵母を使っているものの日本酒のフレーバーは控えめ。ニュージーランド産ホップと清酒酵母がコラボしたアロマが特徴的な、苦すぎない新しいスタイルのIPAです。」
かすかに濁りあり。
モルトっぽいアロマが感じられます。
ガスは普通かな。
住所:神奈川県横浜市都筑区中川1-17-6
電話:045-507-1577
仕事を終え、半蔵門線で押上駅へ。
A3出口を出ると、いきなりスカイツリーがドーン!
2〜3分で現場到着。
カウンター席が左右合わせて14席、4人テーブルが3台。
カウンターの奥の席に座りました。
飲めるビールは、何と10種類!
1杯目、In The Garage(M、850円)。
「どんな場面にも合う優しい英国エール。イギリスモルト&ホップを使ったエール。パンのようなトーストとグラッシーなノーブルホップの香り。締めにもぴったり。」
ピタピタで、やや濁りあり。
英国エールらしく、ガス弱め。
フードメニュー。
ハーブ料理推しのようです。
明太子と山芋の和風グラタン(880円)。
2杯目、Sam Rye Ale(L、1,150円)。
「ライ麦パンのような甘みとスパイシー。イギリス産ホップを使用しスパイシーでフローラルな香り。パンのような甘味とライ麦特有のスパイシーな後味。食中酒。」
濁っていて、ややガス弱め。
こっちの方が、私の好みに近いかな。
住所:墨田区押上2−12−3
電話:03-6381-3477
その12の続き。
17時に「あすなろブルワリー」を退店。
最初は歩いて福岡空港に向かうつもりでしたが(約4km)、しんどかったので諦めました・・・

出発まで3時間以上あったので、最後にラーメンを一杯。
9軒もラーメン屋さんが並んでいます。
特にこだわりは無かったので、入りやすそうなこちらに入店。
博多豚骨ラーメン(900円)。
20時55分発羽田行きで帰京。
もう少し早いフライトが良かったんですけどね・・・
その11の続き。
姪浜駅から地下鉄で空港方面へ。
千代県庁口駅で降りて、本日3ヶ所目の現場へ。
「あすなろブルワリー」。
公園に隣接する、閑静な立地。
道路から丸見えの、明るい店内。
GAHAHAっぽい黒板を見ると、飲めるビールは5種類。
1杯目、ちよエール(ハーフ、650円)。
「軽めのフローラル。すっきりな飲み口」
やや濁りあり。
ガス弱めで、確かにフローラルなアロマ。
少し麦茶っぽい後味。
ジャーマンカレーソーセージ(700円)。
2杯目、ちよIPA(パイント、950円)
「サブロー・シトラ・アイダホ7を使用。すっきりフルーティ」
クリアでピタピタ。
少し薬っぽい風味を感じます。
ここで、入店してから気になっていたことを、カウンターの中の人に聞いてみました。
現「店内でかかってるのって、ドイツのラジオですか?」
店「そうですね」
現「どうして、ドイツのラジオなんですか?」
店「昔、ドイツのバンベルクに留学してたんですよ」
現「えーっ!」
バンベルクの話をするために、もう一杯追加。
ちよセゾン(ハーフ、650円)。
「軽めの酸味。小麦麦芽使用」
その13に続きます。
住所:福岡県福岡市博多区千代4-6-3
電話:092-710-4842
その10の続き。
姪浜駅から歩いて数分で、現場がある「MEINOHAMA STEPS」が見えてきました。
1階が現場「kubelto」。
外から醸造設備も見えますね。
天井が高く、開放的な店内。
1杯目、ホワイトエール(M、700円)。
やや濁っていて、ガス弱めです。
高級感あふれるお店ですが、ビールはリーズナブル。
ランチメニュー。
ランチコース(3,500円)を頼むと、飲み放題が2,000円で付けられるんですが、今の私の状況ではちょっと厳しいか・・・
ランチを頼まない人には、席料(500円)でチップスが出てきます。
うん、これで十分。
2杯目、IPA(L、900円)。
かすかに濁りあり。
柑橘系のアロマで、ガス弱め。
穏やか系のIPAなんじゃないかな。
その12に続きます。
「kubelto」
住所:福岡県福岡市西区姪浜駅南1-10-20
その9の続き。
10時10分、朝市を離れて港へ。
呼子バスターミナル待合室。
10時35分発のバスで、再び唐津へ。
11時11分、唐津バスセンター着。
筑前前原行きの電車まで40分あるので、唐津城を目指して散歩してみます。
11時20分、二ノ門交差点。
唐津城が見えてきました。
11時25分、唐津城に最接近。
これ以上近づくと、51分発の電車に乗り遅れそうなのでここでUターンして唐津駅へ。
駅に向かう途中、素敵な建築発見。
旧唐津銀行辰野金吾記念館。
辰野金吾って、唐津出身なんですね。
11時51分発の筑前前原に乗車。
筑前前原で乗り換えて、姪浜に着いたのは13時少し前。
ここから歩いて現場に向かいます。
その11に続きます。
その8の続き。
9時24分、呼子朝市。
早くもイカの香りがしますね。
2〜3分歩くと、現場が右手にありました。
朝市にあるからか、9時から開いています。
ビールはカウンターで注文します。
座席はなく、店内もしくは店外のカウンターでスタンディング。
風もなく、過ごしやすい日だったので、私は外で。
1杯目、Weizen(700円)。
