43)結構イケたビール(★7)
ビールの現場から~群馬県利根郡みなかみ町「月夜野クラフトビール」その3
その2の続き。
2杯目、水と緑のエール。

甘みと苦みのバランスがいいですねぇ。
なかなか美味いです。
★7
そして蛍の里の黒ビール。

これ、美味いっす。
スタイルはチェコだけにダークラガーかな?
いやぁ、好き。
★8
ピルスナー飲みたかったなぁ・・・
また行ってみたい度は★4(5段階)。
お土産に、ガラスの小皿を5枚買って帰りました。
奥さん、あとは運転よろしく!
いつもスマンねぇ。
「ビア&レストラン ドブリーデン」
住所:群馬県利根郡みなかみ町後閑761-1
電話:0278-20-2033
ビールの現場から~群馬県利根郡みなかみ町「月夜野クラフトビール」その2
その1の続き。
恒例により、ビールメニュー。

4種類飲める訳やね、ふむふむ。
私「すいません、ピルスナーください」
店「申しわけありません、ピルスナー品切れなんです」
チェコをリスペクトしてる「現場」で、ピルスナーが品切れってどういうことやねん!
とは言え、こういうことは良くあること。
気を取り直して、ヴァイツェンをオーダー。

少々味の多様性に欠ける感じはありますが、なかなかの美味しいです。
★7
グラスが、さすが「びーどろパーク」と言った趣です。
私が頼んだ上州の肉美味三昧。

その3に続きます。
「ビア&レストラン ドブリーデン」
住所:群馬県利根郡みなかみ町後閑761-1
電話:0278-20-2033
博多~石見銀山~松江~出石~三田 ビール「移動」記2008その16~ビールの現場から「いずし浪漫」
博多~石見銀山~松江~出石~三田 ビール「移動」記2008その15~ビールの現場から「いずし浪漫」
その14の続き。
ビールのメニューです。

メニューでは2種類しか載ってませんが、他に「黒豆ヨーデル」というのも飲めるようなので、合わせて3種類。
では「ケルシュ」から。

写真でわかりますでしょうか?
もんのすごく冷えたジョッキで出てきました。
氷が浮いてます(笑)
400mlで500円。
かなり良心的な価格設定です。
色はやや濃い目。
後味もバランスも悪くないので、冷たすぎる温度が惜しいです。
★7
昼食はコレにしました。

「城山定食」1,365円。
出石名物皿そばに、お肉やら何やら色々付いてきます。
実物はコチラ。

皿そばアップ。

五穀米もアップで。

鉄板焼きもアップでいっときましょか。

その16に続きます。
「出石城山ガーデン」
住所:兵庫県豊岡市出石町内町83
電話:.0796-52-7530
博多~石見銀山~松江~出石~三田 ビール「移動」記2008その9~ビールの現場から「松江地ビール ビアへるん」
ビールの現場から~岡山県備前市「Dream or Real Door」その3
その2の続き。
イタリアンレストランですから、食べ物についても書いとかんとあきません。
まずは前菜メニューから。

イタリア産生ハムの盛り合わせ(1,200円)。

5種類くらい、盛り付けられていて楽しめます。
ワインがエエかも・・・
そしてピッツァメニュー。

マルゲリータマニアとしては、やはりマルゲリータ。

さくさく、もちもち。
なかなか美味しいです。
2杯目の、ナイト。

しっかりとしたボディをもちながら、飲みやすさとしっかりバランスしてます。
★7
この立地にこの施設が、あまりに不思議やったんで、お店の人に聞いてみました。
私「ここってレンガ屋さんが、やってはるんですよねぇ?」
店「そうです」
私「何でレンガ屋さんが、ビール造ってはるんですか?」
店「イタリアンが好きで、その料理に合ったお酒を造りたかったと聞いてます」
私「なるほど」
ですって!
もう一杯「ナイト」を飲んで失礼しました。
また行ってみたい度は★3(5段階)です。
結婚なんかに良く使われるそうなので、お近くの方は是非。
「レ・マーニ」
住所:岡山県備前市吉永町岩崎741
電話:0869-84-2242
ビールの現場から~福岡県北九州市「門司港地ビール」その2
その1の続き。
3階のレストランに着くと、窓際の席に案内されました。

