大名ソフト 福岡ビール?旅行記2025夏 その7
その6の続き。
「FUKUOKA CRAFT」を出て向かったのは、「大名ソフトクリーム」。
「FUKUOKA CRAFT」とは、右の写真でわかるとおり、中で繋がっています。
ここで50%offのソフトクリームを購入し、帰路につきました。
警固神社経由でホテルへ。
野菜スティックしか食べてなかったので、コンビニで食料調達。
翌日はお昼過ぎのフライトで帰京。
その6の続き。
「FUKUOKA CRAFT」を出て向かったのは、「大名ソフトクリーム」。
「FUKUOKA CRAFT」とは、右の写真でわかるとおり、中で繋がっています。
ここで50%offのソフトクリームを購入し、帰路につきました。
警固神社経由でホテルへ。
野菜スティックしか食べてなかったので、コンビニで食料調達。
翌日はお昼過ぎのフライトで帰京。
その5の続き。
新規505ヶ所目の現場到着。
カウンター7席、6人テーブル1台、2人テーブル2台。
目の前にタップが並ぶカウンター席に、案内されました。
QRコードを読み込んで、自分のスマホで注文するスタイル。
1杯目、Hazy IPA(Glass、520円)。
「『とにかく飲みやすいヘイジーな(濁った)ビールを創りたい!!』という想いから生まれたフクオカクラフト定番レギュラーヘイジー!乳白色の測りが美しくフルーティーでいて、優しい味わいながらもしっかりの見応えのある自信作!」。
パイントより高いのに、うっかりグラスで頼んじゃいました。
当然濁りあり。
アロマは抑えめですが、フレーバーはジューシー。
フードメニュー。
全体のテイストはメキシカン。
病気の影響で、かなり狭い選択肢の中から「フレッシュ野菜のスティック(ハーフ、480円)」。
2杯目、Pale Ale(パイント、940→470円)。
クリアで、アロマ控えめ。
苦みはさほどでも無いかな。
体調もあるので、ここで終了。
その7に続きます。
住所:福岡県福岡市中央区大名1-11-4
電話:092-791-1494
その3の続き。
2日目の午前中、ホテルでのんびりした後、昼食を食べに外出。
川端通り商店街を南へ。
目指すは、さとなおさんの著書「極楽おいしい二泊三日」で紹介されていた「かろのうろん」。
訳せば「かどのうどん」ですね。
発見。
名前のとおり、角にあります。
入口の引き戸に、「店内撮影禁止」の貼り紙があったので、店内の写真はなし。
頼んだのは「丸天うどん(720円)」。
手打ちらしく不揃いな麺は、少し平べったくきしめんのよう。
上に載っかっている丸天は、甘めの味付け。
食後は歩いてホテルへ。
その5に続きます。
「かろのうろん」
住所:福岡県福岡市博多区上川端町2-1
電話:092-291-6465
その1の続き。
ホテルで昼寝したあと、19時半にホテルを出発。
博多川にかかる明治橋。
さすが福岡、日が長いです。
新規504ヶ所目の現場、「あおぞらブルワリー」。
居酒屋さんの2階にあります。
4人がけのカウンター席に案内されました。
他に3人がけのカウンター席と、4人がけのテーブル席が2つ、2人がけが1つ。
天井から床までのガラスが、開放的ですね。
ビールメニュー。
オリジナルは8種類。
注文は、自分のスマホでするスタイル。
1杯目は、TENYA MISTY TUESDAY(HALF、800円)。
「トロピカルなアロマにライトボディながらも、HozyIPAであることを忘れさせないみのある口当たり。濁りは軽く、霞がかったゴールドは視覚も楽しませてくれます。」
濁りは画像のとおり。
Hazy IPAにしては、そこそこ苦みもあり。
爽やかな後味。
フードメニュー。
どれもリーズナブルで良い感じですね。
でも、こちらのメニューが気になっちゃいました。
1階の居酒屋さんのメニューも頼めるみたいです。
ゴマサバ(1,200円)。
福岡に来たら、やっぱり鯖でしょ。
Hazy IPAに合うかどうかは、置いといて。
2杯目、TENYA PRE-DAWN DOWN(HALF、800円)。
「リンゴや桃、白ぶどうを思わせるジューシーな酸味と甘い香りが特徴。『シェスタしようぜ!』って言いたくなる、夏の昼下がりに木陰で飲みたい一杯。」
濁りあり。
甘くはなく、少し酸味あり。
フルーティなフレーバーで、ボディはそこそこ。
こんなメニューもありました。
以前の私なら頼んだかも。
その3に続きます。
住所:福岡県福岡市博多区店屋町4-28
電話:092-292-8600
貯まりに貯まったUNITEDのマイレージを使って、福岡へ。
窓際の席で、隣が空いていたので、リラックスフライトでした。
福岡到着。
さすが787、ディスプレイが迫力ありますね。
13時45分、空港着。

空港でランチは食べず、地下鉄でホテルのある中洲川端へ。
チェックイン時間まで、1時間強あるのでgoogle mapでうどん店を検索。
「うどんウエスト ゲイツ店」。
やっぱりごぼう天(520円)かな。
どちらかと言えば「さぬき派」の私ですが、これはこれで素晴らしい。
何と言っても、出汁が美味い!