濁りあり。
ガス弱めで、少し酸味あり。
河太郎のいかしゅうまい(500円)。
外で立ち飲みも、いいもんですね。
2杯目、Pale Ale(700円)。
やや濁りあり。
カスケードっぽいアロマ。
河太郎のイカカツ(500円)。
揚げたてアツアツです。
住所:佐賀県唐津市呼子町呼子3764-4
電話:0955-82-5670
もうちょっと、散歩して帰りましょうか。
その10に続きます。
その2の続き。
「BEER PUB & CAFE AWAKE」を出て、「みらい長崎ココウォーク」経由で、再び長崎スタジアムシティ。
正面に見えるのは、夜景で有名な稲佐山。
訪問予定の「THE STADIUM BREWS NAGASAKI」のオープンまであと15分。
スタジアムを、ぐるっと一周して時間つぶし。
エスコンフィールドと比べると、色々思うところはありますが、試合がない日でもそこそこお客さんがいらっしゃいます。
17時のオープンと同時に店内へ。
オリジナルは2種類のみ。
1杯目、エミネントシトラス(900円)。
「『エミネント=すぐれた』『シトラス=柑橘』名前の通りみずみずしい柑橘の香りを楽しんでいただけます。食前から食中まで、飽きずに飲んでいただけるビールです。」
濁っていて、しっかりシトラスのアロマ。
やや苦めかな。
半熟卵のポテトサラダ(480円)。
2杯目、ヴィビール(800円)。
「長崎の伝統果実『ゆうこう』の果皮を原料の一部に使用して醸造されたビールです。ゆうこうの葉やかな柑橘香と果皮独特の苦み、そして爽やかを飲み心地が特徴です。」
かすかに濁りあり。
アロマ少し甘め。
苦みは少なめ。
その4に続きます。
住所:長崎県長崎市幸町7-1
電話:050-3317-1035
その1の続き。
長崎スタジアムシティから、歩いて約10分。
新規492ヶ所目の現場です。
ん?
「本日は角打ち営業はお休み、ボトル販売のみとなります」と書いた札が。
一瞬「またか」と思いましたが、目指していたお店はここじゃなく、奥の店でした。
開いてて良かった・・・
全部で12種類あるうち、オリジナルは8種類。
オーダーは、QRコードを読んで、自分のスマホでするスタイル。
1杯目、AWAKE(Small、630円)。
ピタピタ泡なしで登場。
ほぼクリア。
あまり苦くはないかな。
※Halfサイズを頼んだつもりでしたが、間違えてSmallサイズが来てしまいました。
羊のミンチ シシカバブ風肉団子(890円)。
2杯目、浦上IPA(Half、780円)。
これもクリアでピタピタ。
説明どおり、フルーティなアロマ。
その3に続きます。
住所:長崎県長崎市目覚町11-2
電話:095-801-2215
仕事を終えて、山手線で日暮里駅へ。
南改札を出て、谷中霊園へ。
谷中霊園を通り抜け、千駄木駅方面へ。
新規491ヶ所目の現場「BUZZED LAMB TAP ROOM」。
元酒屋さん。
いい雰囲気です。
キャッシュは使えないそうです。
飲めるビールは6種類。
1杯目、初心者歓迎(レギュラー、700円)。
「IPAよりは控えめなホップ量でがぶがぶ飲める程よいモルト感とフルーティーな香り。クラフトビール初心者にもおすすめ!」
やや濁りあり。
少し苦めかな。
フードメニュー、なかなかいい感じです。
鰹節で見えませんが、和風ポテトサラダ(680円)。
お箸の断面が、正五角形でした。
2杯目、ヘイジーが、お好きでしょ(レギュラー、800円)。
「トロピカルな香りに甘いフレーバー。後からほんのり苦いジューシーなIPA」
メチャ濁ってます。
ジューシーで、苦さ控えめ。
3杯目、ホップスポット(レギュラー、800円)。
「3種のホップをドライホップ。シトラスやバイナップルのようなアロマとフレーバー、余韻にほんのリコロナッツ。アルコール度数8%を感じさせないドリンカピリティ。がぶ飲み注意!」
淡色で、やや濁りあり。
説明どおり、アルコール感はさほど感じません。
住所:台東区谷中4-2-39
藤沢での用事を済ませ、鎌倉に移動。
後輩と合流し、江ノ電に乗り換えて長谷へ。
暗い登り坂を、10分強歩くと、トンネルに入る手前に湘南ビールの準現場発見。
「MOKICHI KAMAKURA」、初訪問です。
天井、高いですね。
ビールは全部で11種類。
1杯目、ゴールデンエール(ショート、690円)。
「柑橘系の香りが特徴」
ディナータイムのアラカルトメニュー。
前菜盛り合わせ(1,700円)。
2杯目、アルト(ショート、690円)。
「フルーティなフレーバーが特徴」
鎌倉ジェノベーゼ(2,150円)。
麺が極太。
3杯目、ゆずエール(ショート、730円)。
「ゆずとホップが織りなす柑橘香が感じる一杯」
アロマはしっかりゆず。
ちょい苦めだと思われます。
マルゲリータ(1,850円)。
4杯目、ヘイジーIPA(ショート、910円)。
「霞がかった外観と圧倒的なホップアロマ」
金曜日のディナーなのに、お客さんが少なかったのが残念でした。
住所:神奈川県鎌倉市長谷4-6-12
電話:0467-33-4614
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