窓から見える景色は、関門海峡越しの下関。
数ある「現場」の中でも、ロケーションはかなりいいんじゃないでしょうか。
ビールメニュー。

ヴァイツェンはまだ飲めないようなので、飲めたのは3種類。
まずはピルスナーから。

ラージグラス(420ml)、580円です。
とってもバランスがいいピルスナーですね。
安心して飲めます。
★8
そしてペールエール。

「おとなしめのアメリカ人」って感じです。
もう少しガスが弱い方がエエかな。
★7
仔羊(ラム)のカツレツ(650円)をいただきながら・・・

その3に続きます。
「門司港地ビール工房」
住所:福岡県北九州市門司区東港町6-9
電話:093-321-6885
鹿児島ビール旅行記2007その16~ビールの現場から「花渡川ビアハウス」鹿児島
その15の続き。
店内はこんな雰囲気。

写真には写ってませんが、他にお客さんは数組。
平日の昼にしては、結構入ってるんじゃないでしょうか。
ビールのメニューはこちら。

3種類飲めるみたいです。
それにしても1杯300円は、安いなぁ。
さっそく「ゴールド」からいただきました。

色は確かにゴールド。
泡立ちも悪くないです。
ただこの「ゴールド」、そんじょそこらのゴールド系とは一味違います。
芋焼酎に使う「コガネセンガン」を使ってるらしく、見事に芋の風味が残っています。
見た目からは全くわからないだけに、不意をつかれます。
★7
その17に続きます。
「花渡川(けどがわ)ビアハウス」
住所:枕崎市立神本町26
電話:099-372-4741
鹿児島ビール旅行記2007その10~ビールの現場から「伝兵衛ビール」鹿児島
鹿児島ビール旅行記2007その7~ビールの現場から「城山エール」鹿児島
その6の続き。
「滝の茶屋」→「醸造所」→「ラウンジカサブランカ」と、ホテル内を移動してきました。

席から外を眺めると桜島がかすかに・・・

さてこの明るい店内で、見た目も美しいカシスエールをいただきます。

フルーティで、適度な酸味。
ヴィジュアルから想像するより、かなりドライに仕上がってます。
確かにこれなら、食中酒としてもいけそうです。
★7
これで、この時飲める城山エールは全種制覇しました。
雰囲気も良ければ、料理も美味しいし、ビールも美味い。
また行ってみたい度は文句ナシの★5(5段階)。
ただ定番好きの私としては、もう少しコンサバティブなスタイルのビールも飲みたいな・・・と、ちょっとだけ思いました(笑)
その8に続きます。
「ラウンジカサブランカ」
住所:鹿児島県鹿児島市新照院町41-1
電話:099-224-2223
鹿児島ビール旅行記2007その4~ビールの現場から「城山エール」鹿児島
その3の続き。
2杯目は薬膳エール。
アロエが入ってるらしいです。
これも未知数なので、小さい方で・・・

アロエヨーグルトはほぼ毎日食べてるんですが、このアロエの味には心当たりはありません。
食感メインで食べてるからでしょうね。
健康にはいいらしいです。
★7
そして3杯目、ベルギーホワイト。
オレンジではなく、桜島小みかんとたんかんの皮を使ってるとのこと。

今度は大きいの(750円)で行かせていただきました。
大きいので良かった、美味しいです。
柑橘系の香りがほのかで、とても上品な仕上がり。
以前横浜チアーズさんで飲んだときよりも、甘みが抑えられているように感じました。
★9
その5に続きます。
「滝の茶屋」
住所:鹿児島県鹿児島市新照院町41-1
電話:099-224-2223
275)鹿児島ビール旅行記
ビールの現場から~名古屋市千種区「浩養園地ビール」その2
その1の続き。

