220)東北・北海道 ビール旅行記2005

札幌「欅(けやき)」

たった4日間で何ぼほど引っ張んねん!と評判が悪いこの旅行記もいよいよ最終エントリです。
記念すべき最後は札幌ラーメン「欅(けやき)」。
ビールは・・・・・飲んでません。

さて・・・と。
ジンギスカンを食べた後、もう一軒飲みに行ってから「欅(けやき)」へ。
さすが人気店、すごい行列です。
雨降ってるのに・・・
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大の大人が待つこと40分、やっと店の前までたどり着きました。
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ふう、疲れた・・・

ラーメン画像。
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たぶんラーメンブログ界ではこんな画像だらけなんでしょうねぇ。

もちろん、待っただけのことはあります。
美味でした。

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ジンギスカン現場主義!

仕事を終え、札幌支店の同僚と飲みに行きました。
前回魚の店に行ったので、今回はジンギスカン!
店はちょっといかがわしいエリアにある「のざわ」というお店。
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店内の様子。
この日は特別空いてるとのことでした。
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さあ、焼きますよ!
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そうそう、ビールのブログだと言うことを、今思い出しました。
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当然、サッポロ。

う~ん、やっぱり現場主義(ちょっと意味違いますが・・・)。

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結構東京でもジンギスカン食べてるんですけど、ここ、美味しいです。
やっぱりラムも「現場主義」なんでしょうか??

969)ビールなお店ではないお店(焼肉系)

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ビールの現場から~札幌「ビヤケラー札幌開拓使」

東北・北海道ビール旅行記、4日目、いよいよ最終日です。
この日ほとんど仕事なので、今までみたいに遊んでる暇はありません。

しかし、いい天気の日でした。
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今はすっかり冬景色なんでしょうが・・・何せ先月なんで。

12時頃にこの日泊まるホテル「モントレ・エーデルホフ」に移動して荷物を預けます。
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そろそろ昼食、改めてホテルでもらった地図を見ると「サッポロ・ファクトリー」がすぐ近くじゃないですか!
さすがに昼食はラーメンでも食べるつもりでしたが、ここまでくりゃ半分自棄です。
2年前にも一度行きましたが、行ってない店もあるので再訪することにしました。
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入ったお店は「ビヤケラー札幌開拓使」。
トンネル型の大ビアホールです。
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メニューです。
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どれから飲もっかなぁ・・・って、そんなに飲めるかい!
というわけで厳選した結果、クラッシック。
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普段飲んでる(?)黒ラベルとどう違うかは、スイマセンわかりません。
でも美味しかったですよ。
★7

食べたのはコレ。
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鮭といくらの親子丼です。

また行ってみたい度は一杯しか飲んでないので保留です。

サッポロファクトリー
住所:札幌市中央区北2条東4丁目
電話:011-207-5000

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札幌「BEER INN 麦酒亭」

前々から噂には聞いていたものの、なかなかいけなかったお店「BEER INN 麦酒亭」。
この世界では超がつく老舗です。

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外観はかなりパンチが効いてます。
中島公園のすぐ北で、札幌の繁華街からは外れています。
狙い撃ちしない限り、フラッと入る店じゃない感じです。

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日曜日の夜ということもあると思いますが、お客さんは私の他に1組だけ。
壁にはむちゃくちゃな数のボトルや缶。
そして巨大な冷蔵庫があります。
ド迫力の店内です。

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まず飲んだのは樽生(ドラフト)の中から「ざる印そばビール」。
アルコール2.9%です。
イギリスっぽく、泡はほとんどありません。
そばを55%使用しているとのこと。
さっぱりしてて、香ばしくて美味しいビールです。

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シレッツのIPA。
これはちょっと酸味が気になりました。

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つまみはこれが付いてきます(チャージ相当)。

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ちょっと画像ではわかりにくいと思いますが、メチャクチャ懐かしい缶が並んでました。

いやぁ、すごい貫禄・・・
ただ・・・チャージ(900円)の高さがちょっと気になりました。
いっぱい飲めばいいんですけど・・・

BEER INN 麦酒亭
住所:札幌市中央区南9西5恩田ビルB1
電話:011-512-4774

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ついに札幌到着!夕食!