ご馳走様でした。
ハイボール150円、もつ鍋390円。
ちょい飲みにも使えるんですね、知らなんだ。
15時ちょうどにチェックインし、きれいなベッドで休憩。
夕食に備えます。
その2に続きます。
「うどんウエスト ゲイツ店」
住所:福岡県福岡市博多区中洲3-7-24地下1階
電話:092-292-5286
その6の続き。
ホテルでシャワーを浴び、朝食を摂るために万代シティバスセンターへ。
朝8時過ぎですが、食券を買うために行列が出来ていました。
普通カレーライス(600円)、大盛りカレーライス(750円)もありましたが、ミニカレー(480円)を選択。
どろっとした、黄色みが強いルーが特徴です。
ミニにしておいて良かった。
目の前に昔の記事が貼ってありましたが、 2022年3月までは並盛が480円だったみたいですね。
ホテルで戻り、チェックアウトギリギリの10時にホテル出発。
萬代橋を渡り、「安住紳一郎の日曜天国」で安住さんが推していた「坂井漬物商店」へ。
名物の十全茄子漬けに加え、福神漬としば漬けを購入して新潟駅へ。
帰りは、11時25分発のとき318号で東京へ。
その5の続き。
6時に起き、新潟市内散歩。
ホテルを出て、朱鷺メッセ方面にスタート。
柳都大橋から、朱鷺メッセの地上31階建ての万代島ビル。
6時半、信濃川左岸から見た万代島ビル。
6時37分、萬代橋全景。
この信濃川沿いの道、走れるうちに来たかった・・・
萬代橋を通り過ぎ、左岸をさらに上流へ進み古町方面へ。
上古町。
ドングリFMで紹介していた「百年長屋SAN」を覗いてみましたが、当然営業時間外。
ここからは、アーケード。
これはドカベンの山田太郎ですね。
作者の水島新司さん、新潟出身のようです。
萬代橋を渡ってホテルへ。
トータルで5.6km歩きました。
ゆっくりですけどね。
その7に続きます。
その4の続き。
吉田から新潟のホテルに戻り、19時まで昼寝。
19時過ぎにホテルを出て、万代町通りを東へ。
進むにつれて、人通りが増えてきました。
お祭りでもやってそうな雰囲気を感じます。
蒲原町の交差点まできて、右手に露店発見。
後で調べたんですが「蒲原まつり」なるお祭りが開催中とのこと。
帰りに覗いてみます。
蒲原町交差点を渡り、沼垂(ぬったり)方面へ。
銭湯発見!
走ってここでスッキリして、現場でビール!