ここのオリジナル(いわゆる地ビール)は、3種類。
ヴァイツェン、ピルスナー、ペールエール・・・ベタベタですな。
サッポロなんで、こんなビールも生で飲めます。

ハーフ&ハーフを除くと、全体では7種類飲めることになります。
そう考えれば、充実したビアホールだと言えるんじゃないでしょうか。
1杯目はヴァイツェン。

クセのない味です。
ガス圧弱めで、飲みやすいです。
★7
2杯目はピルスナー。

まず目を引くのは、ものすごく背が高いグラス。
飲むとスッキリ系のピルスナーであることがわかります。
★7
それにしても、背が高い・・・
その3に続きます。
「名古屋ビール園 浩養園」
住所:名古屋市千種区千種2-24-10
電話:052-741-0211
ビールの現場から~兵庫県明石市「明石ビール」その2
その1の続き。
明石の「現場」です。


まだ少々時間が早いので、ガラガラです。
しかしここのレストラン、以前(2002年頃まで)は回転寿司だったんですが、変わっちゃってますねぇ。
「寿司モード」で歩いて来たので、少々がっかりでした(笑)

ビールメニューです。

ジョッキ(400ml)1杯525円、リーズナブルですね。
1番「明石の君」。

ヴァイツェンタイプですね。
小麦系がある場合、大抵1番を任せることが多いです、私の場合。
日本の地ビールでお目にかかることが多い、スッキリサッパリ系のヴァイツェンです。
色は薄く、香りもさほど強くありません。
万人受けするかもしれませんが、「すごく好き」にはなりづらいですね。
★7
2番「明石海岸ビール」。

ピルスナーかな。
ちょっと苦めで、適度なぬるさ。
結構美味しいやん!
★8
その3に続きます。
「明石ブルワリー」
住所:兵庫県明石市大久保町西島 1194
電話:078-948-2060
ビールの現場から~三重県津市「火の谷高原ビール」その2
その1の続き。
恒例により、ビールメニューから。

本来であれば「マグジョッキ(600ml)」で飲みたいところなんですが、時間の制約もあったので、グラス(350ml)を注文することにしました。
マグでは色も見えへんしね。
ビールの種類は4種類。

ペールエール、ピルスナー、ポーター、レッドエールです。
順番は・・・決まったな。
1番手は順当にピルスナー(5.8%)。

ちょ、ちょ、ちょう待ってぇや。
350mlちゃうやん!
USとは言え、どう見てもパイントやん!
よかったぁ、マグジョッキにせんで。
話をピルスナーに戻します。
色は薄め、少々濁っています。
泡もちは残念ながら良くないです。
少々苦めのバランスで、欧風か米風かで言うと米風。
メニューには「ヨーロピアンザーツホップ」とありますが、飲んだ感じはあくまで米風。
★7
欧風のピルスナーのほうが好きなので。
2番手は、これまた順当にペールエール(5.0%)。

色は普通にペール。
こちらも米風なペールエール。
★8
別の意味で不当表示やで、しかし(笑)
その3に続きます。
「シカゴ・フォー・リブス」
住所:三重県津市美杉町八知5926
電話:059-272-1102
ビールの現場から~千葉県山武市「九十九里オーシャンビール」その2
その1の続き。
ビールいきましょか。

ピルスナーとペールエールとヴァイツェンの3種類かぁ、と思いきや・・・

スタウトもあるようです。
まだ午前中で、昼食でもなかったので不本意ながら「お試しセット(525円)」を注文。
家族はコーヒー飲んだり、ジュース飲んだりしてます。

左からペールエール、ヴァイツェン、ピルスナー。
まずはヴァイツェンを一口。
香りはヴァイツェンにしては抑え目。
穏やかで堅実です。
★7
ピルスナー。
やや麦芽の味が強めで、炭酸ガス少なめです。
ピルスナーというよりは、ヘレスな感じです。
★7
ペールエール。
イギリス系のペールエール。
まろやかです。
★7
そして単品でスタウト。

香ばしくて、少し甘め。
★7
食べてませんが、食事メニューはこんな感じ。

何といっても、生バンドが印象的な「現場」でした。
また行ってみたい度は★3(5段階)。
「カントリービアハウス」
住所:千葉県山武市松尾町武野里11
電話:0479-86-3050
盛岡ビール旅行記2007その3~ビールの現場から「あさ開クラフトビール」岩手県盛岡市
その2の続き。
ビールメニュー。