大沼の「現場」を出た後、札幌へ。
札幌ではビール好きの間では大変有名な「麦酒亭」へ行く予定。
とは言え、札幌まで来てそれだけでは寂しいので、適当に賑わっている居酒屋へ。
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チェーン店みたいですね。
まあ、大した下調べもしてないので、チェーン店のほうが安心かも。

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活(かつ)たこの刺身。
※「活」とかいて「かつ」と読むんですって、北海道では!

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げその唐揚げ。

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ハラスを焼いたの。

そうそう、飲み物は・・・
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モルツと生グレープフルーツハイとプレミアムモルツでした!

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ビールの現場から~北海道七飯町「大沼ビール」②

ビールを一滴も飲んでないからの続き。

一杯目、ケルシュタイプの「大沼ビール」。
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300mlで525円、相場です。
ケルシュ一般に対しては、少しフルーティでキャラ弱めな印象があるのですが、これはわりとキリッとしてます。
少々炭酸も強めですし。
でも美味しいです。
★7

二杯目、アルトタイプの「小沼ビール」。
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ちょっと冷えすぎなのが惜しいですが、美味しいビールです。
香りも結構いいですし。
★8

三杯目、IPAタイプの「大沼ビール」。
今年のジャパンビアカップのイングリッシュライトエール部門銀賞受賞ビールだそうです。
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グラスのことはあえてツッコまずに、先を急ぎましょう。
色はかなり濃い目です。
香りもすごいです。
アルコールも7.5%。
ん?イングリッシュライトエール部門?
違うビールかな?

飲んでみました。
ヘビーですねぇ。
私が思い描くIPAとは全然違います。
グラスに幻惑されてるわけではないと信じたいですが、ベルギービールっぽいです。
美味しいビールであることは間違いありません。
★9

まとめ。
さすがほぼ毎年何らかの賞をとってるだけあって、ビールは美味しいです。
でも、個人的には種類が3種類と少ないこと、フードが貧弱なのが気になります。
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また行ってみたい度は★3(5段階)です。

ブロイハウス大沼
住所:北海道亀田郡七飯町大沼町208番地
電話:0120-162-142

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ビールの現場から~北海道七飯町「大沼ビール」①

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函館をあとにし、電車で「大沼公園」駅へ。
駅を降りると、レンタサイクルあり、観光客向けのレストランありの「バリバリ」の観光地。
さすが風光明媚な大沼公園。
2回ほど過去に来たことがあります。
ですから、今回はビールを飲むだけ。
バッグをゴロゴロ転がして、ひたすら「現場」を目指します。
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あっ、紅葉なんか見てる場合やない・・・

「現場」到着。
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ここ、夕方で確か閉店するんで急がんといかんのです。

店内は入って左側にカウンターが並び、右側にテーブル席が並びます。
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そしてカウンターの奥には醸造タンク。
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そしてビールのメニューはコレ。
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ケルシュタイプの「大沼ビール」。
アルトタイプの「小沼ビール」。
そしてIPAタイプの「大沼ビール」、ん?

また「大沼ビール」?

かぶってるやん!

ビールも飲まないうちにに続く。

ブロイハウス大沼
住所:北海道亀田郡七飯町大沼町208番地
電話:0120-162-142

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ビールの現場から~北海道函館市「はこだてビール」②

お試しセットで、ちょっとづつ4種類飲んだところまでが

ここで料理。
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左が函館と言えば・・・のイカソーメン。
右が北海道と言えば(?)・・・のマトンのたたき。

そして最後に飲んだのがコレ。
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その名も「社長のよく飲むビール」。
アルコール10%だそうです。
ストロングエールと書いてありました。
通常の2倍のモルトを使って、1ヶ月熟成させるとのこと。
バーレーワイン系は得意ではないのですが、これはわりと美味しかったです。
★7
でも400ml(600円)は多かったなぁ・・・
飲み干すのが大変でした。

また行ってみたい度は★3(5段階)。

はこだてビール
住所:函館市大手町5-22
電話:0138-23-8000

この後お土産を海鮮市場で購入。
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ベイエリアを散策して、短い函館滞在は終了。
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そうそう、写真右は「西波止場」と言って、ここでも「はこだてビール」が飲めるんです。
3年前はこちらを訪問したのですが、海鮮系のメニューが充実してました。