プランが一つ出来ました。
19時半、現場到着。
「沼垂ビアパブ」。
入口の下足入れに、靴を入れて店内へ。
和風で落ち着いた印象の店内。
入店時には、奥のテーブル席に新潟なのに関西弁のグループが。
私が言うのもなんですが、声が大きいんですよね。
4席並んでるカウンターに案内されました。
店「ビール、料理の提供が遅れるかもしれませんが、よろしいですか?」
現「構いませんよ」
見る限り、ホールはワンオペのようです。
ビールメニュー。
飲めるビールは10種類。
1杯目は、文旦ウィートエール(小、610円)。
以前の私なら、天の川ペールエール行って、荒波IPAでお手並み拝見って感じなんでしょうが。
一口飲んでから撮影。
「南国高知、越知町の柑橘、文旦の香り」
濁りあり。
表記どおり、苦み少なめ。
アロマもフレーバーもややシトラッシー。
フードメニュー。
つまみっぽいものから、食事メニューまで、幅広くラインナップされてます。

メニューを吟味していたら、お通し(250円)が運ばれてきました。
2杯目、天の川ペールエール(小、610円)。
「ホップのフルーティな味わいとコク、定番エール」
かすかに濁りあり。
アロマもフレーバーもモルト寄りかな?
店「色々遅くなってすいません、これどうぞ食べてください」
現「あ、ありがとうございます」
これでフードを頼む必要が無くなってしまいました。
申し訳ないので、もう一杯。
3杯目、コシヒカリ・ヴァイツェン(小、610円)。
「新潟・亀田産コシヒカリを加えてスッキリとした味わい」
やや濁りあり。
苦くなくて、今の私には飲みやすい。
ご馳走様でした。
「沼垂ビアパブ」
住所:新潟県新潟市中央区沼垂東2-9-5
電話:025-383-8720
店を出て、少し歩くと「沼垂テラス商店街」。
夜なので少し寂しく写ってますが、旧沼垂市場の長屋を再生した商店街なんだそうです。
ホテルに変える前に、「蒲原まつり」散策。
いいですね。
その6に続きます。
その2の続き。
2日目の朝。
ホテルのコンビニで買った、パンとわらび餅で朝食。
食べられるものが、限られてるんですよね。
10時、新潟駅。
21分発の越後線で、終点の吉田駅へ。
越後線に乗るの、初めてかも。
11時半、吉田駅着。
ここから「現場」を徒歩で目指します。
駅を出て、線路沿いに南西に。
前方の歩道橋を渡って、線路の反対側へ。
15分ほど歩くと、右手に公園が見えてきました。
みなみ親水公園。
平日昼ということもあり、人影は少なめ。
公園を過ぎると、目指していたNext Generation Townが見えてきました。
この中に、「現場」があるはず。
コンテナハウスが並んでいる商業施設。
目指すは16番のコンテナハウス。
場内はこんな感じ。
平日正午、人影は無し。
「また未遂?」
嫌な予感がしてきました。
16番のコンテナハウス前到着。
やっぱりダメか・・・
Instagramを確認しても営業日が良くわからなかったので、予想はしてました。
事前に電話で確認すればよかったんですが、そこまでするガッツが湧いてこなかったのが正直なところ。
これを契機として、090)「現場」未遂カテゴリを作成しました。
これまでの空振りっぷりを御覧ください。
その4に続きます。
その1の続き。
18時過ぎに昼寝から目覚め、徒歩で萬代橋方面へ向かうと既視感のあるビルが。
新潟日報メディアシップ。
コレド日本橋そっくりですやん。
8年ぶり3回目の萬代橋。
左が上流方面、右が下流方面。
古町では、七夕祭りが開催中。
その割には、人通りが少なめですが。
大きな通りから一本入ると、こんな雰囲気。
ラーメン屋さんを探して、入ったのはこちらのお店。
麺屋粋翔古町別邸。
ジャケ買いです。
濃厚な味噌か、淡麗な醤油か・・・
濃厚味噌拉麺(980円)と、ハイボール(400円)。
スープに浮いているのは、背脂かな。
麺は幅広で、コシがあります。
メンマがしっかり煮込まれてます。
店を出ると、少し暗くなって、更にいい感じ。
昔だったら入ってたであろう、雰囲気の良い居酒屋がそこかしこに。
再び萬代橋を渡ってホテルへ。
その3に続きます。
「麺屋粋翔古町別邸」
住所:新潟県新潟市中央区西堀前通9番町1533
電話:025-378-1991
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