やっぱり「ホワイトステラ」からいくかなぁ。
私「ホワイトステラをいただけますか」
店「申しわけありません、切らしてるんです」
私「マジでっ!じゃぁ・・・えっと・・・ステラピルス」
店「かしこまりました」
私「ところで、何時まで営業されてるんですか」
店「本日は13時ラストオーダー、14時閉店となっております」
私「ってことは、ラストオーダーまであと20分・・・マジでっ!」
不惑のオッサンとは思えない落ち着きの無さが、涙を誘います。
ステラピルス登場。

610円で、量は400mlくらいでしょうか。
色はピルスにしてはやや濃い目かな。
泡もちはいいです。
甘みも苦みも抑え目で、グイグイいきやすいビールですね。
★7
粕漬け三種盛り。

380円。
こういうの地元っぽい食べ物、好きです。
食事も「現場主義」なので(笑)
その4に続きます。
「ステラモンテ」
住所:岩手県盛岡市大慈寺町10-34
電話:019-624-7206
道東&札幌ビール旅行記2007その21~ビールの現場から「えんがる太陽の丘ビール」北海道遠軽町
道東&札幌ビール旅行記2007その20~ビールの現場から「えんがる太陽の丘ビール」北海道遠軽町
道東&札幌ビール旅行記2007その12~ビールの現場から「網走地ビール」北海道網走市
その11の続き。
3杯目、アルト。

微妙に香ばしいアルトです。
甘さも苦さも突出してません。
★7
一方焼き物は・・・

豚ホルモン(400円)。
最後はやっぱりホルモン系に戻りました。
そうそう、じゃがバタ(250円)も食べたんでした。

とってもきれいなお店ですし、網走川沿いのロケーションも素晴らしいし、焼肉屋さんとしても納得のレベル。
ビールはわざわざ遠くから来て飲むほどの特徴はないですが、地元の人が行く分には全然イイ感じです。
というわけで、私の「また行ってみたい度」は★3(5段階)。
最後にもう一杯、アルトをいただいてお店を後にしました。

その13に続きます。
「YAKINIKU網走ビール館」
住所:北海道網走市南2条西4丁目1-2
電話:0152-41-0008
道東&札幌ビール旅行記2007その11~ビールの現場から「網走ビール」北海道網走市
その10の続き。
2杯目はピルスナー。

これもジョッキ500円。
一緒に売ってる「サッポロ」の生より安いのには驚きです。
色は薄めで、味は無難な感じ。
★7
お肉はこのメニューの中から・・・

上牛サガリ(850円)と・・・

上牛ロース(1,250円)をチョイス。

ロースが、メニューの写真と違うのが気になりました(笑)
その12に続きます。
「YAKINIKU網走ビール館」
住所:北海道網走市南2条西4丁目1-2
電話:0152-41-0008
ビールの現場から~山梨県富士河口湖町「富士桜高原麦酒」その3
その2の続き。
2杯目はピルス。

美味しいんですが・・・ピルスナー好きの私には少々物足りないかな・・・
無難すぎる感じ。
★7
私がオーダーしたポルチーニ茸のフェットチーネ。

3杯目、森のヴァイツェン。

定番激ウマのヴァイツェン×定番メチャウマのラオホ=限定森のヴァイツェン。
美味しくないはずがありません。
色もステキ!
★9
その4に続きます。
「SYLVANS(シルバンズ)」
住所:山梨県南都留郡富士河口湖町船津字剣丸尾6663-1
電話:0555-83-2236
出雲~三次~広島~岡山~大阪 ビール「移動」記2007~その20・ビールの現場から「吉備土手下麦酒」岡山
その19の続き。
そして4種類目「天計」。