函館駅から、電車で大沼公園を目指します。

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ビールの現場から~北海道函館市「はこだてビール」①

函館での自由時間は約2時間。
まず目指したのは、3年前に来て気に入っていた「はこだて自由市場」。
が、駅の観光案内所で確認したところ日曜日は休みとのこと。
残念。

とは言え家族へお土産は買わななりません。
観光客向けバリバリなのは覚悟の上で「はこだて海鮮市場」に行き先を変更し、ついでに急遽「はこだてビール」を飲むことにしました。
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レンガ造りで、なかなか立派なレストランです。

ここの特徴はレストラン内にデデーンとすえられた仕込釜。
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カウンターに座ったので、まさに目の前で仕込み作業が見られます。
ただちょっと気になったのが、店内に漂う麦汁の臭い。
気にしなければいいレベルなのかもしれませんが、私は気になってしまいました。

さて、ビールです。
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この後大沼でも飲まなきゃいけないので、4種お試しセット1,260円にしときました。
結論から言うと、このチョイスはオススメできません。
ちょっとコストパフォーマンスが悪いですね。
グラスとかジョッキがそこそこリーズナブルなので、そっちの方が個人的にはオススメです。
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一番左が「五稜の星」ヴァイツェンです。
ちょっと味の複雑さに欠けるかな?という印象でした。
★6
左から二番目、「明治館」アルトです。
ボディがしっかりしていて、ロースト感もあっていい感じです。
★8
右から二番目、「北の一歩」ダークエールです。
アルトより少しキリッとしてますが、少しかぶってます。
★7
そして一番右、「北の夜景」ケルシュ。
ちょっと苦くて美味しいです。
けど、これってケルシュ?
★8
お試しセットについていたおつまみがコレ。
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ちょっと、悲しすぎました・・・

に続きます。

はこだてビール
住所:函館市大手町5-22
電話:0138-23-8000

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東北・北海道ビール旅行記~陸路で北海道上陸!

9:56に青森に着くと、ホームをダッシュ!
次の函館行きは10時発だったもので・・・
でも、効率いい乗換え大好きです。
そうそう、青森駅ってホントの「ターミナル」なんですね。
八戸から青森経由で函館に行く電車だったんですけど、進行方向変わってましたから。

さて、青函トンネル(初体験!)を抜け、北海道上陸。
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右に見えるは函館山。
あそこに登って夜景を見るわけですな。
なるほど。

12時過ぎ、函館駅着。
そして、函館駅もホントの「ターミナル」、終着駅感バリバリです。
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函館で、私に与えられた時間は2時間。
さあ、張り切ってお土産買うぞぉ~!

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東北・北海道ビール旅行記~青森へ

3日目(日曜日)。
この日は電車を乗り継いで、何と札幌まで(!)行きます。
それも、ただ行くだけじゃなく、「大沼ビール」の現場経由。
いやぁ、秋田からでも遠いんですね、北海道。
知らんかった・・・・・
地元の人からすると当たり前かもしれませんが、関西人の私には距離感がイマイチわからんのです。
秋田まできたら、北海道は「すぐそこ」のような気がしてたので・・・

結局この日は6時前に起きて、寝台特急に乗ってまず青森まで行くことになりました。
でも、寝台特急って座席指定できないんですね、寝台じゃないと。
仕方ないので「立席特急券」なるものを購入して、寝台特急「あけぼの」に乗車。
乗るまでは座れるかどうか不安でした。
何せ青森まで3時間ですから・・・
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写真は、座った席。
見てのとおり、席は全然平気でした。
この後、弘前で乗ってきた青森の人たちにコンパートメントを占拠されて、「何言ってるのか全然わからん状態」になってしまったことさえ除けば、極めて快適な旅でした。
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駅弁も食べましたし。
10時前、予定通り青森着です。

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ビールの現場から~秋田県秋田市「あくらビール」③

の続き。

さあ、残すところあと1種類ですが、おつまみが寂しくなったので追加。
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「ラクレット」というチーズをパンに乗せて焼いたもの。
よくじゃがいもなんかと一緒に出てきたりしますが、ここではパンと一緒です。

さあ、最後。
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「カスターニエ」、デュンケルタイプです。
これも大きい方のグラスで飲みました。
色はアンバー。
私の知ってる限りですが、とってもスタンダードな感じがするデュンケルです。
(ドイツでスタンダードじゃなく、日本の地ビールの中でです)
ゴクリと飲んだ後に香ばしさが残ります。
美味しいです。
★7

いい感じですね、ココ。
かかってる音楽もドイツ風ですし、作っているビールもかなりドイツをリスペクトしている感じです。
ビアレストラン「PLATZ」で飲めなかったのは残念ですが、十分楽しめました。
あまりに秋田は遠いので、また行くとは軽々には言えませんが、近くならまた行きたいですね。
というわけで、また行きたい度は★4(5段階)です。

ビア・カフェ あくら
住所:秋田市大町1-2-40あくらフォー・スクエア内
電話:018-864ー0141

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ビールの現場から~秋田県秋田市「あくらビール」②

の続き。

2杯目行く前に、食べたものを。
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左が「貝焼きウニ」、右が「手羽先明太子」。
ソーセージとか、もう少し正統派のメニューも一杯あったんですが、何となく・・・

そして2杯目。
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「ビルケ」、ヴァイツェンタイプです。
写真は300mlのグラスで、600円。
こんなものと言えば、こんなものですが、少し高いと言えば高い設定です。
飲みました。
後味に少し残る甘さが印象的です。
美味しいですね、このヴァイツェン。
★8
ちなみにこれは「白」ヴァイツェン。
時期によっては「黒」ヴァイツェンもあるらしいです。

そして3杯目。
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「レーベンスバウム」、ピルスナータイプです。
ちょっとグラスが大きくなっていて、500mlで900円です。
苦味がきっちりありながら、後味に残る甘さとのバランスが非常にいい感じのピルスナー。
いいなぁ・・・
★8

に続きます。

ビア・カフェ あくら
住所:秋田市大町1-2-40あくらフォー・スクエア内
電話:018-864ー0141

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ビールの現場から~秋田県秋田市「あくらビール」①

東北・北海道ビール旅行記

はるばる秋田まで来て、レストランがパーティで貸切!!
までが前回

でも慌てない、慌てない。
レストランがダメでも、ビア・カフェがあるんです。
そこに行けば、「あくらビール」を飲めるんです。
良かったぁ、けど危なかったぁ。
たまにあるんですよね、貸切。
事前に確認しておいたほうがいいですね、いずれにせよ。

さて「現場」。
こちら(ビア・カフェ)は小さいお店です。
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窓際のカウンターに座って、ビールのメニューを見てビックリ!
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小さい字でびっしりビールの説明が書いてあります。
気合がビシビシ伝わってきますねぇ。

この日飲めるのは「ハーブ園のビール」「ビルケ(ヴァイツェン)」「レーベンスバウム(ピルスナー)」「カスターニエ(デュンケル)」の4種類です。

まずは「ハーブ園のビール」。
摘みたて生ホップを使った、季節限定のビールです。
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かなりさっぱりしてます。
苦味が爽やか。
これが生ホップ効果でしょうか?
★7

に続きます。

ビア・カフェ あくら
住所:秋田市大町1-2-40あくらフォー・スクエア内
電話:018-864ー0141

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東北・北海道ビール旅行記~秋田「あくらビール」の現場へ

東北・北海道ビール旅行記

角館観光を終え、またまた秋田新幹線「こまち」で秋田へ。
秋田も10年ぶり2度目の訪問。
前回は有名な竿灯祭りの時だったので、普通の秋田に来るのは初めてということになります。

駅から少し歩いて、「赤レンガ郷土館」近くのビジネスホテルにチェックイン。
まずは盛岡同様、地元の居酒屋を探します。

が・・・イイ感じの店が見つかりません。
かなり雨がひどくなってきたこともあり、居酒屋探しを断念。
直接「あくらビール」の現場を目指します。

現場到着。
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全体が「AQULA FOUR SQUARE」という施設で、その中に醸造所、ビアレストラン、酒屋、ギャラリーなどがあるようです。

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これがビアレストラン「PLATZ」。
中庭スペースもあり、夏に外で食べると気持ちよさそうです。
ガラス越しに見える店内は結構賑わってます。

さあ、飲むぞ!とレストランの入り口まで行って、愕然としました。

「本日パーティのため貸切」

ガーン!マジで!