ジョッキではなく、グラスで400円。
メニューに「ヘビィー」と記載されるだけあって、ボディがしっかりしています。
この日飲んだ中では、一番好みでした。
★7
最後にもう一杯いただいたのも、「天計」でした。
お店の方と少し話をしたんですが、ホップが強くないビールを志向してらっしゃるらしく、ホップが全体に抑え目。
ホップマニアには物足りないと思います。
私はホップマニアではないので、方向性はいいんですが、それならそれでもう少しボディがしっかりしてる方が好きかなぁ・・・
が、ここが素敵なのは「現場」が醸し出す雰囲気。
土手、テラス、素朴なビール、素朴なつまみ、地元の人たちのおしゃべり・・・
地元の人間でない私が行っても、十分楽しめます。
昨年3月にオープンしたばかりなので、これからの変貌が楽しみです。
というわけで、「また行ってみたい度」は★4(5段階)。
次はロフトで飲んでみたいです。

新規164ヶ所目の「現場」でした。
その21に続きます。
「吉備土手下麦酒醸造所」
住所:岡山市北方4-2-18
電話:086-235-5712
出雲~三次~広島~岡山~大阪 ビール「移動」記2007~その11・ビールの現場から「ベッケンビール」三次
出雲~三次~広島~岡山~大阪 ビール「移動」記2007~その6・ビールの現場から「出雲路ビール」出雲
ディズニーランド帰りにちょこっと「現場」その2
その1の続き。
ランチ時は、定番のビール達にこんなサイズが。

180mlで250円。
普段なら見向きもしないサイズですが、この日はあくまで「ちょこっと」なので・・・

ピルスナーです。
相変わらずバランスがいいですね。
★7
ここで限定ビールにスイッチ。

この3種だと、私の場合まずこれから。

グレープフルーツエール。
グレープフルーツの苦味とホップの苦味が少しずつ効いていて、良いバランス。
★8
次にコレ。

スモークエール。
ちょっとグレープフルーツエールからだと、一足飛びな感じがするほどしっかりした味わい。
ちょっと配球ミスかな、もちろん私の。
★7
「ちょこっと」なんで、このへんで失礼します。
「舞浜地ビール工房 Roti's House」
住所:千葉県浦安市舞浜1-4イクスピアリ4F
電話:047-305-5652
前回(2005年8月の訪問)はコチラ。
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ビールの現場から~横浜市鶴見区「キリンビアビレッジ(ビアポート)」その2
その1の続き。
1杯目は、スプリングバレーでは飲めない一番搾り。
淡麗、ラガーと並んで、この横浜工場の生産品だそうです。

美味い!・・・けど、ちょっとガスが強い感じがします。
かなりスッキリサッパリ系です。
★7
そして2杯目は、先日スプリングバレーで飲んで、すっかり恐れ入ったラガー。

苦味がいいですねぇ。
やっぱり美味いです。
★9
ジョッキ希望です。
これから数キロ歩くわけですから、この辺でやめようとも思ったんですが、ついもう一杯。

スプリングバレーです。
一番搾りよりは好みですが、バランスでラガーに劣る感じ。
★8
つまみはソーセージ一品だけ。

これから数キロ歩かなあきませんから。
しつこいですが。
また行ってみたい度は★4。
スプリングバレーの方が好みです。
「ビアポート」
住所:横浜市鶴見区生麦1-17-1
電話:045-506-3013

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ビールの現場から~神奈川県小田原市「箱根ビール」その2
その1の続きです。
飲めるビールは3種類。

箱根ピルス、小田原エール、そして季節限定の春めきペールエール。
ちなみに6月4日からはペールエールに替わってヴァイツェンが登場するそうです。

で、1杯目はピルス・・・なんですが、珍しく撮り忘れ。
美味しかったんですけど。
キリッと苦くて、素敵でした。
★8
そして2杯目。

春めきペールエール。
これがなかなかいい感じ。
苦味が強すぎず弱すぎず。
ボディもしっかり。
★8
最後は小田原エール。

ちょっとスッキリしすぎかなぁ・・・
★7
また行ってみたい度は★4(5段階)。
6月15日に、これまで仮設だった「鈴なり市場」が新しくなります。
かまぼこ好き、練り物好きの方は急げ!
「箱根ビール蔵」
住所:神奈川県小田原市風祭245<

















































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