どうするどうなる現場主義者!?
(どっかで聞いたことあるような・・・)

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東北・北海道ビール旅行記~角館観光

東北・北海道ビール旅行記

「田沢湖ビール」の現場からシャトルバスで角館駅へ。
これからの予定は、秋田で「あくらビール」に行くだけ。
まだ3時前と早いので、角館を散策することにしました。

角館は武家屋敷に咲く枝垂桜と、桧木内川沿いの桜のトンネルで有名。
前から一度来てみたかったんです。

駅から15分ほど歩くと、いい感じの武家屋敷通りが現れます。
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確かにここが枝垂桜でいっぱいになればさぞかし綺麗なんでしょう。
ただ、ちょっと気になったのは車も通行できること。
絶対歩行者専用にしたほうがいいと思うんですけど・・・
イイ感じなだけにもったいないです。
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ビールの現場から~秋田県仙北市「田沢湖ビール」②

東北・北海道ビール旅行記

の続き。

食べた料理、グラタンです。
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そして追加のビールはコレ。
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左がピルスナー、右がダークラガーです。
両方ともチェコスタイルとのこと。
期待できます。

ピルスナー。
ちょっと期待しすぎましたかね・・・
美味しいんですけど、個人的には少し炭酸ガスが強いのが気になりました。
★6

そしてダークラガー。
これも香ばしすぎ(?)。
もっとスルスル、グビグビ飲みたいです。
★6

当初施設内にある温泉に寄ろうかと思っていたのですが・・・
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気乗りしなかったので先を急ぐことにし、入らずに帰ってきました。

また行ってみたい度は★2(5段階)です。
角館観光をして、秋田に向かいます。

田沢湖ビール
住所:秋田県仙北市田沢湖卒田字早稲田430
電話:0187-44-3988

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ビールの現場から~秋田県仙北市「田沢湖ビール」①

角館駅前からシャトルバスで「たざわこ芸術村」へ。
車で10分くらいです。
温泉施設や宿泊施設や劇場を備えた施設のようです。
私はレストランしか行ってませんが・・・

レストランの中はこんな感じ。
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席から窓の外を見るとこんな感じ。
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いよいよ、ビールです。
ここの「現場」で飲めるビールは5種類。
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5種類かぁ・・・
つい2時間前に4杯飲んだとこやしなぁ・・・
全部グラスで飲むのはしんどいかも・・・

というわけで、まずは飲み比べセット630円。
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左からアルト、ケルシュ、バイツェン(原文ママ)です。

まずバイツェン。
色はかなり薄いです。
うん、確かにヴァイツェンです(ワケわからん)。
でもちょっと特徴がなぁ・・・
コメント書きづらいっす・・・
★7

そしてケルシュ。
これもかなり色が薄いです。
ケルシュかぁ・・・ケルシュ自体個人的にいまひとつピンとけぇへんからなぁ・・・
★6

そしてアルト。
ちょっと炭酸が強く感じられます。
悪くは無いと思いますが・・・
★6

てなわけでに続きます。

田沢湖ビール
住所:秋田県仙北市田沢湖卒田字早稲田430
電話:0187-44-3988

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東北・北海道ビール旅行記~田沢湖から角館へ

東北・北海道ビール旅行記

次に行く「田沢湖ビール」は、田沢湖駅じゃなく角館駅が最寄り。
一旦田沢湖駅に戻り、田沢湖線で一駅先の角館まで移動です。
角館駅から「田沢湖ビール」のある「たざわこ芸術村」までは無料シャトルバスが出てるのですが、本数があまりありません。
何とか13時2分発の秋田新幹線「こまち」に乗らねば!

またまたキャリーバッグをゴロゴロ転がして、田沢湖畔の遊歩道を歩いてバス停に戻ります。
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無事バスに乗り「こまち」に間に合いました。

でも、今回感じたのですが、田沢湖線で移動しようと思うと選択肢って「こまち」しかないんですよ、実質。
在来線もゼロではないんですけど、本数が全然無いんです。
地元の人達はかなり不便になってるんじゃないでしょうか・・・

さあ、次回は角館「田沢湖ビール」です。

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ビールの現場から~秋田県仙北市「湖畔の杜ビール・ORAE」③

東北・北海道ビール旅行記

の続き。

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まずは「味わいデュンケル」(写真左)。
色は見てのとおり。
お昼に撮るとさすがキレイに撮れますね。
このデュンケルはさすがにキャラ立ちしてます。
ボディしっかりめで、わりと好きなバランス。
★8
ただ、ダークな感じを期待するとがっかりするかも。

最後は「湖畔スペシャル」(写真右)。
限定醸造です。
これ何でしょう?
で飲んだビールと違いがわからん・・・
★6

総じてここのビールは「スッキリ系」ですね。
お店にあるリーフレットなんかを読むと、そこを狙っているようです。
ビールマニアだと少し物足りないかな?と思いますが、田沢湖観光に来ているお客さんが料理と一緒に飲むには悪くないんじゃないでしょうか。
料理も美味しいし、田沢湖畔のロケーションは最高ですし、テラスもあるし、観光地のレストランとしてはレベル高いと思います。
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また行ってみたい度は★3(5段階)です。

ORAE
住所:秋田県仙北市田沢湖田沢字春山37-5
電話:0187-58-0608

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ビールの現場から~秋田県仙北市「湖畔の杜ビール・ORAE」②

東北・北海道ビール旅行記

に続き、今回は料理を中心に紹介します。

食べたのは何だかんだで12時ごろでしたが、一応私の中では「朝食」。
何せこの後「田沢湖ビール」で「昼食」食べなアキマセンから、これはあくまでも「朝食」です。

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左は「里芋の素揚げと寒セリのしょうゆ炒め」、右は「揚げ豆腐の秋山ソースがけ」。
洋風のメニューもあったんですけど、何となく和風をチョイス。
ちょっとレストランの雰囲気とは違いましたが、美味しかったですよ。

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食事メニューです。
少し高めですが、ヴァリエーションがあって楽しめます。

さあ、ビールはあと2杯です。

に続きます。

ORAE
住所:秋田県仙北市田沢湖田沢字春山37-5
電話:0187-58-0608

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ビールの現場から~秋田県仙北市「湖畔の杜ビール・ORAE」①

東北・北海道ビール旅行記

バスと徒歩で、田沢湖畔まで何とかたどり着いたところまでが前回
さてさて。

田沢湖畔は日本一深い湖(らしい)。
とは言え、外からは全然わかりません。
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しかしこんな風景の中を、キャリーバッグゴロゴロ転がしながら、たった一人で歩いているオッサンって危なないか?などと考えると、衝動的に日本一深い湖に吸い込まれそうになりましたが、危ういところで踏みとどまりました。
子供も二人いますし。

湖畔を10分くらい歩いたあたりで、やっと看板が見えてきました。
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やっとレストラン到着。
オフシーズンだからでしょうか、お客さんは私を入れて4組。
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さあ、お腹も減ったしビール!ビール!(つながってない気が・・・)
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左が「こまちラガー」、右が「風そよぐピルス」です。
330mlで500円。
まあ「相場」ですかね。

まずは「こまちラガー」から。
あきたこまちを使ってるらしいです。
色は薄め、と言っても一般のビール並です。
さっぱりしたラガーです。
★7
で、「風そよぐピルス」。
これもかなりさっぱり。
少し苦いかな。
★7
でも・・・この二つキャラ近すぎ。

へ続きます。

ORAE
住所:秋田県仙北市田沢湖田沢字春山37-5
電話:0187-58-0608

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東北・北海道ビール旅行記~田沢湖へ

東北・北海道ビール旅行記

2日目。
この日は田沢湖にある2つの「現場」を巡って、秋田へ行く予定です。

田沢湖1つ目の現場は、田沢湖畔にある「湖畔の杜ビール」のレストラン「ORAE」。
最寄の駅は田沢湖駅で、営業が11時から。
時刻表を見ると、10時頃盛岡発のこまちに乗ると、10時40分くらいに田沢湖駅に着くらしい。

イイじゃない。
バスで行くにしろ、タクシーで行くにしろこれくらいに行けば丁度エエかな、とこの時は思いました。

ゆっくり起き、朝食をとらずに、予定どおり田沢湖駅着。
そこそこな数の人達が降ります。
さすが、あの有名な乳頭温泉の最寄り駅。
私も行きたいところですが、ここは家族と一緒に来るときのために取っときます。

さて、田沢湖畔に行くバスの時刻を聞くと、11時15分発。
まだ30分以上時間あるがな。
タクシーで行こうかとも思いましたが、3000円以上かかるとのこと。
う~ん、一人だと勿体ねぇなぁ。
待つか、バス。
暇だったので、駅前風景を撮影。
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まあ、これから開発って感じですね。
スタバでもあればいいんですけど(←あるかい!)。

11時15分、乳頭温泉行きのバスに乗り10分ほど乗ると最寄のバス停「公園入口」に到着です。
降りたのは私だけ。
湖も見えないので、どっちに行けばイイかもわからず、とりあえずバスの進行方向へ。
2、3分歩いたところで、何となく湖畔っぽくなってきました。
良かった・・・

湖畔沿いの道路に出ても、まだどこにあるかわかりません。
一人で、田沢湖畔で、キャリーバッグゴロゴロ引っ張りながら・・・
ホンマに着くんでしょうか??

続く

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東北・北海道ビール旅行記~岩手・盛岡「Neuf du Pape(ヌッフ・デュ・パプ)」④★5

東北・北海道ビール旅行記

から続いてます。

ベアレン4杯目、秋限定のフェストです。
05102119baerenfest
色は濃い目です。
飲みました。
う、う、美味い!
フェストですからアルコール強めですが、これがいい感じでバランスしてます。
僕のフェストの原イメージにかなり近いです。
★9

そして最後5杯目はシュヴァルツ。
05102120baerenschwarz
色は真っ黒。
飲むと少し甘め。
好きっ!
後味、香ばしいわぁ。
★8

結婚式の二次会と一緒になるなど、最悪の状況の中でこれだけの満足感が得られたと言うのが素晴らしいです。
ホンマ盛岡の人達、幸せですねぇ。
羨ましいです。

そうそう、ベアレンのジョッキを飲むたびにくじが引けたんですが、全部ハズレ。
1/4の確率なので、当たるはずなんやけどなぁ・・・

一応「現場」と見なすと、また行ってみたい度は★5(5段階)です。

Neuf du Pape(ヌッフ・デュ・パプ)
住所:岩手県盛岡市大通り2-4-22旧日活ビル4階
電話:019-651-5050

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東北・北海道ビール旅行記~岩手・盛岡「Neuf du Pape(ヌッフ・デュ・パプ)」③★5

東北・北海道ビール旅行記

の続きです。

2杯目、クラシックです。
05102113baerenclassic
先ほどのピルスほどの香りはありませんが、味が重層的で深みがあります。
こら美味いわ、ホンマ。
★9
味もさることながら、ジョッキが素晴らしい!
たまにインチキジョッキで出す店がありますが、あれはいけません。
これくらい、ボリューミィだと嬉しくなります。

そして3杯目、限定のライ麦ビール。
05102116baerenrye
濁りがスゴイです。
そこらへんの小麦系ビールより全然濁ってます。
味は少し小麦に近いかな・・・。
美味しいです。
★8

ここで、フード紹介。
0510211505102121
左がイベリコ豚のタンロースト、右がペンネ。
特にタンローストが美味かったぁ。
味の二段ロケットとでもいいましょうか、食べた瞬間も美味しいんですけど、しっかり噛むとまた違う美味しさが・・・
ビールにメチャあうわぁ。

まだ終らん。
へと続く。

Neuf du Pape(ヌッフ・デュ・パプ)
住所:岩手県盛岡市大通り2-4-22旧日活ビル4階
電話:019-651-5050

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東北・北海道ビール旅行記~岩手・盛岡「Neuf du Pape(ヌッフ・デュ・パプ)」②★5